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投稿:2016-08-24(水)11:59

EDに悩んだ結果、セックス相互鑑賞できるカップルを募集することにした

この体験談のシリーズ一覧
1:EDに悩んだ結果、セックス相互鑑賞できるカップルを募集することにした
2:年上の良さを知った社員寮のお風呂での最高のエロい思い出

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健太さん(40代)からの投稿

はじめまして。健太と申します。40才です。

情けないのですが、僕自身40を迎え、最近ED気味なんですね。

まだ40なのになぁとか、やっぱり年なのかなぁとか、病院行こうかなぁとか、ため息ばっかりついてる今日この頃なんです。

性欲が落ちてる訳ではないと思うんですが・・・僕は若い頃から年上の女性が好きなんですね。

今の彼女もバツイチの47才のマキちゃん(仮名)っていいます。

付き合って2年ちょっとになります。

Hカップでちょっとぽちゃっとしてて、地味なんだけどエロくて、姉御肌、またMの僕にはそこがたまらなくて、色気も結構あると思います。

元旦那と別れてから僕と出会うまで、丸4年位セックスからは遠ざかっていたそうで、僕と初めてエッチした時は凄いのなんのって、叫ぶなんてもんじゃありませんでした。

なのに、それなのに、最近はそんなエッチなマキちゃんを満足させる事が出来ていないんです。

勃起はするんですけど、中折れしてしまい、射精までいかないんです。

情けない・・・そんなEDな僕の性癖というか憧れなんですが、他人にセックスを見られたいという露出願望があるんです。

Mの変態ですよね。

若い頃はよくエッチなサイトで知り合ったエロい女の子とメールエッチしながら見せたり、魅せてもらったりして興奮したもんでした。

ある程度の性癖は彼女に話してはいたんですが、思い切ってカップルさんと相互鑑賞プレイをしてみたいなって相談してみました。

彼女は抵抗はもちろん多少あるけど、興味ない事はないよって。

やった~!

いろいろ話をしてみると、彼女も男二人に攻められてみたいっていう3P願望がある事を告白してくれました。

スワッピングにも興味はあるけど、スワッピングはまだちょっと怖いって。

でも、こうなれば話は早い、俺が相互鑑賞できるカップルを見つけてみるねって事で、出逢い系サイトやスワッピング募集サイトに書き込みしてみました。

そして・・・メールは来るんですが、来るのは単独の男性からのメールばかり。

彼女に3P願望があるから単独の男性からのメールもありがたいんですけど、この調子なら単独男性はすぐ見つかるだろうし、まずはカップルを探す事にしたんです。

たまにカップルからのメールも来るんですけど、やりとりをしてて何か胡散臭さを感じてしまうものばかりでした。

そしてある日、仕事前にいつものように書き込みしたら、ものの1分位で返事が来たんです。

また単独男性かな?と思ったら・・・

『はじめまして。彼女さんとのエッチ見てみたいです。女性一人では駄目ですか?良かったらお話聞かせて下さいね』

え?た、単独女性!?

うそでしょ!?

上手な顔文字入りでいかにも女の子って感じではあるけど・・・りこさんっていう20代後半の主婦の方からでした。

まさか単独女性からメールが来るとは思ってもみなかったのでかなりびっくりしました。

でもこういうサイトによくいるって聞くサクラとかなのかな?

とりあえずダメ元で返事してみました。

『メールありがとうございます。まさか単独の女性からご連絡頂けるとは思ってもみなかったので、かなりびっくりしてます。非通知でも良いのでお話出来ませんか?今から仕事なんで、また昼休みにメールしますね』

サクラなら、電話拒否されたり、長引く事になるだろうから、思い切って直接話をしたいって賭けに出ました。

そして昼休み・・・あまり期待せずに待ってました。

いや、期待してました。

車に戻りスマホを見ると・・・メールが入ってます!

りこ『非通知なら電話大丈夫ですよ。私もお話を聞いてみたいです』

やったぁ!

早速・・・

『090-XXXX-XXXX 今、昼休みです。電話待ってますね』

5分後・・・ピ◯リ◯リン♪ピ◯リ◯リン♪

非通知だ、よし!サクラでは無い!僕「はい、もしもし、健太です」

りこ「あ、りこです。はじめまして」

お互いかなり緊張してます(笑)

「こちらこそはじめまして。びっくりしましたよ、まさか女性から連絡来るなんて思ってなかったので。怖くなかったんですか?」

りこ「そりゃ怖かったですよ。でも、興味の方が勝ったかな(笑)」

「こういう経験はあるんですか?他人のセックスみたりとか、複数でエッチとか・・・」

りこ「いいえ、全くないですよ!たまたまサイト開いたら、たまたま健太さんの変わった書き込みを見て、それでスイッチ入って思い切ってメールしちゃったんです。この電話だってかなり勇気いったんですから。アブノーマルな世界に足を踏み入れつつあるんですもん」

