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投稿:2015-08-15(土)11:37

【寝取り】嫌いな先輩とその奥さんが借金の申し込みにやってきた

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愛知県/名無しさん(20代)からの投稿

僕(A)は某大手自動車ディーラーで営業をしています。

26才になりますが大した趣味もなく、ここ数年彼女もいません。

今年の3月の事です。

仕事が定休日だったので、昼間から自宅のアパートでDVD(AV)を一人で観ていました。

すると携帯電話が鳴りました。

Tさんからです。

Tさんは会社の先輩で29才、一昨年結婚して子供はまだいません。

Tさんは面倒な事や雑用、都合の悪い事は僕に押し付ける僕にとって結構嫌な人です。

電話に出ないとまた後からうるさいので渋々出ると、

「相談したい事があるんだけど・・・」

と深刻そうに言いました。

僕はとりあえず借りてきたAVを全部観たかったので、夜の7時にアパートに来てもらうことにしました。

6時45分頃、Tさんがやってきたのですが、なんと奥さんも一緒でした。

Tさんの奥さんは何度か見かけたことがありますが、名前はサトミさん。

27才で薄く茶色がかった長い髪が良く似合う凄く綺麗な人です。

体型はスリムで胸とお尻は小さめです。

何でこんなに綺麗な人がTさんなんかと?と思いましたが、性格はともかくTさんもかなりカッコいい人です。

1DKの狭いアパートですが、2人に上がってもらい、Tさんの差し入れのビールを飲みながら話し始めました。

Tさんから話しを切り出しにくかったようで、サトミさんが

「いきなりごめんねA君。実は私達お金に困っていて・・・。できたら少しでもお金を貸してもらいたくて・・・」

僕は

「いくらです?」

と聞くとサトミさんは

「・・・400万・・・」

僕はびっくりして

「400万!?どうしたのそんなお金?」

といきなり聞いてしまいました。

サトミさんの話によると、借金はTさんのギャンブル。

パチスロ、競輪、競馬だそうで、1年くらい前から借金が始まり、今ではサラ金にまで借りているそうだ。

僕はTさんに

「なんで僕なんですか?他の人じゃダメなんですか?」

と聞くとTさんは

「会社の同僚や友達はほとんど所帯持ちでそんな余裕ないって言うし、1人もんのヤツは貯金なんてしてるわけないし、両方の実家には頼めるわけないだろ。あとはAお前だけなんだ。頼む」

とサトミさんと2人で頭を下げました。

僕はTさんはどうでもよかったのですが、さっきまでAVを観ていたせいでサトミさんを見ていたらムラムラしてきました。

そして僕は、サトミさんと出来るかも!と思い切って

「分かりました、お金を貸しましょう。まず200万貸します。残りの200万はサトミさん、あなた次第です」

僕は駆け引きに出ました。サトミさんは

「私次第?どうすればいいの?」

と聞いてきました。

「僕が納得して残りの200万貸したくなるまで僕のアパートに毎日通ってください。サトミさん僕のアパートに来るっていうことはどういうことか分かります?別に嫌ならいいんだけど・・・僕だって400万っていう大金貸す訳なんだし。条件を飲むなら明日現金で200万渡します。400万も無利子でいいです。200万あればとりあえずすぐにサラ金分は返せるでしょう?無理にとは言いません。サトミさんがよかったら」

