エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 有村架純似の部下とデートして、ラブ…
投稿:2015-07-09(木)03:00

有村架純似の部下とデートして、ラブホと車でセックス三昧

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:184,495回)
埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:子どもが隣の部屋でテレビを見てる中、有村架純似の部下と生セックス

先日、部下であるマミの家に泊まり、朝に子供がテレビを見てる中、隣の部屋でセックスをした。

そしてマミが子供を保育園へ送りに行っている間、コンビニでスタミナドリンクを2本一気飲み。

今日はセックス三昧だ!と気合を入れてマミの家に戻ると、そのあとすぐにマミが帰ってきた。

「ただいまぁ〜♪ちょっと待ってて下さいねぇ〜♡」

マミは寝室に入り、なにやらゴソゴソやっている。

「じゃ〜ん♪どうですかぁ??」

部屋から出てきたマミはピンクのミニスカに、白い肩出しシャツ。

「なになに、超いいんだけどw」

俺は思わず前のめりになる。

「でしょ〜??この前買ったんですぅ〜♪会社には着てけないからw」

いつも会社に来る格好も、肩は出てないがミニスカだろwでもここまで短くないか。

と1人で考えていると、マミはクルンっと1回転。

白いパンツがチラッと見えた。

「なに、下になんか履かないの!?」

「あ〜見たなぁw普段はインナーパンツ履きますけど、課長はこっちの方が好きかと思って♪ほら、紐ですよ♡」

マミはスカートをチラッとめくり、紐の部分を見せてきた。

「うん、好き好き。大好きです!」

「うふっ♪課長の為に、昨日買ったんですよぉっ♡」

クソ可愛い。たまんねーw

俺はマミを抱きしめ激しくDキス。

そのまま今日2回目を始めてしまおうかと思ったが、

「課長、課長、ちょっと待ってw化粧させてw」

「ん?もうしてるじゃん」

「これは会社用!もっと気合い入れるから待ってて♪」

マミは俺にチュッとキスをすると、また寝室へと戻っていった。

俺はテレビを見ながら待ち、再度

「お待たせぇっ♪」

と現れたマミは、年相応のギャルメイクにカラコンを入れ、髪もふんわり巻いていた。

さっきの服装にメイクがバッチリ合い、更に魅力的になっている。

俺が目を見開いていると、

「えっ??変ですか!?」

「・・・いや、俺のどストライクすぎてヤバイw」

「またぁ〜wでも嬉しい♡」

今度はマミからDキスをしてきた。

いつもはつけない香水もつけており、超いい匂い。

このままセックスしてしまおうかと思ったが、ちょっともったいない。

今日は色んな場所でセックスをしようと考えた。

「マミちゃん、どっか行きたいとこある??」

「えっ??それってどこでHしたいかって事ですか??」

「そうw」

「もぉ、バカwん〜と、声出しても気になんないとこがいいですw」

確かに今まで3回セックスしているが、全部声を押し殺さなきゃいけない状況だった。

「じゃあ、ラブホ行く??」

「あ〜行きたぁい♪何年も行ってないですw」

マミの家から車で30分くらいのとこにある高級ラブホに目処をつけ、家を出て俺の車に乗り込んだ。

俺の車はアルファード。

離婚後に女受けだけを考えて購入したもの。

マミの反応もすこぶる良い。

マミは助手席に座り、シートベルトをするとDカップのおっぱいが強調される。

ミニスカートから伸びる白い太もももエロくてたまらない。

俺は車を走らせながら左手でマミのおっぱいをムニュムニュ揉んでみた。

「もぉwエッチぃぃw」

