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投稿:2016-08-24(水)23:59

EDに悩んだ結果、セックス相互鑑賞できるカップルを募集することにした

この体験談のシリーズ一覧
1:EDに悩んだ結果、セックス相互鑑賞できるカップルを募集することにした
2:年上の良さを知った社員寮のお風呂での最高のエロい思い出

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健太さん(40代)からの投稿

はじめまして。健太と申します。40才です。

情けないのですが、僕自身40を迎え、最近ED気味なんですね。

まだ40なのになぁとか、やっぱり年なのかなぁとか、病院行こうかなぁとか、ため息ばっかりついてる今日この頃なんです。

性欲が落ちてる訳ではないと思うんですが・・・僕は若い頃から年上の女性が好きなんですね。

今の彼女もバツイチの47才のマキちゃん(仮名)っていいます。

付き合って2年ちょっとになります。

Hカップでちょっとぽちゃっとしてて、地味なんだけどエロくて、姉御肌、またMの僕にはそこがたまらなくて、色気も結構あると思います。

元旦那と別れてから僕と出会うまで、丸4年位セックスからは遠ざかっていたそうで、僕と初めてエッチした時は凄いのなんのって、叫ぶなんてもんじゃありませんでした。

なのに、それなのに、最近はそんなエッチなマキちゃんを満足させる事が出来ていないんです。

勃起はするんですけど、中折れしてしまい、射精までいかないんです。

情けない・・・そんなEDな僕の性癖というか憧れなんですが、他人にセックスを見られたいという露出願望があるんです。

Mの変態ですよね。

若い頃はよくエッチなサイトで知り合ったエロい女の子とメールエッチしながら見せたり、魅せてもらったりして興奮したもんでした。

ある程度の性癖は彼女に話してはいたんですが、思い切ってカップルさんと相互鑑賞プレイをしてみたいなって相談してみました。

彼女は抵抗はもちろん多少あるけど、興味ない事はないよって。

やった~!

いろいろ話をしてみると、彼女も男二人に攻められてみたいっていう3P願望がある事を告白してくれました。

スワッピングにも興味はあるけど、スワッピングはまだちょっと怖いって。

でも、こうなれば話は早い、俺が相互鑑賞できるカップルを見つけてみるねって事で、出逢い系サイトやスワッピング募集サイトに書き込みしてみました。

そして・・・メールは来るんですが、来るのは単独の男性からのメールばかり。

彼女に3P願望があるから単独の男性からのメールもありがたいんですけど、この調子なら単独男性はすぐ見つかるだろうし、まずはカップルを探す事にしたんです。

たまにカップルからのメールも来るんですけど、やりとりをしてて何か胡散臭さを感じてしまうものばかりでした。

そしてある日、仕事前にいつものように書き込みしたら、ものの1分位で返事が来たんです。

また単独男性かな?と思ったら・・・

『はじめまして。彼女さんとのエッチ見てみたいです。女性一人では駄目ですか?良かったらお話聞かせて下さいね』

え?た、単独女性!?

うそでしょ!?

上手な顔文字入りでいかにも女の子って感じではあるけど・・・りこさんっていう20代後半の主婦の方からでした。

まさか単独女性からメールが来るとは思ってもみなかったのでかなりびっくりしました。

でもこういうサイトによくいるって聞くサクラとかなのかな?

とりあえずダメ元で返事してみました。

『メールありがとうございます。まさか単独の女性からご連絡頂けるとは思ってもみなかったので、かなりびっくりしてます。非通知でも良いのでお話出来ませんか?今から仕事なんで、また昼休みにメールしますね』

サクラなら、電話拒否されたり、長引く事になるだろうから、思い切って直接話をしたいって賭けに出ました。

そして昼休み・・・あまり期待せずに待ってました。

いや、期待してました。

車に戻りスマホを見ると・・・メールが入ってます!

りこ『非通知なら電話大丈夫ですよ。私もお話を聞いてみたいです』

やったぁ!

