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投稿:2013-10-18(金)09:00

【ショタコン】若いお姉さんにプールで声を掛けられて

本文(累計閲覧数:2,926)
名無しさんからの投稿

俺が小◯6年生の頃、市民プールへ男友達4人と行った。

流水プールで鬼ごっこをして遊んでいた。

見つからないように潜って隠れて流れに身を任せていたら、

「僕、一緒に遊ぶ?」

と若めのお姉さんに声を掛けられた。

お姉さんの顔はニヤニヤしていた。

どうやら俺がお姉さんの後をつけてケツを拝んでいると勘違いされたらしい。

「???」

と訳が分からないまま突っ立ていると

「タッチ」

と鬼にされ、友人達はそのまま屋内へ逃げてしまった。

「お友達行っちゃったね。おいで」

と言われるがままに寄っていく。

一緒の浮き輪に入るとすぐに色々話をした。

胸が目につく。

で、

「どうしてお尻見てたの?」

と聞かれたが、誤解だとも言えずに戸惑ってると、

「エッチね」

とキスされた、オデコに。

見上げたら口にされ、舌も入ってきた。

アソコはビンビン。

我慢できずにお姉さんのアソコに押しつけてた。

急に手を取られ、

「触っていいよ」

と言われ、本気でチンコが爆発するかと思った。

で、おっぱいをモミモミ。

最初っから水着の中に手を入れて生で揉んでた。

下は力いっぱい擦り付けてた。

もう天国のような気持ちよさで、このまま死んでもいいと思った。

「あっち行こ」

と連れられ、女子トイレの個室へ。

そこで、「はい」とオッパイぽろりするお姉さん。

溜まらず吸いついた。

エロ本で得た知識をフル活用したが、本能的に"焦らし"ていたらしい。

水着を脱がされ、「あっ」と俺が声を出す。

「可愛い」と顔中舐められる。

「気持ちいいでしょ」

としごかれる。

な、何だコレは!!!気持ちいいぞ!

顔はお姉さんの涎でべちょべちょ。

プール上がりなので、濡れた体と音がイヤらしい。

思わず、

「お姉さんのお股見たい」

と言ってしまった。

俺の息遣いは相当荒くなってたと思う。

お姉さんも少し肌が赤くなってて、乳首も立ってた。

お姉さんが下の水着を取ると、ツーっと糸が引いてたのを見て、もう止められなかった。

それを指で掬って舐めながら、自分でしごいてた。

お姉さんも目の前でオナニーしてた。

刺激を楽しむのも束の間、両手を取られ、壁に押し付けられる。

「もっといい事してあげる」

お姉さんの顔は少し恐くなってたが、それが余計にいやらしかった。

俺はもう涙目ってか泣いてた。

パクッとフェラされる

「あうぅぅぅ!」

となんか情けない声を出すのが気持ち良くなってきた。

手は振りほどけそうだったけど、そのままにしておいた。

お姉さんも自分で弄ってた。

と、いきなり物凄い刺激がチンコに集中し、

「ひあっ」

思いっきしお姉さんの口に出した。

足の力が抜け、便器にドサッと腰が落ちる。

「お姉さんのも舐めたい?」

お姉さんのケツを掴んでマンコを口に引き寄せた。

マンコはいわゆる無◯正サイトで見ていたので新鮮な驚きは無かった。

もうメチャクチャに舐め回した。

「ここをこう舐めて」

と指示を受けながら舐め回す。

すると豆のようなものがあるのに気付く。

それをチュルっと吸うと、お姉さんが急に

「うぅぅん…!」

と声が大きくなる。

ガシッっと頭を掴まれ、

「いい?いい?」

とお姉さん。

「??」

『ショー!』

口にオシッコされた。

味は最低だったけど、不快感は無かった。

臭いはむしろ良いとさえ感じた。

結構飲んだかもしれん。

「ごめんね」

とディープキスされる。

「じゃあお詫びに一番良い事してあげる」

と言われたが、何するか分かってた。

心臓も爆発寸前。

だが、不安だったので

「痛くない?」

と聞いてしまった。

「大丈夫よ」

とお姉さん。

「重いから」

と位置を交換。

お姉さんが便器に座る。

その時の"ペタッ"という音が凄くエロかった。

足を開いて座るお姉さんに割り込む形でチンコを近付ける。

「どこ?」

と震えた声で聞く俺。

にゅぷぷと挿入完了。

「うわっ、はぁぁぁ」

と情けない声を出す俺。

お姉さんも

「〜〜〜」

と感じてる様子。

腰を動かすと、何かがまとわりつく感じが気持ちいい。

「好き、好き」

と訳も分からず連呼した。

オッパイ揉みながら、時折キスもした。

しかしすぐに俺がイキそうになる。

「出ちゃうぅ」

と言うと。

「い…いよ…出し……て…」

との返答。

その直後中で出した。

出る瞬間力を込め、思いっきり突いた。

それを何回か繰り返すと。

急に抱く力が強くなる。(お姉さんは終止俺を抱きっ放しだった)

「うううぅぅんんっ!」

急に締め付けが強くなり、潰されるかと本気で思った。

ハァハァと2人の息が混ざる。

この終わった後の時間が一番長く感じた。

「お姉さんも気持ち良くなっちゃった」

キスしまくって、しばらく入れっぱなしだった。

「好き」

を連呼する俺。

「もう1回」

と腰を振っておねだり。

「だ、だぁぁぁ〜」

しかし、ぬぷっ…と引き抜かれる。

「もうお終い。ね?」

「うん」

とオナニーしながら答える俺。

「もう!」

と言ってフェラしてくれた。

数秒でイッたと思う。

その後シャワーを一緒に浴びてバイバイする事になった。

俺は抱きついて

「またしようよ」

と言った。

お姉さんは

「うーん、土曜日か日曜日ならいるかもね」

それから2ヶ月間、何回かお姉さんとやった。

でも小遣いが無くなって行けなくなった後、しばらくして何回かプールに行ったけど、お姉さんは居なかった。

その時は

「ふーん」

と妙に納得してた。

中学になってその事を思い出した時、

「お姉さんカムバァッック」

ってな感じになって友人とプールへ。

居ないと思ってたし、当然居なかった。

何故か笑いが込み上げてきて、

「ハハッ」

と笑ってしまった。

友人は

「何?」

と聞いてきたが、

「何でも無い」

とだけ答えといた。

一番最初にお姉さんと遊んだ後、その時一緒にいた友達に

「どこ行ってたんだよー!」

と言われ、

「気分が悪く休んでた」

と言い訳しときました。

お姉さんは本当に若くて18、9歳くらい。

胸は結構大きめで、形は絵に描いたかのように綺麗。

顔は文句無しの美人…というより可愛い系だった。

今思えばああいうのが世で言う"ショタコン"なのではないかと…今さら気付いた。

あの経験のお陰で、優越感からか自信が漲り、行動もひと回り大胆になりました。

こうやって良い人生を送れているのもひとえに"お姉さん"あなたのお陰ですばい。

- 終わり -

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