エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > 妹とお風呂に入ってオナニーさせて、…
投稿:2016-11-25(金)23:21

妹とお風呂に入ってオナニーさせて、中で出した話

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:31,222回)
チアキさんからの投稿

前回の話:妹ダト知リナガラ抑エキレズニ愛シ続ケタ-2章-

悠の家の浴室のドアを開け、倒れこみながら蛇口に手をかける、、、、と、私の手は空気をつかんでそのまま浴室に倒れこんだ。

「なんだよ、こりゃ....」

まるで、どこでもドアを開けた気分。

その浴室は、私の15年前の記憶の中にあった狭い空間ではなくなっていた。

(うそだろ...なんだこの豪華さは....。。)

家そのものは15年前と一切変わってない。

家具の場所や、ところどころの壁やフスマが部分的に新しくなっていたものの、間取りや雰囲気、匂いまで変わってなかった。

浴室手前の洗面所・脱衣所スペースも変わってない。洗濯機が大きくなった程度です。。

(浴室だけ、、超絶リフォームされてやがる。。)

浴槽を除いた洗い場だけでも10畳近くある。まるで高級温泉旅館の備え付け浴場。

幸運なことに、浴槽には新品に近いお湯が既に波々と張ってあった。

(なるほど。農家だから風呂は仕事後の楽しみになってるんだな)

(だからこんなにカネかけてあるんだ)

しかし驚いているヒマはありません。。

玄関では妹が痙攣を起こしており、全裸で大開脚というあられもない状態で放置されている。

私は浴槽の温度を確認するも、

(くそ。かなりヌルいな)

これじゃ水と対して変わらない。舌打ちをしてあたりを見回しました。

(どこだ?追い炊きできるだろ、すぐに!)

和風デザインの浴室を見回して近代的なシステマダッシュボード的なもの!あるはず!と。

それは脱衣所の方にあった。古い屋敷の壁に場違いな液晶がが埋まってる。

私は目ざとく追い抱きのボタンを見つけて押した。

「セッテイオンド、ヨンジュウ。イチ。ド。デス。」

生意気にも日本語で喋り出すミニダッシュボード。

ボオォォ、とボイラーが燃焼してるらしき音が聴こえたのを確認し、慌てて悠の元に戻る。。

(く、、なんて恥ずかしい格好してんだ。。。)

「ん....」

自分の身体の異変に気づいたのか、両手を下腹部のあたりに添えて横になっている妹に近づく。

両脚は大きく開いたまま、たくましいボイルナゲットみたいにギュ、と筋ばっている。

私に気づいた悠は、わぁ、、と慌てて恥毛を手で包むものの股間全開。

「どう、、しよ...あたし、、お腹がヘン....w。。」

「痙攣起こしてるんだ。今お風呂沸かしたから。」

ぐぐ、と起き上がろうとする悠。しかし直後に笑い出す。

「ッススw脚が、動かないよ...w...見ちゃ、、だめだよw」

お姫様抱っこをして担ぎ上げようとしたが、開脚したまま両脚がガッチガチに固まってる。

この際、カッコつけていられない。

ぶっきらぼうに伝えました。

「悠、ちょっとヘンな格好になるけどガマンしてな。。」

ぐいぃ!

私は大きなギターを脇に抱えるように悠を持ち上げ、

よろよろとジグザグにふらつきながら廊下を進んでいく。

幸い玄関から浴室までは一直線。5メートルぐらいの廊下を歩けば到着だ。

「ぅおぁw」

可愛らしい驚きの声と共に全裸で真横に担がれる妹。

不安と可笑しさが混じって苦笑いしてる。。長い黒髪が筆みたいに廊下を伝っていく。

そのまま、ドス、ドス、と頼りなく小走りした私は無事に浴室まで到着することができました。。

(やばい、僕も足が吊る!つってしまう!)

「悠、ごめんな、まだ冷たいとこあるかもだけど、湯船に入るよ。」

私は下半身だけ裸です。全裸の悠を抱えたまま湯加減を足で確認しつつ浴槽に入る。

豪華にも幅の広い階段が2段あって、彼女を座らせることが容易に行えた。

浴槽の下はまだ冷たい温度だったが、急速にお湯が暖まっていくのがわかる。

・・・。

このまま自分もお湯に浸かりたかったが、先にやることがあった。

私は、力の入らないガクガクの下半身に鞭打って、洗面所から洗剤とタオルを取り出して。

(証拠を、、掃除して消さないと....!)