と言いながらもマミは嬉しそう。

しばらく揉み続けていたが、人通りの多い道に差し掛かると車のスピードも落ち、周りから車内が見える。

「ちょっと、もぉダメぇっw」

マミが俺の手を振りほどく。

しかし、俺はそのまま左手を太ももに乗せた。

「見えなきゃいいんでしょ??w」

太ももに乗せた左手をスルスルとスカートの中に滑り込ませる。

「あっ、ちょっと・・・」

マミのパンツは若干湿っている。

俺はパンツの上から指でマンスジを優しくなぞった。

「んっ・・・あんっ・・・」

マミはピクッと身体を震わせる。

ここで俺は思い出した。

実はピンクローターを俺は持ってきていた。

ラブホで使おうと思っていたが・・・一旦手を離し、ショルダーバックからピンクローターを取り出す。

「えっ??なにそれ??」

「ピンクローターw使った事ない?」

「ないないw道具使ったことないもん」

俺はローターをマミのパンツ越しにマンコへ押し当て、スイッチオン。

ブゥンブゥンブゥンブゥン。

「はぁんっっ・・・!!ちょっ・・・あっ・・・いゃぁ・・・」

マミは初めてのピンクローターに戸惑いながらも、身体をピクピクさせ感じている。

俺はクリトリスを中心に押しつける強さに強弱をつけながら、ひたすら攻撃。

「ぃやぁっ・・・あぁんっ・・・!!ダメぇっっイっちゃいそぉっっ・・・」

マミは更に身体をビクビクさせ、感じてきた。

しかし俺はここで寸止め、一旦ローターの電源を切る。

「はぁっ・・・はぁっ・・・もぉやだぁ・・・」

マミの息が少し整ってきた頃を見計らい、再度スイッチオン。

「やぁんっ・・・!!あぁぁっっ・・・気持ちいぃっ・・・!!」

そして、

「あぁっ・・・!!ダメダメっ・・・イッちゃうっっ・・・!!」

そしたらまた電源オフ。

これを何度か繰り返すと、もうマミのパンツはびっちょびちょ。

マミは何度も寸止めされ、身体は全身性感帯。

服の上からおっぱいをツンっとしただけで、

「あぁんっ・・・!!」

と感じてしまっている。

俺はローターをやめ、びっちょびちょのパンツの上からマンコを指でグリグリしてやると

「はぁんっっ・・・!!かちょぉっ・・・指・・・入れてぇっ・・・」

だが俺は焦らしに焦らす。

パンツの上からクリトリスにたまに触れるくらいに、優しくなぞりまくる。

「もぉっ・・・いじわるしないでぇっ・・・お願いっ・・・」

俺のチンコはもうビンビン。

するとここで目的のラブホへ到着。

俺は車を停め、あっさり車を降り

「マミちゃん、行こっ♪」

マミは上目遣いで少し怒ったような表情を浮かべ、車を降り俺についてきた。

ここは地元でも有名な高級ラブホ。

俺はここぞという時に何度か使った事があるが、部屋が最高。

来るまでに乗り気じゃなかった子も、部屋を見たらHしてもいいかなって感じるらしい。

部屋には俺が最初に入った。

相変わらず部屋はムード最高。

照明、内装、ベット、広さ全て完璧。

俺はマミのほうを振り返り、この部屋のすごさを共有しようとしたが、マミは部屋に入るなり俺に抱きつきDキス。

それもめちゃくちゃ激しい。

「んっ、マミちゃん、部屋すごいからっ。見てみっ・・・」

「んっ・・・チュパッチュパッ・・・部屋とかいいの・・・んっ・・・チュパッ・・・ガマン出来ない・・・」

「ちょっ・・・激しいw風呂もすごいから・・・」

「やだっっ・・・課長・・・はやくぅっっ・・・」

マミはそう言うと、その場にしゃがみ俺のズボンとパンツを一気に脱がせ、速攻でチンコにしゃぶりついてきた。

「んんっ・・・んっ・・・なんか・・・いつもよりおっきぃ・・・」

昨日の夜仕事終わりに精力ドリンク2本、今日の朝スタミナドリンク2本を飲んだ影響か、俺のチンコの勃ちかたは凄まじかった。

