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投稿:2017-02-08(水)11:19

大学の体操部の平行棒の練習で股間を強打し、先輩女性に看病された話

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名無しさんからの投稿

昨年の11月の話です。

現在、大学1年生、体操部に所属しています。名前は江藤です。

寮は2年生になってから入寮になり、1年生は寮の近くのアパートに住むことになっています。

秋の大会も終わり、4年生は寮を出て3年生に引き継がれ、新体制になっています。

ただ、時間がある時は練習に参加し、指導をしてくれています。

平行棒の練習をしている時にケガをしました。

右手首を捻ってしまい、バランスが崩れ股間を平行棒に強打し、落下しました。

右手首と股間の両方が痛くて悶絶していました。

練習を見ていた4年生の元女子部主将の大原さんが車で病院に運んでくれました。

大原さんは同じ高校の体操部出身で、色々と声をかけてくれる先輩です。

E-girlsのAYAに似た小柄で面倒見の良い人でした。

病院で診てもらうと右の手首は筋が伸びて、2,3日は使わないように言われました。

股間は玉が1.5倍に腫れ上がっており、冷やすように言われました。

4日後にまた来るように言われました。

体が不自由になった僕を気遣って、先輩のアパートに2,3日居候することになりました。

当然断ったのですが聞き入れてくれず、先輩に対して逆らえず仕方なく受けました。

何か企んでいるようで不安になりました。

自分のアパートに立ち寄り、着替えを積んで先輩のアパートに行きました。

先輩のアパートに入るとケガの具合が見たいと言われました。

「江藤君、ケガの具合が見たいから、こっちに来て」

とベッドに行きました。

(おチンチンを見せないといけないのか…恥ずかしいいなぁ)

ベッドで横になりました。

「江藤君、ケガの具合を見せて」

「先輩、見せないとダメですか?」

「看護婦に見せて、私には見せないわけ?」

「えっ!?そんな理屈おかしいですよ」

「こんなに心配してるのに私の気持ちを無視するつもり?」

「股間以外なら見せるのは大丈夫ですけど、さすがに恥ずかしいです」

「わかったわ、そうしたら恥ずかしいと思わない仲になろう」

「どういうことですか?」

「江藤君と私が付き合えばいいの」

「はい…?」

(いきなり何言ってんだと思った)

「私は、江藤君となら喜んで付き合えるわ、私じゃダメ?」

体操部の部員同士が付き合うことが禁止されていた。

「だって部活内恋愛禁止ですよ」

「私は卒業するから関係ないわよ」

「え!?だって、まだ体操部の所属ですよ」

「細かいことは気にしなくていいの、元キャプテンが言ってるからいいの!」

「でも…」

「高校の時から、江藤君のことが好きだったの、いいでしょ?」

「…」

「付き合ってみて、江藤君が嫌なら諦めるわ、どう?」

「…わかりました」

(こんな誘導尋問で断れるわけないだろ)

「受けてくれて良かった!ありがとう!江藤君!」

と言ってディープキスをしてきました。

キスが長くて勃起しました。

ただでさえ玉が腫れてズボンがきつくなっているのに、さらにきつくなりました。

先輩の大人の色気に参りました。

「江藤君、どうしたの?私から離れようとして、私のキスが気に入らなかったの?」

「違います。玉が腫れてズボンがきついのに、先輩のキスで、さらにきつくなりました」

「あら、やだ~、江藤君、カワイイ、大好き!」

「先輩、ホントきつくて苦しいんです」

「あっ、そうよね!ごめんなさい、脱がしてあげる」

右手が使えず、お願いするしかなかった。

ズボンとパンツを脱ぎ、すぐにバスタオルで隠しました。

「江藤君、ちゃんと見せて、約束よ」

「でも…」

油断してるとバスタオルを取られました。

「えいっ!」

「あっ!」

股間が丸見えになりました。

「両方とも腫れてるの?」

「棒は違いますよ」

「やだ~、最初から言ってよ!」

「?…」

「江藤君ごめん!からかって、ずいぶん腫れて痛そうねえ、塗り薬を塗らないと」

「自分で塗れますよ」

「無理よ!右手が使えないから、恥ずかしがらない約束よ!」

「そんな…」

「もう恋人同士だから遠慮しないで」

と言ってキスをしてきて、元に戻りかけたペニスが勃起しました。

すぐにタオルで隠しました。

「ダメ!隠したら!」

「先輩!刺激しないでください!本当に痛いんですから」

「江藤君ごめんなさい!隠すからいけないのよ、真面目に薬塗るね」

薬を丁寧に塗りながら

「でも、私のキスで感じてくれて嬉しかった!塗り終わったらキスしていい?」

「ダメです」

「いじわる!(笑)」

先輩は夕飯の買い出しに出かけ、僕はベッドで安静にしていました。

仲間から心配して連絡が来ましたが、先輩に言われた通りに実家にいると答えました。

先輩が買い物から戻るとすぐにキスをしてから夕食の準備にかかりました。

片手でも食べやすいようにカレーライスを作ってくれました。

食べようとすると人参がハート型でした。

一瞬ビックリし、先輩の顔を見ると

「(ニコッ)私の気持ちを表したのよ」

(食べづらいなぁ)

「美味しい?」

「はい、美味しいです」

「よかった」

酒を飲んで気を大きくしたいが、腫れてる時の飲酒は禁止されていました。

風呂も湯船に入らずシャワーにするように医者に言われていました。

「食べ終わったら、一緒にシャワーを浴びようね(ニコッ)」

(弱ったなぁ、先輩も裸になるのかw勃起しそうだなぁ、見られるの恥ずかしいなぁ…)

