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投稿:2016-11-11(金)23:48

神室舞衣に似た人妻と不倫関係になりました

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名無しさんからの投稿

夕食の食材の宅配サービスのバイトをしてる大学生です。

配達は水曜、金曜の週2回です。

30代の人妻がいる配達先の話です。

その人妻は、神室舞衣に似てとても色気のある綺麗な人です。

毎回、行くたびに、飲み物、おやつをご馳走になります。

最初の頃はスッピンで、服装もジャージ姿が多かったのが、途中から化粧をするようになり、服装もお洒落な部屋着に変わってきました。

自分に彼女がいるか聞いてきたこともあり、いないと言うとニコッとしたこともあり、自分もだんだん意識するようになりました。

その後、配達の時の汗拭き用としてハンカチセットをもらい、次に勉強を頑張って欲しいと筆記用具セットをプレゼントしてくれました。

翌週は身内の不幸があり、北海道の実家に帰ったため配達はいけませんでした。

2週間ぶりに(水曜日)配達に行くと

「あーよかった、もう来てくれないのかと思った」

と言い、目に涙を浮かべてました。

「すいませんでした」

と言い、事情を話し北海道土産を渡すと

「まあ、うれしい」

と言って、抱き着いてきました。

「すごく会いたかったの」

「僕も奥さんに会いたかった」

「嬉しい、こんなオバサンでもいい?」

「オバサンではないですよ」

「嬉しい、」

と言い、首に手をまわし思いっ切り唇を合わせてきました。

そのあと、奥さんに手を引かれてソファーで何度もキスをしてたのですが、次の配達に行かないといけないと伝え、急いで連絡先交換をした時、

「住所は教えてくれないの?」

「えっ、住所ですか・・・」

と躊躇していると

「あっ!ここに書いてある!」

と言い、携帯カメラで学生証を撮られました」

「迷惑かけないから、いいでしょ?ねえ」

「はい、わかりました」

と言うと、

「ありがとう、チュッ」

玄関でまたさらに強いディープキスを受け、口紅の跡を拭いてもらい出ました。

しばらく唇の感覚が少し変でした。

その後、メールのやり取りで仕事一筋の旦那と二人暮らしと知りました。

また、今度の配達日(金曜日)は、なるべく長くいて欲しい言われ、20分が限度と返答しました。

金曜日に配達に行くと玄関でディープキスの歓迎を受け、手を引かれて寝室に行きました。

ほとんど奥さんのリードで始まりました。

急いで、自分の服を脱がしにかかり、奥さんは服を着たままです。

「あっ!凄い身体?鍛えてるの?」

と言い、胸に顔を摺り寄せてきました。

鼻息がかなり荒くなっています。

「陸上のやり投げをしてました。怪我して去年やめました」

ディープキスをすると、我慢できないようで、すぐにフェラが始まり、あまりの気持ちよさに口内射精をしました。

奥さんは挿入までやりたがっていましたが、時間がないと伝えると、

「もう、やだーっ」

と渋々身体から離れ、急いで服を着ると、奥さんが腰に手をまわしてきて

「来週、配達以外で会ってくれないと、帰さない」

「えっ?・・・何とかします」

「ほんと?」

「ほんとです。僕も奥さんを抱きたいので」

「嬉しい!じゃあ、約束のキスしてくれる?」

「・・・はい」

と言い、キスをして玄関に行くと、見送りのディープキスを受け次の配達に向かいました。

次会う日は翌週の月曜日の夕方で、ホテルに泊まることになりました。

友達のお見舞いに行き、そのまま友達と遅くまで飲むからと旦那から許可をもらったそうです。

月曜日の夕方、待ち合わせの場所に行くと彼女が先に着いていました。

お洒落をした彼女は、色気があり、家で見るよりすごく綺麗でした。

近づくと

「和也、スーツ似合ってるよ、ステキ」

と言い、からだをピッタリ寄せてきました。

そのまま、ホテルに向かって歩き出したんですが

「恥ずかしいですよ」

