エチ研TOP
Home > 体験談 > 7歳のとき、初恋である従姉が寝てる…
投稿:2015-05-11(月)10:00

7歳のとき、初恋である従姉が寝てる時におっぱいを吸った

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:5,208回)
手首さん(30代)からの投稿

母方の叔父の家には、度々泊まりに行っていました。

寝るときは皆で雑魚寝。時代でしょうか。

そこには当時高◯生の娘がおりました。

そして、私の性癖や好みを決定付けた従姉。

10歳程離れた従姉は、誰にも優しく暖かい女性で、いつしか初恋の人でもありました。

お世辞にも美人ではなく、運動部ではあったもののふっくらしたスタイルです。

お陰でややぽっちゃりが好みになってしまったのは、また別のお話。

もともと末っ子の甘えん坊で、天然な性格が幸いしたのか周りからは可愛がられておりました。

泊まりに行った時には同じ布団で寝ることもしばしば。

当初はただ寝るだけで嬉しかったのですが、その内にムッツリスケべの私は、彼女の身体に触れたくなったのです。

その日は突然やってきました。

いつものように隣で寝る私。

ふと目が覚めると「豆電球」だけが点いている。

彼女は勿論周りも熟睡している。

(大好きだー)から(触りたい)に変貌したのを今でも覚えています。

そっとスウェットに触れてみる。

「柔らかい」

その手を徐々に胸の膨らみに近づける。

「ムニュ・・・」

手のひらを横乳に押し付けた瞬間、ハッと周りを見渡す・・・。

皆、寝ている。

そこからは早かった。

7歳にして乳首を吸うことを、本能が目覚めた瞬間でもあった。

お腹からそーっと手を入れていく。

ブラをつけているが、谷間の隙間から指を入れていく。

もう少し、もう少し・・・。

ん?バストに比べ、柔らかい小粒があるはずが・・・薄い。

そう、彼女は陥没乳頭だったのだ。

だがそんなことは関係ない、見たい!舐めたい!

もう一度周りを確認し、スウェットを上げる。

そしてブラをズラしていくと・・・ついに大好きな彼女の乳首が出てきたのである。

匂いを嗅ぐ・・・石鹸の香りがする。

だがそんなことよりも、乳首だ!心臓の鼓動が初めて聴こえる。

いいのか?いいのか?バレないのか?

欲望が勝つのに時間はかからなかった。

そっと薄い乳首を口に含む・・・。

「美味しい」

レロ・・・レロ・・・チュぅ・・・ん?薄い感触が、何か厚みを増してきた!

勃起したのだ、彼女は乳首が勃ったのだ!

最後に乳輪ごと口に含み、出るはずは無いがまるで母乳を吸うかの如く、味わったのである。

最後に寝息を確認すると同時に、キスをしたくなったが、甘い吐息を吸って幸せになったのと、眠気が襲ってきた為、ブラとスウェットを可能な限り元に戻した。

その夜はそこで終わりにした。

ドキドキと共に罪悪感が襲ったのか、バレることを恐れたのか、そこは思い出せない。

翌朝いつもと変わらない従姉がそこにいた。

また吸いたい。

今度は乳房を揉みたい。

決意を隠し、帰途についた。

今でもしっかりと覚えている、私が造られた日。

■続き
【登場人物】
私・・・8歳、Pちゃんと呼ばれていました。
K・・・従姉、高2。
私の初恋の君。
T・・・別の従弟、5歳。

7歳で遂にKちゃんのオッパイを見ることができ、さらに乳首まで吸えた私。

あれからというもの、もっと長い時間行為を続けたい!という欲求は高まっていった。

気づけば学校の机に横からの生乳を描く・・・陥没乳頭とは言え、薄っすらと盛り上がった乳首を忘れないように。

変人そのものである。

給食のお姉さんと仲良くなり、しゃがみおんぶの状態で体臭を思い切り吸う。

養護教諭のブラ紐をパチン!と引っ張ったり。(怒られたが)

