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投稿:2015-01-19(月)06:00

巨根であることが物凄くコンプレックスだった

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卓也さんからの投稿

私は巨根のコンプレックスを持っていました。

中学時代に修学旅行で周りに騒がれて自分が巨根であることを知りました。

それからは「デカ」なんて呼ばれて恥ずかしかった。

高校時代も隠すようにして過ごし、大学に進学して初めて出来た彼女。

見た瞬間ドン引きされ、挿入もかなわず気まずくなり、やがて別れました。

だから性欲はAVと、友人に誘われたピンサロで抜きました。

嬢が

「ヤバイね!」

とは言われたけたど丁寧にしゃぶりつき発射させてくれました。

何度か通いつめて悩みを話すと

「コンプレックスじゃないよ!凄いと思うけどなぁ」

と励ましてくれた。

そんな時に人数合わせの合コンに参加した時に、香住という女の子が話し掛けてきた。

小柄なムッチリした女で、ミニスカでおっぱいもおっきめな子でした。

「靴おっきいねー」

と言われたけど、確かに29cmだったから今はわかりませんがおっきい方でした。

しばらくしたら香住に違う男が親しげに話し掛けて来て、一次会は終わり二次会に参加しない旨を既に友人に話をしたので帰りました。

5分くらいしたら

「ちょっと!」

と香住が走ってきて

「帰るなら言ってよ!」

と言ってきた。

その頃、私の友人達は香住が相当なヤリマンだと知らされ、俺が食われるって話をしてたらしい。

それを知らずに香住に

「あたしの家に来ない?」

と誘われた。

近くだと言われて、歩いていくと高層マンションだった。

「お金持ちなんだね」

「パパが借りてくれただけ」

部屋に行ったらかなり広い。

「夜景凄いよ!」

と香住に言われて、窓からその凄い夜景を見てたら彼女に抱きつかれた。

「ねぇ・・・泊まってって。一人だと寂しいから・・・」

寝室のダブルベッドに行って、上着を脱がすとおっきくて形が綺麗なおっぱいで、夢中でしゃぶりついてきました。

「んッ・・・んッ!」

と悶える香住が

「もしかして初めて?」

と聞いてきて

「恥ずかしいけど・・・」

と話すと逆に上になり、俺の上着を脱がすと首筋から乳首を舐め回された。

くすぐったいけど気持ちいい。

下腹部にいくと、既にチャックを開けられてなで回す香住。

しかし「ん?」と香住がズボンを脱がしトランクスを脱がすと

「えぇ?」

と驚いた顔をした。

後から考えれば、三桁のモノを見た香住が驚くんだからビックリしたんだろうけど

「ごめん引くよね?」

と起き上がろうとしたら

「引かない・・・初めて見たから、こんなおっきいの」

と寝かされると、香住は俺のを咥えてきた。

「う・・・巧すぎる」

ピンサロの子よりも丁寧にしゃぶりつき気持ちいい。

「気持ちいい・・・」

と声を上げる俺の顔を見ながら絶妙な感じで

「いっちゃ駄目だからね」

と香住はスカートとパンティを脱ぎ、上になるとゆっくりと腰を落とすが、入り口で入らない。

「無理しなくていい」

と話すと

「無理じゃない」

と再び腰を落とし、入り口にぶつかりました。

香住が体重を掛けてしばらくしたら

「あぁん!」

と香住が声を上げた瞬間にずるずるっと滑り込むように香住に入りました。

「凄い・・・」

と香住はゆっくりと腰を動かし、生温かくてキツキツの香住の中に。

「気持ちいい!凄い気持ちいいよ!」

女の中の気持ちよさに興奮しました。

「すんごい!あたしも気持ちいい!」

と香住がリードして腰を動かすと直ぐにヤバくなってしまった。

「ヤバイ!香住ちゃん!出る!」

と話すと

「我慢して!」

と言われましたが堪えきれずに果てました。

「んッ!あぁ・・・凄いピクピクしてる」

と香住が倒れてキスをしてきた。

「超凄かったぁ・・・」

と香住が笑顔で。

「ヤバイ!中で出しちゃった」

と起き上がろうとしたが

「大丈夫だよ、ピルを飲んでるから」

と。

「借りてくれたパパが生が好きだから」

と、そこでパパが父ではないことを知った。

「あたし・・・ヤリマンだって聞かなかったの?」

と聞かれ、知らされてなかったと話すと

「卓也くんで120人目」

と言われてビックリした。

逆にフェラが上手すぎる理由を知ったような。

「セックスって相手の事柄が全部わかるから」

と。

自分勝手な奴だとか、下手なくせに上手い口振り立ったりが性格も含めて判るらしい。

「やっぱりコンプレックスだったんだ?」

と香住が俺の気にしてた部分を話してきた。

「あたしからしたら凄い武器だと思うよ」

「多分こんなデカチンで突かれまくったらいかない女は居ないよ」

と。

そして香住に二回目を誘われて、先程よりも耐久性が上がって突き上げると

「いくいく!!」

と体をビクビクさせたり、海老ぞりになっていたりで乱れてた。射精を遂げると

「ヤバイ!」

と汗だくでした。

そんな香住に気に入られて、セックスのレッスンを受けていました。

パパが居ないときに間男として香住とはエッチをしてました。

香住のおかげで自信が持てた俺は、バイト先のヤリマンの先輩とセックスをしてました。

ある程度男を知り尽くした女には何故か縁がありました。

社会人になってからは、三十代のパートの主婦の女性と関係が五年間。

その後からは何故か結婚してる女性にモテました。

「いくいくいくッ!」

と顔を歪めながら果てたり、顔を真っ赤にしながら声を上げたり、大学の時の女性より遥かにスケベでした。

二十歳までゼロだったのに、25歳の今では30人以上とセックスをして、セフレが3人います。

この間は地元の同級生の集まりで、中学の同級生の女とセックスをした。

彼女な二十歳で結婚し、二人の子持の女でしたが。した後に

「凄かった・・・また会いたいな」

と言われてます。

- 終わり -

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