早速・・・

『090-XXXX-XXXX 今、昼休みです。電話待ってますね』

5分後・・・ピ◯リ◯リン♪ピ◯リ◯リン♪

非通知だ、よし!サクラでは無い!僕「はい、もしもし、健太です」

りこ「あ、りこです。はじめまして」

お互いかなり緊張してます(笑)

「こちらこそはじめまして。びっくりしましたよ、まさか女性から連絡来るなんて思ってなかったので。怖くなかったんですか?」

りこ「そりゃ怖かったですよ。でも、興味の方が勝ったかな(笑)」

「こういう経験はあるんですか?他人のセックスみたりとか、複数でエッチとか・・・」

りこ「いいえ、全くないですよ!たまたまサイト開いたら、たまたま健太さんの変わった書き込みを見て、それでスイッチ入って思い切ってメールしちゃったんです。この電話だってかなり勇気いったんですから。アブノーマルな世界に足を踏み入れつつあるんですもん」

「変わってるか(笑) 確かにそうだよね。でもホントありがとうございます。初体験同士ならちょっと安心したかも」

声を聞く限りは明るそうで人も良さげな女の子です。

「都合のいい曜日とか時間ってありますか?」

りこ「平日の午後とかだと時間作りやすいですよ。それと健太さんの写メは見ておきたいです・・・知り合いとかだとまずいし・・・大丈夫ですか?」

「わかりました。平日の午後ですね。また彼女と休み合わせて連絡します。写メはあとで送ります。あまり期待はしないでね」

ある程度電話で打ち解ける事が出来たので、ちょっと一安心。

写メは比較的写りのいい(?)彼女との2ショットを彼女の顔にだけモザイク入れて送りました。

りこ『優しそうな方でちょっと安心しました。それでは、また何かあったら連絡下さいね♪』

良かったぁ。

再び一安心。

まさかの単独女性に一応約束を取り付ける事が出来ました。

でも、僕にはまだやらなければいけない事が。

そう、マキちゃんを口説く事。

彼女には相互鑑賞や♂2の3Pは了解得てるんですけど、単独女性はちょっと抵抗あるって言ってたんです・・・仕事を終えてマキちゃんに電話します。

「お疲れさま」

マキ「お疲れさま。どしたのよ?」

「見付かったよ」

マキ「もう?早いね。ご夫婦とか?」

「いや・・・それがね・・・」

言葉に詰まったふりをしていると・・・、

マキ「どしたの?不倫カップル?」

「違うよ。見付けるには見付けたんだけどね・・・あの・・・えーと、単独女性でして・・・」

マキ「だろうと思った(笑)」

「だってなかなかカップルからの連絡なくてさ(嘘)。来るのは単独男性ばっかりなんだもん。駄目?お願い!一生のお願い!」

マキ「その女の子一人にエッチを見せるって事よね?三人でしたいって事なの??」

そりゃ3Pしたいけど、りこさん的に無理でしょ。

「ち、違うって。その女の子も他人のセックス見るのは初めてで、たまたま俺の書き込み見付けて、勇気出してメールくれたんだってば。俺達のセックスを見てみたいって」

マキ「ふーん・・・」

「駄目かな?」

マキ「どうせ、もう決めてるんでしょ?今回だけだからね!」

「うん。ありがと!」

マキちゃん、本当にありがとうございます!

