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投稿:2013-09-27(金)15:00

中3の時、可愛い女友達2人と酒を飲んでいたら1人が酔い潰れて

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名無しさんからの投稿

中◯3年の冬、卒業前祝いという事で、男2人・女2人の4人、俺んちで酒を飲む事になった。

うちの親は水商売をしているので、夜はかなり遅くまで帰ってこないし、いつも連れがゴロゴロ来て泊まって言っても何も言わないので好都合だった。

男は俺(達也)と、雄太。

女は、愛奈(悪乗り好き、普通に可愛いし明るい子)、美紅(ちょっと大人しめだけどめっちゃ可愛い)。

皆◯学生なので、あまり酒を飲んだ経験は少ない。

美紅なんかは、酒を飲む事自体初めてだと言う。(まぁ◯学生だしね)

にも関わらず、調子に乗って買ってきたビールや日本酒をノリノリで飲んでしまった。

じゃんけんに弱い美紅が一番飲んだ。

間違いなく一番ヘロヘロになっている感じだった。

時間はまだ夕方の18時くらいなのに、完全にグロッキーして寝ていた。

他の3人は案外酒が強かったらしく、普通にだべっていた。

美紅は、愛奈の膝枕で爆睡中。

俺と雄太は、美紅の寝顔が気にいなって仕方なかったが、愛奈に悟られないようにしていた。

すると、愛奈がとんでもない事を言い出した。

「あんたら、美紅のパンツ見るなら今がチャンスだよw」

「え??」

あまりの事に驚いたが、こんなチャンスはもう二度とないだろう。

俺達は、美紅の足元にすり寄った。

愛奈は意地悪な顔をして、ゆっくり美紅のスカートを捲った。

水色の可愛いパンティだった。

美紅は何も知らず、思いっきり大股開きをしている。

あれ・・何やら黒いものがはみ出てる・・まさか。

愛奈は、嬉しそうに言った。

「あ〜美紅ハミ毛してるよぉ〜あ〜ぁ男子が見てるのに、恥ずかしいなぁ」

あの超可愛い美紅がパンツからハミ毛を・・・鼻血が出そうなくらい勃起した。

雄太も目を血走らせて見ている。

すると愛奈は、

「あんたらこれ以上見たかったらさぁ・・・ちんちん見せてよ!」

何だって!?

