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投稿:2016-07-07(木)23:43

アナルを使えるように親戚の子を訓練することにした

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ゆうさん(20代)からの投稿

前回の話:親戚の女の子がオナニー教えてと言ってきた

ゆきが泊まりにきて二日目

今日は朝からゆきと二人っきり

今日は何して遊ぶ?と聞いてくるのでちょっとおもしろい事してみようと思った

ゆきはまだ生理きてないのでセックスはできそうにない

ならアナルをいじってみよう

『今日はちょっとおもしろい事してみよう』

ゆき『なに、なに?』

『気持ちいい事』

ゆき『やってみたい』

ゆきを裸にしてベッドに寝かす

ゆき『またオナニーするの?』

『ちょっと違うかな』

ん?てな顔する

ゆきを四つん這いにさせた

お尻をつきだすようにした

ゆき『恥ずかしいな』

ちっちゃいお尻

下から割れめを軽く撫でた

ゆき『んっ』軽く身体がびくんとなる

お尻をぐいっと拡げた

ちっちゃいアナルが見えた

ゆき『やだ、お尻見ちゃだめ』

指でアナルをツンツンと突いた

ゆき『だめだって、そこは汚ないよ』

人差し指をつばで湿らせて少し入れた

ゆき『やだって』

お尻をクネクネした

『痛いか?』

ゆき『ちょっと痛い』

『少し我慢して』

指を少し入れてグリグリしてみる

ゆき『んんん』

『どう?』

ゆき『ん〜あまり痛くないみたい、変な感じ』

これはいけるかも

痛くないようにゆっくり動かした

ゆっくりぐぐっと指入れた

ゆき『あっあっ』

人差し指が全部入った

中でクネクネ動かした

ゆき『ん〜変な感じ』

『痛いか?』

ゆき『あんまり痛くないけど』

一旦指を抜いた

うわっ、指に少しう〇ちが付いてる

ウエットティッシュで拭いた

ゆきに言うと恥ずかしがると思い付いてること言わない

ゆき『ゆう君変態さん?』

『そうじゃないけど』

ゆき『そこはう〇ち出るとこだよ』

『もっかいやってもいい?』

ゆき『まあべつにいいけど』

また指を少し入れた

今度は奥まで入れず入り口を拡げるようにした

ゆっくり円を描くように拡げた

ゆき『嫌だあ』といいながらも止めさそうとはしない

指を二本にした

アナルが拡がる

二本をすんなり受け入れた

かき混ぜるように穴を拡げる

ゆき『んんん、やだあ』

『痛いの?』

ゆき『痛くないってゆうか変な気分』

『どんな気分?』

ゆき『お尻がモゾモゾしてう〇ち出そう』

『出すなよ』

ゆき『うん』

なんかもっといい方法ないかな・・・

あれ使ってみよう

『ゆき、ちょっと待ってろ』

オロ〇ミンの空き瓶を持ってきた

ゆきがぐったりしてる

『ゆき、またお尻出して』

んっと言ってまたお尻をつきだした

瓶をアナルに挿した

ゆき『何?なに入れたの?』

ぐっと挿した

ゆき『んはっ』

飲み口はすんなり入った

ジワジワと奥に入れていった

半分ぐらい入ったとこで痛いと言う

『ちょっとがまんして』

ゆき『痛いって』

腰をおさえてちょっと強引に突っ込んだ

ゆき『やだやだ、いた〜い』

瓶の太いとこまで入った

ゆき『痛い、抜いて〜』

泣き叫ぶ

一旦抜いた

ゆき『ゆう君酷いなあ』

『もっかいやらせて』

ゆき『痛いからやだ』

『お願い、優しくするから』

ゆき『無理しないでね』

また瓶を入れた

ゆき『んん〜もう無理』

けっこう穴拡がったな

もしかするとちんぽ入るかも

ゆきに見つからないようにぱんつを脱ぎゴムを装着

瓶を抜いた

ゆき『はあはあ、もういい?』

『後一回だけ』

ゆきのお尻を掴む

ゆき『最後だからね』

ちんぽをアナルに当てた

ゆき『ん?瓶じゃない?』

ぐっとちんぽ入れた

ゆき『いだ〜なになに?』

『おう、ちんちん入れた』

ゆき『何してんのよ』

『まあいいから』

ゆき『よくない、のけて〜』

『もう無理』

ゆきの腰をおさえてガンガン突いた

ゆき『痛いって、やめてよう』

うおっすげ〜締まる

ゆき『やだやだ〜、んんん・・あはっ』

『気持ちよくないか?』

ゆき『痛いだけ』

『俺は気持ちいいぞ』

ゆき『自分勝手すぎ』

ズンズン突いた

ゆき『んんん、ひいひい、いやあ〜・・あっあっああん』

痛いと言ってるのに声が感じてるような

『あっもう出る』

ゴム着けてるのでアナルの中で出した

ちんぽを抜いた

ゆきがぐったり倒れた

『大丈夫か?』

ゆきは怒ってる

ゆき『ゆう君のばかあ』

『またやらせてな』

ゆき『もう嫌だ』

ゆきが帰るとき

ゆき『自分でお尻訓練してくる』

『どうゆう意味?』

ゆき『なんか目覚めた。自分でお尻訓練してくる』

『どうやって?』

ゆき『瓶入れてみる。次は痛くないようにしてね』

『次あるのか?』

ゆき『考えとく』

次会うときが楽しみだ

■続き[2016.07.08追記]

ゆきがアナルの訓練してくると言ってから二週間たった頃

俺の町内で小さな夏祭りがあるので朝からゆきが遊びに来た

部屋に入ってきて『訓練してきた』と張りきって言う

マジでやってきたのか?