朝一発出してるとは思えないくらいビンビン。

マミはそのチンコを口いっぱいに咥え、前後に動かす。

俺は仁王立ち。

マミは時折口から離し、サオをアイスのようにペロペロ舐めたり、手でシゴきながらタマに舌を這わせてくる。

「マミちゃん、俺のチンコ美味しい??」

「んっ・・・おいしぃ・・・かたくて・・・おっきぃ♡」

「じゃあしばらくしゃぶっててw」

俺はマミにしゃぶらせたまま、近くにあった椅子に座り、タバコを一服。

そしてスマホで上からフェラ動画を撮影し、俺はご満悦wタバコを吸い終えると、俺はフェラをやめさせマミの手を引き窓際へ移動。

カーテンを開けると、いい景色。

ここは8階。

「やぁっ・・・外から見えちゃうっ・・・」

「同じ高さの建物ないから大丈夫だよ。ほらっ、手ついて」

俺はマミを立たせ窓に両手を突かせる。

そしてスカートをめくり、紐パンの紐を引っ張りパンツを脱がせる。

そして俺は右手でマンコをいじりながら、マミを振り向かせ再度Dキス。

もうマミのマンコはグッチャグッチャ。

俺は耳元で

「マミちゃん、もう欲しくてたまんないんでしょ」

「うんっ・・・はやく挿れて欲しぃっ・・・」

だが挿れないw

俺はマミ足元でしゃがみ、両手で尻をガッと開くとマンコがヒクヒク痙攣している。

濡れすぎて汁が垂れてきていた。

「マミちゃんのマンコ超エロいよ」

と言って、俺はそこに顔を埋めクンニ開始。

くちゅっくちゅっ・・・ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ・・・ジュルッジュルッジュルッジュルッ・・・マンコを唇で包み込みながら、舌全体で舐めてみたり、舌先だけで高速に動かしてみたり、激しく吸いついてみたり。

クンニの音とともにマミは

「はぁんっ・・・!!あっ・・・気持ちいぃっ・・・!!やっ、あぁんっ・・・!!」

とビクビクしながら喘ぐ。

俺は再度ピンクローターを持ち出し、クンニをしながらクリトリスへと当てると

「ぃやぁっ・・・!!ダメぇ・・・!!」

激しく腰をくねらせる。

それでも俺はやめずに当て続けていると案の定

「あっ、あっ、あっ!!ねぇっ・・・かちょぉっ・・・!!イっちゃうよぉっ!!」

「ダメ、我慢しろって。ローターでイッたら挿れてやんねーかんな」

「えっ!?無理ぃっっ・・・やぁっんんっ!!んんっ!!んっ、んっ、んっ!!あっっ・・・!!」

マミは膝がガックンガックンさせながら、必死にイクのをこらえている。

「んんっ・・・!!はぁんっ・・・!!んんっ・・・んっ!!」

俺はローターをクリトリスに当てたまま立ち上がり、

「挿れて欲しいか?」

「もぉ・・・ダメぇぇぇっっ・・・!!イっっ・・・」

パッとローターを離し、ギンギンのチンコをズブッと挿入!

「はぁぁっっぁぁあっっんんっ!!」

マミはまるで身体に電流が走ったように、ビクンッと背中を仰け反らせ絶頂に達した。

マンコはビクンビクン痙攣し、潮がビチャビチャと溢れ出している。

「マミちゃん、挿れただけだぜ」

俺はグっとチンコを深く突き刺し、奥をグリグリとかき回す。

「はぁんっ・・・あぁんっ!!奥ぅぅダメぇぇっっ!!」

俺はそこからゆっくりとピストンを開始。

「あっっ・・・あぁっっ・・・あぁっっんんっ!!あんっあんっあん!!」

ピストンをしながらマミのブラジャーを外し、マミのシャツをめくり上げた。

「マミちゃん、外からおっぱい丸見えだねぇw」

「はぁんっはぁんっはぁんっ!!やだぁ・・・恥ずかしぃっっ・・・あぁっっ・・・すごぃっっ・・・!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「いつも以上に締まりよくね?超気持ちいい」

