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投稿:2017-02-21(火)06:11

ビッチ系巨乳美女の親友の彼女と朝まで生中出しSEX!!

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東京都/名無しさん(10代)からの投稿

前回の話:【逆レイプ】地元に帰ったら先輩の処女を奪わされ、元カノとも無理やりやらせられた

こんにちは!

最近、連続でやる事が出来なくなって来てるRです!

早くも歳ですかね?(笑)

全盛期は2箱ぐらいあける勢いだったんすけど最近は2回ぐらいっすねー(笑)

その代わり一回の持久力はだいぶ伸びました!(笑)

ってこんな話どーでもいいですけど、今回はバレンタインに起こった話です!!

まずは登場人物のスペック。全員同じ大学です!

俺:身長184センチ体重74キロ。顔もまぁ割とイケメンな方。街で逆ナンされたりスカウトとかもたまにされる(最近はあんまない)。高校では学年1かっこいいとか言われてた。関西出身。東京で一人暮らし中。東京に美波ってゆう一個上の彼女がいる。大学1年。以下会話中R。

俺と駅が一個違いで登下校も一緒の同期でめっちゃ仲良い友達のO。

O:身長181センチぐらい。体重は知らんけど結構体格がいい。男の俺から見てもかっこいいと思う顔をしてる。東海地方出身。関西人のおれのノリにも乗ってくれるなんだかんだ優しい奴。愛理さんっていう一個上の彼女がいる。大学1年。俺とバイト先が一緒。(カフェ)

愛里さん:一個上の人。東京出身。美波とは同じ高◯で高1から仲が良いらしい。身長は160センチ。まぁまぁな可愛さ。Dカップ。ノリがめっちゃ良くて関西人かってぐらい。俺らのノリに結構近い感じでしゃべりやすい。

美波さん:同文省略。身長は167センチ。顔は俺のどストライクでミスキャンパス狙えんじゃね?ってくらいのハイレベル。E、Fカップを彷徨ってるらしいが大っきく見られるのが恥ずかしいから胸が小さく見えるブラを使ってる。中◯卒業前まで体操をしてた。

まずはバレンタイン前日の話。

この日も美波が俺の家に遊びに来ていた。

いつもは俺がやる気無くても、美波が酔ったら誘って来て無理矢理やることが多いんですけど、最近は酒自体あんま2人で飲まないので全然やってなかった。

でも俺はこの日、結構ムラムラしてたので喋ってるうちにやりたくなって来た。

酔ってない時にやるのは久しぶりなんでちょっと緊張w

俺は洗濯物入れてて美波はテレビを見てた。

取り込むのを終わらせて美波の横に座り、冷たくなった手を美波のほっぺにつけた。

美波「キャっ!!つめたー!」

「やろー?あっためてほしいなー(笑)」

美波「はいはい。分かったから、洗濯物畳んだら?」

って言いながらもそっと手を握ってくれてるとこが美波の優しさ。

フッと唇を奪った。

美波「急に何?(笑)どうしたん?(笑)」

「いや、なんか幸せやなーって思って(笑)」

ってもう一回キスをした。

「なぁ、していい?」

美波「んー、、まぁいいよ!最近ずっと無理矢理襲ってたしねー(笑)」

「あ、一応覚えてるんや!何回もやらされてしんどかったわー(笑)」

美波「覚えてない時もあるけど大体は覚えてるよ!今日はやり返してくれていいよ?(笑)」

と言うので早速キス。

美波が長い舌を絡ませてくるので俺も絡ませる。

クチャクチャという音が部屋に響く。

美波はキスしながら服を脱ぎ、キャミとパンツだけだ。谷間がガッツリ見えてて、少し汗ばんでいる。

俺は美波を抱いて寝室へ。

美波をベッドにおろし、パンツを脱がす。

綺麗なマンコがあらわになる。

いつもは美波から誘ってくるから大体濡れてることが多いけど今回はそこまで濡れてなかった。

がしかし、もう俺のムラムラは限界なのですぐにしゃぶりついた。

クリを舌で舐め、右手で穴を弄る。指はイかせる前ぐらいのスピードで思いっきりやった。

美波「ちょっっ、、待って、よ、、優しく、、」

「いっつも無理矢理フェラしてくるやん(笑)今日は言う事聞かんからw」

美波「ん、、もう、、いじわる、。」

と言いつつ、しっかり濡れて来た。

そこで俺は右手は止めずに美波の横に寝て、ブラを左手で外す。

今日も素敵な美巨乳のお出ましだ(笑)