そしてある日のお昼過ぎ、待ち合わせの駐車場にマキちゃんと待っています。

「来るかな?ドキドキする」

マキ「あんたがドキドキしてどうすんのよ。肝据えてよ」

肝っ玉母ちゃんみたいです。

「そろそろ時間なんだけどな・・・」

マキ「電話鳴るまで落ち着きなさいってば(笑)」

ピ◯リ◯リン♪ピ◯リ◯リン♪

「わ!非通知だ!」

マキ「来たね」

「も、もしもし?りこさん?」

りこ「着きましたよ」

「どこ?どこにいるの?」

りこ「お店の近所のコンビニに。駐車場にいるんですか?」

「自販機の前にいるよ。白い軽自動車」

りこ「誰かに見られるとまずいから、拾ってもらっていいですか?コンビニの近くで水色のシャツ着て日傘さしてるので、たぶんすぐわかると思います」

「わかった。ちょっと待っててね」

電話を切って早速りこさんを迎えに行きます。

マキ「私も緊張してきた(笑)」

「俺も。すげぇドキドキする」

駐車場を出てすぐのコンビニの道路沿いを見渡すと、いた!いました!水色シャツの女の子!僕「あの娘だ!」

マキ「りこさんだね」

背は低く、ほんの少しぽっちゃり気味の女の子。

水色のシャツにジーンズ。

エッチな感じのしない普通の女の子。

あの人に似てます!元シンクロ選手で最近テレビでよく見る青○愛さん。

黒髪で純粋そうだし、目が大きくて可愛いし、人は見かけによらないもんだなぁ・・・車をつけて僕の顔を見せます。

「こんにちは!りこさん、今日はありがとうございます。健太です。後ろに乗っていいよ」

りこさんは無言で車にそそくさと乗り込みます。

りこ「こ、こんにちは。車出して下さい。誰かに見られるとまずいので、すみません!」

「うん、わかった。とりあえず人気の無いトコに行こうか」

なんだか急に気まずい空気が流れます・・・(笑)

「今日はありがとう。僕のわがままに付き合ってもらって感謝してます。こちらが僕の彼女のマキちゃんです。優しい人だから安心してね」

運転しながら軽く自己紹介。

マキ「はじめまして。私も緊張してます。今日はよろしくね♪」

りこ「こちらこそ、よろしくお願いします。りこっていいます。今日はありがとうございます。緊張しますね(笑)」

りこさんの笑顔でちょっとは和んだかな?

