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投稿:2016-02-10(水)02:08

【初体験】テニス部の合宿所で武田玲奈似の学校のマドンナとついに・・・

この体験談のシリーズ一覧
1:テニス部の合宿で学校のマドンナの裸を友だちと覗き見2:【生着替え】テニス部合宿で武田玲奈似の学校のマドンナと・・・
3:【初体験】テニス部の合宿所で武田玲奈似の学校のマドンナとついに・・・

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寺島(仮)さん(20代)からの投稿

前回の話:【生着替え】テニス部合宿で武田玲奈似の学校のマドンナと・・・

少し間が空いてしまって申し訳ありません。

4日目です。

目覚めると和馬がいないことに気づきました。

少しすると鍵を開けて帰ってきたので、

「どこ行ってたんだよ?」

と聞くと

「実は昨日の夜な・・・」

と話し出します。

話の内容は雨の日ジムで理沙とペアになり、少しエロいハプニングがあって下ネタの話をしていてら意気投合し、昨日の夜、理沙の部屋で繋がったということ・・・なんてこった・・・。

「悪いな、先に卒業させてもらったぜ」

「この野郎、許せないな」

「コンビニで買ったんだけど余ったからお前にやるよ、縁起いいぞ」

とコンドームを受け取りました・・・。

朝食前に、ちらっと以前和馬がゲットしてきた部屋割りを見ると、理沙と美雪先輩の部屋が隣だったことに気づきました。

もしかしてと思って和馬に聞くと、行為をしたのはお前が寝てしまった24時過ぎ、コーチの見回りが終わった後に安全を確認してということ。

雨ということで2日目と同じ概要でトレーニング再びジムと体育館に別れますが、意外とみんな仲良くなっていたため、ほとんど変わらない感じでした。

当然美雪先輩も体育館にいて同じ組でした。

あの生着替えの時からほとんど話していなかったので緊張していましたが、何事もなかったかのように話をしてきたので、すっかり仲良しになったみたいな感じで話をしていました。