今度は乳首を舐めに入る。

そこから鎖骨や耳にもキスをしながら舐め回る。

客観的に考えたらベトベトで絶対気持ち悪いっすよね(笑)

まぁそん時はそんな事考えるはずもなくましてや、「キスマつけたるわ!」とか言ってた。

美波は「見えないとこにしてね、、、」と一言。

俺は調子に乗って、言う事聞かんって言ったやん!って思いっきり首にキスマをつけた。

美波「んっん、もう、、、、ばかぁ、、」と言いながら感じてる。

上半身はくねらせて「もういくよ、、」と言わんばかりにこちらを見てくる。

かわいい(笑)

よし。ラストスパートだ。

思いっきりスピードをあげる。

ピチャピチャピチャピチャ!!と寝室に音が響き、その後に「あぁああ!!イクっっ!!!」と声が響き腰を上げ、美波は果てた。

美波「んはぁ、、はぁっ、、、鏡、とって、、」

「手鏡?はい。」

美波「もー!見えないとこって言ったじゃん、、ばかぁ、、もういい!怒ったから!!」

って言ってパンツを履き始めた。

「ちょっと待って!?俺は?何も無し?」

美波「もう怒った!帰る!」

待て待て待て、俺はいっつもやりたく無くても性欲処理に使われてたのにキスマぐらいでそんなに怒る?(笑)

けどこんな事言ったら多分もっと怒るだろうから言わなかった。

「ちょー、ごめんやってー!調子乗りすぎた!ちょっと今までのお返しってゆうかー、、、」

美波「もう!ここはさすがにやりすぎ!まぁ確かに酔った時のは申し訳とは思ってるけど、、今日は帰るから!」

なかなか強引な理由で帰るやん!って思いつつごめんって言って送り出した。

あんな怒ってたら明日のバレンタイン貰われへんのちゃうん!?

あぁーもー、、一個減ったーって思いながら風呂入って寝た。

よく考えたらバレンタインのこと気にしすぎて、シコるの忘れて寝てました(笑)

あんなにムラムラしてたのに(笑)

んで次の日、Oと一緒にバイトに向かいながらその日の事を話してた。

バレンタインの日は入試で俺らは行かなくてよかった。

「なぁ!どー思う?これ絶対もらわれへんよな!」

O「いや、貰えるやろ(笑)言ったらダメっぽいけど実は昨日の夜、愛理と美波さん一緒にチョコ作ってたらしいで(笑)」

「まじで!!えーーっとじゃあ昨日のは適当に理由つけて帰らなあかんかったから怒ったって事かな?」

O「そうやと思う!けど首はやりすぎやなー(笑)」

「それは反省してます(笑)」

んで働いてたら夕方ぐらい。学生が増えてきた。Oは一足先に帰宅。

バイト先でも何個かは渡される。

近くに高校があり、男に飢えてるのかな?うちの常連みたいな女子高生がいっぱいいる。

女子◯生「Rさん!これ作ったんで食べて下さい!」

「あーありがとー!大事に食べるわ!(笑)」

とまぁおんなじような感じで何人からか貰ってたんだけど、中にはやっぱりO目当てのやつもいるわけで、それも俺が渡しとくよ!って言って預かった。

んでバイト終わって、Oに渡したいんだけどって連絡するとじゃあ今から来いよ!って事だったのでOの家へ向かおうと店を出て駅へ向かう。

すると駅に美波がいた!

「あ!美波!おるんやったら言ってくれたらすぐ来たのに!」

美波「ううん!私も今来たとこだから!サプライズでーす!」

「やった!ありがと!貰われへんと思ってた(笑)」

美波「昨日はごめんね?あんなこと始めたは良いけど愛理と約束してたの思い出して、、怒ってないからね?(笑)」

と言いつつ首はタートルネックでしっかり隠してる(笑)

「こっちこそごめん!ちょっと調子乗りました(笑)」

美波「これからは目立たないとこにね?(笑)」

「分かりました(笑)」

とこの後も喋って、送ってからOの家へ。

Oの家はちょっと築年数がある代わりにリビングと寝室と勉強部屋と3部屋。これで俺の家と家賃が変わらないから驚きだ。

着いたら、バイト先で貰ったのを渡して久しぶりに2人で飲んだ!

