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投稿:2015-11-16(月)08:36

不倫している同級生の人妻とコスプレエッチ

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名無しさんからの投稿

同級生の幸子と不倫をしてから続いてる。

パート先の上司と不倫してて転勤になった為に疎遠になっていたらしく、そこで俺にLINEやらが来るようになっていた。

その結果幸子は俺と会ったりしてそうなりました。

小学生の時に可愛らしかった幸子が、今や二人の子持ちで上司と不倫して、俺の股間を触りだして丁寧に舐めあげる姿は妙に興奮していた。

幸子も同じで幼馴染みとセックスする事に興奮していた。

「幼馴染みなのにね?」と笑う幸子とベッドに入れば男と女。

何食わぬ顔で同級会にも出席し、その後は二人で同級会。

そんな事をしていたある日に突然幸子から「来週会えない?出来れば金曜か土曜に」と。

土曜なら休みだからと話すと「じゃあ決まり!」と幸子は積極的でした。

夜にいつものように24時間営業のスーパーで会った。

いつものように助手席のシートを倒して寝そべる幸子はおっきめなバックを持ってきていた。

「どうしたの?バックおっきくないか?」と話すと「変わんないよ」と笑う幸子。

車をホテルに向かわせて部屋に入り、ソファで話をして「先にシャワー浴びてきて」と言われてシャワーを浴びて上がり代わりに幸子が向かいました。

黙ってテレビを見ていて、しばらくしたらいきなり背後から手で目隠しをされた。

「なんだ?」と聞くと「フフッ?何でしょう?」と笑う幸子は「目をつぶってて」と言われて10を数えて目を開けると幸子は高校時代の制服を着ていた。

「うわっ!」驚くと幸子は「浩二くんこの前高校時代の制服を来た幸子は溜まんなかったって言ってたから着てみた」と。

紺のチェックのスカートとブラウス。

残念ながらベストはあげてしまったらしいが、幸子はあんまり体型が変わらなかったのかはけていた。

膝から太ももが露になる短めスカートから艶かしいムッチリした脚、胸元はボタンがきつそうに締まっていた。

「なに興奮してんのさ?36歳の子持ちに」と笑う幸子に「反って今の方がエロいな」と俺は太ももを触りだしすと「スケベ」と笑う幸子。

しかし艶かしいムッチリした幸子は制服を着るとさらにエロい。

「幸子・・・いいだろ?」と耳に吸い付きながら胸をさわる。

「浩二くんはぁはぁして変態」といいながらも黙ってさわらせて、キスをしながらボタンを外しておっきめな胸を露にして触る。

「ただの変態おやじだ」と話す幸子に「あぁ変態だよ・・・変態が好きな服装して来る幸子もだ」といいながらスカートを捲り太ももを触りだした。

「ヤンッ・・・」幸子は徐々に喘ぎだしブラウスを脱がしとベッドに寝かせる。

そして胸を荒々しくしゃぶりつくと「アン・・・アン・・・いゃん」と喘ぎだし乳首は立ち上がり俺に吸われて喘ぎを増していく。

そして太ももから奥に手を入れると幸子は既に濡れてぐっしょり。

「お前も興奮してるなぁ」と話すと「最低」といいながらも脚を広げて撫で回されて「ん!アン!」と喘ぎをじわっと濡れていった。

パンティを脱がし露になった花弁を舐め回したら「いゃん!アンッ!浩二くん!」と悶えて頭を撫で回し、脚腰をくねらせる。

「やらしい女子高生だ」と舐めあげると「いゃぁん!」と悶えてぬるぬるとした蜜がたっぷり。

「ねぇ・・・舐め舐めしたい」と話す幸子に立ち上がりチャックを下げたらすぐにしゃぶりつき上目でこちらを見ながら笑みを浮かべていた。

清純そうな幸子の記憶はもう消え去り、俺のを舐めあげる現実に興奮した。

そして幸子に「欲しい?」と聞くと「うん」と頷く。

脚を開かせて「今日は生でいいよ」と誘う幸子。

「そうか」と俺は躊躇いもなく幸子に。

「アアッ!気持ちいい!」と幸子は挿入すると声をあげる。

幸子とは「お互いに傷つかないように」とゴムを着ける約束をしていたから生は初めてだった。

「アアッ!アアッ!イイッ!」幸子は悶えてぬるつきながら声をあげる。

体をぶつけて幸子に深く挿入して生身の感触は堪らなかった。

ヌチュヌチュと音が出るほど濡れてて、幸子を抱き抱えて上にし「アアッ!気持ちいい!気持ちいい!浩二くんの気持ちいい!」と体を上下に動かしながら声をあげる幸子。

「あついよ」とスカートを脱ごうとするから「ダメ・・・着たまま」と話すと「変態だよ!」と言うが脱がない。

お尻を突きださせて突くと「アアッ!気持ちいい!気持ちいい!ダメぇ!」と幸子は声をあげると、びくっびくっと痙攣させて果てました。

「幸子はバック弱いな」と話すと「違う浩二くんのが気持ちいい所に当たるの」と幸子は話すと「こうかな?」と背後から突くと「アアッ!」と再びびくっとさせた。

そして背後から突くと「壊れちゃうよ!」と幸子は声をあげ、こちらも限界に向かう。

「幸子・・・出してもいいか?」と話すと「アアッ!イイッ!いいよ!」と幸子は声をあげ激しく突き上げてバックで中に放ちました。

「イクゥ!」と幸子はお尻を突きだしながらびくつきぬるぬるとした中で俺出しきった。

そのまま体勢を崩した幸子はぐったりし、おれも横になり休んだ。

「最低・・・」と幸子は俺に呟き、そして目を開けると幸子は笑いながら「変態だよね?いつからそうなっちゃた?」と。

「幸子もあんなに上手いフェラどこで覚えたんだか」

「さぁ・・・誰かな?」

「そりゃ言えないか」

「浩二くんだってバック凄かった」

「普通にしただけだけど」

と話ながら時間を過ごした。

「高校時代に好きだったんだよ?」と幸子はいきなり

「まさか」と話すと

「ほんとだよ」と笑う。

「気づかないんだ?鈍感野郎!」と頭を叩かれた。

「良くテレビの録画頼んだよね?」と聞かれて確かに高校の科が違う幸子は良くテレビを録画してと頼んできていた。

「最低」と笑う幸子は「あ〜あエロいって言われてた時に押し倒されてたら」と話して「抵抗しなかったか?」と聞くと「しなかったよ浩二くん好きだったから」と言われて残念。

「幸子は小学生の時から高嶺の花だったから」と話すと「そんな事ないよ」と。

そして幸子は真顔になり「浩二くんて鈍感だよ」と見つめると「そんなセックスばっかりしてたら勘違いされるよ」と。

「勘違い?」と聞くと

「だって情熱的だから・・・遊びが遊びにならなくなる」と。

じっと見る幸子は「あたしの事好き?」と聞かれて頷くと「あたしも好きだよ」とキスをしてきた。

そしてディープ不倫を始めてしまいました。

遊びだからと拒否していた生もそれ以来はしていて幸子は中に欲しがりました。

真夏も汗ばみながら交わりそして「出来ちゃった!」と。

「どうする?」と聞くと「産むよ」とあっさり

「浩二くんのだって感じるから産みたい・・・離婚して一緒になるとか言わないし・・・だけど側にいて欲しい」と。

年明けに出産予定になっていてかなりおっきくなったお腹。

この前「パパですよ!」と話すと「動いた!浩二くん!」と見せにきた。

「あたし浩二くんと結婚してたら人生変わってたかもね」と幸子は話していた。

- 終わり -

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