エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > 会社の忘年会での、妻と若者2人の出…
投稿:2017-03-25(土)00:47

会社の忘年会での、妻と若者2人の出来事

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:36,199回)
名無しさんからの投稿

前回の話:日帰りの社員旅行中にあった妻と若手社員の出来事

以前、健康診断で妻の裸体を若い社員に見られ、その後の社員日帰り旅行で、妻がいたずらされたものです。

日帰り旅行の翌週から、さらに接近してきている2人との事ですが、男の心境からすると、たぶん妻は、ヤレる女と思われていることでしょう。

次に、12月の忘年会の話を書きたいと思います。

うちの会社は、従業員が300名弱の会社で、地元の温泉旅館の宴会場にて、全社員対象で忘年会が行われます。

とは言っても、毎回参加率は50%前後なので、200名集まったことはありません・・・忘年会当日、義母に子供たちをお願いし、妻を乗せてマイカーで旅館へ向かいます。

この日の妻の恰好は、ロングのコートに身を包んでいますが、中は膝上のミニに黒タイツ、上は胸のふくらみが強調されるようなタイトなセーター?です。

私たち夫婦は、会社では、本当に他人のように接しているので、旅館の駐車場でそれぞれの同僚を見つけ、別々に中に入りました。

程なくして、宴会が始まりました。

1時間ほどした頃、私は同僚と、宴会場の前に設けられた喫煙場に行きました。

すると、そこにはタバコを吸わないような人も沢山おり、ここはここで酔っ払いが上司の目を避け、盛り上がっていました。

同僚と隙間を見つけ、タバコを吸っている時、ふと周りを見渡した際、端の方に妻の姿が見えました。

妻は、お酒が大好きで、飲むと明るくなり愛想が良くなります。

そうなると、多少のセクハラ(肩を抱く、胸など以外のボディータッチ)は、全く気にしなくなります。

その時も、後ろ姿ですが、どこぞの男に肩を抱かれており、3人で話をしていました。

私は(まただよ・・・)と思いつつも、気になるので、誰と話しているのか確認すると、そこに居たのはAとBでした。

肩を抱いていたのがAでした。

ホントに付きまとわれてるんだなと思いましたが、私も同僚といるし、気にするのもと思い、ほっとくしかありませんでした。

そして、1次会が滞りなく終わり、いつもなら、ここで妻を連れて帰ります。

しかし、ごちゃごちゃした中妻を探しましたが、宴会場に妻の姿がありませんでした。

私は、妻に「終わったけど、どこにいる?」とラインを入れると、5分くらいしてから「酔っぱらって寝てた」と返事がありました。

「帰るぞ」と入れると「2次会行きたいんだけど」と返事がきました。

2次会とは、その旅館内にあるカラオケスナックで、まあそこに行けば妻がいるんだなと思い、

「とりあえず、そこに行くわ」

と入れました。

すぐに行こうとしましたが、同僚や後輩たちに捕まってしまいました。

(私は運転なのでシラフ、周りは酔っ払いです)

中々終わらないまま20分が過ぎ、仕方ないので、強引にそいつらも連れて、2次会会場になだれ込みました。

会場に着くと、そんなに広い部屋ではないので、もう人でパンパンでした。

そして妻を探すと、BOX席に座っているのが見えました。

横にはAとBも座っていますが、8人くらい座れる感じの席に、他にも男女が座っているので、ごく自然な感じに見えました。

しかし、挟まれた妻は、飲み過ぎたようで、目を閉じAの腕に頭をつけ、寝ているように見えました。

一応、妻に電話をしてみましたが、電話に気付いている様子もなく、そのまま寝ています。

その後、私はまた同僚と後輩に捕まり、揉みくちゃにされてしまい、その後の確認が出来なくなってしまいました。

トイレと言い何とか抜け出し、妻が座っていた席を見ると、3人が居なくなっていました。

会場から出て、近くを探しましたが、見当たらないので、

「どこにいる?」

とだけ入れて、また会場に戻りました。

それから、1時間ほどして、2次会もお開きになったので、絡んでくる酔っ払いを振りほどき、会場を出て、また妻を探すことにしました。

ロビーや庭、足湯など色々探しましたが、妻の姿は見当たらず、そうこうしていると、また同僚たちがロビーに来てしまったので私は、捕まらないように、そそくさと外に出ました。

