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投稿:2014-07-13(日)06:00

【J◯】友人の妹と初めてのエッチ

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名無しさんからの投稿

友人の家へ遊びに行ったが、呼んでも返事がないので帰ろうかと思ったらドアが開いた。

「あ、彰お兄ちゃん」

出てきたのは妹の百合ちゃんだった。

いつもこう呼ばれてる。

「武志はいないの?」

「今出かけてるけど、来たら待っててって言ってたから、入って」

「一人なの?」

「うん、入って待ってて」

親は仕事に出ているので昼間は武志と百合ちゃんの2人だが、今日は百合ちゃん1人か、何度も来ているけれど今日が初めての事だ。

スレンダー美人の俺の好みの女の子なので、アイツには内緒で口説いていた。

これはなんとも都合のいい事になった。

百合ちゃんは気にもしていないようで、居間へどうぞといっていた。

「コーヒーでいいでしょ?」

「ああいいよ」

ソファーに座るとコーヒーを運んできて前のソファーに座って話し始めた。

ミニスカ生足、ソファーに座った時、膝が立っていて少し開いて奥の白いのがばっちり見えてしまっている。

敏感な俺の股間が反応してしまうのを抑えるのに苦労していた。

それに気づいた百合ちゃんが

「わっ、彰お兄ちゃんのもお兄ちゃんみたいになってる」

「え、ってさ、ここか?」

と言うと

「そうお兄ちゃんもよくそうなるよ」

「見たことあるのか?」

「ないけど、なんかすごく膨らんでるよ」

「彰お兄ちゃんのもすごいの?」

そう言われたらさらに膨れてしまった。

武志も百合ちゃんを女と意識していればこうなるだろうなと思った。

「見せてやろうか?」

「やだぁ〜、エッチ」

顔が赤くなっている。

ズボンの前を開けると膨れて上を向いたチンコがビョンっと跳び出した。

「キャ〜やあ〜だ〜すごいんだ〜、初めて見た〜」

「武志の見たことないのか?」

「ないよ〜だって恥ずかしいもん」

とさらに顔が赤くなって口を押えていた。

先が濡れて光って我慢汁が垂れてくる。

「なんで〜?」

「百合ちゃんもエッチなこと考えるとあそこがなんか変になるだろ」

「うーんあるけどぉ、じゃあ彰お兄ちゃんさぁ、エッチなこと考えてるの」

「そりゃさ、大好きな百合ちゃんと2人きりだし、百合ちゃんのショーツが見えちゃっているからこんなになっちゃったんだよ」

「あっやだ〜、見えたの?」

と急いで股を閉じていたがもう遅かった。

「でもこんなになっちゃったらどうするの?」

「武志はどうしてるの?」

「聞いた事ないからわかんないよ」

「こんなになったら大人しくさせるしかないんだ。百合ちゃん見た事ないの?HなDVDとかそんなやつ」

「やだぁ、でも一度あるよ。本だけど裸の男の人と女の人が抱きあってるあれでしょ」

「そうそれさ、これが女の子のマンコに入って動かしていると気持ちよくなって大人しくなるんだよ、それ見ただろ」

「でもなんか恥ずかしかったからよく見なかったの」

「学校でセックスの事習っただろ」

「見なかったし習ったけど、どうやってなんて習わなかったよ」

「百合ちゃんちょっとチンコを掴んでごらん」

と言ってビンビンのチンコを掴ませた。

「わっ硬い」

「これをさぁ百合ちゃんのマンコに入れるんだよ」

「マンコって」

「百合ちゃんの、あそこだよ」

「こんなのが入るの?」

カマトトぶってるのか?

