エチ研TOP
Home > 体験談 > 高◯生の時に、ヤンキー仲間と一緒に…
投稿:2015-04-12(日)07:00

高◯生の時に、ヤンキー仲間と一緒に近所の病院の看護婦をレイプしようとした話

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:12,393回)
和也さん(30代)からの投稿

俺の名は和也。

今から15年ほど前、俺が高校1年の時の話。

俺が昔住んでた所は、ど田舎過ぎるくらいど田舎だった。

警察も駐在所しかない、食品を買う店も2軒しかない、小◯校も一つしかない(しかも1クラスずつ)ような過疎化の町だった。

俺は3人兄弟の末っ子で、兄貴達は超不良だった為に、中学校に入学した頃から先生達に目をつけられていた。

必然的に俺も不良になっていた。

(当時はみんなビーバップみたいな格好だった)

見た目はゴリゴリの田舎ヤンキー。

しかし俺は兄貴達とは違い、普通に近所のオジサンやオバサンにも挨拶もちゃんとする、どこか真面目な不良だった。

さて、本題に入ります。

夏の日、町内の盆踊りがあって、中・高生は歴代太鼓叩きをやっていた。

今年の太鼓叩きには俺と同級生のシンジ、1学年後輩の昌幸、あとは町内のオッサン。

夕方から盆踊りが始まって、俺達はやぐらの上に上がり、順番に太鼓を叩き始めた。

町内の子供達が浴衣で盆踊りに集まってきて、2時間ほどしたら子供達の時間は終了間際だった。

これが終わったら、第2部の大人の盆踊りになる。

その時、シンジが、

「あの人誰だよ?昌幸知ってる?」

昌幸「あ、この前風邪ひいた時に病院で見たよ」

などと話している。

俺は太鼓を叩きながら、誰の事言ってるんだコイツら?と思い、下の人達を見渡すと、知らない若い女がいた。

年の頃は、俺と変わらんか少し上か?

背の小さいメガネの可愛い感じに見えたが、やぐらの上からじゃハッキリ顔がわからん。

程なくして前半が終了。

10分ほど間が空いて第2部スタートだったので、

「昌幸、お前さっき、病院で見たって言ってたな、ナースか?」

昌幸「うん、見たよ!ナースだったよ」

「仲良くなりてーな、昌幸、連れて来いよ」

シンジ「おい和也、お前あんな小さい女が好みだったっけ?」

「うっせーよ!仕事とはいえこんなクソつまんねー田舎に来ちゃったんだから、優しくしてやらなきゃならんだろ?」

シンジ「まぁそうだな、昌幸、行ってこい!」

昌幸がやぐらから降りて、その女に近づいて行ったのを、俺とシンジは上から見ていた。

チラッとこちらを見たようだったので、俺達は軽く手を振った。

優しい雰囲気にしないと、ビーバップの不良みたいのが呼んでます!みたいになったらビビっちゃうからね。

でもちょっとビビってたみたいで、軽く会釈して丁寧に断られたみたい。

昌幸が登ってきた。

シンジ「おめー、優しく誘ったのかよ?ビビらしたんじゃねーの?」

昌幸「アニキ達が怖すぎんだよ」

シンジ「こんにゃろ!」

シンジが昌幸のケツをキックする。

昌幸「いて〜よ〜」

第2部が始まり、シンジが太鼓を叩き始めた。

俺は、やぐらの上からさっきの女を見てた。

「ちょっと連れてくるわ」

2人にそう告げて、やぐらを降りた。

ヤンキーがふらっと近づいて来たから、やっぱりちょっとビビってたみたい。

「こんばんは〜、あ、初めましてだよね?」

「あ、初めまして・・・」

「和也兄ちゃんナンパしてる〜」

近所の子供達が俺を茶化す。

「うっせー、後で遊んでやるからあっち行ってろって」

女がそれを見て、うふふ、と笑ってた。

「子供達があんなに懐いて、子供達に優しいんですね、失礼だけどさっき見た時、ちょっと怖くて・・・ごめんなさい(笑)私、あそこの病院で働く事になった橘って言います。君の名前は?」

