エチ研TOP
Home > 体験談 > 真面目そのものの林業実習生を山の中…
投稿:2016-11-17(木)09:03

真面目そのものの林業実習生を山の中でたっぷり楽しんだ夜

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:78,341回)
先生さんからの投稿

あれはもう10年前のことだったな。

俺はあの当時、日本の山の木々の生息実態を調査する仕事をしていたんだ。

まあ調査といっても、うちの会社は結構山奥に入り、場合によっては何日も調査するような結構大変な仕事だったな。

毎年、春先と秋に調査に入り、夏場はまた違う仕事を請け負ってたんだよ。

調査は二人、もしくは一人で行うんだが、こういうご時世だから当然女性の調査員もいる。

まあ大体ゴリラか熊みたいなやつで、世の中そんなものだ。

女性が参加する時は、当然テントは二つになるんだけど結構荷物になるんだこれが。

ある年の春、と言っても5月ぐらいだったかな?

その前の年から、将来、林業関係に進む希望のある実習生を受け入れてたんだよ。

最初の年が、結構ガタイのいい男で、こいつは気前も良く、うちの会社に就職はしなかったが、林業の道に進んだ。

次の年、実習生を受け入れることになり、シートを見たら結構可愛い子で、千尋という19才の子だった。

何でも将来は日本だけでは無く、世界中の木の保全に力を注ぎたいとか書いてあり、やる気あるなと思った。

まさか、俺のチームに入ると思ってなかったんだよ。

何故なら、その年は東北の山に入ることになり、結構ハードで場合によっては何日も帰れない。

まあ、命の危険とかはさすがにないけど、泊まりもバンガローかテントだよ。

大丈夫かなと思ったけど、話は上の方でついていたみたいだ。

俺ともう一人一緒に行くのが、岩下という6つ下の、結構ガタイのいい、もと高校球児。

こいつはいいやつなんだが、酒癖が悪く、それに輪をかけてスケベなんだよ。

とにかくエロ話が好きで、女性社員に酔ってセクハラした前歴がある少し危険なやつなんだ。

出発の前の週かな、千尋ちゃんが会社に挨拶しにきて、俺達と軽い打ち合わせをすることになった。

まあ感心したね。

挨拶は礼儀正しいし、ノートはきちんと取るし、熱心に俺達の話しを聞き入る。

おまけに、シートで見たより断然可愛かった。

いや、美人と言ってもいいかな。

まあ、俺も、岩下も、会社の職員全員が、うちの社員になってほしい。そういうレベルの子だったな。

俺達はあらかた説明や注意点、山での過ごし方など話して、エレベーターまで送ったけど、まあ最後まで礼儀正しく、きちんと挨拶。

岩下を見たらもう目がやばいから

「おい、仕事で行くんだぞ」

と釘を刺したら、

「分かってますよ」

とかニヤついてた。

今思えば、この時点で岩下を交代させておけばよかったんだよ。

そんなこんなで出発の日になり、車を会社の前に停め、俺と岩下は千尋ちゃんを待っていたら、定時15分前にきっちり現れた。

先輩、あの子ほんとにしっかりしてますね、とか岩下が言っていたが、俺は後ろの席に千尋ちゃんを乗せて東京の会社から出発した。

車の中では岩下が、質問して、千尋ちゃんが答えるやり取りが最初のパーキングまで続いた。

まあ、たわいもないことだけど、いろいろなことを話したな。

そんな話の中でちよっと千尋ちゃんが静かになってしまったんだけど、半年前に初めて付き合った彼氏と別れたらしい。

何でも学校の同級生で、喧嘩したらしかったな。

俺はパーキングで飲み物を買って、お菓子も買ったらニコニコしてね、あ、まだ子供なんだなと思ったな。

最初の予定は明日の朝から山に入るので、この日は寂れた某県の宿に泊まったな。

まあ、着いてゆっくりして風呂でも入り、宿の飯を食ってから打ち合わせしてから寝るかなんてスケジュール。

この宿、実は風呂が小さくてね、男女別々に入るんだよ。

千尋ちゃんが入り、俺達はその後。

まあ、彼女が上がり、

「先に上がりました」

と浴衣で来たとき、さすがに興奮したな。

結構胸あるんだよ、盛り上がっててね。

それに無警戒で谷間も見えてる。

いけない、そう思い、岩下を誘い風呂に入った。

やばい、千尋ちゃんが入った後のいたるところが濡れた状態の風呂だった。

岩下も同じ同じだったろうな。

男なんてこんな物だ。

湯船で岩下の野郎、勃起しやがって必死で隠してたな。

いやしかし岩下はでかい。