「んっ・・・んんっ!!かちょぉっのがぁっ・・・!!おっきぃ・・・のぉぉ・・・やばぃぃぃっ!!あっまた・・・イッ・・・クぅぅっっ・・・!!あぁぁっっ!!」

マミは身体の力がガクッと抜け、俺がすぐ支えたが自力で立てそうもない。

俺はチンコを挿れたまま、椅子を鏡の前に移動。

そしてそこに座り、背面座位。

鏡に写るマミは、着衣のまま俺に激しく突かれている。

「マミちゃん、鏡見てみ。超エロいよ」

「やぁんっ・・・あんっあんっあん・・・!!恥ずかしぃよぉ・・・」

「恥ずかしくないよ。ほらっ、おっぱいも揉まれまくって、突かれまくって感じてるマミちゃんの顔・・・最高」

俺は自分で言って超興奮w

ピストンのスピードも上がる。

「あぁっっ・・・!!奥ぅ・・・すごぃぃっっ・・・!!あぁぁんっ!!そんな激しくしたらぁぁまたイっっちゃうぅぅっっ!!」

またマミのマンコがギューっと俺のチンコを締めつけ

「あっっ!!ダメッっ・・・!!イっっ・・・くぅぅっっ・・・!!」

マミは身体をビクつかせ、同時に力が抜け前のめりになった。

そしてそのままベットへと移動。

ベットはキングサイズでフッカフカ。

「うわっ、このベット超気持ちいい!」

しかしマミは

「はぁんっ・・・はぁんっ・・・・・・んっ・・・はぁっ・・・」

膝が震え、息をする度に喘ぎ声が漏れ、言葉が出ない。

マミは白い肩出しTシャツがめくれDカップのおっぱいを出し、くびれたお腹は息をする度に大きく収縮する。

ピンクのミニスカートからは太ももが根元まで見え、その太ももの内側は汗とマン汁でビチョビチョ。

肩より少し長い明るい茶色の巻き髪は乱れ、有村架純似の顔は紅潮し目はトロンとしている。

「マミちゃん超可愛い。もっと気持ち良くさせてやるよ!」

と俺はマミに覆い被さり、激しくDキス。

わざと激しい音を出し、興奮をさらに高めさせる。

そのときベットに何か付いているのに気づいた。

なんとベットの四隅に手錠が設置されている。

俺はすぐにマミの両手両足に手錠をはめ、マミは大の字に。

「ちょっと、かちょぉっ・・・。変態っぽくてやだぁ」

「いいじゃんwちょっと待ってな」

俺は部屋の自販機で、電マを購入。

そしてマミの元へ向かう。

「えっ!?ちょっと待って・・・何それ!?」

「電マだよ、見た事ない?」

俺は電マのスイッチを入れる。

「聞いたことはあるけど、今そんなの当てられたら・・・!」

マミは嫌がってバタバタするが、両足がしっかり固定されている為どうにもならない。

まずはビンビンになっているクリトリスを舐め、十分に潤わせる。

