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投稿:2015-09-15(火)04:55

大学生の時から5年ほど住んでいたアパートの大家の娘と

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名無しさんからの投稿

二十歳の大学生の時から五年ほど住んでいたアパートの大家の娘の亜希子とセックスしていました。

娘といっても大家の親父さんは75歳位だったし、娘さんは40過ぎてます。

旦那さんが婿で単身赴任しているらしく、小学生の子供が二人いました。

茶髪のセミロングでむっちりした感じで凄い巨乳。

20歳位離れてますが、歩く度にユサユサ揺れるおっぱいはたまらなかった。

アパートの斜め向かいに住んでいて、ちょくちょくアパートの住人とかと話をしたりしていた。

挨拶するようになり、話しかけられたりしていました。

夏にはノースリーブの服とかを着ていたりしていました。

俺は車を洗う時に話しかけると、しゃがむ亜希子の胸元から谷間を拝んでいた。

大きいから谷間が深くてボリュームも凄い。

チラ見しながら拝ましていただいていた。

あの胸なら挟めるとか思いながら、二十歳ですから。

そして、あるときから亜希子さんが夕飯のおかずを持ってきてくれたりするようになりました。

「栄養バランスに気を付けて」

と。

その時も薄着でした。

そして、時折部屋に入ってきて30分とか居るようになりました。

ビールを持ってきて

「飲まない?」

と缶ビールを飲んだりして居ました。

「あ〜居心地いい」

と亜希子さんはくつろぐようになりました。

肩凝ったよと言われて、肩を揉んだりして居ましたが、俺の視線はバッチリと背後から胸元へと注がれて谷間を覗いていた。

そして、確か地域の夏祭りの日だと思いますが、夜に亜希子さんが、ビールを袋に入れて

「飲もうよ!」

と。

浴衣姿で、めちゃくちゃ色っぽい。

「祭りは行かないんですか?」

と聞くと

「行かないだって毎年おなじだし」

と。

ビールを3缶も開けてペースが速い亜希子。

「あん・・・なんか蒸し暑いね?」

と言われてエアコンをつけました。

そして亜希子さんは

「最近エッチしてる?」

なんて

「全然・・・」

と話すと

「えー?モテるでしょ?」

と言われてなかなかと話すと

「へぇ・・・奥手なの?」

と。

「亜希子さんは?」

と聞くと

「あたし?どうかな?」

と笑っていたが旦那が単身赴任なので

「彼氏とか居るんですか?」

と聞くと

「ないよ・・・あぁ・・・そういう男欲しいかも」

と。

「亜希子さんならスタイルいいから直ぐに見つかると思うけどな?」

と話すと

「えっ?じゃぁミニスカに胸元が開いた服着ようかな?」

と話す亜希子さん。

「そしたら俺もたまんない」

と話すと

「やだぁ」

と笑っていたが

「ほんとにたまんないの?」

と真顔で聞かれてドキッ。

「そりゃ・・・だって」

と話すと亜希子さんは

「あたし孝之くんなら全然オッケーだな」

と。

「でも、垂れてきてるしおっぱい」

と自らさわっていた。

「そうかな?」

と話すと

「触る?こんなおばさんのでいいなら」

と。

そのときにはもうするつもりでした。

両手で鷲掴みにしたらボリュームが半端じゃない。

「凄いデカい」

と話すと亜希子さん「エッチ触るだけじゃないじゃない」

と。

「ン・・・ン・・・」

と吐息をもらし、俺はもう直ぐに襟元から中に。

「ちょと」

と言われたが、亜希子さんは抵抗するでも無く柔乳を触らせてくれた。

襟を大きく開かすと下向きでしたがおっきなおっぱいが顕に。

スゲー俺は感動と興奮を入り交じらせておっぱいにしゃぶりつきました。

「アンッ・・・ンッ・・・ンッ」

亜希子さんは直ぐに声をあげて来ました。

「凄いデカいし柔らか」

と俺は夢中でしゃぶりつきました。

おっきめな乳首を舐め回し吸い付き、手で撫で回した。

「孝之くんたら」

亜希子さんはいつのまにか俺の股間を触り、チャックを開けてきた。

「あーんもうおっきくなって」

と撫で回された。

「見たいよ」

とベルトをはずしてトランクスを下げられて

「うフッ・・・凄い」

となで回してきた。

「旦那よりおっきい」

と笑っていた。

そして、亜希子はいきなりしゃぶりつきました。

「アンッ・・・凄い反ってる」

とジュルルジュルルとしゃぶりつきました。

「凄い上手い」

俺はそのとき一番上手い技でした。

亜希子にしゃぶりつかれて大きくなったモノを起き上がると亜希子のすそをまくり、脚を開かせて一気に。

「アンッ!イイッ!めちゃくちゃ硬い!」

と声をあげて来ました。

ユッサユッサ激しく揺らしながら喘ぐ亜希子に突きいれて中の襞に絡み付かれながら亜希子とのセックスを味わった。

「アンッ!全然ちがう!」

と体をくねらせユッサユッサと俺に突かれて揺れる胸。

「孝之くん凄い!」

と声を張り上げ、ぬるつきが増していました。

むっちりした体が汗ばんで俺に貪られて大きく声をあげる姿、浴衣が崩れた姿も欲情させられた。

脚を大きく開かせて挿入すると

「アアーッ!気持ちいい!」

と亜希子が悶え、激しく突きいれて

「いくっイクゥ」

と果てました。

そしてぐったりた亜希子に再び激しく突きいれて

「亜希子さん出していい?」

と聞くと

「イイッ!出して!一杯頂戴!」

と話す亜希子へ溜まったマグマをはなち。

「アアアッ!凄い!・・・暖かい!凄い暖かい」

と亜希子は抱きつきぐったりして休みました。

「やっぱり全然ちがうわ・・・」

と亜希子は笑いながら頭を撫でて来て

「違いますか?」

と話すと

「うん・・・硬いし激しくて凄い気持ち良かったわ」

と。

そのままお互いに汗ばんだ体を再び抱き合って、亜希子としました。

ベッドで亜希子のおっぱいを見たり覗いたりしたとはなすと

「うれしいかも」

と笑っていた。

亜希子も年下の男とセックスをしてみたかったらしく、

「孝之くんならしてみたいと思ってた」

と。

それ以来、亜希子は夕飯のおかずを持ってきて、俺はベッドで亜希子と交わりました。

時間が長いと注意されてからは、部屋に入ってきて直ぐに服を脱ぎセックスをしていた。

そして時々、亜希子に誘われて一泊二日で宿に行き、夕方からセックスしていたりしました。

多分お隣さんとかは、亜希子と俺の関係が肉体関係だと知っていたと思いますが、大家なんでなにも言われなかった。

その生活が五年ほど続きました。

旦那さんが単身赴任から帰るとセックスの回数が減りましたしちょうどよかったかもしれません。

- 終わり -

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