確かに見たい。

この流れは、あの美紅のパンティの中身を見る事が出来るのかもしれない。

その代償が、愛奈にちんぽを見せる事ってのが矛盾しているような気もするが・・・もはや俺も雄太も恥を覚悟で、フル勃起ちんぽを披露する事にした。

天井を仰ぐかのようにそそり立ったちんぽが2本踊り出た。

俺も雄太も、他人の勃起したちんぽなんて見た事もない。

もちろん愛奈だってないだろう。

愛奈は、嬉しそうに2本のイチモツを見比べた。

「これが勃起したおちんちんなんだ・・・」

「ちょっとあんたら臭いよw」

俺は顔を赤めて

「うるせー」

と照れた。

愛奈はちんぽには触る事なく、上から下から横から至近距離で観察している。

ヤバい・・・この状況で女の子に性器を観察されるなんて・・・先っぽ汁が止まらないぞ。

しばらくして愛奈の観察は終わり、

「じゃあお待ちかね、美紅のパンティ下ろしちゃおうかねぇ」

ゆっくり、ゆっくり水色のパンティが下ろされた。

少しずつ美紅のマン毛が見えてきた。

そして、割れ目も・・・。

愛奈は、美紅の両足をM字にしてその全てをさらけ出させてくれた。

もう俺も雄太もガン見。

2人とも這いつくばって、その全てを観察した。

毛は、びっしり生え揃ってる感じだが、柔らかそう。

貝の具は、ぴたっと閉じている感じで、エロ動画とかで見てた黒いのとは違った。

クリトリスも皮が被って小さ目だ。

よく見ると、何か白いティッシュのカスのようなものが付いている。

肛門も見えた。

マン毛は、膣穴の横から肛門の手前までびっしり生えていた。

すげぇ・・・すげぇ・・・あまりの感動に、頭の中が真っ白になった。

美紅の事が好きな男を、少なくとも10人は知ってる。

今日の会も、他の連中には知られないようこっそり雄太と企画したものだ。

クラス中の奴らが美紅の下半身を想像しまくってるだろう。

俺達2人だけが、見る事が出来たんだ。

美紅の許可はないが、しっかり全て拝ませてもらった。

愛奈も、めっちゃ観察してた。

同性の性器ってじっくり見る機会なんてないだろうしな。

「あはっ、美紅おしっこ拭いたティッシュが残ってんじゃんw」
「よかったねあんたら、レアな物見れてさー。男ってそういうの嬉しいんでしょ」

愛奈は、そのティッシュのカスをそ〜と取り出した。

そしてそのまま雄太の口元に持っていくと、ぱくっと咥えてしまった。

「どう、美紅の味がするかい?」

愛奈は意地悪そうに言った。

愛奈は、美紅の服を捲くり上げ、おっぱいもさらけ出させた。

小振りのおっぱいだったが、綺麗な蕾のような乳首が露わになった。

愛奈はニヤニヤしながら

「今だ!携帯で撮りまくっちゃえ〜〜」

俺達は、携帯を持ち出し、写真と動画を撮りまくった。

「脇も見せてくれ!」

と頼むと、愛奈も調子に乗って

「よしよし」

とシャツを完全に脱がし、両手を持ち上げた。

プールや海の季節じゃないから、油断してるんだろうなぁ。

軟そうな毛が、密集して生えていた。

可愛い顔に腋毛は似合わないが、そのギャップに萌え萌えだ。

俺のとそう変わらないかも・・・女の子もこんな腋毛生えるんだ・・・。

腋毛、クリトリスのアップ、肛門のアップ、マン毛のアップ、膣のアップ、おっぱいはもちろん、全体像も、何百枚と撮りまくった。

もう、一生の宝物だ。

そして最後に、美紅のおまんこの匂い嗅ぎと、クリトリスをちょっとだけペロペロさせてもらい服を元に戻した。

少しおしっこ臭かったが、美紅のだと思うと興奮で体が震える思いだった。

記念に、マン毛もハサミで何十本か切ってもらった。

愛奈は、俺達を見上げてこう言った。

「あんたらオナニーしたいんでしょ〜?」

俺達は、あまりの恥ずかしさに。

「そんなわけねえだろ・・」

とふてくされた。

本当は、とてつもなくしたい、出来れば美紅のおまんこ見ながらしたかった!!

俺は、勢いで愛奈に言った。

「愛奈のも見せてくれよ」

雄太もうんうんと、必死に同意している。

愛奈は意外にも、

「私のも見たいの?」

と言った。

俺達は、

「もちろん!見たい・・・」

愛奈は、上目遣いで俺達を見つめ

「愛奈の事思ってオナニーした事って・・ある?」

と、聞いてきた。

正直、クラスはもちろん、可愛いなぁと思った子は全てオナネタにしている。

もちろん、愛奈も漏れずにローテーションに入ってるww

「もちろん俺はあるよ。愛奈可愛いしな・・」

雄太も乗っかってきた。

「俺だってそうだよ。愛奈の胸やアソコ何回も想像した」

それを聞いた愛奈は、嬉しそうだった。

「想像の中で、愛奈をどう愛してくれてるの?」

続けざま聞いてきた。

所詮◯学生の俺達なので、知識も浅い。

おっぱい吸いまくったり、あそこ舐めまくったり・・・的な事を言った。(事実そうだがw)

愛奈は、ニコッとして

「じゃあ特別に見せてあげるね・・」

と言ってパンティをスルッと脱いで座り、ゆっくりと足を開いた。

愛奈の陰毛は薄く、左の小陰唇が少し大きい感じだった。

「そらっ」

と、愛奈はいたずらっぽくお尻を高く上げ、両手でソコを開いて見せてくれた。

膣穴と肛門が大きく開いた。

美紅のそれより、しっかり見せてくれた。

俺達は例の如く跪き、至近距離で直視した。

マン毛はやはり薄く、膣穴周りにもちょぼちょぼ生えてる程度だった。

肛門もしっかり開いて、皺の数が数えられそうだった。

ふと愛奈の顔を見ると、さすがに恥ずかしいのか真っ赤になっていた。

膣穴からは白と透明の液体が流れ出ていた。

感じてるんだ・・・見られて・・・。

同級生の女の子の性器をこうして見比べられるなんてめっちゃ嬉しい。

愛奈も結構可愛いしな。

酒のせいもあるだろうが、少し美紅に嫉妬してる部分もあるんだろう。

何故だか急に愛奈が愛おしくなってきた。

「愛奈・・・舐めていいか?」

愛奈は、顔を赤らめて

「いいよ・・でも、愛奈の舐めながらオナニーしてね・・美紅じゃなくてあたしでしてね・・」

「達也は、あたしのアソコ・・雄太はおっぱいとキスさせてあげるから・・・」

「2人とも、あたしで・・して・・」

雄太は、愛奈のシャツを捲り、小振りなおっぱいにしゃぶりついた。

俺も負けじと愛奈のおまんこにクンニ開始。

クリトリスが固くなってる。

皮を剥いて舌先でチロチロ転がしてみる。

「あああぁあぁぁっぁぁっははぁん!」

愛奈の声が聞こえる。

気持ちいいんだ。

感じてくれていると思うと何か嬉しくなる。

俺と雄太は、自分のイチモツをしこりながらそれを続けた。

舐めながら、じっくりゆっくり、愛奈の性器に見入った。

マン毛の1本1本の毛根まで見逃さないくらい。

体勢を変えながら、愛奈は四つん這いになった。

今度は、後ろから愛奈にクンニを始めた。

とにかくお尻の穴を舐めまくった。

「そんなとこ・・達也ぁぁあん・・・・・いやぁぁぁん」
「うんうん気持ちいいのぉぉ・・あああん2人ともちんちんしごいてる??」
「愛奈でイってね愛奈で気持ちよくなってね」

「もちろん・・・あぁぁああいきそう・・・愛奈ぁおまんこおいしいよー」

俺も雄太もあまりの興奮に射精寸前だ。

俺は、愛奈のお腹に、雄太は、愛奈の顔面に射精した。

2人とも超大量だった。

とりあえず3人で慌ててティッシュで掃除し、愛奈はシャワーを浴びに行った。

俺は、雄太と目を合わせて

「めっちゃラッキーだったな」

「おう!最高だった」

愛奈が戻ってからは、案外普通のムード。

2回戦・・・と思ったが、そのまま全員で雑魚寝して朝を迎えた。

美紅は

「頭痛いー」

と言っていたが、バレてる感じではなかった。

その後は、バラバラ解散みたいな感じだった。

皆が帰った後、美紅の画像をじっくり見ながら、何回もオナったのは言うまでもない・・・。

- 終わり -

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