でも、人気の無いところか・・・う~ん・・・。

「りこさん、いきなりホテルでも大丈夫?」

りこ「私はどちらでも。5時には帰りたいので、スケジュールは健太さん達にお任せします」

マキちゃんに・・・、

「どうする?いきなり行く?」

マキ「ホテルでまず軽くお話しようよ」

という事で飲み物を買ってから、早速ホテルへ向かいました。

三人でホテルに入るのはもちろん人生初めてです。

三人で利用するのは可能なホテルなのは下調べしておいたので大丈夫です。

いつも彼女と使ってるホテルなので、車の中よりは落ち着くかな。

りこさんにはソファーに座ってもらって、僕達はベッドに腰掛けます。

「じゃ改めて自己紹介します。健太っていいます。マキちゃんには健ちゃんって呼ばれてます。今日は本当にありがとう」

マキ「マキです。私もこんな事初めてだから緊張してます。今日はよろしくね♪」

りこ「りこです。楽しい時間過ごせたらいいなって思ってます。よろしくお願いします」

ちょっと場も和んだ感じです。

「お茶でも飲みながら話しよっか」

マキ「お風呂溜めとくね」

いつものパターンでマキちゃんはお風呂へ。

りこ「綺麗なホテルですね」

「来たこと無いの?」

りこ「無いですね。旦那にたまには場所変えようよってお願いしてるんですけど・・・」

「旦那さんとは順調なんでしょ?」

りこ「・・・うーん・・・夜以外は。恥ずかしいんですけど、私が誘っても、旦那が疲れてるからってなかなか。月に1回あるかどうかって感じです」

そうなんだ・・・それで欲求不満でサイト見てたりしてたのかな・・・。

「そうなんだ・・・」

お風呂からマキちゃんが戻ってきます。

マキ「ホントに?1回は少ないね。私だったら浮気しちゃうかも」

「え~駄目だよ。怖いこと言わないでよ」

マキ「冗談だって(笑)」

りこ「マキさん達は?」

マキ「月に2、3回位かな。私がバツイチで子供いるからなかなか健ちゃんに時間合わせられなくて」

りこ「でも仲良さそうなお二人で良かったです」

マキ「ありがと♪」

「マキちゃん、先にシャワー浴びる?」

マキ「うん」

りこさんをひとりぼっちにさせる訳にはいかないので、まずはマキちゃんがお風呂へ。

りこさんがなるべく緊張ほぐれるように下らない話をしてマキちゃんを待ちました。

そして、マキちゃんと入れ替わりで僕もお風呂へ。

女性陣二人で大丈夫かな?なんて心配しながら僕はシャワーで済ませます。

マキちゃんはバスローブ姿。

僕もいきなりバスローブでいいのか、ちょっと迷いましたが、バスローブで二人の元へ。

あれ??二人で笑顔で話してる♪さすがマキちゃん。

「仲良さげな姉妹みたい」

マキ「親子って思った?」

「思ってないって(笑)!」

りこさんも笑顔です。

ではそろそろかなと思ったら、なんだか急に緊張した空気になりました。

「じゃ・・・どうしよっか・・・?」

マキ「緊張するね」

前もっていくつかパターンを考えてはいたんですが、いざとなるとなかなかそうはいきません。

「そうしたら、いきなりエッチってんじゃなくて、まずはフェラチオとかはどう?」

マキ「え~私が恥ずかしいよ」

「じゃ、いきなり裸でもいいの?」

マキ「あぁ・・・そっか・・・」

「俺は変態だからいきなり裸でも大丈夫だからさ」

こうなりゃ、思いきって・・・、

「りこさん、俺、脱いじゃっていい!?」

りこ「いいですけど・・・で、でも私、どうしたらいいんですか?」

返事聞く前に脱ぎました!

今まで味わった事のない興奮が込み上げ、既にギンギンです。

EDの心配はどこへやらって位、かなりの勃起具合。

マキ「キャー、変態(笑)」

やっぱり僕はドMです。

りこさんはかなり驚いてはいますが、見てくれています。

りこ「恥ずかしいですよ~(笑)」

マキ「りこちゃんもエッチな子だね」

りこちゃんって呼んでる(笑)

りこ「すみません(笑)」

僕がベッドに横になります。

枕を二つ重ねて視界を確保と・・・。

マキ「りこちゃん、おいで。ここ座れば?」

りこ「は、はい・・・」

マキちゃん、優しいなぁ・・・りこさんは遠慮がちにベッドの隅っこにちょこんと座りこっちを見ています。

まずはディープキス・・・いつもより、カッコつけようとして最初はギクシャクしちゃったけど、徐々にエロモードに入ってきて、凄く激しいキスに・・・。

横目でチラッとりこさんを見ると、見てる、見てる・・・。

マキ「キスも恥ずかしいけど、興奮しちゃうね」

「うん。ではマキちゃん、お願いします♪いつものように(笑)」

マキ「バカ!」

マキちゃんは俺のおちんちんを触りながら・・・、

マキ「健ちゃんのおちんちん綺麗でしょ?形好きなんだよね・・・」

小さいですけどね(笑)

りこ「はい・・・」

嬉し過ぎる・・・(泣)

りこさんも間違いなく興奮してる・・・。

マキ「緊張するね」

マキちゃんは目を閉じ、僕のおちんちんをくわえました・・・。

温かいマキちゃんの口の中でかなり硬くなってる・・・なんて言ったらいいんだろ・・・気持ちいい・・・うわぁ、この興奮はなんだ??

自分のおちんちんを今日初めて会った女の子に見せて、そして見られながら、彼女にフェラチオされている!

僕の視界には女性が二人いるんですよ!?こんなの二度と体験出来ない!!!すげぇ興奮する!

「おぉ・・・凄く気持ちいい・・・」

マキちゃんは腹をくくったのか、いつもより焦らしながら、丁寧に僕のおちんちんを舐めてくれてる・・・。

マキ「どう?興奮する?」

あれ?マキちゃんどうしたんだ?そんな事今まで言われた事ないぞ。

「うん・・・マキちゃん、何かいつもと違う・・・」

マキちゃん、色っぽいなぁ・・・。

マキ「私も興奮してるの・・・」

りこさんも驚いたような表情で見てます。

静かな部屋にヤらしい静かな音が響きます・・・僕の弱点の亀頭の付け根部分をちゅぱちゅぱ言わせています・・・。

「あぁ・・・スゴく気持ちいい・・・」

あちこち攻めてくるマキちゃんはいつの間にかバスローブもはだけてきています。

バスローブの紐はどこへやら・・・。

「マキちゃん、マキちゃんも見えちゃってるよ・・・」

いつもより、ピンク色に火照った顔に似合うピンク色のむっちりボディーが露になりつつあります。

でも、そんなの平気そうなマキちゃん・・・りこさんの顔もかなり火照っています。

「りこさん、どう?」

りこ「マキさん、凄い・・・」

りこさんも間違いなく興奮してる・・・。

「りこさん、マキちゃんのバスローブ取ってあげて・・・」

マキちゃんは無反応でおちんちんを舐めてます・・・。

りこ「え・・・いいんですか?取りますよ・・・」

三人中、全裸二人って凄い。

マキ「りこちゃんたら・・・」

フェラチオしながら、りこさんを見て笑ってるし・・・エロい・・・。

しばらくそんな時間を満喫していると、イキそうになってきたんです。

もう?ヤバい・・・油断した!!

