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投稿:2017-04-16(日)09:15

森林公園の掃除のおばさんと

本文
名無しさん(30代)からの投稿

先月、あまり人の来ない様な森林公園のトイレで昼休みに休憩していると、掃除のおばさんが自転車でやってきた。

おばさんは、車内で休憩している自分の方に近づいてきたので、窓を開けると俺に挨拶してきた。

その後、掃除のおばさんはトイレの前を掃き始めたが、やたらとこちらを意識して俺の方をチラチラと見ていた。

それから掃除のおばさんはトイレ前の水飲み場の縁石にすわり化粧をし始めた。

その時、掃除のおばさんは50代後半~60歳くらいかなと思った。

セミロングのパーマヘアーとブルーのアイシャドーが水商売っぽい感じで、昔は美人だったんだろうなという感じのおばさんだ。

そこで、とあるエッチな熟女掲示板のスレの″でしゃばりで有名なトイレ掃除のおばさんに手コキしてもらった″というヤツを思い出し、少し作戦を考えてから、ズボンのファスナーをワザと下げて車から降り、おばさんが腰掛けている水飲み場で手を洗うフリをしながら、ズボンのファスナーが開いてるのをおばさんに見えるようにして、

「ご苦労様です」

と挨拶した。

すると掃除のおばさんは、ファスナーが開いているのに速攻で気付き

「あら!お兄ちゃんチャック開いてるよ!立派なオチンチンがこんにちわしちゃうわよ」

と言った。

俺は

「そんなに立派なもんじゃないですよ。見られても困らないヤツですし」

と掃除のおばさんに言った。

掃除のおばさんは

「あら~若いんだもの、そんな事ないでしょう!」

と、しばし掃除のおばさんと笑いながらのやり取りの後、俺は

「え~!じゃあ見て見ますか?」

と言ってみた。

掃除のおばさんは一瞬表情が変わり、「・・・いいの?」と言った。

オレは

「いいですよ!見せたところで減るもんじゃないし、どうぞ見てください」

と言い、トイレの個室に誘った。

個室に入ると、おばさんは洋式便器に腰掛け

「お兄ちゃん!私みたいなおばちゃんに本当にオチンチン見せてくれるの?」

と言うので

「いいですよ!見たいんでしょ?」

と言って早速ズボンを下ろし勃起したペニスを掃除のおばさんの顔の前に出した。

掃除のおばさんは

「あら~立派なの持ってるじゃないの」

と俺の勃起したペニスをじっくりと観察していた。

俺は

「そんなに見られると興奮してドピュッと出ちゃいますよ~」

と言うとおばさんは

「本当?~こんなおばちゃんに見られて興奮すんの?~」

と言った。

「ええっもちろん興奮しますよ~おばさん、なんかエッチな感じがするし・・・」

と言うとおばさんは嬉しそうに

「あら~じゃぁ、おばちゃんがドピュッと出すの手伝ってあげようか?」

と言って俺のペニスを触り始めた。

そして随分と慣れた手つきで優しくシゴいてくれた。

興奮していたので、おばさんがシゴき始めてから3分程でドピュッと射精してしまった。

思い切り掃除のおばさんの顔に精液をぶっかけてしまった。

俺が

「すいません!大丈夫ですか?」

と言うとおばさんは

「いいよいいよ、気にせんで!若いからいっぱい出たね~」

と言ってトイレットペーパーを取り出し、顔についた精液を拭って、俺のペニスも丁寧に拭いてくれた。

その後トイレの外の水飲み場の縁石に一緒に座り少しお話しした。

おばさんはこの公園の近所の人で、別に清掃業者の人間でもなく、ボランティアのつもりで週に2~3回程この公園の掃除に来てるだけらしい。

そして恐る恐る年齢を聞くと59歳だと言った。

その日は俺も仕事中だったので、後日(土曜日)また来る約束をした。

おばさん曰く、この公園は土日の方が人がほとんど来ないとの事だ。

そして土曜日の1時過ぎに例の公園に行くと、すでにおばさんはいた。

おはさんと一緒に水飲み場の縁戚に座ると、俺はおばさんのヒップを摩った。

おばさんは

「お兄ちゃん!いきなりエッチだね~」

と言い、俺のペニスをズボンの上から触り

「あら、お兄ちゃん!こんな大きくなって!今日は2~3回オチンチン抜いた方がいいんじゃないの?」

と言った。

おばさんは「もう行く」と言うと、俺の手を引いて個室に!

個室に入ると俺はズボンを脱いで勃起しているペニスをおばさんの目の前に出すと、おばさんは口に手を当てて嬉しそうに笑った。

そしておばさんは俺のペニスをまるで宝物を扱うかの様な丁寧な手つきでシコシコしてくれた。

みるみるうちに亀頭は我慢汁でいっぱい!