Tさんは黙ったままでした。

それはそうです、自分の作った借金のせいだし、目の前に400万がぶら下がっているのですから何も言える訳ありません。

するとサトミさんは

「分かりました。それで400万貸してもらえるなら・・・」

僕は心の中でヨッシャー!と叫びました。

僕は平静を装い、

「じゃあ早速ですがTさん、出て行ってください。迎えの時は連絡します」

と言うとT先輩は

「サトミ、すまん」

とボソッと言って出ていきました。

僕は

「サトミさん、まずはシャワーでも浴びてきて。バスタオル置いとくから出たらバスタオルだけできて」

サトミさんは

「うん・・・」

と風呂へ行きました。

10分くらいすると、サトミさんがバスタオル1枚で出てきました。

僕は

「サトミさん、ソファーに座ってオナニーしてよ」

と言うと、サトミさんは

「えっ!?・・・そんなこと・・・恥ずかしいし・・・・」

と言ったので僕は

「サトミさんが嫌ならもういいや。Tさんに連絡するね」

と言いました。サトミさんは

「ごめん!するから!ちょっと待って・・・」

と言いながらバスタオルを取って、ソファーに座り脚をM字に開いてオナニーを始めました。

僕が思っていた以上の体でした。

大きすぎない胸とお尻、くびれのあるウエスト、濃い目のアソコの毛、そして綺麗なマンコ。

しばらくするとサトミさんは

「アッ・・・ッ」

と声を漏らし始め、感じ始めました。

僕はさらに感じるようにさっきまで観ていたAVをつけると、サトミさんは

「イヤッ・・・恥ずかしい・・・」

と言いながらもクリトリスを刺激する指が激しくなりました。

僕は

「そう、そういう風に僕がいいって言うまでずっとしててよ」

と言うと

「ハイッ・・・アッ・・ダメ・・イキそう・・イクッ・・」

とイッてしまいました。僕は

「止めちゃダメだよ、いいって言うまでずっとしてて」

2〜30分はさせただろうか、イッてもイッてもオナニーさせました。

その頃にはサトミさんは自ら腰をくねらせ

「アァ〜・・・気持ちイイ・・・またイキそう」

と自分の指まで入れ出しました。僕は

「サトミさん、凄くエッチになってきたね」

と脚をM字に開いたまま、右手の中指と薬指をマンコに入れて、Gスポットを刺激しながら激しく手マンをしました。

するとすぐに

「アァ〜気持ちイイ!ダメダメ!何か出そう!イク〜!」

体をエビ反りにさせながらピュピューッと潮を吹きました。

サトミさんは恥ずかしそうに

「汚しちゃった・・・ごめんなさい・・」

と言ったので、

「全然大丈夫だから」

とサトミさんが使ったバスタオルを下に敷いてさらに手マンをすると

「アァ〜また出そう!」

と言いました。僕は

「サトミさん、お漏らしするの初めてでしょ?もっと出したいでしょ?」

サトミさんは

「初めてよ!出させて!イイ〜!イク、イクッ・・・」

今度はさっきより大量の潮をジャバジャバ・・・と吹き出しました。

僕はそれでも手マンをやめずに何度も潮を吹かせました。

僕は「そろそろかな?」と思い、

「サトミさんオナニーは止めちゃダメだよ」

と言いながら、パンツを脱ぎ捨てました。

僕のチンチンを見たサトミさんは

「えっ?」

という顔をしました。

そのはずです、僕はチンチンだけにはかなりの自信があります。

長さは20cmくらいで、太さもかなりあります。

僕がチンチンをサトミさんの顔の前に突き出すと、何も言わずに口に入れ、フェラチオを始めました。

今まで経験したことのない連続潮吹きでサトミさんは完全に堕ちていました。

サトミさんは頬を凹ますほどのバキュームフェラを

「ジュバ・・・ジュバ・・・」

と始めました。

僕はサトミさんがフェラしているのを見ていたら、

「この綺麗な顔を、サトミさんをめちゃくちゃにしてやりたい」

という感情が湧いてきて

「サトミさん、犯すくらい激しくするからね」

と言うとサトミさんの頭を両手で掴み、チンチンを喉の奥まで突き刺しました。

サトミさんは

「ゴフォ・・・ング・・・」

と苦しみましたが喉奥を突き続けると、

「ウォッ・・・ウォエ・・・」

と涙を流しながら大量のえづき汁を出しました。

えづき汁がフェラの潤滑液となり、喉奥がチンチンの先を締め付けるため、あまりの気持ち良さにイキそうになりました。

僕は

「サトミさん放しちゃダメだよ!イキそうだ。そのまま喉奥で出すぞ!」

とサトミさんの頭を激しく振りました。