「あぁ・・・マキちゃん、イキそう・・・ヤバい・・・」

僕の表情を見ずにマキちゃんは更に激しくおちんちんを吸います・・・りこさんも凝視してる・・・。

「ちょっと、ヤバいって!あっ・・・!うっ!」

マキちゃんの口の中におもいっきり発射しちゃいました・・・。

「イっちゃった・・・」

マキちゃんは飲んでくれました。

マキちゃんはニヤリと微笑みながら・・・、

マキ「珍しくない?最近は口でイキそうになる事もなかったのに」

「だって・・・いつもの10倍は興奮はしたんだもん・・・」

りこ「マキさん、凄い・・・」

りこさんもかなり興奮した様子・・・。

マキ「大丈夫?もうこれで終わりってことは無いわよね??」

こんなこと言われた事も一度もないし・・・普段はSっぽいけど、エッチではSっ気は出さなかったのにな。

新たなマキちゃん発見です。

「たぶん大丈夫だと思うけどな・・・」

やはりED気味な僕に確かな自信がある訳はなく・・・ちょっと休憩がてら僕だけシャワーへ。

おちんちんを綺麗に洗い、次回の復活を祈りました。

5分程して、ベッドに戻ってみると・・・ん??え・・・?まぢ?

「り、りこさん、どしたの??」

なんと、りこさんが真っ裸で顔真っ赤にして座ってるんです!!

瞬間、勃起!

びっくりしたなんてもんじゃないですよ!

りこ「ちょ、ちょっと、私もシャワーに!」

おっぱいはそんなに大きくなくて、ちょっと幼児体型(?)な可愛い体つきで、白く綺麗な肌・・・。

でもいったい、何があったの?どうしたの??

りこさんは恥ずかしそうに、真っ裸でお風呂へ駆けていきました。

熟女好きな僕だけどそんなこと関係なくなりますよね。

マキ「びっくりしたでしょ?(笑)」

「どしたの??何があったの?」

嬉しいけど、びっくりの方が先にきていました。

マキ「実はね、最初に健ちゃんがシャワー浴びてた時にいろいろ話したのよ。りこちゃんね、本当は半年位エッチしてないんだって。りこちゃん一人でばっかりで、かなり欲求不満だって私に話してくれたの。内緒って事だったけど、さっき聞いたら火が点いちゃったかもって言うから、健ちゃんが復活する為に驚かせてあげてって事で脱いでもらってたのよ。案外素直に受け入れてくれたよ♪りこちゃんも結構エッチなコだね(笑)」

なんてエロいSなマキちゃんなんでしょ(笑)