妻に電話を掛けながら、自分の車に戻りましたが、電話には出ず、その後も何の返事もありません。

どっかで寝てるのか?と思い、何度も電話を掛けますが、全く反応なく、ラインもいつまでも既読になりません。

もやもやしたまま、1時間近く過ぎようとした頃、妻から

「ごめんごめん寝てた」

とラインが入りました。

私は、返事を打つのも面倒だったので、すぐ電話を掛けましたが、電話には出ません。

また寝たのか?と思い、鳴らせるだけコールを鳴らしましたが、電話に出ず

「どこにいる!!車にいるから、すぐに来い!!!」

とイライラのピークのまま、ラインを打ちました。

そして、20分後、

「ごめんなさい。今から行くね」

と返事がきて、その後、すぐ息を切らした妻が走ってきました。

「ごめんごめ~ん最初に飲み過ぎたみたいでー」

と言いました。

「何してんだよお母さん待ってんだぞ!」

と言うと

「あーお母さんには、2次会行くから遅くなるって連絡したよ」

と言いました。

しかし、時間は、12時を回っています。

私は不機嫌なまま車を出し、家へと向かいました。

帰りの道中に、

「お前、何やってたんだ?」

と聞くと

「途中、あんまり覚えてないんだよね・・・」

と言いました。

「じゃあ、今はどうしてたんだ?走ってきたくらいだから、覚えてるだろ?」

「あー寝てた」

「寝てたって、どこで?」

「えー友達の車・・・」

「誰のだよ!」

「・・・・・Aくんの後輩の」

「またAか確かに宴会の時も、一緒に居たもんな」

「うん、すっごい飲まされて、良く覚えてないんだよね」

「2次会も途中から抜けたみたいだけど、いつ車に行ったんだ?」

「う~ん・・・覚えてないけど・・・気持ち悪くて、2人に連れられて、外に出たのは覚えてる」

「それで!」

「で、私が寝ちゃうから、Aくんが後輩に言って、車で休ませてもらう事になったみたい」

「じゃあ、2次会の途中から、ずっと車で寝てたのか?」

「・・・・ずっとじゃないけど・・・」

「だよな、AとBいるし。そう言えば、お前タイツどうした?」

妻はタイツを履いていません。

「・・・・苦しかったから、脱いだ・・・・」

「脱いだ?脱がされたんじゃないのか?」

「・・・・・・・」

私は、家路に向かう道からそれ、広い駐車場がある公園に向かいました。

夜の公園ですので、誰も居ません。

外灯の明かりが、ちょっと届くくらいの位置に車を止めました。

妻に

「(義母が待ってるから)帰るんじゃなかったの?」

と言われましたが、

「もうこの時間なら、お母さんも起きてないだろ」

と言いました。

私は

「こんだけ待たされたんだ何があったのか、きっちり話してもらおうか」

と(ワンボックスの)後ろの席に移動しました。

その後の妻との会話は以下の通りです。

「私、酔っぱらっちゃって、2人に抱えられて、車に連れていかれて・・・そのままホントに寝てたの」

「それで?」

「どれくらい寝たのか分からないけど、ちょっと酔いが醒めてきてんだけど・・・」

「うん」

「そしたら・・・服が上がってて・・・」

「上の?どこまで?」

「胸のとこまで・・・」

「胸が出てたのか?」

「うん・・・」

「ブラは?」

「ブラはしてたよ」

「それで?」

「何か起きにくくなっちゃって、そのまま寝たフリをしてたの」

「うん」

「そしたら、指で胸を突いたり、そっと揉んだりされて・・・」

「うん」

「ヤバイなぁ~って思ったんだけど、どうしたらいいかわかんなくて・・・」

「それで?」

「その後、ブラの上の方をねこうやって(ブラのカップの上に指を入れて)めくられて・・・」

「乳首見られたのか?」

「・・・うん。そのうち、触り出したから・・・」

「触られて反応しなかったのか?」

「・・・したよビクッてなったそしたら、2人とも喜んで、しばらく乳首触られた」

「で、お前は起きなかったのか?」