玄関ホールの板の間は先ほどのエッチでどえらいことになっているんです。

21歳になった悠はSEXするとほぼ10割、失禁してしまう子になっていた。

おそらく幼少時の私のいたずらのせい。

性感に耐性がない幼い女の子のうちから局部を長時間、しかも繰り返し、思春期の私に、ひたすら欲望のまま口に含まれて舐められ続けたから。

6歳だった妹は巨大すぎる未知の快感に惑わされながら股間を吸われ続けて"尿道から小水が吸いだされる"という異色の感覚をトラウマかつ、強い性感として脳に刻みこまれてしまったんだと思う。。

漏らすと、大きな恥ずかしさと快楽に耐えられず泣いてしまう子になった。。。

大人になっても私にエロいことをされた妹の反応は同じどころか、その反応すら成長していました。

....そんなことを思いつつ、フルチン状態でせっせと掃除を始める私。

脱ぎ捨てた衣服で無事だったのは悠の上半身着衣だけ。あとはすべてオシッコまみれだった。

(帰りは、僕、下半身丸出しで運転だな...)

今日の夜には車で都内に戻らなくてはならない。

玄関を出てから庭に停車している車の運転席までの露出デンジャー距離を冷静に計算しながら床掃除をする。

田舎だし、なんとかなるだろうと楽観的でした。

(よし。これで大丈夫だろう)

床掃除と換気でおよそ20分。

私は悠の様子が心配で自分と彼女の衣服を持ったまま脱衣所に向かい、浴室ドア越しに話しかける。

「悠。。服、洗濯機の横に置いたからね。」

「....うん。」

明快な声が篭りながらも響いて返ってきた。

「大丈夫か?」

「....うん。。。」

「もう、暖かくなった?」

「うん。....。。.....えっとさ。。....入ってくるといいよw」

そう言ってくれないかな、と待っていた言葉を聞けた。

私は返答せずに残された上半身着衣を脱いで、カタリ、と浴室のドアを開けた。

「ッスススw」

チャプチャプと湯面を叩いて笑う妹がいた。

(ココ、隣においでよ、)と仕草で伝えてくる。

淫らに開いていた足は見事に閉じられて、中心の黒い部分が私に見えないように

太腿を交差して座っている。

かなり安心した私はフワッと気が遠くなる錯覚を覚えながら、

シャワーを借りて身体を洗い、一段落して悠の隣に腰掛けました。

「...よかった。。」

悠を抱こうとする素振りを見せると、くんくん、と私の匂いを嗅ぐ子犬みたいに

鼻の先から近づいてくる。

私を座椅子にして、後ろから回された腕に"かぷ"と甘噛みしながら妹はリラックスしていった。

お湯の中で悠の下腹部に手を添えると、私の手に自分の手を重ねてくる。

「おなかの中、すごいことになってるよw」

「わかってる。痙攣してた。」

色っぽく局部を隠そうとする仕草意外は、活発元気な女の子に戻っていた。

「痛くなかったのか?」

「うん。力が入んない、って感じ。腰から下がね、千切れちゃって無くなったみたいだったよ。感覚が無くなってたの。」

「今は?もう大丈夫なのか?」

「うんwちょっとまだ、その、ぴくぴくするけどw」

まだ快感の余韻が下腹部の中に残ってる、ってことだ。

私はそっと悠の太腿の間に手を滑らせる。

すぐに彼女は気が付いて、チラ、とこちらを見る。

スゥ、と諦めのため息をついて交差している太腿の力を少し抜いてくれる。

(いやいやながらも、触らせてくれるんだよな...。)

私の右手は妹の両脚をこじ開けて陰毛の感触を手のひらに包んだ。

「....すごい、恥ずかしいんだよ。触られるの...」

「わかってる。大事に思ってる。」

「ホントかなあ。。」

「まだおしっこ、出そうな感じする?」

「....。」

キュッと私の右手が強く挟まれた。

「エッチなことされると、いつも漏らしちゃうの?」

私は好奇心と老婆心が混ざった感情で質問していました。

「恥ずかしくて、言えない?」

「....。」

スイッチが入ったように無言になる彼女。スス、と笑いながら腰を引いて身体を丸める。

私の中の老婆心が減っていき、探究心と支配欲が膨らんでいく。

「1人でする時は、トイレでしてるの?」

「....。」

「トイレに行くたびに、気持ちよくてエッチな気分になっちゃってるとか?」

「....。」

幼い女の子に焼きついてしまった感覚が今どうなっているのか想像しながら質問していました。

「悠、絶対いつも1人でエッチしてるでしょう?」

「...。....。。ノーコメント。...だ...w」

絞り出すような囁きが聴こえてきた。が、精一杯の譲渡だったと思う。返答が嬉しかった。

(今のこの雰囲気なら、悠は恥ずかしいのをガマンして僕の言う事を聞いてくれる)