「いやー!今日は思った以上に貰った!酒がうまいわ(笑)」

O「高校の時まではいかんけど貰ったねー(笑)そうや、中身見てみよ!」

と言うので2人で各々のチョコを開けていく。

中にはラインのIDを入れたやつなどもあった。

O「本命何個あったー?」

「ふっ、、1や、、」

O「うわ!ダッサ!!俺4個!」

「俺は周りに彼女おるって公言してるもん!それにしたら凄いやろ!」

O「いやー、まぁまぁかな?俺は公言しててももっと貰えてたな(笑)」

勝負に負けてさらに酒のペースが上がった。

まぁよく考えたら彼女いない時でも毎年友チョコが9割5分なんでまぁまぁいい方でしたね(笑)

何分ぐらい経ったか分からないが、俺も久しぶりにテンションが上がってきて、酔う寸前ぐらいなのがわかった。

Oは俺より弱くて完全に酔っている。

そしたら「おい!R!お前、あれや、女装しろ!!」ってもう意味がわからん。

確かに前、Oの家で俺らの友達のネタ担当のやつが女装して服を置いて帰ったみたいだが、男2人でやって何が楽しいから分からん(笑)

「やる意味無いやんけ!お前がやれ!」

O「あのなーこの後愛理来るからドッキリやりたいの!」

「おう、そーか!じゃあ服持って来い!美少女を見せてあげよう!(笑)」

と服を借りて着替える。

Oもだんだん酔いがましになってきて、テンションは高いが思考力はある。

そこで作戦を練る。

1、愛理さんがピンポンを押す。

2、俺らは応答せず鍵を開けておき、入ってもらう。

3、リビングに入ると一見女子っぽいやつがOと遊んでる。愛理さん驚く。

これだ。問題はすね毛だが黒パンストでデニール数の高いやつなので全然分からん。

俺は筋トレしてるとは言えども線はまだまだ細いので女子に匹敵するぐらいだ。

そして作戦決行。

Oの元に愛理さんからライン。

「もう着くから!」

さぁ鍵を開けに行こう。ガチャっと鍵を開け俺らはスタンバイ。

リビングでじゃれあい始める。

顔がばれないように俺はうつ伏せでその上にOが馬乗り。あ、ちゃんとカツラかぶってますからね?(笑)

するとピンポーン!と音が響く。

俺らは早くこーへんかな?とか言いながら待ってる。

するとガチャっと扉が開いた。

Oー?いるー?と愛理さん。

俺らは芝居を始める。

スタスタこっちに来る足音がする。ついにリビングのドアも開けて入ってくる。

俺はうつ伏せなので何も見えないが少しの沈黙の後ドスっドスっと足音が近づいて来て、止まったと思うと、Oが倒されたようだ。

重さが一気になくなった。

それと同時にバッコーンと頭を硬い何かで殴られた。多分バックかな?