と言うと

「ダメッ、今日は私の恋人なんだから」

と言い、歩き出し、予約したホテルの部屋に入りました。

彼女が俺のことをじっと見つめ

「今日は、ずっと一緒にいられるね」

と言い、キスをしてきました。

シャワーを浴びて、お互いにバスローブをはおりベッドに入りました。

バスローブをを脱がせながら、耳たぶ、首筋、脇の下と愛撫すると、

「あーん、和也、好きよ」

胸はCカップで綺麗で思わず、何度も愛撫しました。

「あーん、和也、感じるよ」

今度は、彼女が我慢できずにフェラを始めました。

前回よりかなり上手になっていました。

我慢できず口内射精しました。

今度は、自分が愛撫を始めるとすぐに

「和也、我慢できない、ずっと我慢してたから、早くお願い」

と身体をくねくねしながら、要求してきたので正常位で攻めることにしました。

ゆっくり挿入すると

「あーん、大きい、すごい」

続けて攻めました。

「和也すごい、あーすごい」

Cカップの形のいいおっぱいが、突くたびに揺れるのを見て、思わず鷲掴みし乳首に吸い付きました。

「あーん、和也、和也、あーん」

「和也、いきそう、ねえ、一緒にいこう」

「うん、いいよ、・・・いい?」

「うん、あっ、あっ、うーーーん、和也」

と言い、背中にに手をまわし、爪を立てて、肩で息をしながら、半失神状態に。

しばらく2人で抱き合ったまま、余韻に浸っていました。

そのあと彼女から

「和也、私こんなに感じたの初めて、すごく良かった、ありがとう、チュッ」

「ぼくもこんな興奮したのは初めてです」

「嬉しい、もう離さないから…予約してるから食事に行こう」

彼女が予約した創作和食の個室で食事をはじめました。

食事中、彼女から

「わたし、和也と結婚すればよかった、男前で頭が良いから、○○大学に通ってるし、セックスも上手だし」

「女性経験は少ないから、そんなことないですよ」

「じゃあ、私と経験を積むと、もっと上手になるのね!」

「・・・」

「照れてるところが、可愛い」

と言い、キスをしてきました。

そのあと、お願いがあるから聞いてほしいと言い、

「今後、和也が時間があるときに家に行っていい?迷惑かけないから」

断っても来ると思ったので

「いいですよ」

と言うと椅子から立ち上がり、俺のところに来て

「和也、ありがとう」

と言い、ディープキスを受けました。

(ダメだっ!色気たっぷりに甘えられると何にも抵抗できない)

食事を終えホテルに戻りました。

まったりと身の上話とかTVを観ながら、ベッドの上で寄り添いながら時間が経過しました。

さすがに彼女は2回戦は求めず、全身の愛撫を求めてきました。

最初に、陸上で覚えたスポーツマッサージを行うと、気持ちよさそうにため息ばかり吐いて、目がトロンとして眠そうなので、そのまま抱き合って寝ました。

翌朝、目を覚ますと彼女はすでに目を覚ましていて、おはようと言ってキスをしてきました。

そしてニコニコしながら、俺の股間を触り

「和也、すごく大きくなってるよ」

と言い、(朝勃ちでした。

)寝起きにいきなりフェラの先制攻撃を受けました。

フェラもだんだん上手になり、我慢ができず口内射精すると

「ねえ和也、早く和也のが欲しい」

と言い、耳たぶから愛撫を始め、下半身を愛撫し、また上半身を愛撫してから正常位で攻めました。

相変わらずの色気のある喘ぎ声と綺麗で形の良いおっぱいが揺れているのに興奮します。

彼女を抱き寄せて、対面座位で攻めると背中にしがみつきながら、頭を振り乱して

「あーん、和也、ダメッ、いーーっ、いーーっ」

正常位に戻して、一緒にいくと肩で息をしながら

「あーーー、あーーー」

俺が背中を向けてゴムを外していると

「ねえ、和也、離れちゃダメッ」

そのあと、抱き合ったまま二度寝しました。

目を覚ましてから、シャワーを浴びてホテルを出ました。

色気のある人妻にメロメロにされました。

- 終わり -

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