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投稿:2016-07-04(月)09:25

私に彼女を紹介してくれた美紀に半ば無理やりスワッピングさせられることになった

この体験談のシリーズ一覧
1:30代後半になって初めて出来た蛯原友里似の彼女
2:私に彼女を紹介してくれた美紀に半ば無理やりスワッピングさせられることになった

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名無しさんからの投稿

前回の話:30代後半になって初めて出来た蛯原友里似の彼女

168㎝もある恵子が恋人になって3か月。

私たちは、会うたびにセックスをしていました。

恵子「好き、好き。キスして・・・」

エッチは、いつも正常位から。

ズンっと恵子に挿入して、ゆっくりとキスを交わし、ゆっくりと動き始める。

恵子「ああ、イイ!」

ゆっくりと、恵子の子宮が下がって来る。

それに気づき、一度結合を解き、恵子を裏返しにする。

恵子「ああ、バックで・・・」

私はうつぶせになった恵子のヒップを持ち上げ、今度は一気に突き刺す。

「ひゃあ!」

しっかりと奥まで突き刺し、ゆっくりと動き始める。

恵子「ああん!イイ!あっ・・・」

既に、子宮は半分位まで下がっていた。

そこに向かって激しく突き上げる。

恵子「うっ、うっ、うっ、うっ、うっ、うっ・・・」

次第に、恵子の体を小さな震えが包む。

恵子「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

恵子はベッドのシーツをつかみ、性感の波に耐えていました。

恵子「いやぁ、いやあ、ああ・・・、あっ、いやあ・・・」

「恵子、気持ちいい?」

無言で何度もうなずく恵子。

だけど、耐えきれず、再び喘ぎ声が。

「ああん、ああん、ああん、イイよ、あっ、奥が熱いよ。気持ちいいよ。あっ、あっ、ああん」

恵子は、バックで10分間ほど激しく間突くだけで失神してしまう。

つながったままで恵子を愛撫し、背中にキスをする。

恵子「すごいよ。体が言うことを聞かない。なんだか、まだフワフワしてる」

「恵子。これなら、美紀ちゃんとエッチしても大丈夫だね」

恵子「美紀ちゃん、乱交したいってしつこくメールして来るの。でも、私はあなただけでいい!あなたが美紀ちゃんとひとつになる姿は、見たくないよ!」

そう言って泣き叫んだ恵子。

私は結合を解き、恵子を抱いた。

恵子はキスをせがみ、そっと唇を重ねた。

だが、恵子の気持ちを無視するように、乱交パーティーの日取りが決まった。

どちらかといえば、貴士と美紀ちゃんカップルに強引に押しきられた形になった。

美紀「恵子。この日は絶対ミニスカだよ。私も気合いを入れて、マイクロミニで行くからね!」

恵子「美紀ちゃん、ダメだよ。私、恋人とだけするんだよ。乱交なんて・・・」

美紀「彼を紹介したのは私でしょう?恵子、失恋してからずっと1人じゃない」

恵子「美紀ちゃんには、すごく感謝してる。だって彼、エッチがうまくなってイカされてばかりなんだ。恵子・・・、彼を失いたくないよ!」

美紀「1回だけだよ。恵子」

恵子「うん・・・」

そして、その日がやって来た。

待ち合わせ場所に、恵子は不安感を抱いてやって来た。

半袖の白いブラウスに、白いミニスカートだ。

やがて、美紀ちゃんたちもやって来た。

美紀ちゃんは、白いブラウスにピンクのタイトスカート。

しかも、太ももむき出しのマイクロミニだ。

美紀「○○さん。今日は、あなたのエッチ技能を確かめに来ました。もちろん、青姦もありますよ!期待してくださいね」

「1回だけじゃないんですか」

美紀「スワッピングタイムも、2時間位考えています。その位、いいですよね」

「恵子は・・・、貴士に抱かれるんですか」

美紀「もちろん」

場所は、街中から離れた場所にあるラブホテル。

部屋に入ると二つのベッドが。

美紀「最初は、それぞれのカップルでベッドに入ってエッチしてもらいます。スワッピングは、それからですね。まずは、お互いにお風呂に入りましょう」

そう言って、美紀ちゃんカップルは恋人つなぎをして風呂場へ消えて行きました。

しばらくして、シャワーの音がして美紀ちゃんの喘ぎ声が。

「恵子。いきなりエッチかな」

恵子「なんだか、ソワソワしてきたよ」

「行ってみよう」

恵子「うん・・・」

風呂場のドアに手をかけた瞬間、

「うっ・・・」

という声が。

見ると、磨りガラス越しに二人が立ちバックでつながっていました。

美紀「ああん、貴士。気持ちいいよ」