すると、マキちゃんは復活した俺のおちんちんをいきなり舐めにきました。

「ちょっと待ってよ。まだりこさんいないから待ってようよ・・・」

しかし、マキちゃんは俺の耳元で・・・。

マキ「りこちゃんがお風呂から戻ってきた時に・・・エッチが始まってたら、りこちゃん驚かないかな?珍しくこんなに元気なんだし・・・」

マキちゃん、エロ過ぎ・・・エロい雰囲気を出す為、部屋を間接照明に切り替えて、ちょっとだけ暗めにします。

「今日のマキちゃん、いつもと違うね・・・本当はこんなにスケベだったんだ(笑)」

マキ「バ~カ」

マキちゃんは目を閉じ、僕は目を開けたままマキちゃんにキス・・・これでもかって位に舌を絡めます。

マキ「凄い・・・健ちゃん、好き・・・」

「マキちゃん、俺も大好きだよ・・・」

部屋に響くエロいディープキスの音・・・首筋・・・耳元・・・首筋・・・そしておっぱいへ・・・。

「気持ちいい?」

マキ「うん・・・あんッ・・・気持ちいい・・・あんッ・・・」

乳首を吸い、転がし、おっぱいを揉みしだきます。

すると・・・ガチャ・・・りこさんがシャワー浴び終わった様子。

いきなりの薄暗い部屋で驚いてるかな?僕は構わずにマキちゃんへの愛撫を続けました。

しばらくしてチラッとりこさんの方に目をやると、バスタオルを胸に巻いてこっちを見て立ち尽くしています。

凄いシチュエーションにしばらくはそのままでいいかなと思ったんだけど・・・。

マキ「りこちゃん、こっちおいで・・・あぁん・・・んッ・・・」

どうすんだろ?

僕はかまわず愛撫を続けます。

マキ「ベッドに座って見てていいよ・・・」

りこさんは僕達の足元のちょっと離れた所にこっち向いて横座りしました。

このシチュエーションにマキちゃんもかなり積極的になっている様子。

僕は再びディープキス・・・マキちゃんも嬉しそうに応えてくれてます。

マキ「りこちゃんが見てるからってサービス良くない?」

マキちゃんの口を僕の口で塞ぎます・・・。

マキ「ん・・・ぅん・・・」

そして僕はいきなりマキちゃんのおまんこへ・・・。

「ほら、りこさん見てるから・・・脚開いて・・・」

ゆっくり脚を開くマキちゃん。

「りこさん・・・マキちゃんのおまんこ綺麗でしょ?凄く濡れてるよ・・・」

指でゆっくりおまんこをなぞると、糸を引くような粘液が溢れています・・・りこさんも見てる・・・すげぇ・・・興奮する・・・。

僕はクリトリスを優しく舌で転がしながら、指で膣の中を軽くなぞります。

マキ「ぁん・・・気持ちイイ・・・あぁ・・・ぅん・・・あんっ・・・」

「りこさん、ほら・・・」

なんとなくだけど、かなり興奮してる様子。

オナニーしたいのかな・・・よし!思いきり音を立てて舐めちゃお!

ズルズルっとおまんこを吸いまくります。

一気に部屋にヤらしい音が響きます。

マキ「あん!・・・凄い!イクっ!あんっ・・・!」

マキちゃんは軽くイったみたい。

マキちゃんだって今日はイクの早いし(笑)

「りこさんも気持ち良くなっちゃう?オナニーしちゃえば?」

りこさんは凄く恥ずかしそう。

言い過ぎたかな・・・。

マキ「ハァ・・・ハァ、りこちゃんも舐めてもらう?健ちゃんの舌技、かなり気持ちいいよ・・・」

「え???」

りこ「・・・・・・やっぱり、恥ずかしいですよ・・・」

え・・・?やっぱりってどゆ事??

「何か企んだ・・・?」

嬉し過ぎ。

こうなりゃ行くしかない!

「恥ずかしくないよ・・・僕達の全部見たでしょ?恥ずかしいの嫌い?」

りこさんはうつむいたまま・・・やっぱダメかな?

マキ「りこちゃん、おいで・・・」

マキちゃんがりこさんを誘導してる。

マキ「健ちゃん、りこちゃんはキスはやめときたいって言ってたよ」

なんて事だ。

既に女性同士で3P契約してたんじゃないか!

キスはって事は・・・キスだけダメって事ですよね??

「うん。りこさんがイヤな事は絶対しないよ。りこさん、おいで。ほら・・・」

横になるように促すと、りこさんは巻いたバスタオルが取れないように横になろうとします。

それをマキちゃんが優しく取ると・・・さっきチラッとしか見る事ができなかったりこさんの裸体が露わに!

部屋を明るくしたいけど・・・さすがにまずいか(笑)

マキ「私と全然違う・・・肌が綺麗・・・昔の私みたい(笑)」

マキちゃんもりこさんのおっぱい触ってる!僕はかなり戸惑いました。

一気に緊張感も高まってきてます。

りこ「恥ずかしいですよぉ・・・」

りこさんは顔を両手で覆いました。

マキ「ほら・・・健ちゃん。りこちゃんも気持ち良くなりたいんだから」

「いいの!?」

夢のような凄いシチュエーション。

三人で全裸、しかも女性二人、しかも二人ともエロい!