しかも二人ともに同僚教師と結婚する前のため、この段階で寝取りに近い感覚すら覚えていたのである。

話が逸れました。失礼。

休日に再度Kちゃん家に泊まりに行くことになった。

今回は別の親戚T君も一緒である。

私は勃起を抑えきれなかった。

またオッパイを見たい・・・その感情だけで、優しい彼女の顔を見る。

K「どしたのPちゃん?」

私はただただはにかむだけ。

貴方の衣服の中身を見たのですよ、などとは言えないが・・・いざ寝るという時だ。

Kちゃんは姉弟であり、2段ベッドの上段に寝ているのだが、ここで問題が起きた。

弟が不在で私とT君は下段に寝るはめになったのである。

やむなくそのまま寝ることにした・・・仕方ない。

次の日に甘えて白いブラを覗き見するか・・・・・翌朝。

T君は先に起きたらしく、リビングへ行ったようだ。

そっと梯子を上ってみると、Kちゃんが寝ている。

しかもタオルケットが下がって、柔らかいスウェットが剥き出しではないか!

(今しかないぞ!)

(Kちゃんの乳首見るの今しかないぞ!)

(今度はKの乳首を明るい所で全開で今度はお前のお前の前だ!!)

・・・誰だ今のは。

誰もいないのを確認し、Kの寝顔を眺める。

やはり好きなのだな。ただ今回は時間がない。

ブラのカップを上からそっとずらす・・・出た!!

前回はおぼろげだった乳首を、朝日のお陰で色形がハッキリ映し出される。

乳輪は桜色に近い薄い茶色、そして乳首はいつものように先端が埋もれている。

思わず舐めた!とにかくペロ。ペロン。

チュウ・・・チュウ・・・Kちゃんは寝息一つ立てず、優しい顔をしている。

そして妙に突き出ることも無く薄っすらと乳首が勃った!

美しい・・・私の唾液で照り輝くその先端は、感涙ものでした。

ふとタオルケットを見る。

下はどうなってるんだろう?

本当に昔、T君の姉が悪戯で下腹部を見せてくれた(あちらから)のを思い出す。

まぁそれはいい。

ブラを外したかったがとにかく優先すべきは生乳だ。

カップの中に手を差し入れて揉むことにした。

柔らかい・・・マシュマロ、厳密には違うのだが形容がそれとしか言えないのはわかる。

その時だ!

T君の足音が聞こえる。

マズイ!T君はベッド上段に私が居ることに気づき

「何してんのー?」

と言いながら梯子を登ろうとしているではないか!

(ヤバイ!)

とりあえずズラしたブラのカップを戻し、スウェットを下げた・・・。

T「?」

「ちょっと一緒に眠くなって・・・」

のような感じで誤魔化した気がする。と、そこに。

「んー。おはようT君」

Kちゃんの声。

「・・・ぉおはよっ」

K「おはよ、Pちゃん♪」

Kちゃんは何事もなかったように、T君の頭を撫で、顔を洗いに梯子を降りていった。

ほっ・・・助かった・・・ん?あれ?あれれ?

もしかしてKちゃんは既に起きていた・・・?

今だから思えるだけで、その時は後に続いて私達もリビングに向かいました。

帰途の車中。

(今回は残念だったなぁー、でも相変わらず柔らかかった・・・)

(早く次の泊まりにならないかな)8歳でこれである。

勿論チンポは勃起していた。

Kちゃんの乳房を揉みたい。

Kちゃんの乳首を固くさせたい。

Kちゃん、大好きだ。

■続き
【続きがみたい】ありがとうございます。

更新が空いてしまいました。

私が9歳の、とある日。

またまたKちゃん宅にお泊りである。

周りは親戚としての会話や甥姪交えた、温かい空気。

私だけは違っている。Kちゃんしか見えていない。

一段と大人になったようで、まさに乳房である。

尻もデカく(既に勃起)、興奮で熱も上がりそうだった。

そして寝る時間に。

この頃になると流石にKちゃんは1人で寝ており、我々は隣の部屋に寝せられた。

残念だが楽しい場でもあり、自然に過ごしていた。

そのうちに、T君が眠そうになってきている。

(そろそろ寝るか・・・)

そこへKちゃんがガラッと扉を開け入ってきた。

K「もう寝なさーい♪」

K「T君寝そうだね・・・。T君寝よっか♪」

ガビーーーーーーーーン!?