「…」

「そんな照れないで!カワイイ!」

(刺激が強すぎる)

先輩に洋服を脱がしてもらい先に風呂場に入りました。

ドア越しに先輩が洋服を脱いでることがわかりました。

なるべく勃起しないようにと思いましたが、想像が膨らんで徐々に反応してきました。

先輩が前を隠さずに入ってきたのですぐに背中を向けました。

小柄ですが体操で鍛えている筋肉質な裸で、オッパイはお椀型で弾力性がありそうでした。

「また背中向けて隠してる」

と言って背後から抱きついてきました。

乳首とオッパイの弾力性を背中で感じ、フル勃起になりました。

ボディシャンプーで背中から洗い始めました。

(助かったぁ!フル勃起を見られずに済んだ!あとは早く元に戻れとチンコにお願いした)

「江藤君、こっちを向いて」

勃起はおさまっていた。

「まだ痛むの?」

「痛みは無くなりました」

「良かった!あとは腫れが引けばいいのね」

「はい」

最初に股間を洗い始めた。

普通に洗ってくれたので勃起はしなかった。

次に上半身にボディシャンプーを塗った後に、先輩がオッパイを押し当てきた。

スポンジの変わりにオッパイで体を洗い始めた。

「先輩、やめてください!勃起しますから」

「痛くないなら、大丈夫よ、恥ずかしがらないで」

同時にキスの洗礼も受け、フル勃起になりました。

もう遠慮なく左手だけで先輩のオッパイ、ヒップ、股間を撫でまわしました。

「…あぁん…あん…」

もう恥ずかしさは無くなり、先輩の愛を受け入れることにしました。

風呂から出ると先輩が薬をキンタマに塗り始めました。

「先輩、少し痛いです」

「あっ!ごめんなさい!押すと痛いのね?」

「そうですね、場所に依るみたいです」

「ごめんね、嬉しくてつい刺激しちゃって、これから控えるね」

「はい…」

数日後、病院に行きました。

キンタマの腫れは7割程度の治り具合でした。

右手首の腫れは治っていましたが、使用は控え、軽作業だけにするように言われました。

1週間で完治すると言われました。

帰りの車の中で、先輩にお礼を言い、自分のアパートに戻ると告げました。

「江藤君、今日は引き上げないで!快気祝いをやろう。そして私を抱いて欲しいの」

「わかりました。そうします」

「じゃあ、これからスーパーに買い物に行こう」

夕食の準備ができました。

5日ぶりのアルコールはすぐに酔いました。

先輩も自分に合わせ禁酒していたので、すぐに酔ったようです。

「江藤君がちゃんと治ったかテストするね」

「テストですか?」

「そうよ!ちゃんと出るかのテストよ!私の中に一杯出してね!」

「ま、まずいですよ!そんなことしたら後が大変ですよ」

「安心して、今日は大丈夫だから(ニコッ)」

「…」

(ビックリした!)

女性経験は先輩で2人目でした。

風呂は1人で入り、ベッドで先輩を待ちました。

バスタオルを巻いた姿で先輩が入ってきました。

女性経験が少ないのでAVビデオの知識だけを頼りに愛撫しました。

Bカップのお椀型のオッパイは筋肉質で弾力がありました。

手マンで割れ目を攻めながら、弾力のあるオッパイを味わいました。

クンニをするために、先輩の下半身へ移動しました。

鍛えられたムチムチの太ももに興奮しました。

太ももを愛撫しながら割れ目に近づき、クリトリス中心にクンニをしました。

先輩が大きく悶え、大きく喘ぎ声を発しました。

「…江藤君、気持ちい~い!…あぁん…」

体操部なのでブリッジをするかのような反り返りでした。

「江藤君、早く欲しい…」

正常位でゆっくり挿入すると先輩が反応して膣が締まりました。

前の彼女よりも強い締めつけで出そうになり、一度抜きました。

「やだ~っ!どうしてやめるの?」

「すいません、先輩の締まりが良いので…」

「私、そんなに締まりがいいの?」

「僕は先輩が2人目ですけど、明らかに違いました」

「体操で鍛えてるのが関係あるのかな?」

「あっ!それですね!きっと!」

「わかったから江藤君続けて!楽しみにしてたんだから、もうっ!」

「…」

また前戯から始め、クンニでクリトリスを攻めて、少しでも逝きやすいように愛撫しました。

指を入れ、締まり具合を確認したが経験不足で分かりませんでしたが、先輩は指でかなり感じていました。

少し指で膣を刺激しました。

にわか知識のGスポット(たぶん)も刺激しました。

「…あ~ん、あぁぁぁん…」

反り返りと悶え方が激しくなり、効果があったようです。

正常位で締まりがいいことを注意しながら挿入しました。

ペニスが締め付けられ、我慢しながらピストン運動を始めました。

すぐに出ないようにゆっくりやると、先輩が上になると言って、騎乗位に変わりました。

「あぁぁぁん、いぃぃ…」

挿れ終わると激しく腰を振ってきました。

筋力のある先輩の腰の振り方は強烈でした。

先輩は僕と同時にすぐにクライマックスを迎えそうになりました。

「あんあんあんあんあん…あ~いく、逝きそう、あんあんあん…あっ!!!…」

膣内に射精しました。

先輩も逝ったあと覆いかぶさってきました。

「江藤君、ステキだったわ!いっぱい出たね!良かった!」

「先輩のおかげですよ!ありがとうございます」

「江藤君、もう離さないからね」

しばらく抱き合ったまま翌朝を迎えました。

今でも先輩との関係は続けています。

- 終わり -

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