「うん、起きるタイミングがわかんなくて・・・」

「それから?」

「私が全然起きないからだと思うけど、ブラを(カップごと)持ち上げられて、完全に胸を出されて・・・」

「出ちゃったか」

「うん。胸を揉んだり乳首の先のとこだけ舐めたりされたで、ゆっくりだけど、(乳首)全体を口に入れて、優しく舐めてくれた」

「反応したのか?」

「うん。自然に自分から胸を突き出してた・・・両方同時に舐められた時は、おかしくなっちゃうかと思った・・・」

「それで?」

「しばらくしたら、下の方に行って、ゆっくり足を広げられたの」

「パンツ見てんのか?」

「うん、結構広げられたよ」

「今日Tバック?」

「うん」

「じゃあ、毛もはみ出して、具が見えてたかもな」

「うん、Aくんが毛がどうとか言ってた」

「だろうな。で?」

「そのまま匂い嗅いだりとかして、『かなさんのおマ○コのにおいだーめっちゃ、メスのにおいするー濡れてんじゃない?』って」

「で、正解は?」

「はい・・・濡れてました(照)その前から濡れてたと思うけど、におい嗅いでる時に、すっごく濡れてきたと思う」

「それから?」

「ストッキングの上からちょっと触り出したんだけど、隙間が空いてたみたいで、うまく触れなかったみたいなの」

「うん」

「そしたら、ストッキング脱がしだして・・・」

「うん」

「脱がすのに、うまくいかなかったみたいで、結構ガチャガチャされたのね私、ここしかないって思って、『う~ん・・・・』って言って起きたの」

「ほう、そしたら?」

「『2人とも何してんの?』って言ったら、『かなさんが熱いって言うから、脱がしてしたとこだよ』って・・・私、言ってないんだけどね」

「ほう、それで?」

「太もも過ぎて、もう少しで膝だったんだけど、中途半端だから『じゃあ、脱がして・・・』って言った・・・」

「止められたのに、許したのか?」

「許したって言うか、私が言ったって事になってるし・・・途中の方が、何か嫌な感じだったから」

「まぁいいや。で?」

「脱がしたんだけど、私が起きてるから、何もしてこないのね」

「うん」

「だけど、私胸出したまんまだし・・・」

「そうだったな」

「だから、『胸が出てるけど・・・・』って言ったの」

「まだ出したまま?」

「うん、出したままだから、『寝てる間に何してたの?』って聞いたの?」

「それで、なんて?」

「2人とも黙ってるから、『胸見たいの?』って聞いたの・・」

「お前が??」

「うん・・・そしたら、『はい!』って言うから、『じゃあ、いいよ』って・・・」

「お前の公認で、見せたのか?」

「うん、すっごい見られたし、触られたし、いっぱい舐められて・・・」

「ほうほう」

「それで『ストッキング脱がしてたけど、何がしたかったの?』って聞いたの」

「そしたら??」

「『かなさんのアソコが見たいです!』って言われて、『しょ~がないなぁ~(照)ちょっとだけだよ』って・・」

「見せたのか?」

「うん・・・最初は、スカートあげて、下着のまま・・・Tバックだから、食い込んでて、ほとんど見えてるんだけど、こっちの方がやらしいって」

「それで??」

「Bくんに下着を脱がされて・・・・」

「出た?」

「うんすっごい濡れてた久しぶりにビチョビチョだった(照)」

「あいつらなんだって?」

「『かなさんのマ○コだー』って喜んでくれたよ(笑)キレイだって言われた(照)ビラビラが薄くて色もキレイだって!」

「まぁ確かにそうだな。子供産んでる割には、伸びてないし、結構えっちしてるけど、色もきれいだよな」

「うん」

「で?」

「それで、広げたり、舐めたり、指入れたり、色々されちゃって・・・」

「気持ち良かったのか?」

「うん。2回くらい指でイカされていっぱい声出ちゃった・・・・」

「それで?」

「フェラして欲しいって言われたから、してあげて」

「2人とも?」

