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投稿:2016-02-11(木)01:29

夫の古い友人の頼みで、その息子の筆下ろしをすることになった

この体験談のシリーズ一覧
1:夫に連れられてハプニングバーに初めて行ってきた2:【寝取らせ】橋の下の夫の目の前で見知らぬホームレス2人に抱かれた
3:夫の古い友人の頼みで、その息子の筆下ろしをすることになった

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主婦凛子さん(40代)からの投稿

前回の話:【寝取らせ】橋の下の夫の目の前で見知らぬホームレス2人に抱かれた

「壊れてゆく私、少年編」

主婦、凛子。

私は41歳、色が白いたけで普通の女です。

夫は53歳、平均的な体格。

大手の真面目な銀行員である。

AV男優、ホームレスと夫以外の男に身体を許した私。

以前の自分と今の自分は本当に同じだろうか?と思う事がある。

人はそれぞれの性癖がある。

人間は常識で図れない部分があるのが普通だと頭では分かっていたけれど、それでも自分だけは普通だと思っていた。

私にこんな変態な性癖があったなんて・・・。

いや、知らぬ知らぬのうちに自分で自分を抑えていたのかもしれない!

あの日の出来事から頭の中はパニックだった。

そんな時、夫が古い友人からの相談事を持ち出した。

夫の医者の友人の中◯3年生の息子は、もうすぐ受験を控えてるが、どうしても女性の事が気になって身が入らないという。

夜な夜なインターネットでいかがわしいサイトを見てるという。

心配した母親が、一度女性と体験させたら落ち着くのではと相談したらしい。

プロの女は汚らわしいから歳上の素人がいいと言ったらしい。

最近のエリートの奥様の考え方はそうなんだろうか?!

「君、どうだい?15歳の童貞は?一度、会ったことあるだろう?」

と夫が真顔で聞いてきた。

「え〜いやよ、あの子、まだ子供でしょ・・・」

私は断った。

確かに二年ぐらい前に一度、会った記憶があった。

あどけない子供の顔が甦った。

いくらなんでも無理だった。

「今は中◯三年と言えば身体は大人に近いさ、君があった時より、ずいぶん大人になってる」

夫はさらっと言った。

そして

「あの年頃は、まあ性欲の塊みたいな感じかな。一晩で3回ぐらいは平気だろう、君だって、満足するかもさ・・・」

と私の目を見て笑った。

冗談か本気か分からなかった。

「だけど・・・私みたいなおばちゃんは・・・相手にされないでしょ」

私が言うと

「それがそうでもないらしい。向こうが、君なら良いって言ってるらしい」

私は、素直に悪い気はしなかった。

中◯生にそんな風に思われるなんて、想像もしてなかったからだ。

童貞の相手をするなんて、女性冥利に尽きるだろう?と、夫は乗り気だった。

私達は四人で逢った。

私と夫、そして、夫の友人と、その息子。

その中◯生はメガネをかけたオタク風の少年だった。

体格は、普通。

夫の友人が頭を下げた。

成り行きと言え、断れない雰囲気だった。

私達は四人で食事をしてからホテルの部屋に入った。

少年は何度も私を見た。

あどけない顔の中に、いやらしさが見てとれた。

夫の友人が

「いやいや、奥さんみたいな綺麗な女性だったら私が代わりたい気分だ」

と言った。

夫が

「なんなら親子でどうだい?」

とさらっと言った。

友人が

「本当にいいのかい?」

と真顔で聞いた。

四人で交互にシャワーを浴びた。

ダブルのベッドに私は浴衣姿で仰向けに寝かされた。

夫が

「さあ、本物の大人の女性だよ。ゆっくり観察していいよ、もちろん、触っていい」

私は黙っていた。

自分の身体が中◯生の性の対象となるのか?

それよりも、今、ここに三人の男達がいる!

最後はどうなるのだろうか?

この三人に同時に攻められたら、私はどうなるのだろうか?