寝盗られた気分である。

初めての性に絡んだ嫉妬であろう。

まだ小さい子に何を考えているのか・・・さて寝よう。

(明日ドサクサに紛れて抱っこされたらブラのカップにレースがあるか確かめよう)

(そういやふっくらの割にブラ紐細めだな)

(Aではなかろうが、Bカップか)

(Cでもパフパフはできるのか・・・)

どアホとはこの事である。

眠いのに寝れなくなってきた。困った・・・(ガラッ)・・・なんと!?KちゃんがT君を抱き上げながらこちらの部屋に来たではないか。

K「T君寝たよ(小声)」

K「Pちゃんも寝ようね(小声)」

T君を布団にそっと寝かせ、Kちゃんに連れられていく私。

Kちゃんと寝られる!しかも部屋に二人だけ!?

おっぱいに触れられる。

おっぱいを見られる。

乳首を見られる。

乳首を嗅げる。

乳首を甜められる。

勃った乳首を吸う・・・ぱふぱふもしたい!

その歓びは時間を忘れさせた。

我に返った私は、嬉しさを打ち消す為だろうか。

「Kちゃんじゃないと眠れないや」

K「またぁ、うそばっかw」
K「おやすみー」

あれ?なにもKちゃんはしない?

何故わざわざT君を交換してまで?んん??

まぁいいや・・・どのみち眠かったし今回は諦めよう。

でも、いい匂いだな。洗わなくていいのに。

勃起したチンポ触ってくれないかな・・・Kちゃん・・・優しいKちゃ・・・(落ちた)

ふと目が覚めた。

時計の針は朝5時頃であろうか。

(トイレに行こう)

ふとKちゃんを見ると寝顔がまた可愛らしい・・・柔らかそうな肌・・・唇が少しだけ隙間を開けている。

キスしたい・・・!

ほんのりほんの少しだが、Kちゃんの下唇に私の唇を触れた。

幸せな気持ち、いやこれは・・・なんだろう。

今でもわからない。

勃起していたが、それは小便のサインであった。

そっとトイレに行く。

ジョーーーーーーーッ!!いい音だ。

オナニーなど知らなかった当時。

今ならば、と思えることは、この勢いで射精できたらどんなに興奮するだろうか・・・Kちゃんの口、顔に。

亀頭を柔らかい唇に差し込み、舌先でレロレロ・・・ジュルル・・・チュポンッ!

最高だ・・・さて現実に戻ろう。

まだ5時・・・・・・・・・チャンスか!?

部屋には誰もいないとはいえ、周りの物音を確認する。

スウェットをはだけ、ブラをずらすのは簡単に行えた。

ベージュのフルカップと色気はないものであったが、当時はブラなど邪魔な物体としか思えなかった。

そして、乳首の開帳である。

グレート・・・・・・気のせいか少し乳輪が広くなった?

まぁそんなものは関係ない、寧ろ微笑ましい。

またもやの陥没乳頭。

いただきます。

レロン!レロン!

美味しいなんてもんじゃない、僅かについた汗は朝露である。

唾液と共に甘露を飲み込む。まさに変態の進化。

テクニックなどないが、目一杯大人になった乳房を味わった!グリンッ♪と指で乳首をこねまわす。

ピンと勃つ。そこを吸う。

何も出ない。さらに吸う。声など出ない。

当たり前である、所詮はガキ。

乳房を掴む・・・デカイ・・・自然と私の顔は、Kちゃんの胸元に落ちていく。

パフパフこれがパフパフ。

気持ちよくなど・・・ある!私は制覇したのだ。

Kちゃんの身体を操ることができたのだ!これを至高と言わずなんとする。

辞めどきかな、と顔を上げると何故か視線が下にいく・・・ヘソからジーンズ(なんでだ?)の腹部・・・、さらに下・・・マン毛への誘いであった。

友達の兄等が所有する、エロ本(表現が時代を感じるが・・・)に僅かに映るアンダーヘア。

Kちゃんにも・・・あるのか?み・・・見たい。

触りたい。

ッチな広告