「うん。2人とも若いだけあって、すっごい元気だったよ(笑)それに、痩せてる人は、やっぱり長いから好き(笑)」

「はははっそれで?」

「で、お互いで舐め合って・・・・」

「うん」

「・・・・・そのまま、つながっちゃった(照)」

「とうとう、入れたのか?」

「うん気持ち良かった・・・(照)私のも狭くて気持ちいいって言ってた(照)」

「一応聞くけど、ゴムは?」

「ない・・・そのままです。そこは、ごめんなさい・・・・」

「でも、ガマン出来なかったんだろ?」

「うん。お酒も入ってたし、理性が・・・(笑)」

「で、どんな感じだったんだ?」

「Aくんは、正常位で、ドン!ドン!って感じで突いてくるんだけど、とにかく奥までって感じだった」

「気持ち良かったか?」

「うん。ちょっと荒っぽかったけど、若いから(笑)ちょっと犯されてるような感じがして、興奮しちゃった」

「で、Bは?」

「Bくんは、逆で対面座位(妻の一番好きな体位)になって、ゆっくり動きながら、胸とか舐めたり、キスしたりして、何か大人な感じ」

「どうだったよ?」

「やっぱり、私はこっちの方が好きだよ。それに、この体位だと、私が当てたい場所に当たるし」

「で、ずっとえっちしてたのか?」

「・・・・うん。あなたにラインした時、一度終わったんだけど、体とかティッシュで拭いてたら、またAくんが襲ってきて・・・」

「それで?」

「それで、もう1回して『ホントにヤバイって』言って、出てきたの」

「2時間くらいあったよな?」

「時間はわかんないけど、結構長かったと思う・・・」

「でお前ら、何回くらいしたの?」

「わかんないけど、3,4回ずつ??かな??」

「出した後、またすぐにヤッたのか?お前、大丈夫か?妊娠したらどうすんだよ?」

「大丈夫だよ、今日は安全日だし」

「安全日って、ホントはないんだぞ可能性が低いってだけで」

「そうなの??でも、大丈夫でしょ。2人とも、ティッシュに出してから」

「ホントか~??」

「あ~寒い早く帰ろっ!」

「なんで?」

「ずっと裸だったし、ちょっと汗かいたから、体が冷えてきた」

「みんな裸だったのか?」

「いや私だけ裸だった(笑)2人は、シャツ着てたよ」

「お前だけって・・・・」

「だって、脱がされたんだもん(汗)生まれたまんまの恰好がみたいって(照)」

「生まれた時より、色々成長してるから、見せたらダメなんだけどな」

「まぁ確かに、(胸を触りながら)結構育ったもんね(笑)」

と笑っています。

「写真とかは?」

「あー、絶対他の人に見せないって約束で、何枚か撮ったよ」

「撮ったんかー」

「でも、ほとんど胸とかアソコのアップだけだよ。全身と顔が映ってたのは、私が見える前で消させたから(笑)」

「ホントかー?」

「服着てる時とかに撮ったのは、消してないけど(正常位で)入れられてて全身(顔も)が映ってた写真とかもあったから、それは消したよ」

「大丈夫か?」

「大丈夫だって。アソコに入ってるアップとか恥ずかしかったけど、どうしてもって言われたから、何枚か残ってるもちろん、顔は映ってないよ」

「でも何があるかわからんから、今後は気をつけろよ。強請られたりしたら大変だからな!」

「はいはいわかりましたー。ねぇ帰ろうよー。体がベタベタするから、早くお風呂入りたい」

「だ~め。こっち来て、俺もしてから!」

「えーなんでー」

「だって、うちに帰ったら、お義母さんいるじゃん」

「そうだけど・・・今日は、もう疲れたよー」

「だーめ。帰りたいなら、早くこっち来て、するぞ!!」

真夜中の公園の駐車場で、興奮が収まらず、結局2発出して帰りました。

しかし、興奮しすぎて2発にかかった所要時間は20分に満たない時間でした。

また春が来て、会社の健康診断の頃に、色々考えてしまうんだろうなと思いつつも、今は正直に楽しもうと思っています。

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告