「和也って言います。お姉さん、下の名前は?何歳?いきなり質問ばっかして失礼っすよね」

「いえいえ、あ、名前は橘早苗って言います。女性に年を聞いたら失礼だぞ〜なんてね、21ですよ」

「そうなんすね、こんな田舎にようこそ!お姉さんの事、早苗さんって呼んでイイっすか?」

早苗「和也君は高◯生?何か随分落ち着いてるね」

「あはは、落ち着いてるってよく言われます、高1っす」

早苗「あの〜、さっき断っちゃったんだけど、あそこに連れて行ってもらってもいい?」

早苗はやぐらの太鼓を指差していた。

「いいよ、ついておいで」

途中で落ちたらマズいから、先に登らせた。

早苗「きゃ、高〜い、怖〜い」

「俺、下にいるから大丈夫だよ」

上を見ると、早苗のスカートの中がチラチラ見える。

むふふ・・・いいケツしてるな・・・やぐらを登りきると、360度田舎の景色が広がる。

早苗「うわ〜、いい町ですね〜、折角だからこの町を楽しまなくちゃね」

俺に微笑む早苗と目が合った。

シンジ「おい和也、紹介しよろ〜」

俺はシンジと昌幸、ついでにオッサンにも早苗を紹介した。

俺達は、次の日に花火をする約束をした。

早苗が帰ってから、俺達はシンジの家に行ってゲームをしてた。

シンジ「なぁ和也、お前本当にどうしたん?ちっちぇメガネ女なんてタイプじゃねーじゃん」

「・・・あのさ、俺、早苗を犯そうと思ってんだよね」

シンジと昌幸が目を丸くして驚いた。

昌幸「マジで?やべーしょ?」

「お前らヤリたくね?この町に先輩とか後輩じゃなく、知らない女、しかも大人の・・・お前等ビビってんなら俺ひとりでもやるから」

シンジが口を開いた。

シンジ「俺も、エロ本でしか見た事ないアソコに突っ込んでみたくなったわ」

昌幸「でもどうやってするの?」

「だから〜、明日花火する約束したじゃん。あのやぐらは町内のオッサン達が集まる来週の日曜まで片付けないから、あの寺の前は立ち入り禁止になるんだよ。寺の中も人いねーし・・・」