ゆき『ちょっと見てて』

すぐにスカートとぱんつを脱ぐ

カバンから瓶を取り出した

瓶を床に置き跨がる

つばで指を濡らしてアナルを撫でる

両手でお尻を拡げてゆっくり腰を落としていく

ゆき『んっんっ』

瓶の先がアナルに当たる

ゆき『ん〜っ』

ぐっと腰を下げた

ゆき『あん』

先が入った。ゆっくり腰を下げた

ゆき『入ってく〜』

ぺたんと座る

ずっぽり全部入った

ゆき『全部入ったよ』

『痛くないのか?』

ゆき『痛くない、お尻の穴緩くなったのかな』にこっと笑った

ごろんとあおむけに倒れ瓶を出し入れしながらオナニー始めた

ゆき『こうすると凄く気持ちいいの』

可愛い声を出しながらオナニーした

ゆき『んんん・・あはっ』

身体ビクビクとなった

はあはあと言いながら瓶を抜いた

ゆき『どう?』

『凄いな』

えへへと笑った

ゆき『ゆう君おちんちん入れてみる?』

『いいのか?』

ゆき『たぶん大丈夫と思う。ゆう君が寝て、あたしが入れてあげる』

ゴムを着けてあおむけに寝た

ゆきが跨がってくる

『シャツ脱いで裸になってくれ』

服脱いだ

ゆき『入れるよ』

お尻を拡げてアナルに当てる

ゆき『んっやっぱり瓶よりおっきいね』

『無理すんなよ』

ゆき『大丈夫』

んっんっと言いながらゆっくり腰を落としてくる

ゆき『きついなあ』

『やめるか?』

ゆき『やめない』

可愛いな

ゆき『ん〜もう少し・・・』

じわっと入れてくる

ゆき『んっあっ、少し入った』

先っちょが入った

ゆき『えいっ』

ずんと腰落とした

ゆき『がっ』

ずっぽり全部入った

ゆき『はあはあ、入ったよ』

ちょっと苦しそうな表情

ゆきの腰を掴み上下に動かした

ゆき『んっんっ、あはっ、ああん』

ちんぽを締めつけてくる

ゆきの身体が上下に揺れる

『自分であそこ触ってみ』

ゆき『さ、触れない』

俺の胸に両手ついてる

小さな乳首をきゅっとつねった

ゆき『あん』

出そうになったのでよりいっそう早く動かした

ゆき『ひいひい、いやあ、んんん』

ドクドクと出した

ああんと言って倒れてきた

ちんぽを抜いた

ゆき『やっぱおちんちんはおっきいね』

はあはあと息が荒い

『ゆき頑張ったな』

ゆき『ゆう君が喜んでくれるなら』

可愛くて思わずキスした

ゆき『んっ、あっあたしのファーストキス』

『えっそうなのか?』

ゆき『まっ、いっか』

今度はゆきからキスしてきた

軽くちゅっとするだけだけど

夕方まで部屋でのんびり

祭りが始まる時間

祭りに行くか

ゆきと祭りに行く事に

『ゆき、ちょっとおもしろい事しない?』

ゆき『何?』

お尻に瓶を入れて祭りに行こう』

ゆき『えええ?』

『駄目?』

ゆき『ん〜やってみる』

ゆきのお尻に瓶を入れた

落ちないようにぱんつを穿かす