イキまくって敏感になっていたのか、マミはこれだけで

「あぁっっ・・・!!んっ・・・んんっ!!」

と激しく喘ぐ。

そしてそこに電マを近づけていく。

「待って待って・・・」

待つわけもなく、クリトリスへブィィィィインッッ!!と当てた。

すると

「はぁぁっっあぁっっんんっ!!」

マミは腰を浮かせ激しく痙攣。

俺は電マを当てながら、指でGスポットを刺激する。

すると一気にマンコからはジュブジュブと汁が溢れ出し、

「ダメダメダメぇぇっっ!!いゃぁぁぁっっ!!」

潮をビャッっと吹いた。

俺はマミの反応を堪能しながら、しばらくやり続けた。

マミは

「あぁぁぁぁぁっっ・・・!!んんっ・・・!!」

「やっ、やっ、やっ、やぁぁあっっ・・・!!ダメぇぇっっ!!」

「かちょぉっぉぉっっ・・・!!おかしくなっちゃぅぅぅぅっっ!!はぁぁっっんんっ!!」

と激しく身体を痙攣させながら潮を吹きイキまくる。

それでもしつこく責めまくると

「あぁぁ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・いやぁうぅぅっっ・・・またぁぁっっ・・・」

そう言うとマミは首がガクンと落ち、身体を痙攣させながら何も言葉を発しなくなった。

失神したが、俺はそれでも続けると

「・・・んっ・・・はぁぁっっんっ・・・!!あっ、あっ、あっ!!」

マミの意識が戻った。

また続けても良かったが、初めての失神のはず。

あまりやり過ぎてもマズイかと思い、電マのスイッチを切り、両足の錠を外してやる。

チンコはビンビンだったが、乾いてしまっていたのでマミの口元へ持っていくが、まだ意識が朦朧として咥えてこない。

俺は無理やりマミの口にぶち込み、頭を掴み腰を振った。

マミは口にも力が入らず、ゆるゆるだが唾液がハンパなく、これはこれで気持ちいい。

そしてまだ身体がビクンッ、ビクンッとなっているマミの両脚を開き、正常位で再度挿入。

「ひぃやぁぁぁっっ・・・!!」

マンコはトロっトロでヒクヒクと痙攣しっぱなし。

最高に気持ちいい状態。

俺は最初から激しくピストン。

「あぁんっあぁっんあぁっん!!んんっ!!んんっ!!はぁぁっっんっ!!」

「ダメぇぇっっ・・・んんんっっっ!!いゃっっ・・・すごぃぃっっ!!イクぅぅっっ!!」

「あぁぁぁぁぁっっ!!かちょぉっ・・・もぉやばぃ・・・また・・・イッちゃうぅぅっっ・・・!!」

マミはもう何度イッたかわからない。

そして俺のチンコも限界寸前。

「そろそろイクぞっっ!どこに出して欲しい?」

「はぁんはぁぁっっんんっ!!なか・・・なかぁ・・・!!