期待と不安でいっぱいだった。

少年が浴衣をゆっくり脱がせてゆく。

生唾を飲む音か聞こえていた。

浴衣を全部脱がせられ、私は下着だけの姿にされた。

近くで夫と友人が黙って見ていた。

特に友人の視線は真剣だった。

少年は

「すげ〜興奮する〜」

と言って、意外にもブラジャーを器用に外した。

「うわっ、おっぱい、すげ〜」

そう言うと、乳首に吸い付いてきた。

手はしっかり乳房を揉んでいた。

「奥さん、綺麗なおっぱいやな・・・」

友人の声が聞こえてきた。

私はだんだんとおかしくなってきていた。

やがて、もう一人の私が顔を出すはずだった。

少年はしばらく乳房や乳首を愛撫していたが、私を見つめ、

「キスしていい?」

と聞いてきた。

私が頷くと、少年は唇を近づけて舌を入れてきた。

私も舌を絡ませた。

何度も何度も激しくキスをしているうちに頭が痺れ、アソコが濡れてきた。

少年の息づかいが荒くなり、完全に勃起しているのが分かった。

夫が

「さあ・・・そろそろ、パンツも脱がせてあげなさい・・・」

と言った。

すると、友人が近づき

「俺が脱がせる」

とショーツに手をかけた。

「ちょっと待て・・・」

昔から知って相手に見られるのには抵抗があった。

少年が目を移した。

夫も見ていた。

三人の男の視線が私のアソコに注がれていた。

私の身体に火がつき、頭が真っ白くなってきた。

もう一人の別の私が

「さあ、見てもらいなさい、自分の全てを・・・見せたいんでしょ、貴女は。アソコ見られるのが好きだものね」

と囁いた。

恥ずかしさと興奮が入り乱れる中、

「いいですか?いきますよ」

と、友人がゆっくりショーツを脱がせた。

夫がすぐに両膝を立たせて、膝を開かせた。

男三人の目の前に、私の秘部が晒された。

「あ〜あなた・・・いや・・・」

私はなんとも言えない羞恥心と快感で声が出た。

少年が

「すげ〜液が出てきてる・・・なんか、すげ〜」

と叫んでいた。友人が

「触っていいか?」

と夫に聞いた。夫は

「どうぞ」

とだけ言った。

友人の指がゆっくり膣に挿入された。

「あ〜」

私は快感で身体をよじった。

夫の目の前で触られるこの瞬間に、いつも一気にスイッチが入る。

少年も同時に触ってきた。

夫は二人が触りやすく、膝をしっかり開いていた。

私は麻薬を打たれたように、よがった。

もう完全に駄目だった。

友人がアソコを指で開き、

「ほら、ちゃんと見るんだ・・・中は、こんなになってるんだぞ・・・」

少年は、鼻がつくぐらい近くで見ている。

「すげ〜なんか動いてる・・・」

私は見られてるだけで絶頂を迎えそうなほど興奮していた。

心の中で

「見て、見て、もっと見て」

と叫んでいた。

夫が言った。

「おばちゃんはここを見られると気持ちがいいんだよ」

と。友人が

「奥さん、どうですか?気持ちいいですか?」

と聞いた。私は

「あ〜」

答えの代わりに声を出した。

「気持ちいいか聞いてるだろう?ちゃんと声に出して答えなさい」

夫が言った。私は

「気持ちいいです・・・」

とやっと答えた。

「"見てください"と言いなさい」

夫が言った。

私は躊躇いながら

「あ・・・見てください」

と言った。

私の心が完全に壊れた。

「さあ・・・ここに入れなさい」

友人が少年に言った。

少年は、素早く浴衣を全部脱いだ。

少年のイチモツはかなり大きく、完全に勃起していた。

少年は父親に教えてもらいながら、しっかりと膣の中に挿入してきた。

「あ〜」

私の中に少年が入ってきた。かなりの太さだった。

少年が突いてきた。三回目で、

「いく〜」

と叫んで射精していた。

少年は私に覆い被さり、動かなかった。

まだ中に入ったままだった。

そのままにしていたら、また突いてきた。

「やっぱり、中◯生はタフだな・・・」

夫が言った。

今度は、さっきより長かった。

私は自分で腰を動かしていた。

凄い快感だった。

中◯生に犯されて感じる自分にマゾの快感を覚えていた。

友人が顔の近くにきて、勃起したイチモツを口に入れてきた。

私は夢中で舐めた。

少年が、また

「いく〜」

と叫んで逝った。

私は朦朧としながら友人のイチモツを舐めていたが、少年の最後のひと突きで身体が痺れ、絶頂を迎えていた。

やがて少年が離れると、すぐに友人が挿入してきた。

「奥さん、前から奥さんとしたかったんだ・・・あいつには悪いけど・・・」

友人は、そう言いながら突いてきた。

友人の突きは強烈だった。

私の淫乱なメスになっていた。

また快感が襲ってきた。

「あ〜あなた、逝きそう〜」

友人が、これまでかと言うぐらい突いてきた。

そして友人が

「いくぞ〜」

と射精した。

私も、また身体を痙攣させて絶頂を迎えてしまった。

友人が身体から離れた。

「いや〜、奥さんの中は最高級だな」

と言った。

わたしは全裸のまま放心状態だった。

少年は、また私の側にきて乳房を触ってかた。

私が少年のイチモツを触ってあげると、また勃起してきた。

夫が

「凄いなあ、今度は舐めてあげなさい」

そう言われて、私は少年を仰向けにして、イチモツを口に含んであげた。

上下に動かし舌を使った。

少年は、

「あ・・・いく」

と口の中に射精した。

三度目の射精だった。

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