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投稿:2016-12-15(木)12:00

取引先の金髪巨乳熟女と温泉旅行

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名無しさんからの投稿

去年の夏の話です。

仕事は、営業でアメリカの機械を輸入販売しています。英語は話せます。

年齢は33歳、独身で身長182センチで外国人とは見劣りしていません。

日本に納めた機械が立て続けて調子悪く、アメリカから技術者を呼び打ち合わせをすることになりました。

4名来日し、3名は技術担当の男性です。日本は初めてです。

残り1名は、営業責任者51歳バツイチの女性でナンシー・○○です。付き添いです。来日は5回目位です。

彼女に似てる人は、アメリカのWWEと言うプロレス団体の経営者の1人のリンダ・マクマホン。

今は共和党の議員でもあります。

上品で賢そうな顔をしたインテリ美人熟女です。

若い頃はテニスをやっていて、引退したクリス・エバートに似てたと本人が言っていました。

年を重ねるごとに肉付きが良くなったバストとヒップが、やたらに大きく外人特有なグラマーな体型です。

日本では見ない巨乳です。

外人はファーストネームで呼び合うので、ユウトと呼ばれ、彼女はナンシーと呼んでいます。

1週間の予定で打ち合わせが始まりました。

通訳は応援で短期で一人雇いました。

ナンシーは付き添いで来たので、時間を持て余していました。

ナンシーは、今回の来日で念願の新幹線に乗り、富士山を観て温泉旅館に泊まる計画を立てていました。

費用は彼女の自腹です。

俺の分も含まれています。

来日前に、2人きりでの観光は問題ないか聞くと俺の上司には許可をもらっているから安心していいと返ってきました。

上司からも大事なビジネスパートナーだから、しっかり観光案内するように言われています。

年が離れているから、男女1組が行動を共にしても何とも思わないようです。

新幹線の切符とレンタカーは俺が来日前に手配しておきました。

宿はナンシーがアメリカで予約を済ませています。

3日後に、宿泊先のホテルへ迎えに行き、出発しました。

念願の新幹線と富士山と温泉で出発前から上機嫌でした。

こだま号で三島まで行き、そこから先はレンタカーで、宿泊先は河口湖です。

東京駅で駅弁を買う時に大はしゃぎし、グリーン車に乗り込むと、また大はしゃぎでした。

新幹線が新横浜を過ぎるとスピードを出すと説明し、スピードが速くなると子供の様に喜んでいました。

幸い、こだまのグリーンは、がら空きだったので助かりました。

外人は素直に表現するから、一緒にいると恥ずかしい。

駅弁は種類が違う駅弁を2個買い、2人で食べ合いました。

ビールは自分が運転で飲めないので遠慮していました。

ナンシーが、半年前に俺がアメリカに行った時のホームパーティの話をしてきました。

私との約束を覚えているか聞いてきました。

俺が酔いつぶれて、俺だけナンシーの家に泊まったことを思い出しました。

それ以外は思い出せないと言うと今度日本に行ったら、デートする約束をしてくれたことを覚えていないか聞いてきました。

覚えていないと答えると甘えた声で、約束は守ってもらうからと言ってきました。

今回、しっかり観光案内すれば約束を守ったことになるか聞くと「イェス」と返してきました。

宿泊先の資料を見せてもらうと1部屋だけの予約でした。

初めて温泉宿に泊まるので、1人では不安なので一緒の部屋にしたと言い、仕方ないと思いました。

三島でレンタカーに乗り、富士山の5合目、山中湖、河口湖のルートを通りホテルに入りました。

部屋に入ると和室、ツインベッドのある洋室、内風呂付の部屋でした。

俺は、和室に寝ればいいと思いました。

浴衣に着替えることになり、着方を教えてくれと言われ、恥ずかしがらずに服を脱ぎだし、一緒に着替えるように催促されました。

見たこともない大きなブラジャー姿で、恥ずかしがらずに浴衣の着方を聞いてきました。

勃起しないように懸命に冷静を装いました。

外人にしたら、水着姿位の感覚なのだろうか。

こんな調子で明日まで長いなあと思いました。

風呂は、ナンシーが内風呂で俺は大浴場に行こうとしたが、不安なのでここにいるように言われ、一緒でもいいよと言われたが断り、順番で内風呂に入ることになりました。

日本の混浴は、調べて知っていたようでした。

しばらくしてナンシーが風呂から出てきました。

感想を聞くと大変満足したと言っていました。

夕食の時間が迫ってきたので、俺は手短かに風呂を済ませました。

食事は、専用の個室が用意されていました。

出てくる料理を「デリシャス」「グッド」を連呼しながら美味しそうに食べ、ビール、日本酒をグイグイ飲んでいました。

<会話は英語なので、あえて日本語をカタカナで書きます>だいぶ飲んだころ、ナンシーが正面から隣に座ってきました。

デートの約束を守ってねと念押ししてきたので、今、デートしてるから約束は守ってるよと言うと、デートは恋人同士がすることだからと言い、分かるでしょと言ってきた。

「?・・・」

「ユウト、オコラナイデ、キイテホシイ」

「ハイ」

「コノマエ、ユウトガヨッテ、イエニトマッタトキ、ソファーデノ、ネガオガ、カワイクテ、キスシタ。ソレカラ、ズット、スキダッタ、ダカラ、ダイテホシイ」

「ハンバイカカクヲ、ヤスクスル、ユウトノ、テガラニシタイ」

「・・・ナンシーハ、トテモキレイデ、ステキナヒトダカラ、イイデスヨ」

あの巨乳を味わいたいし、買い入れ価格が安くなれば自分にもプラスだと思いOKすると、すぐに唇を合わせてきました。

唇がめくれるくらい強烈なキスでした。

巨乳が自分の胸に強く押し当っています。

長いディープキスをしているとノックの音がしたので慌てて離れ、仲居さんが料理を運んできました。

正面で、仲居さんに気付かれないようにナンシーがウインクをしてきました。

仲居さんが出ていくと、また隣に来ようとしたので制止しても無視して隣に座り、

「ユウト、アリガトウ、アイシテルヨ(チュッ)」

キスをして、すぐに正面に戻り、色っぽい仕草でお酌をしてきました。

まさか年の離れているナンシーを抱くことになるとは思いませんでした。

綺麗な金髪熟女を抱くことは今日が最後かもしれない。

浴衣を着替える時の下着姿を思い出すと早く抱きたくなりました。

最後のデザートを食べてる時に

「ユウト、コンドハ、ワタシヲタベテ」

外人の好きな軽いジョークを言ってきました。

「ナンシー、オナカイッパイ、タベラレナイ」

「オーノー」

と言って、抱き着いて、唇を奪いに襲ってきました。

食事を終え、部屋に戻りました。

部屋に戻ると、ナンシーから我慢できないと言い、ディープキスの洗礼を受けました。

俺も一気にナンシーの魅力に取り憑かれました。

畳の上で、寝転がりながらハグとキスをしました。

俺の上にナンシーが覆いかぶさった時のバストの圧力に圧倒されました。

体の位置を下にずらし、顔がナンシーの巨乳の下にくるようにしました。

ナンシーも理解したようで、巨乳を押し付けてきました。

しばらくじゃれ合ってから、一緒に内風呂に入りました。

先に湯船に入ると、遅れて前を隠さず入ってきた。

日本の女性ならタオルで隠すのにナンシーが湯船に入るときに、イタズラでお湯をかけるとすぐに仕返しでお湯をかけてきました。

そのあと、自分の太ももの上にまたがり、ディープキスをしてきました。

キスが終わると、目の前の巨乳の左のバストを揉みながら、右のバストの乳首を吸いまくった。

乳輪と乳首は、ひと回り大きかった。

垂れているけど張りも十分にありました。

古いけど、ほしのあきのバストを二回り大きくし、垂れたイメージ。

日本人で、こんなバストの大きい人はいない。

こんな巨乳を味わえることは今後ないと思った。

ナンシーの喘ぎ声は

「オゥ、オゥ、・・・」

日本人と違っていました。

白人でシミ、ソバカスの目立つ人がいますが、ナンシーの肌は綺麗でした。

下も金髪です。

しばらく温泉に浸かりながら、目が合うと、すぐにキスをしてきました。

おかげで、唇の感覚がおかしくなりました。

寝室に移り、ナンシーを抱く時がきました。

日本人と違い、体格がいいので性感帯の反応を試しました。

バストを揉みながら、耳と首をキスしたり舐めると息を少し乱れて

「オゥ、オゥ・・・」

敏感に反応してきた。

特に外人を意識せず抱くことにしました。

巨乳が大きすぎて扱い方がわからない。

ピンク色の乳首は意外に敏感だった。

強く吸うと

「オゥ、ンーン、ンーン」

外人はクンニをしない勝手なイメージがあり聞いてみると、経験がないから分からない。

是非、経験したいと言ってきた。

乳首と脇とバストを愛撫しながら、手を下へ移動し、ビラビラの上からクリトリスを刺激した。

「オゥ、イエー、オゥ、オゥ、ユウト、オゥ、イエー・・・」

ナンシーの局部に顔を近づけて、観察すると割れ目は少し大きいかな位の感じでした。

ビラビラをめくり、クリトリスを見ると普通でした。

舌で優しく舐めて刺激すると

「オー、ノー、オー、ノー、オーーン、ユウト、イェス、イェス、・・・」

さらに、指でGスポットを刺激しました。

「オーー、ノーー、オゥ、オゥ、ユウト、オゥ、イエー、オゥ、イエス、イエス、オゥ・・・」

「カミンサイミー、カモン、ユウト」

ユウト、入れてくれと催促されたので、挿入しました。

特にユルイとは感じませんでした。

「オゥ、イエー、オゥ、ユウト、イエー、・・・」

ナンシーは頭を横に振りながら、大きな喘ぎ声を上げ始め、巨乳が大きく揺れ始めました。

「オゥ、イエー、オゥ、イエー、ユウト、イエス、イエス、ユウト、イエス、カモーン」

2人とも、そろそろ限界に達し、逝きそうになった。

「カモーン、ユウト、カモーン、イエス、イエス、イエス・・・・・・アゥン、ユウト」

「オーーーッ、オーーーッ、アゥン・・・」

そのまま膣内に射精し、ナンシーの体に重なりました。

ナンシーは肩で息をしながら、

「ユウト、アイシテルヨ、コンナカンジタノ、ハジメテ」

俺もナンシーはすごく良かったと言いました。

そのまま抱き合いながら余韻に酔いしれました。

ふくよかな抱き心地は、今までに味わったことのない感触でした。

翌朝、トイレに行きたくなり目を覚ますと、ナンシーが腕枕で寝ていました。

小便が近くなったので、起こしました。

「ナンシー、オハヨウ」

「ユウト、オハヨウ(チュッ)」

「トイレニイクカラ、ドイテ」

「ダメ、イカセナイ(ニコッ)」

と言って、ペニスを触ってきました。

ナンシーを抱きかかえ、寝返りを打ち俺が上になり、巨乳の乳首に吸い付いてから、トイレに行きました。

「アーーン、ユウト」

と背後から聞こえました。

ベッドに戻ると、しばらくイチャついていました。

朝風呂を一緒に入り、朝食を食べてホテルを出ました。

帰りの新幹線は、もう運転がないので、ビールを飲みました。

ナンシーには、人前ではキスをしないようにお願いしました。

「ユウト、タノシカッタ、アリガトウ」

「ボクモ、タノシカッタ」

「マタ、ユウトニ、ダカレタイ、イママデデ、イチバンヨカッタ」

「チカイウチニ、ウチアワセデ、アメリカニヨブ、キテホシイ」

「ヨロコンデ、イキマス」

人前ではキスをしないように言ったのに、頬にキスをしてきた。

「ユウト、ダレモミテナイ、ダイジョウブ」

「・・・」

新幹線を降り、ホテルまで送り届け、ナンシーと別れました。

キレイでグラマーな金髪熟女との温泉旅行をじゅうぶんに楽しみました。

帰国まで、あと2日になりました。

- 終わり -

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