巨根で、勃起すると外人みたいになり俺の倍はある。

まあ、そんなことになり、風呂を上がり、三人で軽い打ち合わせの後、仲良く飯を食ったな。

そんなに気を使わなくてもいいのに相変わらず千尋ちゃんは、おひつからごはんもったりビール注いだり。

そのたびに、千尋ちゃんの浴衣から谷間がチラチラ。

もう無防備だから、岩下何か何度も目をやってたな。

いい時間になり、明日があるから寝ることになり、岩下もさすがプロ。

この日はおとなしく寝たんだよ、もちろん部屋は千尋ちゃんと別々にね。

翌朝、6時に目が冷めて、トイレに行くと、誰かが風呂に入って。

ザパーンと体にかけ湯をする音が聞こえた。

俺はそ~っとドアを開け、脱衣カゴを見たら、女性の下着が入ってる。

ピンク色のブラジャーが見えていた。

俺は、千尋ちゃんだと思って、奥を見たら、朝もやのシルエットの中に、女の裸が見える。

うわ、やばいと思いながらみると、結構乳でかい。

さすがに下は見えがなかったけど、千尋ちゃんのおっぱいが見えてしまい、俺は勃起した。

ふと我に帰り、これで見つかったらやばいと思い、この場は見るのを止めることにした。

さすがに俺も立場があるからな。

見えた、おっぱいが見えたと感動したが、俺はこの時、トイレに入り、抜いて山に入ればよかったんだが、準備があってそんな暇はなかったんだよ。

まあ、岩下もすぐに寝てたから、男の性欲処理をしていなかったんだよ、二人共。

初日は天気も上々で順調に調査を進めた。

とにかく、千尋ちゃんが元気で、重い荷物を積極的に持ち、頑張ってたな。

無事初日の調査が終わり、テントを二つ建てて、飯の支度を早めにすることにした。

飯盒で飯を炊き、明日の打ち合わせだ。

明日は天気が悪いがどうなるかななんて寝たら、案の定、朝から雨だった。

あまりにも酷い雨なので、この日は調査は中止。

朝からテントで過ごすことにした。

当然俺たちも山に入り二日目、俺も岩下もだんだん性欲が溜まってきてるところに雨で、予定より一日延期。

岩下がテントの中で股間に触る時間が増えてきた。

千尋ちゃんはとテントを覗くと、真面目に本読んだり、勉強している。

ほんとに真面目な子だったな。

まあ、その日は午後から雨が止んだが、一旦中止にしたし、明日から再開にした。

千尋ちゃんが

「山の植物を観察したい」

と言い出し、俺は、遠くまで行かないことを条件に許可を出した。

俺と岩下はテントの中でのんびりしてたが、三時になっても帰ってこない。

「やばくないですか」

岩下が言って確かに遅いので、探しに行くことにしたんだよ。

しばらく探しても見つからないと思ったが岩下が呼ぶ声がした

「見つかりましたよ」

何と千尋ちゃんは雨で滑って、足を捻ってしまい、木陰で休んでいたんだ。

「ごめんなさい」

「謝らなくていいよ、歩ける?」

「ちよっと痛いです」

おんぶしてテントまで戻ることにした。

足は少し腫れてるが、骨折では無いし、休めば治るレベルだった。

腕も擦ったと言ったので、上着を脱いでシャツ一枚になり、確認したが、少し腕のところが赤くなっている。

それより、シャツ一枚になって、完全に白いブラジャーが透けて見えてる。

岩下は後ろにいたが、もう目は完全に千尋ちゃんの乳を二人共見ていた。

「もう着てもいいですか」

やばいと察したのか、突然言った。

「ああ、もう着なよ」

俺は彼女に言った。

二日目の夜はまた飯盒を炊き、何とか収めたが、俺も岩下も性欲のリミッターが外れかかってきていた。

千尋ちゃんも、いくら男性経験が浅くても俺達の様子はおかしくなってきているのがわかっただろう。

「もう我慢出来なくなってきましたよ。千尋ちゃん、おっぱいでかいですね」

「バカ、実習生だぞ。俺だって男だからわかるけど、仕事で来てるんだからな」

この夜は何とか収めたが、もう限界に近づいていた。

「明日は山の奥に入り、温泉に入れるからな」

俺が岩下にテントの中で話したら岩下が

「夜にやっちゃいませんか?」

こんなこと言い出した。

「それは俺だってやりたいよ、あんなおっぱい見たらやりたいよ」

「じゃあ、思い切ってやっちゃいましょうよ。千尋ちゃんだって、俺達が性欲溜まってるのわかるでしょ、19才なんだから」

俺は悩んだが、やっぱり俺も抑えが効かなくなっていた。

特にあの風呂場で見たおっぱいが性欲を高めてた。

「お前、ゴム持ってきたの?」

「当たり前じゃないですが、0,01ミリのやつ持ってきましたよ」

俺も乗ってきて