シンジ「なるほどね、和也、やっぱスゲーわ」

その日は帰ってからも、興奮して寝つけなかった。

予習のつもりで、兄貴の部屋から持ってきたモザイク無しのエロ本を見て寝た。

薄暗くなる7時半、派出所のお巡りさんが一度だけ見回りに来ることも知ってたから、その後に集合にした。

俺達はすでに興奮気味で、股間が熱くなっていた。

そんな時に早苗がきた。

早苗「この時間で良かったんだよね?あ、ココ立ち入り禁止になるんだぁ」

「子供がやぐらに登ってケガしないようにね」

早苗「そうなんだ〜、何かこの町、好きになりそう・・・」

早苗が大きく息を吸い込んだ。

(じきにこの町が嫌いになるのにな、ふふふ」

俺は呼吸が荒くなるのを必死に抑えた。

4人で花火を始める。

ロウソクに火を点けた。

手持ち花火。

早苗もはしゃいでいる様子。

30分もすると、花火が無くなってきた。

早苗「あーん、終わっちゃうね〜花火」

「手持ち花火無くなったら、上に登るよ」

早苗「え?何で?」

「お楽しみにね」

なんて言ってるうちに、花火は無くなった。

「さぁ、上に行こう」

やぐらの上に登ると、階段のところに安全の為の蓋が有るので、蓋をする。

蓋をすると階段が見えなくなる。

準備完了。

「早苗さん、見ててよ」

そう言うと、手に持った打ち上げ花火の導火線に火をつけた。

早苗「え!手で持ってたら危ないよ」

シンジ

「しっ!いいから見てて」

田舎の、街明かりも街灯も少ない山の麓。その中に花火の人が飛んでいく。

早苗「綺麗・・・凄い・・・」

昌幸「いい町でしょ?」

と言った瞬間にわざとライターを落とす。

計画通り。

「ヤベっ、ライター落とした、どこ行ったかな?」

早苗もしゃがんでライターを探しだした。

早苗「暗くて見えないよ」

その瞬間、俺は早苗の腕を掴んだ。ほぼ同時にシンジか両足を掴む。

早苗「え?なに?なに?どうしたの?」

暗くてよく見えないが、確実に早苗は怯えている。

「昌幸!早くしろ!」

昌幸「わ、わかった・・・」

昌幸が手足を縛り上げた。

早苗「ちょっと何してんのよ!ほどいて!」

早苗が騒ぎ出したが、想定の範囲内。

俺は落としたライターを拾って、左手で早苗の髪の毛を鷲掴みにしながら、ライターで顔を照らした。

恐怖で泣いていた。

「おら!静かにしろよ!ま、騒いでも誰も来ないけどね」

その間にシンジが早苗のTシャツを捲り上げた。

ブラが露わになると、シンジが堪らず揉み始めた。

シンジ「うわっ、初めて揉んだけど、スゲー柔け〜ぞ!昌幸も揉んでみろよ!」

俺は泣いている早苗の顔を見ながら興奮を抑えていた。

そして早苗の唇を奪った。

舌を入れようとしたが、早苗の口は固く閉ざしている。

ん〜、ん〜、と早苗が嫌がって顔を左右に振る。

「早苗ちゃん、あのさ、こんなやぐらのテッペンで、手足縛られて、助かると思って抵抗してんの?」

低い声で早苗の耳元に囁くと、少し早苗の力が抜けた感じがした。

諦めたかな・・・シンジと昌幸はまだ乳を揉んでいた。

俺は早苗のジーンズのボタンを外しにかかった。

一瞬足をバタつかせたが、シンジが早苗にヘッドロックした。

シンジ「静かにしろって!俺たちだってケガさせたくねーんだから!」

しばらくバタついてた足も止まった。

早苗「わかった・・・気の済むまでヤリなさいよ!この童貞ども!」

シンジ「なんだとコラ!テメー!」

俺は怒るシンジを静止して、

「へへへ、やっぱ早苗ちゃんは大人だね、物分かりがイイやな」

早苗が震えている・・・確実に泣いているのがわかった。

俺の中で、罪悪感と興奮が同時に押し寄せて来る。

俺のチンコは痛いくらいガチガチになっていた。

もちろんシンジ達も。

俺は早苗のカラダを触りまくった。

ブラを捲り上げて胸を揉んだ。

あらためて早苗のジーンズを脱がした。

ちっちゃいメガネ娘だと思っていたが、月明かりで見えた早苗のそれは、まさしく大人の女だった。

俺たちは少しの間、その早苗のカラダを眺めていた。

すると突然、

早苗「ねぇ、絶対に逃げないから、この縛ってるやつほどいてよ」

シンジ「ぷぷぷっ、お前、何言ってんの?そんな事する訳ねーじゃん!なぁ和也」

「いや、ちょっと待てよシンジ」

俺はしゃがんで早苗の顔を目を凝らして見た。

早苗は俺を見ていたが、その目は睨んでるような眼力は無かった。

早苗の頬を撫でながら、

「俺達の筆下ろししてくれる覚悟できたの?それとも自分も楽しみたくなったの?」

俺の質問に早苗は答えなかった。

俺は早苗のを起こして、座らせた。

そしてゆっくりキスをした。

さっきのように、唇に力は無い。

力が無いどころか、俺の唇を掻き分けて早苗の舌が入ってきた。

俺は驚いて、一瞬キスを離した。

しかし早苗は俺の唇を追いかけてキスしてきた。

俺も早苗の舌に俺の舌を絡めた。

早苗の吐息が漏れる。

俺は異常な興奮を覚えた。

彼女がいた時、ディープキスはした事があったが、早苗のキスはそんな子供のキスとは比べ物にならない、妖艶そのものだったからだ。

昌幸「エロっ・・・」

昌幸が生唾を飲み込む音がした。

俺はキスしながら早苗の腕を自由にしてやった。

シンジ「お、おい和也、いいのかよ?大丈夫なんか?」

シンジの声を無視して俺と早苗は舌を絡め続けた。

早苗の両腕が俺の後頭部に回ってきた。

俺も早苗の顔を両手で挟むようにしながら、キスしていた。

長いキスを離した時、早苗の腕は強く俺の首を捉えたままだった。

俺の耳元で早苗が囁いた。

「好き・・・」

俺は自分の耳を疑った。しかし確実にそう言った。

俺も早苗に囁く。

「おちょくってんのかよ?」

他の二人には聞こえないほどの声で会話し続ける。

「本当よ・・・あなたにならされてもいいよ」

この瞬間、自分がとんでもない事をしたんだと自覚した。

俺は立ち上がり、シンジ達に言った。

「わりぃ・・・やっぱやめるわ・・・」

シンジ「おい和也!なんだよテメー!なに急にシラけてんだよ!ここまでしといて済むと思ってんのか!」

「だから〜わりぃって謝ってんじゃんかよ!俺がやめるって言ってんのに、やめれねーのかよ!」

シンジ「ちっ!なんなんだよ全く!時々オメーがわからなくなるよ・・・一緒に危ねー橋渡ろうとしてたのに納得できねーよ!説明しろよ!説明!」

イライラしてるシンジに、

「この女の事、好きになってたみてぇだ・・・これで納得できねーかな?」

シンジ「・・・オメー、ムカつくから明日一発殴らせろよ!昌幸帰るぞ!」

ッチなPR

ッチな広告