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投稿:2016-03-05(土)08:22

【宮里藍似】久しぶりにスナックに行き、知り合った女の子と仲良くなった

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ゴンさん(40代)からの投稿

ゴンです。40代です。

先日、出張で本社のある◯◯県に行った時のことです。

仕事が終わり、みんなと飲みに出かけました。

その夜はビジネスに宿泊で翌日は休みだったのでゆっくりと羽を伸ばしていました。

2次会からバラけ、若いのはキャバクラへ我々はスナックへ繰り出しました。

女の子のいる店は久しぶりで、いささか緊張していました。

しかし、飲んだら吹っ飛んで大騒ぎ!

その店の美人のチーママがずっとついてくれました。

しかし、俺が気になっていたのは、カウンター越しに俺をチラチラ見ている女性でした。

目が合うと、"ニコッ"と微笑んでくれて、俺もいい気分でした。

トイレに立った時です。

トイレの前で彼女がおしぼりを持って立っていました。

「どうぞ!」

「あ、すみません。ありがとね!」

と俺。

「わたしも一緒に良いですか?」

「俺、カウンターに行きたいな」

「えっ?」

ということで俺は仲間のテーブルを離れ、カウンターで彼女と飲むことにしました。

「ふみです。ゴンちゃんでしょ?」

「聞いてた?昔のあだ名で・・・」

彼女は大笑いしていた。

会話も弾み、あっという間に時は過ぎた。

もうそろそろという時

「今夜◯◯ホテルに泊まりなんだ、明日も休みでゆっくりだからどっか行かない?」

と誘ってみた。

「えぇ〜?誘ってるの?・・・どうしよっかな〜?」

とそっと携帯の番号を教えてくれた。

「LINEも繋がるから」

と小声で。

「ゴン!帰るぞ!」

と仲間の声で店を出た。

みんなタクシーで帰っていった。

程なくして、LINEの着信。

待ち合わせのコンビニにいると、彼女はやってきた。

ふみはエロい宮◯あ◯という感じ。

「ゴメ〜ん!待ったでしょ?」

「全然!さ、どこ行く?それとも、部屋行く?」

「え〜!どうしよっかなぁ〜?うん!ここで買って行こっ!」

思わぬ展開にドキドキしていた。

部屋で話ているうち、だんだんスケベ話へ。

"カレシに悪い、奥さんに悪い"とか言ってるうちにキス。

「いいの?」

「嫌だったら、来ないよ!」

ふみの方から舌を挿れてきた。

"ハウッン!チュ・んチュ・ぬちゃン・ぬチュ"

