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投稿:2014-05-31(土)02:00

クラブ帰りにナンパされた男と行きずりで

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名無しさんからの投稿

私も、男も当時20歳。

クラブ帰りにナンパされ、その日は連絡先交換のみ。

後日2人で飲みに行った時のお話。

ナンパされた時は私は酔っ払っていたため、男の姿をあまり把握していなかった。

だから2人で会うのは少し怖かったんだけど、会ってみると意外に私好みの雰囲気や話し方で、好印象だった。

そのためかかなり心を許してしまい、日本酒などを飲みまくってしまった。

今考えると、男はメロンフィズとか可愛いカクテルばかり飲んでおり、多分あまり酔っ払ってなかった。

確信犯だったのかも…さすがに飲みまくって酔っ払った私は、

「やばい、眠い…」

を連発してしまった。

店を出たらまだ21時前。

歩きながら、これからどうする?という話になり、

「カラオケ行こっか!!」

と私が提案すると、男が

「俺、ラブホの掃除のバイト受けたんだけど、面接落ちたんだよね〜」

と、その落ちた先のラブホに向かおうとする。

私はかなり酔っ払っていたが、知り合ったばかりの男とやるわけにはいかない!

でもラブホ前で入る入らないとグダグダするのも、男の顔が立たないか、と酔っ払いながらも考え、とりあえず寝よう!抵抗すれば手出しできまい!!と思い、ラブホに入る事にした。

部屋に入り、少し気持ち悪いのと眠いのとで、私は真っ先にベッドに横になった。

男も隣で横になったので、怪しい雰囲気を避けようと、向き合う形にならないようにずっと反対方向を向いていた。

しかし、男は何だかんだと理由をつけて体に触ってきた。

胸などには触れず、お腹の辺りを後ろから手を回して触ったり、自分の割れた腹筋を触らせようとしたり。

そんなやり取りを繰り返し、ふと私が男の方を向くと、抱きつかれ、口に吸い付いてきた。

私は抵抗し、

「やだ、付き合ってない人とは出来ない…」

と言うと、男は

「じゃあ付き合おう?マジで○○(私)本当に可愛い!!」

と、やりたい盛りの男はこうも必死に口説くのか…と、抵抗しながらも初めてのシチュエーションに感心していた。

「付き合おう!!」

「知り合ったばかりだし、酔っ払ってるから…」

としつこいやり取りをしながら、男はキスしようとしてきたり胸やお尻を触ってくる。

それを何度も

「やだ…ダメだよ…」

と抵抗しながら、上記の会話を繰り返していた。

さすがに疲れた私は、この人好印象だったし、しばらくエッチしてないから、いいかなぁ…と考え始め、ちょっと嫌がりながらも段々とキスに応じる事にした。

段々と気持ちが高ぶってきた私は、男と抱き合いながらディープキスをした。

激しいキスだったため

「んっ…」

と声が漏れた。

男はそれをOKサインと捉えたのか、抱き合いキスしながら、硬くなった股間を押し付けてきた。

すっかり興奮してきた私は、

「ん…なんか当たる…」

とか何とか言いながらも、まだちょっと嫌がる素振りを見せた。

ディープキスをしながら、男が服の中に手を入れてきて、私の胸をブラの上から揉んでくる。

私は貧乳なため、胸を触られるのがとても恥ずかしかったので、

「待って…おっぱいちっちゃいからやだ、恥ずかしい…」

と言うと、男が

「そんな事ないよ、すげーくびれててエロい…やばい」

と、苦し紛れだったがフォローしてくれて少し嬉しかったw

男が私の上に覆い被さり、貧乳ではあるが乳首を優しく触られ、舐められ、胸を揉まれるとやはり気持ちいい。

「あっ……やぁ…ん…」

と声が出てしまう。

いつのまにか服を脱がされ、ブラを外された。

上半身だけ裸にされると本気で恥ずかしくて、男に思いっきり抱きついた。

「気持ちいいの?」

「気持ち…よくない…」

とかひねくれた事言ってたと思う。

そしたらまた激しいディープキス。

耳や首筋も甘噛みしながら舐められ、耳がかなり弱い私は、この時点でもう私は濡れまくってたと思う。

「やだ……あっ……ん…」

「可愛い。下も触っていい?」

私も我慢ならなかったので、素直に。

「うん…触って」

とか言ってた。

すると、片方の手と口はおっぱい、もう片方の手はお腹…腰…太ももと、焦らすように優しく触られ、とうとう男の手がパンツに到達した。

するとスカートは履いたまま、パンツとパンストだけ一気にスルッと脱がされた。

恥ずかしくて足を閉じていると、

「足開いて?」

と言いながら、手で無理矢理足を広げられた。

男の手がビラビラを優しくなぞったり、穴を少し触ってクリを優しく押すように刺激する。

「はぁ…あっ…ん!やぁ…ダメ……」

と喘ぎまくってしまった。

相当濡れていたのか、男はびっくりした様子で

「凄い……濡れすぎ」

って言いながら手マン。

ゆっくりしたり、たまに早くしたり、なのに乱暴じゃなくてググッ…と優しくしてくれて、クリへの刺激も忘れず、凄く素敵な前戯だった。

もうグチョグチョだった私は、早く入れて欲しくてしょうがなかった。

男も我慢出来なかったのか、

「ごめん、我慢出来ないや…いい?」

「うん…でも、○○くんにはしなくていいの?私ばっかりだし…」

「うん、大丈夫。もう限界なんだ」

男は服を脱いで、ゴムを素早くつけた。

それから私のスカートを脱がして覆い被さると、また激しいディープキス。

私も彼の首に手を回し、キスに応える。

2人の息がかなり荒い。

「……入れるよ…」

「はい…」

硬くなったち○こをま○こに擦り付けるようにされた。

それを何度か繰り返したのち、ズブブ…っと男のち○こが入ってきた。

と同時に私は

「はぁっ……」

と溜め息が漏れ、男もゆっくりゆっくりとピストンを繰り返す。

段々と動きが早く激しくなり、奥まで突かれると、かなり気持ちよくてイッてしまいそうだった。

正常位で、男が私の足を思いっきり両手で開き、結合部分を見ながら突いてきた。

恥ずかしいのと気持ちいいのとでどうしようもなくて、

「はっ…あ…恥ずかしいから…見ないで…あぁん!!あっ!あっ!」

と男が突く度に声が漏れる。

「やば…エロいよ…グチョグチョ」

と今度は私の胸を両手で揉みながら突いてきた。

「はぁっ……あっ……ん……あっイッちゃう……」

と、イキそうになっていると、男も

「あ……やばい……出そう…」

と言いながら、ラストスパートをかけ始めた。

正常位のまま、今度はディープキスで口を塞がれ、一層激しく早い動きになり、男はイッた。

私はイキそうだったけど、結局イカなかった。

- 終わり -

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