「んじゃ中に出すぞっ。おらぁっ!」

「あぁっん・・・!!ちがぅぅっっ・・・!!ダメぇぇっっ・・・はぁぁっっんんっ!!」

「もう遅い・・・うぅっっ!!気持ちいい〜」

マミは

「中はダメ」

言おうとしたらしいが、声にならなかったらしい。

最後両手でおっぱいを鷲掴みにしながら、両手を手錠で固定されているマミに中出しした瞬間は、最高に興奮した。

「んっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・んんっ・・・」

マミは手錠を繋がれたまま、まだ身体を痙攣させている。

俺はマミの呼吸が整うまで、チンコを挿れたままマミに覆いかぶさり抱きしめた。

しばらくすると、やっと落ち着いてきたようで

「マミちゃんどうだった??」

「はぁっ・・・はぁっ・・・死ぬかと・・・思った・・・」

「失神したもんねw」

「うんっ・・・かちょぉやばぃ・・・超気持ちいぃ・・・」

と言ってマミはDキスをしてきた。

それで俺のチンコはまたムクムクとおっきくなった。

「あんっ・・・もぉかちょぉすごぃんだけどw」

「もう一回しよっか?」

と腰を軽く動かす。

「むりむりむりむりwちょっと休憩させてぇ」

「だよなwてか、中に出してゴメンねw」

「ホントですよぉ〜、子供出来ちゃう」

「そん時は責任取ります」

「課長、嘘くさいwもぉ、課長すごすぎぃ・・・イキすぎて疲れちゃったよぉ・・・」

「少し寝る?」

「うん、でもシャワー浴びたい」

マミはまだ足に力が入らず、俺がお姫様抱っこをして風呂へ向かった。

風呂も豪華。

俺らはお湯を溜めながら、お互い身体を洗いっこ。

ヒマさえあればDキスをし、死ぬ程イチャつきながら汗を流し、湯船に一緒に浸かった。

そして風呂から上がると残り時間はあと30分程。

もう一発出来ないこともなかったが、マミの化粧直しもあったのでラブホでのセックスは終わり。

俺らは朝飯を食べてなかったので、ラブホを出たあと昼飯を食べた。

「このあとどうしよっか?」

時間はまだ13時前。

「うーん・・・。課長んち行ってみたい!」

「俺んち?きたねーよw」

「大丈夫、掃除もしてあげますから。ダメですか??」

「いや、汚くてもいいなら。じゃあ行こっか」

と次は俺んち。

駐車場に車を停め、エレベーターで待っていると

「こんにちは〜」

「あっ、こんにちは」

挨拶をし、入れ替わりで俺とマミがエレベーターに乗った。

「課長、ちゃんと挨拶するんですね」

「おう、あれ◯◯課長の奥さん」

「えっ!?同じマンションなんですか!?」

「うん、社宅だし・・・。えっ、ここ社宅って知らなかった!?」

「知らなかったですぅ。なんか気まずいんですけどぉw」

「大丈夫だろ。奥さんはマミちゃんの顔知らないだろうし。社宅だって言わなかったっけ?」

「言ってないですよぉ〜、早く家ん中入りましょ!」

エレベーターを降りると、そそくさと部屋の中へ入った。

ソファーへ並んで座ると、マミが手を絡め俺に寄りかかってきた。

そしてそのままDキス。

今回はまったりとゆっくり舌を絡め合う。

マミは俺の首の後ろに手を回し、積極的に俺の口の中へと舌を入れてくる。

15分程たってもマミはやめようとせず、時折

「あんっ・・・」

「んんっ・・・」

と声を出し、舌を絡めてくる。

俺はDキスをしながら抱きかかえ、ベットへと移動。

上を脱ぐ時だけはさすがにキスを中断したが、それ以外はずっとキスをしたまま全裸に。

そして2人横になり、Dキス再開。

俺らは身体を密着させ、脚も絡ませ、寝返りをうつようにポジションを変えながら、激しく舌を絡ませあった。

おそらくそのまま1時間程、俺らはDキスをしていた。

マミの股間はビッチョリ濡れ、俺の太ももに感触が伝わる。

俺のチンコからもカウパー出まくりで、おそらくマミのお腹に付いてるだろう。

するとマミが

「んっ、あんっ・・・かちょぉ、イっちゃいそぅ・・・」

まさかキスでイクか!?俺は半信半疑で、前回トイレでマミが感じた、口の中の上の部分を舌の先っぽでレロレロ&舌全体でベロンっと舐めてみた。

すると

「んんっ・・・!!ん、ん、んっ!!」

マミがさっきよりも激しく下半身をモゾモゾ動かしたかと思うと、身体全体をビクンッと痙攣させた。

1時間ぶりに口を離し

「マミちゃん、マジでイっちゃったの?」

「うんっ・・・イっちゃったぁ・・・」