唾液滴らせ、それを巻き取るような濃厚なキス。

服の上から胸をまさぐる。

唇を離し、服を脱ぐと形の良いオッパイが露わになった。

「ノーブラ?、下はノーパン?」

「バカ!それはないよ!」

またキス。

そして、オッパイを揉みしだき、ちくびにしゃぶりつく。

「アッん!ぃぃッ!」

「ちくび、勃起してきた!」

「言わないの!・・・だ、、って・・ぅンッ!気持ちィィの!」

「もっと、気持ち良くしてあげる!」

「アッん!ぁん・・して!」

下半身へ舌を這わせ、焦らすように太ももを舐め、脹脛、足の指まで舐めまわす。

「ヤダァッ〜!きたないぃ〜シャワーしてない、ね、きたない。からぁっ!」

俺は無言で舐めまわす。

そして、舌先を硬くしてクリトリスをツンツンしたり、ベロ〜ぉっと下から舐めると

「ア"ッ"ッ"ん"ん"!!ぃ"ッィィ〜」

舌を丸めて、おまんこに出し入れすると

「アッん!・アッん!アッん!ぁんぁん!・・あぃ〜ィィのィィの。・・・・ァフゥンふぅィ、、、きそ!ごめごめんごめん!さき!ぃックゥっ!!」

「うわー!ビチョビチョ!」

「恥ずかしいよ!」

ふみは俺に馬乗りになると

「今度はワタシがキモチ良くしてあげる!」

俺の人差し指をフェラして、手のひら、腕を舐めて、キスしてきた。

ちくびを愛撫され、甘噛みされると

「ぅんっ!」

と声がでる。

「かわいい!もっとイジメてあげる!」

「ふみちゃん"S"!」

「そんなことないよ!ただ、ゴンちゃんかわいいだけ!」

全身リップから亀頭に"チュッ"キスするとさおをベロベロ舐めまわす。

さおをシゴきながらたまたまを口に含んで、口の中で舌を巧みに使って刺激されると堪らなく気持ち良かった。

そして、上目遣いに俺を見て、"ジュルジュル!ジュルジュル!"とディープスロート!

また、口の中でクチュクチュと舌がさおに絡みつく!

"キュ"噛まれると、電流が走ったかのごとく、仰け反る。

「ゴンちゃん!かった〜い!・・い、、挿れて!かたくて、おっきぃチンポォ〜」

キスしながら、クリトリスをさおにこすりつけた。

そして、硬くなったチンポをふみの膣内に突き刺した。

「ァフゥン!はぃったぁぁ〜!ついてっ!いっぱいいっぱい!」

俺は調子良くついた。

「アッん・アッん・アッん・アッん!!・・・キモチいいの!アタルアタル、、、ワタシのキモチイイとこにあたってるぅ!!」

「このへんは!?」

少し角度を変えてみる。

「アッぎゃ〜ん!ダメッダメッ!!よすギルゥゥ!!ウワッぁ〜ぁんぁんぁんぁんぁん!!!ダメッぇっ!ごめ〜ん!またまた。逝っちゃゥゥ〜」

彼女を四つん這いにすると、アナルをベロぉっとなめた。

「ヤダッ!きたないよぉ〜!」

ふみの女汁でヌルヌルテカテカのチンポをバックから突き刺した。

「アッ!アッ・・アッん・・ァッ!・・ぃッ!ぃッ!ぃッ!・・イイ〜〜」

立ちバックの体位から顔を振り向かせキスしながら乳房を揉みしだき、ちくびを強く摘むと

「あギュッ!くぅぅっ!!」

そして、そのままふみが上になる。

「ぁんぁんぁんぁん!!!・・・ヤダッ!かってに腰がうごいちゃう!!はじめてはじめて!こんなのぉぉ!!こわれる!こわれにゃう!!!」

首を横にふり、髪を振り乱し悶えまくる。

俺は下から乳房を揉みしたく。

そして、また正常位で突きまくる。

「アッん!また逝く!」

「俺も!逝きそっ!」

「イイよ!いっしょ・・にっ!!・・膣内に、、な・・かでぇぇ〜膣内に出してェ〜〜」

「いいの?逝くよ!!ウッウッッウッ逝くゥ〜」

「ぁんぁんぁん!!!アタシもぉぉぉ・・・!!!逝く逝く逝く逝く、、、、、、逝っくぅぅぅぅ〜〜〜〜」

ふみは体をビクッと仰け反らせ逝った。

俺もふみも激しい息遣い。

「ハァハァハァ!!気持ち良かった!アタシ、こんな女じゃないんだよ!ゴンちゃんに狂わされた!」

そう言って、またキスした。

シャワーをしながら、バスタブにM字開脚させ、まんこを舐めまくった!獣のように喘ぐふみ。

鏡の前で立ちバックでおっぱいを揉みしだきながら3度目!

「アッ!ダメッ!狂っちゃう!おまんこバカになるぅっ!!」

帰り際、

「また、会いたいな!」

ニコッと微笑みキスされた。

返事はなかった。

その後LINEしたけど返信はなかった。

半年後、その店に1人で行ったらふみはいた。

そして、カウンター越しに接客してくれた。

嬉しかった。

その夜、また獣のように交わった。

もう、ふみから離れられなくなりそうです。

- 終わり -

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