その確信があったので、ここが勝負だと大胆な事をお願いした。

「今ここで、いつもしてるみたいにやって...。僕だけに悠の内緒を教えて」

「.....。」

我ながらズルいと思った。自分に向けられている妹の慕情を知っていて恥辱と引き換えの人質に取った。

「.....。」

悠は私の膝の上に座ったまま無言で前を向いてうつむいている。

沈黙してそのままだったが、しばらくの間が空いた後....浴槽の湯面がわずかに揺れ始めた。

太腿に挟んだ私の右手に両手を添えて、自分の股間に密着させはじめる。

ちゃぷ...っ

湯面が静かに揺れる。

悠が自ら、ゆっくりと腰を動かして私の手のひらにソコを押し付けていました。

(これは....ヤバいな.....w)

目前の視界に入る彼女のうなじと耳の後ろが真っ赤になっている。

恥ずかしそうに両脚を閉じて、私に見えないように腰を引きながらも。

お風呂の中でムニュ、ムニュ、と繰り返し悠の恥丘が右手に押し当てられている感触がわかる。

挟んでいる太腿の肉がキュン、キュン、と締めたり緩んだりして。

普段は全くそんな素振りも雰囲気も見せない子だけにギャップが凄すぎて、絶対に見ることができない強烈な痴態を奪い取った満足感があった。

(あっ。)

悠の指が細かく私の右手の指に絡み付いてきた。両手を使って私の指を広げて取り出して。

(うわっ....マジか....)

....人差し指を、、クリに....と導くように右手を開き、指をそこに導いて押さえつけた。

ちゃぷ....。ちゃぷ....。

お湯が揺れる音。動いているのは指ではなく、悠の腰...。

私の手を使ってオナニーしている妹の横顔をそっと盗み見る。

茹でタコみたいに真っ赤に染まり、口を噛み締めながら下を向いている。。

(かわいい....やばい....)

そして、更に驚かされたこと。。

(おぃ....こんな.....。。)

.....にゅぅぅ、、と狭い柔肉に包まれる感覚。

....膣内に私の中指を、、悠が自分で導いた。。。

「ッス....ス....」

彼女の鼻息が聞こえる。湯面の揺れる音が少しずつ早くなっていく。

(こんなに。。エロかったんだ.....。)

ちゃぷっ、、ちゃぷんっ、、ちゃぷんっ

湯面が跳ねる。たまらず私は悠の肩越しにお湯の中で動いている悠の腰を覗き込みました。

(.....。)

歪んだ湯面の中に、閉じられた太腿が淫らに上下しているのが見える。

私はこらえきれずに声に出して聞いてしまった。悠から、もう一度あの言葉を聞きたくて。

「.......気持ちいい?」

「.....こっち......見ないで....。」

大きく眉間にシワをよせて顔を背けられた。

ちゃぷ、ちゃぷんっ、ちゃぷんっ

最初は、ゆっくりムズムズした感じではじまった妹の腰使い。

それは徐々に細かく、速くなっていく。

そして。それが小刻みに震えながら、大きくねじ込むような動きに変化した。

妹の姿があまりにもエロくて。

「スウゥ...ハァァ....ススゥ...ハハアァ.....」

震える息使いが徐々にはっきり聴こえるようになってくる。

先ほど癒えたばかりの痙攣があるので、私は自分から愛撫したい気持ちをグっとこらえていました。

「...ぃ..ゃ....。......恥....zu...k.....。。」

悠が泣きそうな声で小さく唸った。語尾はほとんど聞き取れないくらい。

両肩が耳に着きそうなほど上がって縮こまりながら震えている。

私の右手は押し潰されてしまいそうなくらい両太股にキツく挟まれて揺れた。。

(こんなに早くイクんだ...オナニー慣れしてる........)