サトミさんは

「ゴフォ・・・ジュバジュバ・・・ウェッ」

と目を閉じながらイラマチオに必死に耐えていました。

「サトミさんイクよ!」

と頭を掴んだまま喉奥に射精しました。

チンチンを口から出すとサトミさんは

「ゴホ、ゴホ・・・」

と咳こみながらエズキ汁と一緒に大量のザーメンを吐き出しました。

僕はサトミさんの前に立ち

「サトミさん、ちゃんと綺麗にしてくれなくちゃ」

とチンチンを突き出すと

「ハァ、ハァ・・・はい・・・」

と苦しかったのか、息使いが荒いままチンチンを口に含みました。

「ちゃんと残りのザーメンも吸いとって、竿も綺麗に掃除するんだ」

とフェラをさせました。

サトミさんは亀頭から残りのザーメンを吸いとり、カリの裏側から根元まで丁寧に舌で舐めてくれました。

ザーメンとエズキ汁でべったりの口元とオッパイ、糸を引きながらチンチンを舐めまわしている舌使いを見ていたらチンチンがすぐに大きくなりました。

「サトミさん、また大きくなっちゃた。ちょっと四つん這いになって」

とサトミさんを四つん這いにすると、後ろから中指と人差し指をマンコに入れてGスポットを刺激しながら手マンをしました。

だんだん激しくするとサトミさんは

「あ〜ダメ、ダメ!また出ちゃう!イク〜!」

僕は

「出していいよ!オモラシしてもいいよ!」

すると

「ビュビュー・・・」

と勢い良く潮を吹きました。

僕はそれでも手マンをやめず、さらに数回連続して潮を吹かせました。

サトミさんを四つん這いにさせたまま、僕はサトミさんの前にひざまづきチンチンを口元に突き出して

「チンチン欲しいでしょ?シャブって!」

と言うと凄い勢いで

「ジュボ、ジュボ・・・ブボボ・・・」

と大きな音をたてながらバキュームフェラを始めました。

「サトミさん、それも気持ちいいけど口だけでしてよ。それともっと舌を使って自分から喉奥の限界まで入れなくちゃ。サトミさんセルフイラマって知ってる?さっき観てたAVで女優の人がやってたでしょ?できるでしょ」

と言うとサトミさんは

「こんな大きいの、全部口に入るかわかんないけど・・・」

ゆっくりチンチンをくわえて喉奥まで入れました。

僕は

「もっと入るでしょ、もっと!」

と言うとサトミさんは僕の腰を両手でつかんで勢い良くチンチンの根元までくわえました。

サトミさんは

「ウゥ〜ン・・・ング・・・ウォエ・・・」

とえづきながら、今にも吐き出しそうになりながらもチンチンのカリから根元まで激しいセルフイラマをしてくれました。

僕は両手でサトミさんの頭を掴み、サトミさんの顔が下腹に埋もれるぐらいチンチンを喉奥に突き刺したままにしました。

少ししてサトミさんの口からチンチンを引き抜くと

「ゴフォ、ゴフォ・・・ウォェ・・・」

大量のえづき汁を出しました。

「Tさんのチンチンと僕のチンチンどっちが大きい?」

と聞くとサトミさんは

「A君のチンチンの方が凄く大きい」

と言いました。

実はTさんが粗チンである事は、社員旅行で一緒に風呂に入った時から気づいていました。

サトミさんが四つん這いの状態のまま、後ろに回り

「サトミさんもう入れたいよ。入れてもいい?」

と言うとサトミさんは

「いいよ、きて」

と言いました。

バックの状態でゆっくりチンチンを奥まで挿入してストロークすると、サトミさんのマンコは凄い膣圧で締め付けてきました。

僕の様な大きいチンチンを受け入れたのは初めてだったようで、サトミさんは

「いいよ!凄くいいよ!こんな大きいの初めてよ!」

と言いましたが、チンチンの3分の2ぐらいしかまだはいってはいません。

僕は子宮を持ち上げるように、無理やりチンチンをゆっくりと根元まで挿入しました。

サトミさんは

「あ〜何これ!?凄すぎ!ダメもうイッちゃう!突いて、もっと突いて!」

僕はサトミさんの腰を掴んで思い切り子宮を突き刺すと

「イク、イク〜!」

と体をビクビクさせチンチンが入っている状態で潮を吹きました。

体位を正常位にしてサトミさんの脚を開いてチンチンを根元まで挿入し、激しくピストンしました。

僕も我慢出来なくなり

「サトミさんもうイキそうだ、顔に出すぞ!」

と言うとサトミさんは

「いいよ!出して!顔にかけて!」

サトミさんのマンコからチンチンを引き抜くとサトミさんの顔に思い切り射精し、

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