ゆき『変な感じ、歩きにくいな』

『まあいいから、行こう』

瓶を入れたまま祭りに行った

そこそこ人はいる

なんか変な歩き方してるゆき

そっとスカートの中に手を入れてまんこの辺りを触った

濡れてる

『ここ濡れてるぞ』

ゆき『やだ言わないで』

『気持ちいいのか?』

ゆき『ちょっとね』恥ずかしがる

食べ物を買って椅子に座る

ゆき『んあ』

『どうした?』

ゆき『瓶が奥に入ってきた』

笑ってしまった

ゆき『笑うな』

ゆきの腰を動かした

ゆき『動かさないでよ』

席を立つ

スカートの上からお尻を触ると瓶が少し出てる

ぐいと押し込んだ

ゆき『ひゃっ、押さないで』

おもしれえ

一通り祭りを楽しみ帰る事に

『疲れただろ、おんぶしてやるよ』

ゆきをおんぶした

歩きながらお尻を押す

ゆき『あっ、だめだってお尻押したら瓶が入ってくるよ』

それが狙いだ

何度も押した

ゆき『それが狙いか』バレた

ゆき『やめろ〜』

頭ポカポカ叩く

家に帰り一緒に風呂にはいった

シャワー浴びてるときゆきがおしっこしたいといいだした

『ここですれば?』

ゆき『ここで?風呂場だよ。ゆう君に見られちゃう』

『いいじゃん、見せてくれ』

ゆき『恥ずかしいからやだ』

『いまさら何を言う。お尻も見たし』

ゆき『そっかっておしっこするとこはさすがに恥ずかしいよ』

『見たいな』

ゆき『まっ、いっか』

子供だな

しゃがみこんだ

ゆき『見る?』

『見る』

ちょろちょろ・・・しゃ〜・・いっぱい出た

シャワーであそこ洗い流した

ゆき『おちんちんおっきくなってる』

ぱくっとくわえた

先っちょを舌でペロペロ舐める

ゆき『出したらだめだよ』

少し舐めてすぐやめた

風呂から出た

今夜泊まっていく事になった

部屋に入る

二人ベッドに入った

『ゆき、またお尻に入れていいか?』

ゆき『うんいいよ。今度はゆう君からいれてきて』

ゆきがあおむけに寝る

ゆきが自分で足を持ち上げた

ゴムを装着

指でアナルを少しいじる

『入れるよ』

ゆき『うん』

ゆきにかぶさりアナルにちんぽをあてがう

ぐっと入れた

ゆき『んんん』

『まだ少し痛いか?』

ゆき『ちょっとね』

そう言いながら自分でまんこ触りだした

ゆき『ここ触ってたら気持ちよくなるの』

アナルにちんぽ入れてズンズン突いた

ゆき『んはっ、はあはあ、ああん』

だいぶ慣れてきたらしい

ゆき『あはっ、気持ちいいの。もっと動いていいよ』

グイグイ動いた

ゆき『あはっ、なんかお尻が熱い、身体が痺れる〜』

ビクビクとなった

ゆき『あ〜〜』

いったみたい

意識朦朧してる

突いてると小声でんっんっと言ってる

俺も出した

ゆきのお尻を拭いて寝た

ふいにゆきに起こされた

ゆき『ゆう君暑くて寝れないよ』