貴士「すごい。締め付けているよ」

美紀「ダメよ、二人が入って来た」

貴士「いいじゃないか。スワッピングでしばらく離ればなれになるんだ。美紀をたくさんイカせて、離れないようにするからね」

美紀「貴士。ああん、好きよ。ねえ、出して。美紀に出して」

貴士「よし、任せろ」

パンパンと激しい音、美紀ちゃんの喘ぎ声が浴室に響きます。

私たちはゆっくりと中に入り、お互いに洗いっこをしました。

貴士「そこで小さくならず、ここに来たら?」

「エッチしているのを見るのは、初めてなんです」

貴士「ここまで来たら、遠慮なんていらない。自分をさらけ出すんだよ」

私は、貴士のあそこに触れました。

貴士は、激しく出し入れを繰り返します。

美紀ちゃんは目を閉じ、性感に耐えていました。

「美紀ちゃんも巨乳なんですね」

貴士「ああ、Hカップだよ。スワッピングの時に確認すればいいよ。美紀は、おっぱいが性感帯なんだ」

美紀「ダメ、教えたらダメぇ。あうっ」

ガクガクと震えた美紀ちゃん。

貴士は美紀ちゃんから引き抜き、美紀ちゃんのヒップに射精しました。

美紀「ああん・・・」

支えを失い、その場に崩れ落ちた美紀ちゃん。

恵子は美紀ちゃんのところに駆け寄り、心配そうに見つめ、そっと体を撫でました。

貴士「おい。お前たちもここでしたら?」

恵子は、私にしがみついて震えていました。

「恵子・・・」

恵子「うん・・・」

恵子はゆっくりと後ろを向き、ゆっくりと壁に両手を突いた。

恵子の下には、失神した美紀ちゃんが横になっていました。

恵子は私の前でヒップを突き出し

「あなた・・・、きて・・・。恵子を、抱いて」

私はゆっくりと恵子のヒップをつかみ、双丘をゆっくりと開き、恵子の中に入って行った。

恵子「あっ・・・、ああ・・・。あなた・・・、あなた・・・」

やがて、しっかりと恵子とひとつに結ばれた。

恵子「ああ・・・、好き。あなた・・・、好き」

「恵子、好きだよ」

友達の貴士がじっと見つめるという独特な雰囲気の中で、私はゆっくりと動き始める。

恵子「ああん、ああ、ううん・・・」

貴士は湯船から出て、私たちの近くにやって来た。

貴士のあそこは黒く、そして長く、天を目指すように反り返っていました。

私【この長いものが、スワッピングタイムで恵子の中に入るのか。絶頂が近くなったら子宮が下りて来るから、貴士の長さなら楽勝だ。悔しい・・・】

そう思うと、恵子を最初から激しく突かざるを得なかった。

激しく動かすとパンパンという音が響く。

恵子「ああ・・・、あなた・・・。あなた・・・、あなた・・・」

貴士「おいおい。結婚していないのに【あなた】か?これは、ヤリ甲斐があるな」

恵子「好き。あうっ、好き、あん、あっ、うん、ああん、好き、あなた、あっ、奥・・・、突かない・・・で・・・。あうっ」

やがて、恵子の子宮がゆっくりと下りてきた。

軽くジャブを浴びせ、子宮を何度も揺らす。

ここまで来たら、恵子がイクのは時間の問題だ。

「恵子。子宮・・・、下りてきたよ」

恵子「うん、分かる。ねえ、出して。恵子に・・・出して」

今度は、恵子の子宮を強くヒットする。

恵子の子宮が歪み、先がスポッと入った。

恵子「ああん、子宮が・・・。出して、出してえ」

「うん」

そして、ゆっくりと恵子の子宮に射精しました。

恵子「ああん、ああ、子宮が・・・、あなたの精子を飲み込んでいくよ。恵子、妊娠するかも知れない・・・」

「恵子。私の子供を産んでください」

恵子「うん。実はね、今日がいちばん妊娠しやすいんだって。スワッピングの前に、あなたの精子で子宮を埋めつくしてほしいよ」

「恵子」

貴士「おいおい。恵子、できちゃったのか?」

恵子「はあはあ。恵子は、彼の精子で妊娠するの。貴士さんは、美紀ちゃんを妊娠させてあげて」

貴士「悔しいなあ。こんなに可愛い恵子がお前とくっつくのか。スワッピングの時に恵子に中出しして、妊娠させてやろうと思っていたのになあ。先を越されたけど、俺も恵子に中出しするからな」

恵子「いや!絶対にいや!」

恵子の子宮の中に全てを解き放ち、ゆっくりと結合を解いた。

ゆっくりと引き抜いた時、恵子は「ああん」と可愛い声を上げた。

やがて、美紀ちゃんも目を覚ました。

美紀「えっ、ウソ?私が気を失っていた時に、恵子は彼とエッチしていたの?」

貴士「うん。やってた」

美紀「実はね、寝たふりをしてたんだよ。立ちバックを下から見たんだけど、壮大な眺めだったね。彼のオチンチンが、恵子に出入りしているのが、はっきり見えたんだよ。それにしても恵子、おっぱい大きいんだね。貴士もイチコロじゃん」