「変わってるか(笑) 確かにそうだよね。でもホントありがとうございます。初体験同士ならちょっと安心したかも」

声を聞く限りは明るそうで人も良さげな女の子です。

「都合のいい曜日とか時間ってありますか?」

りこ「平日の午後とかだと時間作りやすいですよ。それと健太さんの写メは見ておきたいです・・・知り合いとかだとまずいし・・・大丈夫ですか?」

「わかりました。平日の午後ですね。また彼女と休み合わせて連絡します。写メはあとで送ります。あまり期待はしないでね」

ある程度電話で打ち解ける事が出来たので、ちょっと一安心。

写メは比較的写りのいい(?)彼女との2ショットを彼女の顔にだけモザイク入れて送りました。

りこ『優しそうな方でちょっと安心しました。それでは、また何かあったら連絡下さいね♪』

良かったぁ。

再び一安心。

まさかの単独女性に一応約束を取り付ける事が出来ました。

でも、僕にはまだやらなければいけない事が。

そう、マキちゃんを口説く事。

彼女には相互鑑賞や♂2の3Pは了解得てるんですけど、単独女性はちょっと抵抗あるって言ってたんです・・・仕事を終えてマキちゃんに電話します。

「お疲れさま」

マキ「お疲れさま。どしたのよ?」

「見付かったよ」

マキ「もう?早いね。ご夫婦とか?」

「いや・・・それがね・・・」

言葉に詰まったふりをしていると・・・、

マキ「どしたの?不倫カップル?」

「違うよ。見付けるには見付けたんだけどね・・・あの・・・えーと、単独女性でして・・・」

マキ「だろうと思った(笑)」

「だってなかなかカップルからの連絡なくてさ(嘘)。来るのは単独男性ばっかりなんだもん。駄目?お願い!一生のお願い!」

マキ「その女の子一人にエッチを見せるって事よね?三人でしたいって事なの??」

そりゃ3Pしたいけど、りこさん的に無理でしょ。

「ち、違うって。その女の子も他人のセックス見るのは初めてで、たまたま俺の書き込み見付けて、勇気出してメールくれたんだってば。俺達のセックスを見てみたいって」

マキ「ふーん・・・」

「駄目かな?」

マキ「どうせ、もう決めてるんでしょ?今回だけだからね!」

「うん。ありがと!」

マキちゃん、本当にありがとうございます!

そしてある日のお昼過ぎ、待ち合わせの駐車場にマキちゃんと待っています。

「来るかな?ドキドキする」

マキ「あんたがドキドキしてどうすんのよ。肝据えてよ」

肝っ玉母ちゃんみたいです。

「そろそろ時間なんだけどな・・・」

マキ「電話鳴るまで落ち着きなさいってば(笑)」

ピ◯リ◯リン♪ピ◯リ◯リン♪

「わ!非通知だ!」

マキ「来たね」

「も、もしもし?りこさん?」

りこ「着きましたよ」

「どこ?どこにいるの?」

りこ「お店の近所のコンビニに。駐車場にいるんですか?」

「自販機の前にいるよ。白い軽自動車」

りこ「誰かに見られるとまずいから、拾ってもらっていいですか?コンビニの近くで水色のシャツ着て日傘さしてるので、たぶんすぐわかると思います」

「わかった。ちょっと待っててね」

電話を切って早速りこさんを迎えに行きます。

マキ「私も緊張してきた(笑)」

「俺も。すげぇドキドキする」

駐車場を出てすぐのコンビニの道路沿いを見渡すと、いた!いました!水色シャツの女の子!僕「あの娘だ!」

マキ「りこさんだね」

背は低く、ほんの少しぽっちゃり気味の女の子。

水色のシャツにジーンズ。

エッチな感じのしない普通の女の子。

あの人に似てます!元シンクロ選手で最近テレビでよく見る青○愛さん。

黒髪で純粋そうだし、目が大きくて可愛いし、人は見かけによらないもんだなぁ・・・車をつけて僕の顔を見せます。

「こんにちは!りこさん、今日はありがとうございます。健太です。後ろに乗っていいよ」

りこさんは無言で車にそそくさと乗り込みます。

りこ「こ、こんにちは。車出して下さい。誰かに見られるとまずいので、すみません!」

「うん、わかった。とりあえず人気の無いトコに行こうか」

なんだか急に気まずい空気が流れます・・・(笑)

「今日はありがとう。僕のわがままに付き合ってもらって感謝してます。こちらが僕の彼女のマキちゃんです。優しい人だから安心してね」

運転しながら軽く自己紹介。

マキ「はじめまして。私も緊張してます。今日はよろしくね♪」

りこ「こちらこそ、よろしくお願いします。りこっていいます。今日はありがとうございます。緊張しますね(笑)」

りこさんの笑顔でちょっとは和んだかな?