そしてストレッチが始まり、僕が美雪先輩を押す番です。

当然ユニフォームの間から胸チラが見えます。

それもこの時は緊張をしていなかったため、体全体で押していて深い深い谷間が見えました。

そして勇気を出してこう言ってみました。

「美雪先輩、一昨日のこと覚えてますか?」

少し間が空いて

「忘れるわけないでしょ、覚えてるよ」

「その・・・どう・・・でした?」

「どうって・・・まぁ初めて見たからこんな風な感じなんだって思ったよ」

「興奮、しましたか?」

「・・・したよ」

ここで返す言葉が見当たらず詰まっていると、

「◯◯も私の裸覗いた時興奮したでしょ?」

「・・・はい、しました」

「オナニーした?」

わざとらしく

「もちろん、しました!」

すると笑って

「おい!笑」

と突っ込まれました。

ひたすら可愛い・・・押される方を変わり、

「てか◯◯、さっきから私の谷間見過ぎなんだけど〜」

バレてました・・・でもここは弱気にならず

「すいません、今夜もお世話になります」

と返すと満更でもない笑い声をしていたので、これはもしかするともしかするんじゃないか?と思い始めるようになりました。

次に少しわざとらしく、

「昨日、和馬が理沙の部屋行ったと思うんですけど何か知りませんかね?」

と聞くと少し間が空いて

「ヤッてたよ・・・24時ぐらいから1時間ぐらいずっと・・・」

「え?なんで知ってるんですか?」

「隣の部屋だから声が聞こえてきて・・・」

「興奮しましたか?」

「うん・・・」

「今夜もお世話になりまーす!」

「おいw」

この時も美雪先輩は満更でもない顔をしてました。

メニューが進み、昼休みになってジムの方に用事があり、行って帰ってくると美雪先輩の生着替えを見た部屋に明かりがついていました。

入ってみると美雪先輩が

「あれ?なんでここにいるんですか?もう直ぐ練習始まりますよ」

「女子更衣室が使えなくて、着替えたい人はトイレで着替えないといけないんだけど空いてなくて・・・着替えたいから出て行ってよ」

「そうなんですね、じゃあ出て行けませんねw遅刻しちゃいますよ、早く着替えないと」

「ちょっと◯◯、いい加減にしてよw」

「(腕組み仁王立ち)」

するとため息をついて逆側を向き着替え始めました。

上を脱いでブラを外します・・・屈む時に今日は乳首が見えてしまいました。

風呂を覗いた時以来の乳首です。

興奮が抑えられず、ブラを付け替える前に美雪先輩に抱きついてしまいました。

すると初めて少し怒った口調で

「ちょっと!」

と言います。

「乳首見えちゃいましたよ、先輩」

「・・・」

今となっては何でこんなことを言えたのかわからないけど、多分勢いだったと思う。

「あの、今日で宿泊最後じゃないですか、この合宿で仲良くなったばっかりでこんなこと言うのはなんですけど、今夜・・・その、初めてをもらってくださいませんかね?」

「・・・いやって言ったら?」

「今、おっぱい揉みます」

「・・・」

「・・・」

「・・・」

美雪先輩は僕の手をどかし、思いっきり後ろに僕を倒しました。

その間にブラを付けユニフォームを着て

「今夜ね」

と微笑んで部屋から出て行きました。

え?OK?

あの学園のマドンナ、みんなのオナネタ美雪先輩とヤレるの?・・・マジカ。

練習中も身が入るわけがなく、ずっとそのことで頭がいっぱいでした。

宿舎に戻って飯を食べている時も美雪先輩と目が合うことはありません。

風呂に入り、ボーっとしていました。

すると和馬が

「おい◯◯、今夜も理沙とヤるかもしれん。てか付き合うかもしれん」

と上気分で話してきます。

もちろん自分は

「おお、そうか」

と素っ気なく返事をしました。

じゃあなーと部屋を出て行き、しばらくしていると眠りについてしまいました。

気づくと夜中の1時・・・え・・・おいまじか・・・本気で焦りました・・・美雪先輩とヤレるのに・・・もうこんな機会ないかもしれないのに・・・とりあえず和馬からもらったコンドームをポケットに入れ、部屋割りを確認して部屋を出ました。