貴士「ところがこの野郎。恵子の子宮に嵌めて、中出ししやがった」

美紀「まあ!恵子、やってくれたじゃん」

恵子「お互いにエッチが終わったら、私たち帰ります。彼と一緒にいたいから」

美紀「恵子。そんなことをしたら、絶交だよ」

恵子「そんな・・・」

美紀「私たち、お付き合いも5年目で、少し倦怠期なんだよね。そこに恵子が恋人誕生だから、記念にスワッピングを考えたの。もちろん、お互いに中出しもあるわよ」

恵子「お願いします。貴士さん、ゴムを着けてください」

貴士「恵子。あいつに中出ししてもらっても、俺はダメなのか?」

恵子「ごめんなさい」

美紀「まあ。だけど、もう一度お互いにベッドでエッチするんだよね。それが終わったら、スワッピングタイムだよ。ウフフ・・・。楽しみ!」

ここの浴槽は思ったよりも広く、4人が楽に入ることができた。

ホッとしたのも束の間、美紀ちゃんが貴士に抱きつき、対面座位でドッキングしてしまった。

美紀「ああん、貴士。すごいよ。奥に届くよ。ああん」

美紀ちゃんは、28歳。竹内結子似だ。

ショートヘアをなびかせ、激しく上下運動をする美紀ちゃん。

私と恵子は、しばらく呆気に取られて一部始終を見ていた。

すると、恵子も私に抱きつき、ゆっくりと腰を落として来た。

恵子「ああん。あなた。イッちゃう。イッちゃう」

またしても、恵子の子宮がゆっくりと下りて来る。

恵子「ねえ、キスして!」

恵子は動きを止め、唇を重ねた。

やがて、舌も中に入ってきた。

初めてのディープキスだ。

だが、どちらかと言えば、美紀ちゃんカップルに触発された感じだ。

キスもそこそこに、恵子はためらいがちに動き始めた。

恵子「ねえ、おっぱい・・・舐めてえ」

私は、ゆっくりと恵子の右側の乳首を口に含む。

恵子「ああ・・・」

恵子の体が硬直する。

そして恵子の結合を無理矢理解いて湯船から上がり、タイルに仰向けにした。

そして、ゆっくりと挿入した。

恵子「ああん・・・ああ・・・、ううん・・・」

貴士と美紀ちゃんに見られるという独特の雰囲気が、次々と恵子を求めて行った。

恵子も細く長い脚を持ち上げ、私の腰に巻き付いた。

美紀「すごい。恵子、積極的!」

貴士「ああ。これがいわゆる、だいしゅきホールドだ」

美紀「私も、するからね。あなたを絶対に離さない。そんな気持ちが溢れているんだね。恵子、可愛い奥さんになるよ。きっと」

貴士「派手さばかりが目に付くが、恋人ができるとこんなにも変わるものなのか?」

恵子「好きだよ・・・。好きだよ・・・」

か細い声で呟く恵子。

腰をがっちりと押さえられ、動くこともできなかった。

おとなしい恵子に、こんな力があったのかと思う位、しっかりと固められてしまった。

美紀「恵子。先に上がるよ」

すると、恵子はだいしゅきホールドを解いた。

ゆっくりと引き抜き、結合を解いた。

美紀ちゃんカップルは、もうベッドに向かっていた。

お互いに体を拭くと、バスローブにくるまった恵子をお姫様抱っこして浴室を出た。

恵子「いやあ!恥ずかしい!」

見ると、隣のベッドでは貴士が美紀ちゃんにクンニをしていた。

美紀「嫌だあ、恵子たちが見ているよ。ああ・・・」

ジュルジュルと音がする。

恵子とエッチすることがあっても、クンニは未経験だった。

恵子をベッドに下ろすと、バスローブをはだいておっぱいに吸い付いた。

恵子「ああん。あなた・・・。好き。好き。大好き」

二つのおっぱいを舐め尽くし、ゆっくりとクンニに向かう。

恵子の入口は、まるで生き物のように開いたり閉じたりを繰り返していた。

時々、クリが顔を出す。

そのクリを、舌で舐めた。

恵子「ひゃあ!」

思わず、隣にいた美紀ちゃんカップルの動きが止まる。

美紀「貴士、見てよ。恵子・・・クンニされてる」

貴士「次は、こうだな」

と言って、美紀ちゃんに指を射し込んだ。

美紀「ああん、指じゃないよ。オチンチン・・・。貴士の立派なオチンチンで貫いてえ」

貴士「美紀、しっかりと奥まで行くからな」

美紀「好き。来て!ああ・・・、硬い!太い!大きい!長い!ああ・・・」

貴士「あいつが恵子に中出しした。だから、俺も美紀に中出しするからな」

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