愛理さんは「この女誰?」と俺の頭を床に押し付け、Oに聞いているようだ。

Oは「ちょっと待ってよく見て!」と一言。

愛理さんが俺の体を反転させて女装した俺とご対面。

それでも、誰?ってめっちゃ怒ってる。

俺は怖くなって、俺です!Rです!と言ってヅラを取る。

すると

「あははー!!Rくん?あー!分からんかった!どーりで背高いやつやなーって思った!」

そのいつも通りの声で安心。

事情を説明する。

愛理さん「なるほどねー!浮気してると思って殴ってもーた!悪気は無いよ?」

「分かってますよ(笑)んじゃあ、二人でお過ごし下さいねー!」

と着替えて家を出た。

もうすでに終電はなかったけど俺とOの最寄りは一個違いなのでチャリなら十分行ける距離。

なのでOに自転車を借りて家まで帰った。

家に着くとOから電話が来てたのでかけてみる。

「あーごめん、気付かんかった!なに?」

O「あのさー、今愛理と話してたんやけどさー、もし良かったら明日愛理と、美波さん入れ替えてやらん?」

「ちょっと待て、意味が分からん。俺でもわかるように説明しろ(笑)」

O「いや、だから、Rと愛理、俺と美波さんでセックスやらんかって事?」

「いやいやいや、それはちょっとキツイかな?さすがにあかんやろ!」

O「えーまじかー、俺と愛理は結構乗り気やねんけどなー」

「いやーそれやったら美波に聞いて?美波がオッケー出すんやったら、考える。」

O「お!まじで?じゃあ美波さんに聞いとくから!またラインする!じゃあ!」と電話は切れた。

にしてもすごい事思いつくなぁ。どっちが言い出したんやろ?とか、もしやるってなったら愛理さんとやるんかぁー、確かに可愛いけど、、とか考えてたらライン。

美波さんオッケーだってー!だとよ。

まぁ実を言うとすごい不安だった。

もし美波がOを好きになったらどうしよう。

浮気する時ってより男らしい人に惚れるって言うじゃないですか?んでOはガッチリしてるし顔もカッコいいし、なくも無いなって思ってたんです。

しかも前もクリスマス満足させてあげれなかったし、まぁもしかしたらあるかもな、、てかオッケーした時点でもうそーやんな、、って考えてたら急に悲しくなってきた。

そこでせめてもの悪あがきだ、と美波に好きだよ。とラインを送っといた。

気付かなかったが私もだよ、と返信が来てた。

次の日、いつも通りOと2人で登校。交換してやるのはこの日の夜のことだった。

「なぁ今日の夜でもしもの事があっったら美波の事幸せにしたってな、、、」

O「はぁ?何言ってん?(笑)頭打った?(笑)」

と聞くので俺の思ってたことを全て話すと、Oは笑い出した。

O「ほんまお前のカップルは羨ましい!(笑)昨日美波さんも似たような事言ってたで!」

「嘘やろ、まずオッケーした時点でもう気あるんちゃん?」

O「違う違う、愛理のお願いやからって事らしいで!だから安心しろ!」

「あぁぁ、、よかったぁー、考えすぎか、、、」

O「まぁ俺もちょっと思ったけどな(笑)まぁそん時はそんときやな!」

って事で俺の勝手な誤解は解けた。

バイトを終え、Oの家に集合だったが俺は泊まってけよって言われてたので次の日の服とか用意とかを家で用意してから行く事に。

借りた自転車も返すからって事で今から出るって送ると、じゃあ一回駅寄って愛理迎えに行ってくれ!と言われたので駅で待っていた。

数分後、愛理さんが現れた!

愛理さんはスカートに黒のパンスト、厚手のニットにコートという格好。ヒールで美脚にさらに磨きがかかっている。

愛理さん「よっ!Rくん!ご丁寧に私をお迎えですか?(笑)」

「まぁそーっすね(笑)Oに言われてですけど(笑)あともうちょいで美波も来るんで美波も待って良いですか?」

愛理さん「いいよ!けどちょっとさぁ、手伝って欲しい事あるんだけど良い?」

「全然いいっすよ?なんすか?」

愛理さん「まぁいいからちょっとついてきて!」

と言われるがままついて行くと、人気のない公園。愛理さんは女子トイレに入って行き、俺も手招きされ自転車を置き恐る恐る入って行く。

愛理さんは俺の手を取り個室へ連れて行く。

障害者用の個室ではないんだけどゆったりした感じの大きさで俺ら2人でも窮屈ってほどでもない。

すると愛理さんがカバンから何かを取り出した。

愛理さん「じゃーん!ワイヤレスバイブー!ちょっとさぁこれ挿れるの手伝ってよ!」

俺はえ?って戸惑った。さすがの俺も今までそんな事使った事ないし、手伝うって何がとか色々思った。

愛理さん「これね、一回使ってみたかったんだけどいきなりOに渡して失敗するのもあれだから実験して欲しいの!」

まぁなんと無く事情は掴めた。

すると愛理さんはパンストを脱ぎ出し、便座に手をついてお尻をつきだしてバイブを俺に手渡す。

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