チュルチャッ!チャププッ!!

お風呂が激しく波立ちました。

キュンキュンキュン、と腰が断続的に前後し、

歯を食いしばって快感に耐えているのがわかる。

(あ....漏らしてる...漏らしてる....。)

フルルルル、フルルルルルと、

お湯の中で細かく揺れる微かな圧力。私の右手に当たる別の温度がはっきりと感じられて、その水圧が愛おしくて、私は妹の局部を手のひらで包むように押さえてモミモミと揺らす。

最高に気持ちいい瞬間の彼女の顔を、頬を寄せて見つめる。

「.....っ!....っ!」

目をきつく閉じて、口を尖らせて。

無意識なのか、発情してるのか。悠は私に股間を強く押し付けて揺れたまま放さない。

お湯の中で正座して、クンッ、クンッとシャックリするみたいに伸び上がる。

(こんな姿見せられたら、可愛くて夢中にさせられるの当然じゃないか)

私は耐え切れず、悠を正面に振り向かせてキスをした。

悠が息も絶え絶えに耳元で囁いたからだ。

「...ぉしこ...っ....きも、、ひ...ぃぃ...」

なんかもう、糸が絡まった人形みたいになっちゃっていて。。

(完全に発情しちゃってるよ....)

私自身は興奮しながらも妹の姿に冷静にさせられていました。

上ずった声で悠に話しかける。

「いつもトイレとお風呂でするの?」

「(こく)」

「お葬式のときもオナニーしたの?」

「(....。こく)」

たまらない妹の自白だった。

葬儀で再会した時、

冷静に親族とやりとりしていた悠に僕は驚かされていた。落ち着いた大人の女性の姿だったから。

しかし裏ではトイレの中で1人オナニーして、何食わぬ顔で戻ってきていた。

「僕にいたずらされた時から、今に至るまでずっと1人でオナニーしてた?15年間ずっと?」

「(こく)」

人間って成長して進化する。

環境の変化に合わせて順応するから、目の前の異性が変われば心も変わる。

でも。。。

この子の変わらぬ本能の欲求の中に15年間、僕は居座り続けたってことなのかもしれない。

(性感に力尽きて漏らすまで吸いつづける男って、もしかして僕の他にいなかったのか?)

(15年前に。6歳の時に。。僕が既に、嫁に行けない身体にしてた?)