「おっぱいの形、凄い綺麗・・・チュッ・・・」

乳首もビンビンです。

優しく乳首を転がすと、顔を隠したりこさんは声を我慢してるように見えます。

張りがまた凄い。

ここ10年以上は年上と付き合っていたから、こんな張りのあるおっぱいはかなり久しぶり。

少しぽっちゃりしてるから、程よい肉つきもかなりエロいです。

あそこのヘアは少なめ・・・。

「りこさん、綺麗だね・・・」

マキ「二股だ(笑)」

「そうなるの?(笑)」

少しずつ、りこさんの声が。

りこ「・・・ぁ・・・ん・・・ぁッ」

顔見たいけどな・・・僕はしばらくおっぱいをもて遊んで、お腹、脇腹を優しく愛撫していきます。

マキ「りこちゃん、気持ちいい?」

マキちゃんもエロい目をしてる(笑)

りこ「・・・・・・っ!」

今声を出したら、たぶん大きい声になっちゃうんだろうから我慢してるみたい。

太ももを触るとなんとも言えない、張りのある柔らかさ。

ヘアを撫でるとビクッとなります。

まだ足は閉じたまま。

ヘアの上から割れ目を撫でると、少し足がゆるんできた様子・・・内ももに手を入れ、そこから、おまんこへ手を伸ばします。

わっ・・・凄く濡れてる・・・ビチョビチョ・・・ゆるんだ両足をゆっくり開こうとすると、抵抗無く、いよいよ御対面!僕は生唾を飲み込みました。

薄暗い明かりに照らされたおまんこがキラキラして凄く綺麗なんです。

僕は右内ももを右手で優しく撫でながら、左内ももを舌で愛撫していきます・・・焦らします・・・まだ焦らします・・・。

マキ「エッチな攻め方・・・私にはそんなのしないクセに(笑)」

ヤキモチ妬いてる(笑)

「マキちゃんも舐めてあげる。おいで」

りこさんの太ももを撫でながら、マキちゃんもりこさんの横で御開帳!今度はマキちゃんを焦らします。

寝かせたマキちゃんはそのままにして僕はりこさんのおまんこへ・・・。

りこ「あん!・・・スゴい!・・・ぁン!・・・あっ!」

クリトリスは優しく、大陰口は強めに、強弱をつけて舐めます。

解禁って感じでりこさんの声も凄い!表情も可愛い!

覆っていた両手はいつの間にかシーツを掴んでます!

「マキちゃん、ヤキモチ妬く?」

マキ「別に・・・」

強がるマキちゃんも可愛いです。

「マキちゃん、四つん這いになってよ」

素直に応えるマキちゃん。

わぁ・・・目の前におまんこが2つ・・・スゴい!!!たまらん!!!

りこさんのおまんこは手で愛撫しながら、マキちゃんのお尻を舐める・・・まだお尻・・・おまんこはまだ・・・。

「お望み通り焦らしてやる(笑)」

りこ「・・・・・・(笑)」

りこさんも笑顔見せてる。

可愛いなぁ。

マキ「いぢわる・・・」

「そう?」

僕はあえて、いきなりマキちゃんのおまんこにおちんちんを挿入します!

マキ「あん!!いきなり??スゴい!ぁん!」

四つん這いで僕が見えてなかったマキちゃんは不意をつかれた様子。

りこさんはちょっと休憩。

激しく、これでもかって位に腰を動かします。

気持ちいい!!!

マキ「イク!いっちゃう!!凄いッ!」

ものの1分程でマキちゃんは昇天しちゃいました。

「ハァ、ハァ・・・今日は感じやすいね」

マキ「気持ちいい・・・ハァ、ハァ・・・」

僕のはまだ元気。

マキちゃんが今度は休憩。

今度はりこさんを・・・。

「りこさん、大丈夫?」

りこさんを見つめると、

りこ「はい・・・」

さすがに人妻に生はマズイだろうと、コンドームに手を伸ばすと・・・。

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