でも、人気の無いところか・・・う~ん・・・。

「りこさん、いきなりホテルでも大丈夫?」

りこ「私はどちらでも。5時には帰りたいので、スケジュールは健太さん達にお任せします」

マキちゃんに・・・、

「どうする?いきなり行く?」

マキ「ホテルでまず軽くお話しようよ」

という事で飲み物を買ってから、早速ホテルへ向かいました。

三人でホテルに入るのはもちろん人生初めてです。

三人で利用するのは可能なホテルなのは下調べしておいたので大丈夫です。

いつも彼女と使ってるホテルなので、車の中よりは落ち着くかな。

りこさんにはソファーに座ってもらって、僕達はベッドに腰掛けます。

「じゃ改めて自己紹介します。健太っていいます。マキちゃんには健ちゃんって呼ばれてます。今日は本当にありがとう」

マキ「マキです。私もこんな事初めてだから緊張してます。今日はよろしくね♪」

りこ「りこです。楽しい時間過ごせたらいいなって思ってます。よろしくお願いします」

ちょっと場も和んだ感じです。

「お茶でも飲みながら話しよっか」

マキ「お風呂溜めとくね」

いつものパターンでマキちゃんはお風呂へ。

りこ「綺麗なホテルですね」

「来たこと無いの?」

りこ「無いですね。旦那にたまには場所変えようよってお願いしてるんですけど・・・」

「旦那さんとは順調なんでしょ?」

りこ「・・・うーん・・・夜以外は。恥ずかしいんですけど、私が誘っても、旦那が疲れてるからってなかなか。月に1回あるかどうかって感じです」

そうなんだ・・・それで欲求不満でサイト見てたりしてたのかな・・・。

「そうなんだ・・・」

お風呂からマキちゃんが戻ってきます。

マキ「ホントに?1回は少ないね。私だったら浮気しちゃうかも」

「え~駄目だよ。怖いこと言わないでよ」

マキ「冗談だって(笑)」

りこ「マキさん達は?」

マキ「月に2、3回位かな。私がバツイチで子供いるからなかなか健ちゃんに時間合わせられなくて」

りこ「でも仲良さそうなお二人で良かったです」

マキ「ありがと♪」

「マキちゃん、先にシャワー浴びる?」

マキ「うん」

りこさんをひとりぼっちにさせる訳にはいかないので、まずはマキちゃんがお風呂へ。

りこさんがなるべく緊張ほぐれるように下らない話をしてマキちゃんを待ちました。

そして、マキちゃんと入れ替わりで僕もお風呂へ。

女性陣二人で大丈夫かな?なんて心配しながら僕はシャワーで済ませます。

マキちゃんはバスローブ姿。

僕もいきなりバスローブでいいのか、ちょっと迷いましたが、バスローブで二人の元へ。

あれ??二人で笑顔で話してる♪さすがマキちゃん。

「仲良さげな姉妹みたい」

マキ「親子って思った?」

「思ってないって(笑)!」

りこさんも笑顔です。

ではそろそろかなと思ったら、なんだか急に緊張した空気になりました。

「じゃ・・・どうしよっか・・・?」

マキ「緊張するね」

前もっていくつかパターンを考えてはいたんですが、いざとなるとなかなかそうはいきません。

「そうしたら、いきなりエッチってんじゃなくて、まずはフェラチオとかはどう?」

マキ「え~私が恥ずかしいよ」

「じゃ、いきなり裸でもいいの?」

マキ「あぁ・・・そっか・・・」

「俺は変態だからいきなり裸でも大丈夫だからさ」

こうなりゃ、思いきって・・・、

「りこさん、俺、脱いじゃっていい!?」

りこ「いいですけど・・・で、でも私、どうしたらいいんですか?」

返事聞く前に脱ぎました!

今まで味わった事のない興奮が込み上げ、既にギンギンです。

EDの心配はどこへやらって位、かなりの勃起具合。

マキ「キャー、変態(笑)」

やっぱり僕はドMです。

りこさんはかなり驚いてはいますが、見てくれています。

りこ「恥ずかしいですよ~(笑)」

マキ「りこちゃんもエッチな子だね」

りこちゃんって呼んでる(笑)

りこ「すみません(笑)」

僕がベッドに横になります。

枕を二つ重ねて視界を確保と・・・。

マキ「りこちゃん、おいで。ここ座れば?」

りこ「は、はい・・・」

マキちゃん、優しいなぁ・・・りこさんは遠慮がちにベッドの隅っこにちょこんと座りこっちを見ています。

まずはディープキス・・・いつもより、カッコつけようとして最初はギクシャクしちゃったけど、徐々にエロモードに入ってきて、凄く激しいキスに・・・。

横目でチラッとりこさんを見ると、見てる、見てる・・・。

マキ「キスも恥ずかしいけど、興奮しちゃうね」

「うん。ではマキちゃん、お願いします♪いつものように(笑)」

マキ「バカ!」

マキちゃんは俺のおちんちんを触りながら・・・、

マキ「健ちゃんのおちんちん綺麗でしょ?形好きなんだよね・・・」

小さいですけどね(笑)

りこ「はい・・・」

嬉し過ぎる・・・(泣)

りこさんも間違いなく興奮してる・・・。

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