「そうこれが入っちゃうんだよ、試してみようよ」

「やだあ、なんか変な感じになってきちゃった〜」

顔が火照って赤くなっている。

「だろ、ムズムズって感じちゃったんだよ、いいからさ、試してみようよ。なっ、いいだろ」

百合ちゃんの眼の前に硬く勃起した生チンコを出してしまったのでもう我慢が出来なくなっていた。

ズボンを下ろして勃起した生チンコを剥き出しにして、ヤダァと言うのを押し倒してスカートを捲りあげた。

ショーツを剥ぎ取って股を広げて足を抱えると、膨れたチンコを薄っすらと薄黒い陰毛が生えた百合ちゃんのきれいなマンコに押し当てた。

我慢汁で濡れた亀頭がマンコに当たり、揺するとグニュグニュと擦れる。

「大好きな百合ちゃんとしたいんだよ。なっなっ、いいだろ、ヤラせろよ」

と言いながら

「やぁぁ・・・」

ともがいている百合ちゃんのマンコに数回勢いよく押し当てていると、亀頭がニュルッズブッっとめり込んだ。

「アアイッタ-イ、ヤダァ〜」

「あぁ!!いったーい!!やだー!」

少しめり込んだがそれ以上はなかなか入らない、

「いたいいたい!!」

ともがいている。

ここまでやってしまったのだから、もうどっちでも同じこと。

だから最後までやってしまった方がいいと一度抜いてまた押し込む。

ズブズブっと前よりめり込んでいく。

「いたいよー!やだぁぁ!」

さらに数回抜いて押し込む、を繰り返したら、

「あっあっあっ!」

グニュグニュズブズブッと奥まで入った。

「ほら、百合ちゃんの中に入っちゃっただろ」

押し込んだチンコが肉に包まれたような感じになって亀頭が奥にぶつかっていた。

「あぁ・・・いやぁ・・・」

足をばたつかせているのでチンコが刺激される。

何度か振っていると、すぐに手こきのシコシコとは違った感じの何とも言えない気持ちよさがチンコを襲ってきた。

俺にもこれが百合ちゃん、いや女とやる初めての経験だ。

「あっあっやっやっ」

と動いているのでチンコがさらに擦られ刺激されてしまう。

何度も腰を振っていた。

チンコが気持ちよくなってきたので、ウウッとこらえていたが気持ちよさに我慢できなくなってビビュビュビュッっと百合ちゃんの中へ大量に射精してしまった。

そこで気が付いた、百合ちゃんの生理はどうだったのかという事に。

「あっ出ちゃった、百合ちゃんヤバくなかったか」

「えーわかんないよ〜」

涙目の百合ちゃん。

そばに置いてあったティッシュで押さえて抜くと、百合ちゃんのピンク色のマンコから薄赤くドロドロした精液がダラダラと流れ出してきた。

少し待って拭いてから百合ちゃんそこ洗って服着ておいでと言うと「うん」と押さえながら風呂場へいった。

俺のはまだ治まらないけれど、赤く汚れたチンコを拭いていると敏感になったチンコが反応してまた射精してしまった。

汚れたティッシュをまとめておく、残しておくとヤバいのでどこかで始末しよう。

洗って戻ってきた百合ちゃんに

「ビニールの袋あったらくれるかい?それと消臭スプレーあったらシューってしときな」

と言うと、百合ちゃんが部屋の窓を開け、消臭スプレーをまいてから袋を持ってきた。

始末したのを入れてしまう、帰りに途中で捨てればいいかと思う。

「こんな事しないと大人しくならないの?でも痛かったわ、血が出てたし」

「百合ちゃん初めてだったって処女だったんだよね」

「そうだよ」

「だから痛かったんだよ、でももう次からは痛くないよ」

「大丈夫かな?ヤバくなかったか?」

「あれそろそろだと思うんだけど、どうなのかわかんないわ。もうしちゃったから来るの待つしかないか」

少し話していると落ち着いてきたようだ。

「もう止まったかい?」

部屋を出て行ったが戻ってきて

「うん、だいじょうぶみたい」

事を終えてしばらくした頃に武志が帰ってきた。

「おお来てたのか。ごめん思ったより時間かかっちゃってさ」

「ああ、百合ちゃんと話しながら待ってたよ」

百合ちゃんは急いで部屋を出ていった。

お前の妹をヤッてしまったとも言えなかったので、何気なく振舞ってしばらくいたが帰る事にした。

今日は初めての男の経験、好きな百合ちゃんと初めてやった。

心配なのは、百合ちゃんの生理がいつなのかという事だが、これはもう来るのを待つしかないな。

また今度はどこかへ誘えるかなという期待はある。

一週間経って武志の家に行くと、百合ちゃんが出てきたのでそれとなく聞いてみたが

「まだよ」

ヤバいなと思うがまだわからないな。

しばらくいたが帰る。

その後もなんだかんだと理由をつけて行くが、

「まだよ」

百合ちゃんに遅れる事あるのかと聞くと、

「うーんわかんないけど、あったけどどうなんだろう」

もう2週間は経つがまだだという、かなりヤバくなってきたかな。

百合ちゃんも少し心配になってきているようだった。

学校の帰りにそっと会って聞いてみた、

「まだ来ないか?」

「うん、まだ来ないの、どうしよう」

「あぁヤバイなあ、そろそろ3週間だもんなぁ」

「でもちょっとお腹痛くなってるから」

「痛くなると来るのか」

「と思うんだけど」

「もう少ししてもし来なかったら、その時は仕方ないから覚悟決めて百合ちゃんの家に行くよ」

「うん、彰お兄ちゃんとしちゃったって言うのかな〜」

「ああ、百合ちゃんとしちゃって出来ちゃったみたいだって謝るしかないかな」

そして翌日、

「うんまだ、でも〜」

「でもってどうなんだ」

「わかんないよ〜」

「もし明日なかったらしょうがないな」

「あぁ赤ちゃん出来ちゃったのかな〜やだな〜ど〜しよ〜」

初体験で一発妊娠という事になってしまうのだろうか。

翌日夕方、百合ちゃんに会ったが

「まだよ・・・ああやだぁ、もうどうしよう」

「もう仕方ないから明後日の休みに百合ちゃんちに行くよ」

その翌日夕方、百合ちゃんに会ったら飛び跳ねながら

「彰お兄ちゃんやった〜きたよ〜」

「うお〜ほんとか〜よかった〜」

百合ちゃんを妊娠させてしまったという事にならなかったことにほっとした。

ひやひやはらはらの毎日だったが、これで親にばれなくてよかったと一安心だ。

これからは気を付けてやるようにしよう。

「百合ちゃん、生理が終わったらもう一度しようね」

「いいよー」

6日後、生理が終わった百合ちゃんを俺の部屋に連れ込んでやることができた。

初体験は夢中だったが、今度はゆっくり百合ちゃんのマンコを見ながら入れる事が出来た。

小ぶりの膨れた乳房をそっと包むように揉んで、小さい乳首を摘まみ、吸うと尖がってきた。

モワッとまだ生え揃わない陰毛と、ふっくらした割れ目からきれいなピンク色の濡れたマンコをじっくり指でさすって広げ、クリトリスをいじっていると百合ちゃんが感じて声が出ていた。

もちろん入れて腰を振って百合ちゃんのマンコの擦れる感触を楽しんで元気よく中出しもした。

やはり手こきとは違う気持ちよさがある。気持ちよすぎて二度も射精してしまった。

「百合ちゃん、よかったよ」

ぐっしょり濡れた股間から流れ出している精液をティッシュで押さえながら

「うん、もう痛くなかったわ。彰お兄ちゃんずいぶん出たのね」

「これからはちゃんとしようね」

「うん」

百合ちゃんとのH体験だった。

- 終わり -

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