ウットリとした顔で俺を見つめてくる。

たまんない。

「今度はマミが気持ち良くしてあげる・・・」

マミは俺の耳元でそう囁くと、耳・首・乳首を交互にゆっくりと舐めてきた。

乳首を指でコリコリしながら、片手ではチンコに指先を這わせ、耳の中に舌を入れながら

「かちょぉ・・・気持ちいぃですか・・・??」

なんて聞いてくるので、思わず身体がビクンッと反応。

「んふっ・・・気持ちいぃんですね♪課長、可愛いっ♡」

とまた俺の身体を刺激してくる。

俺が反撃しようと、おっぱいを触ると

「だぁめっっ。今回はマミが攻めるのぉっ♪」

と制された。

マミは今度は足のほうに移動し、つま先から太ももまで、まるで美味しい物を味わうようにキス&舌で舐めまくってきた。

そしてやっとチンコまで到達。

「わぁっ、すごぉい♪ビクビクいってる。先っぽからいっぱい出てますよっ♪」

マミはカウパーを取るように尿道をペロッと舐めた。

それでまた俺はビクンッとなる。

そして今度はタマ責め。

舌全体で舐めたり、口の中に含んだり。

すると今度は俺の両脚を持ち、チングリ返しをしてきた。

「ちょっ、待って恥ずかしいってw」

「ダメぇ〜wマミもいっぱいやられたもん」

と言って股をグイッと開かされ、いきなりケツの割れ目に顔をうずめてきた。

そして舌がチロチロと俺のアナルを攻め立てる。

「あっ、ちょっ、くっ!マミちゃん、そんなとこっ!」

マミはそれを楽しむように、チュパっチュパっと吸ったり舌先で舐めたりしてくる。

正直気持ち良くはなかったが、こんな可愛い子がついに俺のアナルまで舐めてると思うと興奮した。

チングリ返しが終わると

「かちょぉっ・・・舐めて欲しい??」

「舐めて欲しいです」

「うふっ・・・マミのも舐めてねっ」

マミはそう言うと、69の体制に。

そしていきなりパクっとチンコを咥えてきた。

俺は69のフェラが一番好き。

それは、亀頭の傘の部分を舌が断続的に刺激してくれるから。

マミのフェラは普通と思っていたが、この69フェラは最高だった。

まさに亀頭の傘の部分を舌全体で刺激しながら、亀頭全体をも舐め回してくる。

しかもマミの舌は厚めなので、刺激も大きい。

そして唾液量、吸引力、上下のスピードともにちょうどいい。

気持ち良すぎて俺はクンニを忘れ、マミのフェラテクに圧倒。

しかしこのままでは今日2回出しているのに、マジでイかされると思い、反撃に出た。

俺は目の前のマンコへしゃぶりつき、フェラの気持ち良さを紛らわすように激しく舐めまくる。

しかしマミも負けずにフェラのスピードを上げてくる。

俺はマミの尻を両手でガッと開き、アナルに舌を這わせた。

するとさすがに

「あっっ・・・!!ダメぇっ・・・汚いよぉっ!!」

「ううん、全然汚くない・・・ヒクヒクしてて可愛い」

発言が変態だなと思いつつ、アナルを舐めながら指でマンコをグチョグチョかき回すと

「あっ!!んっ・・・んんっ・・・!!いやっあっ!!んっ!!」

と喘ぎ、フェラが止まった。

俺はここで畳み掛けるように、今度はクリトリスを指で刺激しながらマンコへしゃぶりついた。

「いゃぁっ・・・あぁん!!あんっあんっ・・・気持ちいぃっっ・・・!!」

とチンコを握りしめたまま喘いでいる。

しばらく続けているとマンコと腹部がビクビクし、腰もガクガク震えてきた。

「んんっ・・・んっんっ!!ダメぇっイッちゃうよぉっ!!」

イケイケとそのまま続けていると、最後の力を振り絞ったのか、いきなりまたチンコへしゃぶりつき

「んっんっんっんっ!!」

と狂ったように激しく上下にしゃぶり始めた。

「くっ・・・超気持ちいぃっ・・・」

俺もやばいと思ったが、負けられんとこっちも激しくクンニ。

なんとしても先にイかせてやる。

「んんっ!!んっ!!んんっ!!んんっ!!」

もう少し、もう少しでマミはイク。

だがマミの喘ぎ声もチンコに響いて超気持ちいい。

俺も我慢に我慢をかさねながらクンニ&クリ攻め。

「はぁんっ・・・はぁんっ!!もぉ・・・ダメぇっっ!!んんっ・・・んんっ!!あぁんっっ!!」

だが俺も限界だった。

マミがイッたとほぼ同時にマミの口の中へ精子を発射した。

マミはチンコを咥えたまま、

「んっ・・・んっ・・・」

とイった余韻に浸っている。

久々にセックスするつもりでフェラだけでイかされた。

だが69同時絶頂は意外と気持ち良かった。

ッチなPR

ッチな広告