時計見ると深夜三時前

ゆき『ちょっと外に行こう』

『夜中だぞ』

ゆき『少しだけ』

眠たいのにゆきに付き合う事にした

こっそり家を出る

近くの公園に行った

ベンチに座る

ゆき『涼しいね』

『俺は眠たいぞ』

ゆき『目覚ませてあげる』

ゆきが立ち上がりいきなり服を脱ぎだした

『何やってんだ?』

ゆき『あたしの裸見て』

街灯に照らされたゆきの裸

まだガキなのになぜか興奮してきた

ゆき『ゆう君、あたしの事好き?』

いきなり聞いてきた

『まあ好きかな』

ゆき『あたしはゆう君大好きだよ』

近づいてきてちゅっとキスしてきた

ゆき『あたしの処女ゆう君にあげる。今はまだできないけどいつかほんとのえっちしようね』

可愛いなあ

『もう帰ろうか』

ゆき『うん』

服を着て家に帰った

昼過ぎにゆきの親がむかえにくるとの事

俺の親は仕事に行くから迎えにくるまでゆきの子守

ゆき『もっかいしよ』

『何を?』

ゆき『もう、知ってるくせに』

服を脱いだ

ゆき『後ろからして』

四つん這いになってお尻をつきだす

ゆき『ゆう君の好きなようにしていいよ』

ゴムを着けてゆきのお尻を掴む

つばで少し湿らせて一気に入れた

ゆき『んんん、いっぱい突いていいよ』

ズンズン突いた

ゆき『んんん、んはっ、ああん、すご〜い、全然痛くない』

かなり慣れたみたい

ゆきの髪を掴んで頭を上に向かす

ゆき『あはっ、ああん』

ぐぐっとのけ反る

あああと言いながらよだれ垂らしてる

ゆき『もっと、もっと奥まで突いて〜』

こんな小さな身体でアナルがちんぽを欲しがる

無茶苦茶突いた

ゆき『いいっ、いく〜』

いく?初めて聞いた言葉

ゆき『もうだめ』

ビクビクと身体のけ反ってガクッと倒れた

アナルでいったのか?

ゆき『はあはあ、すご〜い、気持ちよかった』

『お前さっきいくって言ったぞ』

ゆき『あたしそんな事言ったの?』

本人気づいてない、無意識に言ったのか?

ゆき『なんか知らないけど凄くよかったよ』

この歳でアナルに目覚めたのか

ゆき『あれ、ゆう君出してないの?』

『驚いておちんちん抜いてしまった』

ゆき『もっかいする?』

『ゆきは大丈夫なのか?』

ゆき『うん、平気』

『ならあおむけになってくれ。ゆきの顔見ながらやりたい』

あおむけになりお尻を持ち上げアナルにいれた

ん?アナルに変化が

さっきはぎゅっと締まるだけだったのにぎゅっぎゅっと一定の間隔で締めてくる

ゆき『んっ、んっ』と気張るように声だすときぎゅっと締まる

意識して締めてるのか?

ゆき『ああん、いく〜』

そう叫んだときかなりぎゅ〜っときつくなった

ゆき『あ〜〜〜っ』

ゆきがびくんとなったとき俺も出た

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