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投稿:2016-09-05(月)12:11

縁を切ったはずの義両親が真上に引っ越してきて、また義父に犯された

この体験談のシリーズ一覧
1:風邪で寝込んでいたら玄関のチェーンを切断して入ってきた義父に犯されました
2:縁を切ったはずの義両親が真上に引っ越してきて、また義父に犯された

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京都府/名無しさん(20代)からの投稿

前回の話:風邪で寝込んでいたら玄関のチェーンを切断して入ってきた義父に犯されました

あの出来事から3年、夫(27歳)も私(23歳)もあの日の出来事を忘れ、二歳になる双子の育児に奮闘中。

夫の仕事の都合で地元から京都の方に引越しをしてから半年が過ぎる頃、私たちの上の階に住人さんが越してきました。

この日夫が休みで出掛ける用意をしてると「ピンポーン」と家のインターホンが鳴り、

「はい?」

「上の階に昨日引っ越してきたものです挨拶に参りました。」

「わざわざすいません。でも今手が離せないのでドアノブにでもかけててください」

そう告げインターホンを切り、私たちに静かにするようにと合図をしたあと玄関の覗き穴からどんな人か確認し、リビングに戻ってきた。

「あいつだった」

「あいつって?」

「縁切った母と父だった」

「えっ?嘘だよね?」

「声で分からなかったのか?」

「言われてみれば」

「とにかく今日一日家に戻らずお前の家でお世話になろう」

そう言われ、私は実家に連絡をし泊まりに行くことに。

夜になり、子供も親も寝静まると夫は

「なぁ久しぶりにしよ?」

「だめだよ 実家だし子供いるし兄夫婦もいるし」

「お前の親の元で子供ら寝てるしお前が声出さなかったら大丈夫」

「そうだよね」

と言うと嬉しそうに私の上に乗ってきました。

何度かキスを重ねると、

「なぁたまにはお前からされたい」

「仕方ないな」

と夫のズボンの上から触ってると

「なぁズボン下ろして触って?」

私はズボンを下ろしてパンツの上から触ったり舐めたりすると

「パンツも下ろして触って」

全部脱がして乳首や太股や彼の敏感なところを触ってると今まで見た事無いくらい大きく反ってました。

夫のをパクッと咥えたり舐めたりを繰り返してると、

「ヤバイもう出る」

聞かなかったことにして続けてると

「なぁホンマにヤバイって」

「声大きい、気づかれるよ?」

「そんなこと言われても」

「じゃあやめる?」

「やめんといて」

そう言われ、いじめるのが楽しくてギリギリまでしてイキそうになると止めてを2、3回繰り返すと

「頼む、一回イカせて」

私は無言で咥え続けると、口からあふれるくらいいっぱい出した後

「次はお前の番だから覚えとけ」

「お手柔らかに」

「知らん」

私の手を縛り付けると私が敏感なところを触ってきて一回イってしまいました

その後もずっと触られ続けどんどんおしっこに行きたくなり

「ねぇおしっこしたい」

「我慢できるよな」

「無理だよ」

そう言っても聞く耳を持たず、ずっと触られ続け

「ねぇもう無理限界」

「ほんなら行こか?」

と言われ、風呂場に連れてこられました

「ここでしてみ?」

「トイレがいい」

「聞こえなかった?まぁいい」

そう言うと私を中腰にして足をガムテープで固定され

「いつまで我慢できるかな」

「ここでするから外して」

夫はそのまま私を後ろから抱くと広げられ、私はそのままオシッコをしてしまいました。

「結構出たな」

「だって限界だったんだもん」

「まぁいい。部屋戻って続きするぞ」

部屋に戻り、最後までして眠りました。

そして翌日、自宅に帰ると昨日ドアノブにかけてたはずの紙袋がなくなってて気にもしませんでした。

それから平穏な日々が続いていました

でも一ヶ月後・・・。

実家の両親が子供を見てくれるとのことで家の掃除をして一段落し、買い物に行こうと外に出て鍵を閉める途中、アイマスクをされて部屋に戻されました。

しばらくすると

「私ちゃん久しぶり元気だったか?」

「これとってください、お義父さん」

義父「良かった覚えててくれたんだね」