思い込みかもしれなかったが私はこの時に決心した。

プルプルと震えながら重なって閉じている妹の両脚をギリッと力まかせに広げる。

悠もいつもと違う雰囲気の私を感じ取ったのかもしれない。

自ら腰を近づけてくる素振りを見せた。

「悠。。膣内で出すからね。」

「(....こく)」

お湯の中の悠は空気みたいに軽い。先っぽをあてがって、ゆっくりと入れようとすると、、

キュプッ

悠が強く腰を擦り付けてきて、それはいきなり全部埋没した。

「ぅっ...ぅう...っ」

小さく喉を鳴らしながら腰を前後に動かす女の子。

私も悠の腰の動きに合わせてペニスを奥深くまで押し付ける。

「気持ちいいよ...」

ためらう事なく彼女に話しかけると、

「あたしも。すごい、、気持ち...ひぃ。」

ハッキリとした声。吐息交じりに震わせながらも大きな声で返答されて驚いた。

発情している、というよりは自ら気合を入れてる?という感じでした。

「...はじめてエッチしたのはいつ?」

「高○一年生のとき。部活の先輩。」

湯船で座位の姿勢で静止したまま。

悠は私の質問に喉を詰まらせながらも、押し殺す声で従順に答えていった。。

「痛かった?」

「うん。でも、幼稚園の時のにぃちゃんのアレがもっと。。...痛かった。」

.....私は6歳の悠の膣に指を挿入したことがあるのです。

機会があればまた別の章で投稿させてください。

「今までエッチした男は何人?」

「...にぃちゃんも入れれば6人。」

「みんな、彼氏?」

「ちがう。よ。....言わなきゃ、ダメ?」

「彼氏じゃなかった人、教えて。」

「.....スキー合宿に行った時。旅館で寝てたら、同じグループの男の子たちが入ってきて。」

「会ったばっかりの?」

「うん。中◯生の男の子が3人だったと思う。あたしは高○三年だった。」

ギュン、と陰茎に血が集中したような気がした。

「学生班の女子はあたし1人だけだったから、1人部屋だったの。」

「夜、眠ってるときにジャージの下だけ脱がされてるのに気づいて。怖くて、びっくりして。寝たふりをしてた。」

「....。」

「"やっぱ、このネーちゃんカワイイよな"、って子供の声が聴こえてきてた。」

「それに気を良くしたの?」

「そんなわけないよ。やばい、やばい、ってあたし混乱してたもん。」

「で?」

「それで、....されちゃったの。」

「具体的に教えて。」

「...どうしても言わなきゃ、、ダメ?」

「うん。」

悠の顔がますます高潮してくる。しっかりと口を結んで耐えている。

「ずっと、触られたり、弄られたりしてるうちに。。。....。」

口ごもって会話が止まった。変わりに私が続ける。

「3人がかりでアソコを舐められて、ガマンできずに漏らしちゃったんだな?」

「...う....ん。」

涙を堪えて私を強く見つめてくる。

高○生の妹が、3人の中○生に押さえつけられながら下だけ脱がされてクンニされている姿を想像した。

「彼氏とした時は漏らさなかったんだ。」

「(こく)」

悠が甘えるように腰をグラインドさせて押し付けてくる。

「漏らすほど舐められて、僕を思い出した?」

「...う...ん。。」

涙がこぼれそうになって、妹は目を拭った。

「にぃちゃんだ、、って。思っちゃって。」

「3人相手に最後までしちゃったか。。」

「(こく)」

中◯生の男の子3人相手にはその合宿中に3、4回されたとのことだった。

実質的にはレイプだったが律儀にゴムはつけていたらしい。

悠が拒絶ぜず、落ち着いて犯せる美味しい空間だったようだ。

話の内容からは断定できないが、

3人の年下の男たちに良いように蹂躙されることを悠自身が望んだみたいに受け取れる内容だった。

「1人エッチするようになったのは、僕がまだ一緒にいた頃から?」

「....。」

「幼稚園から今日まで。15年ずっと。なんでしょう?」

返答は無かったが、当の本人はこちらに抱きついて身体を密着させてきた。

「トイレする時とお風呂入る時はいつも、してたんだ?」

「...いつもじゃ、、ないもん....」

(生理の時ぐらいなんだろ。。オナニーしないのは...)

信憑性が感じられる雰囲気で。私は妹の告白を信じた。

「高○生の時の先輩で1人、行きずりで消滅した中○生3人、あと1人が今の彼氏か。」

「..(こく)」

「でも、満足できなかった?」

「...(こく)」

「1人でするほうが気持ちよくて、でしょ?」

「....。」

「悠、僕もだ。たぶん。悠の幼稚園の頃の思い出がオカズだったよ。」

半分はウソだった。私も学生時代には自分の彼女がいてその人に欲情していた。

しかし悠はその言葉に沁みるように折れて、根底の恥辱を自白してくる。

「それからは、にぃちゃんにまた会うまでエッチな事されるの嫌だった。怖くて。気持ちよさなんて、ぜんぜんなかったもん...」

裏側の言い方で返答が来たが、オモテにすれば"1人でする失禁オナニーが一番気持ちいい"と言っているのと同じだ。。

バシャアア。

私は悠を駅弁状態で抱えながら立ち上がりました。

浴槽から上がって洗い場に仰向けになる。妹が兄にまたがって上から抱きついている体勢です。

「今より1人のほうが気持ちいい?」

私の問いに微かに首を振る妹。。

始めから膣内に出すと許可を得て出し入れする気持ちよさは壮絶だった。

悠の全身の柔らかさが私の身体を上から包み込んでくる。

「うぁ、悠っ。。気持ちいい...」

彼女もまた内面を露わにしている。

「....ハァ、ハァハァッ、、ハァッ」

膣奥に亀頭を押し付ければ、自ら腰を上下左右、斜めに動かしてくる妹。

彼女のお尻が私の上でキュンキュンと廻る。

その双肉に両手を添えれば、陰茎を絞るように力んでいるお尻の肉の動きがわかる。

(悠。。すごいムッツリのエロい子になってる。。やっぱり。。)

