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投稿:2016-12-28(水)02:24

カトパン似のキャバクラ嬢とのカーセックスした話

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埼玉県/名無しさん(40代)からの投稿

自分40歳既婚者サラリーマン

彼女S:30歳既婚者キャバ嬢

彼女Sはカトパン似の巨乳Gカップ。身長160センチで腰のくびれもありスタイル抜群

さらにキャバクラでは指名がいつも上位。

彼女Sの仕事(キャバクラ)が終わってから会う。

今夜はSの車。

こちらから手を持っていかなくてもキスをしながら、ゆっくりと右手がお腹から下へ移動する。

しばらく会ってないからか自らの意思で股間をさわり始める。

「もうこんなに硬い」

唇も右手も離さずにさわり続け自らの意思でベルトを外しだす。

こちらも我慢の限界でズボンを脱ぎ大きく反りたった物を目の前に出す。

最初は裏すじから竿全体をゆっくりペロペロなめまわし、焦らしているのか?

自ら味わっているようにも思えたが一度くわえたら、やさしく上下に動き出し始めた。

Sは奥まで咥えると激しく動かした。

「ジュボジュプジュポッッ!!ジュルルルッッ!!ズルルッッ!ジュプジュポッッ!!」

「あ~、気持ち良いよ」と言うとSは感じ取ったのかさらに激しくジュボジュボジュボッッ・・・と可愛い顔からは想像も出来ない恥ずかしい音をたてながら舐めまわす。

こんなにチンポ好きな女は中々いない。いつもよりも愛情をこめて舐めている。

こちらも激しくしたくなり頭をつかみ喉の奥までブチこむ。

「ん~ん~」

と苦しんでいる喘ぎ声がさらに興奮する。

さらに俺の右手中指でオマンコをさわるとぬるぬるで膣の中にいれるとすでに「びちょびちょ」音までするほど「びちょびちょ」なのでさらに人差し指まで入れて2本で膣をかき乱す。

最初は中を上下にクリトリスもさわりながら。。。

「ウウゥッ!!ウウゥッ!!ウウゥッ!!」

苦しくなり口から出した瞬間に

「はぁはぁはぁ・・・大きい俺さんの大きい」

ちなみに俺のは巨根(18センチ)とは思わないがよく大きいと言われる。特にカリの形とかたさには自信があった。

「欲しくなった?」と聞くと頷く。

「何が欲しいか言ってごらん?」と聞くと最初は黙りながらも

「俺さんのオチンチン入れて欲しい」

「見つめながらSのオマンコにチンポ入れてくださいと言ってごらん!!」

小さな声で。。。

「Sのオマンコにチンポ入れてください」

「もっと大きな声でもう一度言いなさい!!」

「Sのオマンコに俺さんのチンポ入れてください」

もっと!!

「Sのオマンコに俺さんのチンポ入れてください!!」

目の前で可愛いカトパン似の彼女が「チンポを要求」しているのは我慢できない。

自らパンツを太ももまで下ろした。

いつもなら口でゴムをつけるが今夜は生挿入。

「はやく・・・」

「入れるよ!!」

「はい・・・」

Sが返事をするとSの膣に突き入れた。

「ウアァッッ!!大きい!!」

フェラで濡れていたのか膣内はかなり濡れていた。

あ~やっぱこのまんこいい、いつでも濡れてる。

まずは動かず半分までいれたまま体全体を抱きしめる。

Sも腕を背中に回してきた。

ゆっくり動かす。でもまだ奥までは入れない。

挿入中も恥ずかしそうに見つめ合う表情がカトパンに似てるので勃起力アップ!

「奥まで入れて欲しい?」

「ほしい。奥まで欲しい」

パンパンパンパンッッ!!

「アァァッッ!!ダメッッダメッッ!!かたい!すごいかたい!!」

パンパン・・・パンパンパンッッ・・・。

「ツッッ・・・はぁはぁはぁ・・・」

と震えながら我慢してる表情が可愛い!!感じている表情がカトパンそっくり。

肩を掴み、激しく打ちつけた。

パンパンパンパンッッッ!!!

「かたくて気持ちいッッッ・・・ッッ・・・アァ!!ダメッッ!!アァァッッッ!!かたい!!」

駐車場に停めてる他の車に聞こえるような大きな声。

いつもだがSのマンコはすごい良い!!膣肉が俺のチンポにからむ!!

パンパンパンパンッッッ!!

激しく出し入れしながら巨乳のオッパイをなめまわし吸い付く!!

「ウウゥッ!!アアッ!!アァァッッッ!!ィィッ!!」

左の胸を円を書くように吸い付きしばらく消えないようにキスマークを残し右のチクビをコリコリさわる。

「アァァッ・・・アァァァッッ!!」

腰を振るのを止め、

「いつ犯された?」(旦那とのセックスを確認)

Sは既婚者でまだ子供がいない。

「・・・・」

「言わないならチンポ抜くよ」

言わないと抜かれると思ったのか。。。

「日曜日・・・」

「また中出しされたのか?チンポは舐めてやったのか?」

また激しく腰を動かした。

パンパンパンパンッッッ!!パンパンパンッッ!!

「ウウゥゥッッ!!アァァァッッ!!アァァッ!」

「中じゃないお腹。。。舐めてもない」

「俺のオチンチン欲しいと言いながら仕事(キャバクラ)で他の男と延長しているなんて本当は欲しくなかったんだろ?」

「ヤリマンだから他の男が欲しかったのか?」

「旦那のチンポで満足してるんだろ!」

「アァァッ!!ごめんなさい!!ごめんなさい!!」

それから5分くらい腰を振り続け、イキそうになる。

俺はSの愛液でドロドロのちんこから玉まで濡れているのを確認し聞いた。

「どこに出して欲しい?口で飲むか?」

「もうイキそうなの中でSの中で出して!!」

今日は大丈夫なのか?

「もうすぐ生理だから」

「Sの中で出すぞ!!」

キスをしながら激しく腰を動かし絶頂をむかえる。

「イク、イク、イク~!!」「アァァァッッ!!アァァァッッ!!アァァァッッ!!イク~」

Sは腕と足をからめて離さないようにしてくる。

一気に中で発射する。。。。大量の精子を出した。しかしもの凄い気持ち良さ。

中だしされて感じている可愛いSの表情を見てさらに興奮した。

キャバ嬢をどうやってセフレにしたかはまた次回。

- 終わり -

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