階段を登り、美雪先輩の部屋に行くと鍵がかかっていませんでした。

入ると中ぐらいの電気が点いていて、ベットで雑誌を読んでいました。

「ちょっと、遅いじゃん。来ないと思ってもう寝ようとしてたとこだよ」

「すいません、寝てしまってて・・・」

「寝てた?信じられない・・・私はドキドキしてたのにそんな感じなんだね」

「いや、違うんですよ・・・」

「まぁいいわ。これ見て」

と言って雑誌のある記事を見せてきました。

書いてある内容は初めてのH。

読んでいくと処女膜が破れ血が出ること。

最初は快感ではなくただ痛いこと。

美雪先輩はベットから降り、ドアの方へ向かって行き、鍵を閉めました。

「初めては痛いらしいじゃん。でも慣れてくると気持ちよくなるんだって。初めてが痛いだけだったらさ、今後ずっと怖いからさ気持ちよくなるまでしてくれる、よね?」

と頬を赤くして言うのです。

もうめちゃくちゃ可愛いし勃ちまくり・・・。

「夜は長いですよ」

とニヤニヤしてキスをしようとすると

「じゃ、お風呂入ってくるねー」

とかわされました。

しばらくするとバスタオルだけの美雪先輩が立っていました・・・もちろん俺の息子も勃っていました・・・。

「◯◯はもうお風呂入った?」

「はい、一応。少し前ですけど」

「そっか」

「・・・」

「じゃあ・・・脱いで・・・」

「はい・・・」

「えー、もう勃ってるじゃんwてかこれってデカい方だよね?触っていい?」

と言いながらもう握ってました・・・。

「そうなんですかね?ちょっ、ちょっといきなり・・・」

「どうすればいいの?」

「いや、もう気持ちいいですけど、そのまま上下に動かしてもらえれば・・・」

「どう?」

「ヤバイです・・・気持ち良すぎます・・・」

手コキがこんなに気持ちいいとは思わなかった・・・何より今俺のちんこを握ってるのはあの美雪先輩・・・。

「こんな感じ?」

と顔を見つめられて言われると今にも・・・。

するとニヤっと笑い、しごくスピードを早くしてきました。

「ちょっ、ちょっとタイム・・・ヤバイですって」

何も言わずどんどんしごくスピードが早くなります。

もうヤバい・・・声を出す前にイッてしまいました。

美雪先輩の顔を見ると見事に全てかかっていました・・・いわゆる顔射です。

「ちょっとー、イクならイクって言ってよ・・・」

「すいません・・・気持ち良すぎて・・・ティッシュ取ってきます」

「あーいいよ、もう一回お風呂入るよ。お湯そのままだし◯◯も来て・・・ってまだ勃ってるじゃんw」

かなり出たがもちろんまだギンギンだった。

「こりゃ寝れないね」

と笑って言う美雪先輩興奮が止まらない。

美雪先輩とお風呂・・・夢にも見たことないぞ・・・。

「ねぇ、せっかくだから体洗ってあげるよ」

「マジすか!?じゃお言葉に甘えて・・・」

肩から順番に体を洗って足も洗って・・・すると美雪先輩がちんこを見つめながら

「ホント元気だなーこいつ」

と言ってツンツンしてきます。

「そりゃこんな近くで裸の美雪先輩が自分の体を素手で洗ってくれてるんだから当たり前じゃないですか〜」

「じゃあここも洗ってあげるよ」

と言ってボディソープを泡立て再びちんこをシコシコ・・・ヤバイヤバすぎる・・・こんなんまたすぐイッてしまうと思ったので

「美雪先輩、自分も洗いますよ」

といって一時中断し、なんとかセーフ

「いやーさっき洗ったしいいよ〜」

と言われましたが、お構いなしに洗い始めました。

まずは無難にお腹からくびれ、そして背中・・・そして太ももが終わり、さりげなくおっぱいへ・・・美雪先輩は何も言いません。

自分も何も言わずにボディソープを足しておっぱいを洗い・・・揉み始めました。

初めて触るおっぱい・・・もしかしたら長い時間経っていたのかもしれません。

美雪先輩の息が荒くなってきたので、やめてシャワーで流すことにしました。

バスタオルがもう一枚しかなく、お互いに体を拭き、全裸でベットへ向かいます。

「美雪先輩・・・」

「なに?」

「あの・・・美雪先輩ってエロいんですねw」

「はー?普通じゃない?てかどんな人だと思ってたわけ?」

「いやーわからないですけどw」

「・・・」

ここだと思い、近づいてキスをしました。

舌を入れると美雪先輩も絡ませてきてくれて、よくAVで見る感じになってると安心していました。

そのまま右手をおっぱいに伸ばし、乳首を優しく弄ったり摘んだりしていると、美雪先輩はどうも乳首が敏感らしく、体が反り返して感じていました。

ディープキスを一旦やめ、先輩の後ろに回り、おっぱいを集中的に責め始めました。

すると、最初は声を出すのを我慢していましたが、徐々に声が漏れ始めました。

「あっ・・・んっんっ、ちょっと乳首ばっかり責めすぎだから・・・」

「嫌ですか?」

「いやっじゃ・・・ないっけど・・・」

美雪先輩のおっぱいはCカップ以上あるように感じるほど弾力があって、お椀のような理想なおっぱいをしていて、ずっと揉んでいたいと感じるような柔らかさでした。

おっぱいを下から持ち上げたり揺らしたり、指を埋め込んだりしました。

そろそろかな〜と思い、美雪先輩の前に回り、顔を数秒見つめた後、少し微笑んで乳首を舐め始めました。

すると、今まで以上に感じ、ペロペロゆっくり舐めていると

「んんんっちょっ・・・ちょっと・・・」

と声を漏らしたので舐めるスピードをあげると

「あっ・・・・・・いや・・・・・・んっんっんっんんんん・・・」

「気持ちいいですか?」

と聞くと

「気持ちい・・・・・・・・・い」

と顔を赤くして答えました。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁんっ・・・んっ・・・・・・だめ・・・・・・・・・もうやめて・・・」

と言われたので離れると、何も言わずに俺のちんこをしごき始めました。

どうする?という目で見てきたので

「あの?よかったらパイズリしてもらえますか?」

「えーできるかな・・・私そんな大きくないし・・・」

「たぶん大丈夫ですよ!」

「じゃあやってみるね」

と言って足を広げると、美雪先輩は自分のおっぱいを寄せてギンギンに勃起している俺のちんこを挟みました。

「できてる?」

「はっ、はい・・・動かしてください・・・」

両手で寄せられた谷間から、亀頭が少し見えていました。

「こんな感じ?」

「はい、気持ちいいです・・・

「ほんとにこれが気持ち良いの?」

と上目遣いで俺を見てくる。

「めっちゃ気持ちいいです・・・・・・・・・」

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