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投稿:2015-06-28(日)04:00

泊まってるビジホに呼んだマッサージ師の熟女に割り切りを持ちかけてみた

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名無しさんからの投稿

熟女好きな俺ですが、この前大阪に出張に行きました。

仕事をして翌日に帰るのでビジネスホテルに泊まることにしました。

携帯で熟女系のデリヘルを見つけて呼ぼうとしたんですが、このホテルはなんと風俗サービスが呼べないらしい。

なんと言うか・・・仕事をした後の楽しみが削がれてガッカリして、適当な居酒屋に行きました。

途中客引きはいましたが、何も知らない土地はリスクが高い。

部屋に戻って適当にテレビを見ていて、部屋のパンフレットを見るとマッサージが40分5000円。

結構歩いたし、足が痛いし頼もうかなと呼んでみた。

10分過ぎてドアを叩く音がするので開けると

「マッサージに伺いました」

と小柄な熟女がいた。

おっ!小柄ポッチャリでおっぱいもおっきめ!

俺はもうエッチな想像をし始めていた。

ベッドにうつ伏せになるように言われて、マッサージを開始。

話をしながらマッサージを受けた。

彼女は53歳の玲子という女性だった。

「こちらにはお仕事で?」

と聞かれながら話した。

丁寧に腰や背中をマッサージしてくれ、褒めながら、玲子さんの方を見たりした。

「玲子さんて見た目若いね」

と褒めると

「あらぁ!ありがとう!」

と笑う。仰向けになり、脚をマッサージしていると、白衣の胸元から谷間さんがバッチリ覗ける。

深い谷間がゆさゆさと揺れて黒いブラとはセクシーな。

徐々に息子がおっきくなり、玲子さんと話ながらマッサージしている玲子さんの胸を触りました。

「ちょっとw」

とびっくりしながら笑う玲子さんに

「おっぱいおっきい」

「何言ってんのよもう」

と触る手を払いのけたが、直ぐに触りました。

「こんなおばさんのおっぱいなんか触ってもね」

「柔らかくていいよ」

と話すと、マッサージしながら黙って触っても何も言わない。

抱きたい!熟女好きには堪らない熟れ具合。

起き上がると背後から抱き締めて

「ね?エッチしよ」

と囁いた。

「ハハハっ、あたしとしても萎えるわよ」

「俺・・・年上の玲子さんみたいな人好きなんだ」

とおっぱいをまさぐりました。

「ちょ・・・ちょっと・・・」

慌てる玲子さんに構わずにおっぱいをなで回しました。

「ちょっと・・・いゃん・・・」

と玲子さんは触られながら吐息わを漏らし白衣のボタンを外して中へ。

「やだぁ・・・ちょっとちょっと」

とは言うが黒いブラは好セクシー。

「ね?玲子さんとしたいよ」

とおっぱいをまさぐりながら耳元で囁いたら

「でも・・・時間だってそんなにないから」

「延長する・・・ね?」

と話すと困惑しながら延長の電話をする玲子さん。

「チップ」

と五千円を渡すと

「でもあたし何にも出来ないよ・・・そんなことしばらくないし」

そんな玲子さんの上着を脱がせてゆっくりと素肌に。

「やだぁ・・・暗くしてよ」

と言われて薄暗くし、豊満なおっぱいがブラをはずして露わに。

50にしては全然垂れてないし、Dカップの割りにはおっきく見えた。吸い付くと

「あんっ!・・・いゃん」

と喘ぎながらおっきめな乳首は感度抜群。

白衣を脱がしておっぱいを舐めあげながら、あそこをはを触ると凄い濡れていた。

指で触られながら

「ああん!あんっ!」

と玲子さんの声が大きくなり、指にはたっぷりと蜜が。

時間が限られていたから俺は脱ぎ捨てて、玲子さんの脚を広げてズッポシ。

「ああん!硬い・・・」

と声をあげる玲子さんのぬるつく中に。

ポッチャリボディでおっぱいを揺らしながら

「んんっ!あんっ!」

と声をあげる玲子さん。

グチョグチョになっていて動きに鋭く反応する。

「玲子さん気持ちいい?」

「うん!」

と首を縦に振る玲子さん。動きを早めて突き上げて

「気持ちいい!」

と声をあげる玲子さん。

恥じらっていながらにして、いざとなるとしっかりとセックスを楽しむのは熟女ならでは。

射精感が高まると激しく突き上げ、

「ああああっ!」

と玲子さんも汗ばみながら俺のを味わっていた玲子さん。

「いくよ」

と激しく突き上げるとポッチャリボディの奥で果てました。

精子を出して快楽を味わい御互いに汗ばみながら荒い息をしていた。

「す・・・凄かった・・・」

と息を切らしながら話す玲子さん。

「俺も凄い気持ち良かった」

「でももう時間ない」

そう言って起き上がると

「シャワー浴びるね」

と風呂場に。上がると着替えながら

「こんなこと頼まれるとは思ってなかった・・・ほんとにびっくりしたよ」

「エロチックだった」

「あらそう?」

と笑う玲子さん。

「また来たら、いい?」

「えー?だけどさ、風俗のお店じゃないよw」

笑いながら話をしたら

「今度来れたらいいわよ・・・気持ちよかったから・・・指名してくれたら指名料が入るから、それでね!」

としっかりしていた。

2ヶ月後に再び出張で行くと、玲子さんを指名。部屋に現れた玲子さんは

「あら!ほんとに来たの?」

と笑っていた。直ぐにベッドで。

「変わってるね」

と脱がされながら話す玲子さんとその日は最大の時間を取り、正常位とバックでしっかりとフィニッシュを遂げた。

「また来てね!」

と話す玲子さん。

来月早々に再び出張行きます。

- 終わり -

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