「千尋ちゃん味わうか」

「やりましょう、チンポの味を教えましょう」

もう二人は完全にリミッターが外れていた。

次の日、予定通り調査も進み、山奥に入って言った。

千尋ちゃんには事前に、山奥の温泉があると言ったら大喜びしていた。

この日は調査も終わり、テントを予定通り建てた。

先に千尋ちゃんが温泉に入りに行くことになったが予想以上に気温が下がってきた。

俺達も風呂に向かい、千尋ちゃんはテントの中で寒い、寒いよと言っていたな。

俺達が戻り、山の気温はこれからもっと下がるから、少しだけお酒飲んで寝たほうがいいと勧めたら

「私弱いけど大丈夫かな」

とか言って結構強い酒を飲み始めた。

もう少し飲むか、何て勧めると真面目な性格なのかクイクイ飲む。

岩下がやらしい質問をした。

もう千尋ちゃんも酒が回っていた。

「ねえ、千尋ちゃんは初めての時いくつだったの?」

「え、そういうのは…、18です」

顔が真っ赤になる。

「え、彼氏の家?」

「はい、でも恥ずかしいから」

岩下が間髪入れずに

「気持ちよかった?」

「いや、よく分からなかったです。彼氏がいつの間に終わっちゃって」

「そうか、それなら今日はもう少し勉強して大人になって帰ろう」

「え、勉強?何のですか?」

岩下が千尋ちゃんを押し倒した。

「え、え、だめです、そういうのは」

「千尋ちゃんも19才何だから、男の人の体の仕組みわかるよね?」

「そういうのはあるかもしれないですけど、だめです、そういうのはできないです」

もう真面目な子そのものの受け答だか、岩下は止まらなかった。

千尋ちゃんのシャツをめくり白いブラジャーが露わになった。

俺もようやく参戦させてもらおうと千尋ちゃんの首を後から軽く持った。

なんか風呂上がりのいい匂い。

温泉上がったばかりの匂いに興奮した。

岩下が

「ブラジャー取るよ、千尋ちゃん、おっぱいみせて」

と言って下から白いブラジャーをまくしあげた瞬間、形のいい小ぶりなピンク色の乳首をしたおっぱが顔を出した。

うわ綺麗だね、千尋ちゃんのおっぱい。

俺も後から揉んでみたが、ふわふわやわらかい。

まだ男に揉まれたことがあまりない、かわいいおっぱいだ。

岩下が乳首を吸い始めた。

「だめです、やめてください、あっ」

千尋ちゃんも乳首をいきなり吸われて思わず女の声を無意識にだした。

「千尋ちゃん、乳首コリコリしてるよ」

「ほら、先が硬いよ」

「ほんとにだめです、できないです」

しばらく俺も岩下も千尋ちゃんの体を触っていたら岩下が

「ねえ、千尋ちやん、男人のチンチンじっくり見たことある?見てみなよ」

「、、、」

千尋ちやんは真っ赤になってきていた。

岩下がスボンを下げ、千尋ちやんの前にペニスを出すと、また真っ赤になり横を向いた。

「ほら、こんなに上向いてるでしょ、これ何でかわかる?」

「そういうのは無理です、よくわからないです」

「千尋ちやんのおっぱい見たから興奮してるんだよ」

岩下はヘソまで反り返り、4日も抜いていないペニスを千尋の前で見せて続けた。

千尋ちやんは真っ赤になり横を向いていたが、俺も参戦してペニスを千尋ちやんの前に二本見せた。

岩下が

「はあはあ、千尋ちやんもう我慢できない」

おっぱいに吸い付く。

俺も後から乳を揉んだり、生暖かい千尋ちやんの肌を触った。

「下も取っちゃいましょう」

岩下が言って、ズボンを下ろしたら、かわいいスポーツタイプのパンツが現れ、少し黒い物が浮き出ていた。

「あれ、千尋ちやん、黒い物が見えてるから確かめちゃおう」

千尋ちやんは横を向いていたが、一気に下げた。

毛は濃くなかったが、千尋ちゃんのキレイなマンコが晒された。

俺も下に下がり、二人でじっくり攻める。

「だめです、ほんとにだめ」

恥ずかしそうに真っ赤になっている。

「だって、男の人に見られるの初めてじゃないでしょ」

「、、、」

「ここにチンチン入れたことあるんだよね、この広がってるところに」

「一度しかないです、だから無理です」

ほんとに正直に答えてしまう千尋ちゃんが可愛かった。

岩下が指を入れ、膣を刺激し始めた。

「ほら、指入ってるよ、このぷっくり出てるところクリトリスだね」

「あ、だめ、ほんとにやめてください、あ、あ」

千尋ちゃんも拒否と女声を交互に出す。

岩下が下を這わせ、千尋ちゃんのマンコを刺激して、俺も乳を吸う。

俺達も素っ裸になり、千尋ちゃんは服を着ていたが

「こんなの取っちゃえ」

ッチな広告