グニグニと襲い掛かる悠の圧力に私の陰茎はすぐに根を上げた。

コリコリとした小さいタマネギ状の子宮口がプルプルと私の陰茎の先端を弾くように擦り込まれている。

亀頭にディープキスをするみたいに、縦横無尽に擦れて吸い付いてくる。

その感覚がジワジワと私に蓄積する絶頂への準備を上乗せしていく。。。

(悠の、中の、、奥が。。僕の先にすごい、、擦れて、、る)

「ダメ、、だ。。それ、、僕、、イっちゃうよ。。」

煩悩、発情の嵐の中。たまらず私は射精しそうになる。

「だ!、、メっ...!」

今の悠が何を言っても官能に注がれる油にしかならない。

「で、、るっ、、う!」

「ぃぁあっ!」

我ながら早い、速すぎる。湯船から上がって数十秒。

妹の過去の戦歴と自慰の自白、中出しの約束、発情して自ら動かれている、という状況では限界だったのです。

ギョン、ギョン、ギョン、、と脈打ちながら放出する開放感。

私の陰茎の先は、妹の子宮の入り口に絡み合うように深くキスをした状態のまま爆発し続ける。

「ぁ...ぁ...。。......っス!ッススゥ!!.」

時間差はあるものの、

悠の凄いところは私の絶頂感を瞬時に想像して自らこちらに追いついて来る所。

まさか、奥に出されている液体が沁みる感覚でイっているのか、、と思わされるほど。

お尻の割れ目に添えていた私の両手の指がギュウ、と挟まれた。

上に乗っている悠の脚が私の両脚の下から絡まってきて、

内側から広げようとするような力の入れ方をする。

妹は下半身を私に拘束した状態で無酸素にジタバタと空を跳ねた。

・・・・。

・・・・・。

しばらくの空白の後。幸せの余韻に身をよじっていると。。

フワッと彼女のお尻の肉が膨らんで柔からさを取り戻したと思った途端、

"もっと、もっと"と言わんばかりに腰を圧しつけてクンクンと動かしはじめる。

(ぐああっ!)

射精が終わってからまだそんなに経ってない。勃起が治まろうとしているぐらいのタイミング。

慌てて顔を見ると、

「スゥ!スゥゥ!...スゥ!.ハァッ!.」

甘い、切ない泣き顔で私に頬を寄せてきている。

悠にとって、一番気持ちいいことを始めようとしているのがわかった。

(やばい!今それをされると死ぬ!僕は快感で殺される!)

声が出ない。

キュン...。キュン...。悠の締め付けが甘く強いものになっていく。

「.....にぃ、ちゃ。。....あたし、、っ」

「悠、、待った。それは待って、、w」

「ゃ、あ。。もう...でちゃ....う...よぉ.....っ」

ギリギリまで失禁をガマンしてくれたのが逆効果だった。

彼女が細かく腰を振って、私の陰茎をエグるような動き方をしたからです。

「...ぅ...もう、ダ....っ!....ぁぁ....でちゃっ....ぁ....」

猫のような可愛い唸り声が合図だった。

悠の上半身が弓のようにしなって私の胸から立ち上がり、お尻がすぼまって両脚が開く。

股間から内臓の奥まで、私のペニスが引っ張られて吸い込まれていくような感覚。

妹はギョルルルル、、と全身を振るわせた。

もしかしたら漏らすほど小水は出ていなかったかもしれない。

しかし躍動は全開の失禁そのもの。

内股になって小刻みに開閉する彼女の両脚。

私の下半身を締め付けながらそれは襲い掛かってきた。。

(うあああ!)

気持ちよさと、僅かな痛みと、壮大なくすぐったさが脊髄を走る。

そのままゾクゾクと急速に射精の感覚を引きずり出されていく。

「......」

妹が何かを恥ずかしげに囁いた事は覚えているのですが、内容が思い出せない。

嬉しい気持ちと安心感と、恐怖感が快感とごちゃまぜになって。

感覚が急激に研ぎ澄まされて、

悠の膣ヒダが私の全身を包み込んでいるような感じ....。

私の視界が下からオレンジ色のビールみたいなものが注がれているみたいになった。

菜の花っぽい?私の場合は液状のオレンジの霧が下から沸いてきた感じだった。

下半分がオレンジ色。上が白い泡のような色。そのままオレンジが上に上がってきて。

私の記憶はそのまま遠く、深く落ちるように舞い上がって途切れました。

続き:幼稚園の従妹と2人きりの思い出-回想と第5章-

- 終わり -

ッチな広告

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチなPR