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投稿:2015-06-24(水)06:00

【ドM】親友の姉は西内まりや似の超絶な美人だった

この体験談のシリーズ一覧
1:【ドM】親友の姉は西内まりや似の超絶な美人だった
2:西内まりや似の親友の姉とヤッてるところを親友に見られた

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敬介さんからの投稿

親友の姉を食った話。

小◯校からの親友、博樹の姉ちゃんは超・絶・美人。

名前は美里愛(みりあ)。

身長は詳しくは知らないけど、スラッとスレンダーで多分165㎝くらいかな?

ヒール履いてたら175㎝くらい?

顔は西内まりやにクリソツ。

声はちょっと違うけど、顔だけならホント似てる。

キャラはドSって感じで、弟の博樹はいつも尻に敷かれて姉ちゃんの言うこと聞いてる感じ。

俺は博樹の姉ちゃんがドストライクのタイプ。

だって俺Mだから、ドS系の美里愛さんはマジでヤバい。

しかも誰が見てもヤベ〜くらい美人だし。

でもツレの姉ちゃんだからガツガツ近づけない。

だからさりげなく博樹と姉ちゃんと俺の3人で飲みに行こうって博樹に提案してみた。

博樹も結構乗り気で、トントン拍子で日取りまで決まった。

場所は地元でも人気の個室居酒屋。料理も創作系でどれも美味い。

地酒とかもこだわってていつも流行ってる。

わざわざ予約して店に到着。

個室に三人、憧れの美里愛さんと同じ空気吸ってるだけで夢みたい。

博樹には悪いけど、博樹はおまけw

美里愛さんはこの日もやっぱり綺麗だった。

服もアクセサリーの使い方もセンスよすぎ!

白シャツのノースリーブにホットパンツでスタイルが超・強調。

ホットパンツだから脚の長さもハンパなく主張してる。

まっすぐ伸びた白くて程よい肉づきの美脚は見てるだけ勃起する。

こんな脚なら踏まれてもいいや・・・そんな変態じみたこと考えてしまうくらいの代物。

胸もかなりの巨乳。服の上からでも余裕で分かる。

何カップとかは分かんないけど、とにかくウエストのくびれに比してアンバランスのデカさ。

酒好きの博樹は今夜もしょっぱなからトバすトバす。

乾杯の生中を五分足らずで空けて大好きな地酒へ。

八海山やら獺祭やらガンガンいくいく。

姉の美里愛さんもイケる口。

ビールの後は芋焼酎ロックで。

余裕で博樹より強い。

俺はと言うと、そんなに酒強くないから梅酒をチビチビ飲んでた。

最初の一時間は超盛り上がった。

お互いが今まで付き合ってきた恋人のことだったり下ネタだったり。

2時間もすると、最初に脱落したのは博樹。

テーブルにべったり顔付けて爆睡。

残されたのは俺と美里愛さんだけ。

ラッキ〜!!二人きりでいろんな話出来た。

もうその時点でノルマ達成って感じ?

なんとなくでSとかMとかの話になった。

「美里愛さん、綺麗だからM男とか結構寄ってくるっしょ?」

「そうなの〜、ホント困る。あたしMなのに〜」

弟が寝てしまったからか、はたまた酒の勢いか、美里愛さんが予期せぬカミングアウトしてきた。

「美里愛さんてMなの?」

平静を装い質問する俺。

「見えないでしょ?友達にも言われる〜。ホントはドMなのに・・・・・・」

「そうなんだぁ〜、俺こう見えてドSなんスよ〜」

咄嗟にウソついちった、美里愛さんに気に入られようと思って。

「へぇ〜、敬介クンってSなんだぁー。見えないねw」

そりゃ見えないだろ、ドMなんだから。

内心そう思いながらも、引っ込みつかないからそのまま演じ続けた。

その後もいろいろな話で盛り上がった。

意気投合したもんだから、今度は博樹抜きで二人だけで飲みに行こうって約束してお互いの連絡先を交換してお開きになった。

もちろん博樹を介抱して。

後日、美里愛さんからLINE。

飲みの誘いだった。

今週の土曜に会うことになった。

先約が入ってたけど、もちろんこっち優先。

親のクルマ借りて美里愛さん迎えに行った。

家の前まで行くとまずいから、近くのコンビニまで来てもらった。

クルマの狭い空間に憧れの美里愛さんと二人きり。

香水かボディーソープかわからないけど、すごいイイ香り。

香りだけで頭クラクラくる。

美里愛さんがイタリアン好きって情報を以前博樹から仕入れてたから、ネットで評判のイタリアンを探した。

メジャーすぎない穴場的な店で高評価の店があったからそこへ。

美里愛さんも初めての店だってテンション上がってた。

料理も最高で美里愛さん白ワインをがぶ飲み。

一人でフルボトル二本空けた。

俺はドライバーって理由でソフトドリンク。

今夜、俺の目的を果たすためには、その方が好都合だった。

さすがの美里愛さんも店出る時はフラフラで俺が肩を貸すほどだった。

腰に手を回す時くびれがハンパなくてふらつくたびに尻とかさりげなく触ったったww

今夜はイケる。そう確信した。

ラブホへ着くと美里愛さんは、いの一番にシャワーへ。

しばらくしてバスローブを巻いて出てきた。

濡れた髪が超セクシー。

続いて俺もシャワーへ。念入りに体を洗う。

シャワーを出てきたらビックリ!

美里愛さん、全裸で大の字。

しかも寝息たててる。

ワオッ!!

俺、最低野郎かもしれないけど、スマホで美里愛さんの裸を激写!

顔はもちろん、カラダのパーツごとに撮る撮る。

30枚以上は、撮ったかな。

当分オナニーのおかずに困らないわ。

撮り終えたとこで、仕方なく起こしにかかる。

美里愛さん〜風邪ひくよ〜的な感じで。

数回カラダを揺すってたら、いきなり美里愛さん、寝ぼけながら両腕を俺の首に絡めてキスしてきた!!

人生で初めてのディープキス。

舌をねじ込んできて俺の舌噛んだり絡めたり吸ったり、舌がとろける感じ。

ヤバい!美里愛さん、キスを満足したのか、今度はカラダを下にずらして俺の乳首に吸いついてきた!

乳首も吸ったり噛んだり。

俺、こんなことされたことなかったからケモノみたいな声出してよがっちゃった。

それから更に下にカラダずらして俺のチンコをパクッとくわえた!!

おおおおおお!!

ディープスロート?

喉の奥の奥まで飲み込んだと思ったら今度は先っぽまでストロークする。

しかもタマに爪を立てて優しくかき回す。

恥ずかしながら女みたいによがってしまった。

ヤバい!このままではマグロでイカされてしまう!

そう危機感を覚えた俺は、名残惜しくもフェラを中断させた。

美里愛さんはドM・・・・・・俺は事前に聞いていたから、あらかじめソレ系のDVDをレンタルで何枚か借りてきて予習してきてた。

ドMオンナを徹底的にイジメるみたいなヤツ。

いざ実戦ですわ。

まずは、美里愛さん自身にバスローブの紐を取ってこさせた。

両方の手首をキツめに縛ってバンザイの状態にさせる。

やはりと言うべきか。ワキの下はツルツルで透き通るように美しい。

そんでホテルに備え付けのアイマスクで目隠しをする。

両脚はM字に開脚させて、クンニしたった。

俺、実は生まれて初めてのクンニ。

別に潔癖症なわけじゃないんだけど、なんかマンコ舐めるのって抵抗あって、今まで付き合ってきた彼女達にしようと思ったこともなかった。

でも美里愛さんは別格。

こんなキレイな人のなら舐められるって思ったね。

俺は舌をありったけ伸ばし、尖らせ、マンコにねじ込む。

マン毛は薄めだから舐めやすかった。

横のビラビラもキレイだったから、あんまり遊んでないのかぁ〜って印象受けた。

マンコをペロペロしつこく舐めたあとは、クリを下からソフトに舐めあげる。

美里愛さんの反応は分かりやすいくらい感じ方が激しくなってきた。

クリを集中的に舐め倒してると、美里愛さん、突然大きな声で、

「もっと!!敬介クン!!もっと激しく!!ミリをイジメてぇ!!!」

よっしゃ、よっしゃ、ようやく素直に本性現したな・・・。

俺は興奮しつつも冷静だった。

DVDで予習してきたのも生きてきた。

俺は美里愛をそのまま四つんばいにさせて、桃のような芸術的な真っ白な尻を叩く。

始めは優しく叩いて反応を確かめる。

案の定「ヒャン!!」って今まで聞いたことの声を出してよがる。

気をよくした俺は徐々に叩く力を強くしていく。

パチーン!!パチーン!!乾いた音と、美里愛の「アハーンッ!!」ってよがる声が交互に響く。

「もっとッ!!もっと強くて叩いてッ!!お願い!!!」

変態の催促にも俺は冷静だった。

「どうしよっかなぁ〜?もっとちゃんとお願いできたら考えてやるけど」

「お願いしますッ!!ミリ!もう我慢できません!!なんでも言うこと聞きますから!!」

美里愛、こいつ真性のマゾだな。

もっともっとイジメたいッ・・・そう思った瞬間、俺、本当はSか?

イジメて楽しんでる自分に新たな一面を見た。

その後も美里愛のケツを後ろからシャブり倒し、指二本をマンコに突っ込んでGスポットを意識しながらこねくりまわす。

面白いようにイキやがる。

ブルブル震えて

「お願い・・・お願いだからちょうだい・・・・・・敬介クンのオチンチン、欲しいの。欲しくて欲しくて・・・・・・・・・ああああああーン!」

仕方なく俺はバックの体勢でチンコを焦らしながらねじ込む。

入れても2センチくらいしか入れてやらない。

そうすると美里愛は腰を俺の方へ押し付けてくる。

「アアーン!奥まてください!!」

「美里愛、お前、正真正銘のド変態だな!弟の博樹が見たらドン引きすんぞ!!ってゆーかアワ吹いて倒れんぞ!!博樹に言ってやろうか!?」

「お願いですぅ!そんなこと言わないでぇー!!!!!博樹には言わないでぇ!!」

「じゃあ俺のオンナになるか?なるのか!?」

「はい!!なります!!今日から敬介クンの彼女になりまースッ!!!アッ!!イクッ!イクッ!!またイッちゃう!!」

これ以上焦らしたら、本気で美里愛が狂っておかしくなりそうだったから生で入れたった。

俺は騎乗位が好きだから上にこさせて自分から入れろって命令した。

横になった俺の上にまたいだ美里愛、ゆっくりゆっくりと腰を落としていく。

フー、フー、半目を開けて息を吐き出すだけで上手く呼吸できてない。

奥まで入った瞬間、またブルブルって震えてやがる。

またイキやがった。

イキすぎて恥ずかしいのか、かろうじて恥じらい残ってんのか「イッた」って申告しやがらない。

俺が下から腰を振り立てると推定Eカップの乳がすんごい揺れる。

カラダが揺れた分の3倍くらい乳が揺れる。

下から見上げる美里愛の乳は超・絶美乳!!

乳首が上を向いていて乳輪のバランス、色もパーフェクト!!

下から両手で強い力で、揉みつぶす。

とうとう俺もフェラされた時からガマンしてたけど限界が近づいてきた。

絶世の極上オンナ相手に頑張ったほうだ。

「俺もイクぞッ!!どこに欲しいんだッ!!!!?」

腰を小刻みに突き上げる。

「ああああああああああああ!!!口にッ!口にくださいッ!!あああ、ちょうだい!ちょうだい!!・・・・・・」

望みどおり、口に出してやった。

勢いあまって顔全体に飛びちってたけど、有り難そうにペロペロ舐めてやんの。

人生で一番のセックスなのは言うまでもなかったですね。

おまけに俺は自分がMだと思ってのに、ドSに開眼してしまって今では美里愛は完全にセフレになってしまった。

変態すぎて彼女にするのにはちょっと・・・・・・って感じで。

ビジュアルは最高なんですけどね。

セフレで十分楽しんでるからそれでいいかなぁ〜みたいな。

これからももっと美里愛を変態に仕立てあげていくつもりです。

ちなみに博樹には、俺たちのこと、口が裂けても言えません。

続き:西内まりや似の親友の姉とヤッてるところを親友に見られた

- 終わり -

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