「こんなことしていいと思ってるんですか?」

義父「思ってるよ、それに年増のババァとガキの相手疲れるし癒してよ」

そう言うと、私をあの日と同じように拘束し動けなくなった上で

義父「やっぱり若くて綺麗、性欲有り余ってるから」

「口でします。だから入れるのだけはやめてください」

義父「そんなの知るか」

「お願いします」

その言葉に耳も貸さず、私の口に自分のものを突っ込み、義父のいいようにされて口に出され、すぐ吐き出すと

義父「なんで飲まねんだよ」

「夫以外の飲みたくない」

その時顔を叩かれ、痛くて泣いてると

義父「うぜぇ。あぁ俺小便したかったんだ」

そう言うと私の服を脱がし、顔から順にかけていき、出し終わるとすぐに大きくなっていました。

そして前戯も何もなく挿入され

「痛っ!」

義父「すぐ気持ちよくしてやるから」

私は義父を睨みつけると

義父「クソ腹立つその顔、うちのババァと一緒」

そう言うと往復で何度も叩かれ、義父はお腹の上で出してました。

3回すると、

義父「また俺の肉便器になれよ」

と言い、拘束を外して帰っていきました。

私は玄関の鍵を閉め、携帯を探して親に連絡して子供を預かってもらうことに

お風呂に入り、体を洗い流してから玄関を掃除してると、花瓶に入ってるカメラを見つけて怖くなり、バスタオルのままリビングで丸まってると、玄関が開く音がしても怖くて動けずにいると

義父「もう一発やらせろ」

「鍵は?」

義父「お前のカバンから盗んだ」

怖くて義父のいうこと泣きながら聞いてしてる時、玄関がもう1度開く音が。

「おーい」

「助け・・・」

口をふさがれて何も言えずにいると

「おーい、助けってなんだ」

と言いながらリビングに。

すると夫はその場から外に出ていってしまいました。

義父「見捨てられたな」

悔しくて泣きじゃくってると

「見捨ててなんかいません」

そう言うと私をギュッと抱きしめ

「二度も怖い思いさせてごめん」

そう泣きながらな何度も夫が謝ってると、義父は黙って出ていこうとしてる時

「なぁどこでやられた?」

「玄関」

「ちょうど良かった」

そのとき家のチャイムが鳴り、義父は現行犯で逮捕されました。

玄関のカメラは彼が設置したもので証拠となりました。

「顔腫れてる、冷やそう」

冷やしてても義父にされたことで頭がいっぱいで、気づくと彼のものを触ってました。

「よっしゃ、今日は朝までしまくるぞ」

「ごめんね隙だらけで」

「隙なんて一ミリもねぇーよ」

二人でお風呂に入りながらエッチをして、色んなところでしててベランダでしてる時にまたトイレに行きたくなり

「ごめんトイレ」

「ここで出来るよな?」

「結構我慢してるから、こんな小さいバケツじゃ無理」

「俺の顔にするか、溢れてでもバケツにするかどっちがいい?」

「後者の方で」

モジモジしながらバケツにまたがると

「自分で広げろよ」

そう言うと私の下半身に光を当て、ガマンしてるのに恥ずかしくて出ないと夫に触られ、一気に出て止まりませんでした。

そして朝方お互い疲れて話してると

「ちょっと待ってて」

すぐ戻ってきた手を見ると子供のおむつとガムテープが。

「ねぇ何する気?」

「俺休みだから、お前今日紙パンのみで動けよ。もちろんオシッコとかもオムツ内でな」

「無理」

「俺もするから、汚れたら変えてもらうこと」

「何回目で?」

「3回やな」

そう言うと私の下半身に紙パンをつけ、ガムテープで巻き付けられ二人で過ごすことに。

もともとトイレが近いこともあり2時間で三回になり、

「ねぇ替えて?」

子供のおむつを変えるみたいに変えられ、恥ずかしかったけどそのことがきっかけで夫が新たなプレーを見つけました。

夫が仕事に行く前大人用のオムツをして、一日三回まで変えていいのと大をする時はトイレでということを決められ、買い物や家事などもそれで行い、彼が帰ってきたら裸で過ごす毎日が続いてます。

今もです。

この話もまた書く機会があれば書きます。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

義父が出所したとは聞いてません。

- 終わり -

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