おばさんはペニスをシゴきながら、もう片方の手の指先で亀頭を優しく撫でてくれた。

おばさんにシゴかれながら、俺はおばさんの服の上からオッパイを触った。

おばさんは

「おばちゃんのオッパイも触ってみる?」

と言って、服のボタンを外し、前を開け下に着ているシャツと白いブラジャーを上にずらしてくれた。

そして

「どう?おばちゃんのオッパイ」

と言って生でオッパイを触らせてくれた。

中々張りのある、いいオッパイだ。

おばさんのシコシコとオッパイの感触で興奮した俺は、おばさんに

「出そうです」

と言うと

「おばちゃんのオッパイに精液出しな思いっ切りかけていいから!」

と言った。

そしておばさんのオッパイにドピュッと射精した。

おばさんはトイレットペーパーを取り出しオッパイにかかった精液を拭うと、また丁寧に俺のペニスを拭いてくれた。

おばさんは俺のペニスを握りながら

「お兄ちゃん若いからまたすぐオチンチン勃つやろ?このまま続けておばちゃんが、お口でナメナメしてまたドピュッと出してしてあげようか?」

と言って、ペニスの先にチュッチュと何度もキスしてきた。

そのうちおばさんは、ペニスの先を丁寧に舐め、口に含んでくれた。

俺のペニスはおばさんの口の中で大きくなっていった。

おばさん!やたらフェラが上手くて、ついさっき一度射精しているにも係わらず、凄く気持ち良くなった。

するとおばさんは、俺の睾丸を触り

「お兄ちゃん!そろそろ出そうでしょう!おばちゃんの口に出していいからね!」

と言った。

俺はその後、おばさんの口の中に射精した。

そしておばさんは口の中に出された精液をゴクリと飲んでくれた。

その後個室から出てトイレ前の水飲み場でおばさんと二人で休憩!おばさんは自転車からポットを持って来てお茶をくれた。

その後おばさんと色々な世間話やエッチな話しをした。

俺はおばさんに「凄く(手コキとフェラ)上手ですよね~」と言うと「あら!年の功よ~」と言った。

その後おばさんに

「オナニーとかしますか?」

など色々とエッチな質問をした。

暫くしておばさんは

「ねえ、お兄ちゃん!三回目も出る?」

と聞いてきたので、俺は

「たぶん大丈夫だと思いますよ」

と言った。

そしたらおばさんは

「また(精液)飲んであげるから、しようよ」

と言われおばさんに個室に誘われた。

だがその時、公園に高◯生らしきカップルがやってきて、なかなか居なくならなかった。

俺とおばさんは

「早く帰ればいいのに」

など散々愚痴を言って、カップルが帰るのを待っていた。

カップルがいなくなるとおばさんは早速俺の手を引いて個室に!

俺がズボンを下ろすと、おばさんはブラウスと下に着ているシャツを脱ぎ、ブラジャーを外しオッパイを出してくれた。

そしてまた俺のペニスにチュッチュとキスしながらシコシコ開始!

おばさんは俺の両手をオッパイに持って行き、揉ませてくれた。

そして俺のペニスをくわえてフェラしてくれた。

また俺のペニスは大勃起!すると、おばさんはフェラを止め、

「お兄ちゃん!おばちゃんのアソコに挿れてみない?」

と言った。

俺が

「入るかな~!」

と言うと、おばさんは

「入る入る!おっきくなってるもの!大丈夫よ~」

と言っておばさんはズボンを脱いで黒いパンティー1枚だけになった。

おばさんは、洋式便器の上に腰掛けゆっくりとパンティーを脱ぎ始めた。

おばさんは脱いだパンティーを左足の太股に引っ掛けた。

その格好が妙にエロかった。

おばさんが脚を開くと、俺はおばさんのオッパイをたっぷり舐めてあげてからアソコにペニスの先を擦りつけ刺激した。

そしたら顔に似合わない(失礼)可愛い声で

「あ~ん・・お兄ちゃんいやらしい・・いい~・・・」

と喘ぐおばさん!

だが!そうやって楽しんでいる最中!

トイレに誰かが用を足しに入って来たようだった。

俺とおはさんと顔を見合わせた。

おばさんは″ヤバイ″と言う顔をしてシーッと言うジェスチャーをした。

その時俺はとっさに声を漏らさないようにとおばさんに唇を重ねた。

いきなりキスされたのにおばさんは少し驚いていたようだったが、その状態のままおばさんのアソコにゆっくりとペニスを挿入した。

そして個室の外の人の気配が無くなるまでの5分間ほど、おばさんにキスしながらゆっくりとピストンした。

そして個室の外に人がいなくなったと確信した後、俺は激しく腰を振っておばさんに中出し!

俺が射精した後のおばさんの表情はとても満足気な笑顔だった。

おはさんは

「こんなとこで挿れたんは初めてだわ~ドキドキしておばちゃんもイッてしまったわ~」

と言っていた。

その後、また外の水飲み場の縁石に座り、二人でお話し取りあえず、お互いメルアド交換し、予定を立てて今後もここでしようと約束した。

おはさんは

「これからはアダルトの方はお兄ちゃんにお願いするから!・・他人には言えないけどおばちゃんとお兄ちゃんは今からエッチな親友だからね!だからお兄ちゃんの精液はおばちゃんが出してあげるから、お家でオナニーしたらアカンよ!」

と言った。

今では、おばさんとメールで決めた日時に公園のトイレの個室で挿入している。

おばさんとは、今まで公園のトイレで土曜日か日曜日に6回した。

- 終わり -

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