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投稿:2016-10-28(金)21:55

【托卵】モデル兼レポーターをやってた真希子は高慢ちきな女だった

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名無しさんからの投稿

国立大付属高◯から関東の国立大学に進んで、その時期スカウトされてモデル経験をして、地元に戻ってきてモデル兼レポーターをやってた真希子は、とにかく上から目線の物言いの女だった。

さすが有名大卒らしい頭の良さも分かるし、良いところのお嬢様らしいのも随所に出てる。

確かに色白ではあるが、スレンダーと言えば聞こえもいいが、要するに痩せ形で胸は寂しい限り。

若い頃はその可愛い顔の作りでちやほやもされただろうが、うちの番組出演者も20代の子たちが多くなった中で、結婚して30代後半になった真希子には、身体のラインから出る色気が全く感じられず、ただ

「スマートですね」

の社交辞令以外に褒め言葉はかけられない。

それでもまあ同じ世代の女性の中ではキレイな方だろう。

性格だよ性格。

それでも本人は

「年の割には若いでしょ?かわいいでしょ?」

の無言アピールを溢れ出させている。

高◯の同級生と4年くらい前に結婚して、旦那さんの実家近くに移り住んだが、週1で番組出演しに、実家帰りも兼ねてか帰ってきてる。

オレより10歳近くも年下なのに、当時社長に気に入られて真希子で始めたこの番組に、最初からスタッフでつけられたものだから、始めた当初から上から目線の物言い。

「メインは張れない、一生サブアシスタントレベルで大して上手くないくせに」

と思いつつも、こっちも技術も神経も使わないでやれる収録仕事なので割り切ってる。

それでも時々上から目線の物言いには腹が立つ。

そんな真希子が結婚してから、真希子の今までのブログの更新が一切止まった。

飼ってる犬の話題が多かったのでどうでもよかったが、時々モデル仲間と写る写真にかわいい子がいたりしたので、その子を調べるのがちょっとした楽しみではあったのだが。

ある時偶然、真希子のプライベートブログを見つけた。

名前はペンネームだが、明らかに写真も住んでいるところも、旦那の写真に目線入れてても、一緒に写ってモザイクかけてても間違いなく真希子だった。

内容は、子どもができないことに悩んでいることだった。

妊活に積極的ではない旦那への愚痴もあった。

更に田舎なので病院の選択肢が1つしかなく、その医者や看護師に対する不満のぶちまけも多かった。

その上、旦那さんの実家、親戚連中からの「なんで孫が見れんのじゃ」攻撃がスゴいとも。

それに対する旦那のフォローのなさにも怒ってた。

旦那への不満がピーク、と言う感じの文面の日付の翌日、真希子の番組の収録。

しかも真希子の都合で遅い時間だし。

収録は夜中に終わり、女の子のスタッフは早々に帰り、真希子を含めた出演者と男性スタッフの何人かで食事を兼ねて飲みに行くと言う。

真希子がオレにも

「天田も来てもいいけど」

みたいな言い方で声をかけてきたが、

「お前の下手なしゃべりの編集をせんとオンエアに間に合わんのじゃ」

と胸の中で思いつつ

「オレはいいわ」

と断った。

誰もいなくなった社内で電気を消して編集室にこもり、真希子のしゃべりにいちいち腹を立てながらも一人作業して終わり。

フロアの電気点けるのも面倒くさいし腹が立つ。

常夜灯の灯りだけで十分出口に行ける。

そういえば、と帰る前のトイレと思って入って用を足して出ると、トイレの向かいにあるエレベーターが動き出した。

オレのいるフロアを過ぎて一番上の社長室と応接室と会議室しかないフロアで止まった。

ま、ちっちゃな3階建てビルの2階にオレがいて、その3階にエレベーターがストレートで行ったってこと。

階段から聞こえてきた上の音は、ハイヒールがよろけながら進む音と社長の

「飲み過ぎだろう」

とたしなめる声だった。

「ちょっと聞いてくださいよぉ」

という声は、間違いなく真希子だ。

社長の対応する声のトーンからして何度も同じ話を聞かされた察しがつく。

社長室のドアは開きっぱなしだ。

この階の階段にいるとほとんど聞こえる。

「社長は3人もお子さんがいるからわかんないんですよ。私の気持ちなんて奥さんにもわからないと思うわ」

「まあこればっかりは授かりものだから」

なにが授かりものだ。

真希子は知らないし、社員でも知ってる者はおそらくいないだろうが、社長と奥さんの間に生まれた子どもは確かに3人だが、4人目がいるのだ。

4人目ができたことが発覚したのが、3人目の子が生まれる1週間前。

その子の母親は、当時うちの会社はもちろんのこと、テレビ局からも引く手数多の、才媛と評判でうちの社員だった真耶さん。

もともと社長と真耶さんが恋人同士だったのが、バブル崩壊のあおりで経営が悪化したうちの会社を救ってくれたのが、社長の奥さんのお父さん。

今もうちの筆頭お得意様。

テレビに出たい、という娘のわがままを聞いてくれた、という理由で、かなりの出資をしてくれた。

そして当時独身だった社長に「早く孫の顔を見せる」という理由で、早く嫁に行かせたい娘との結婚を迫ったのもそのお父さん。

奥さんだって真耶さんと遜色ない背の高いスタイルのいい美人なのだ。

恋人がいても不思議ではなかったのだが、早々に社長との結婚を決めた。

真耶さんは会社の事情を一番わかっていたので、すんなり身を引いた。

ところが、奥さんが3人目の子どもを妊娠中に、社長が真耶さんと偶然再会し、一晩限りの夜に出したものが当たったそうだ。

3人目の子どもを産んで落ち着いた頃に、この話を聞いた奥さんが当然激怒して、その翌日には社長のパイプカット手術が決まっていたそうだ。

これには社長も受け入れるしかなかったそうだ。

「子どもが欲しいんだろう、真希子」

「いけませんわ、私には主人がいます。社長にも奥さんとお子さんが、ああ」

押し倒されたらしい。

「不妊の原因は案外男の方にあったりするんだよ。お前一人がこんなにつらい思いをしているのに、なんで旦那さんが協力的ではないんだ?自分にやましいことがあるんじゃないのか?」

「いや!言わないで、主人はそんな、ンぐぐ」

真希子の中にもどこかで疑っていたものを、社長にズバリ言われ狼狽しているところに唇が重なったようだ。

開けっ放しの社長室のドアの前まで来てしまった。

中からソファでもみ合って服の擦れる音がしている。

「イヤぁ、胸が小さいの、見ないで」

真希子の声が聞こえた。

よほどのコンプレックスなのだろう。

オレにいつも上から目線で話す真希子のどのくらいのコンプレックスなのかを見てやろうと社長室をそっと覗き込むと、ソファに仰向けにされた真希子の上に馬乗りになった社長が真希子のブラジャーを抜き取ったところだった。

薄いキャミソールの胸の前で両手を交差させて社長の目線から胸をかばっていた。

すでにミニスカートは、ハイヒールと社長のシャツと一緒に床の上に落ちている。

ブラジャーをそっとテーブルの上に置くと、腰を浮かせて右手を真希子の股間にねじ込んだ。

「いや!やめてください!」

下から拳を作って社長の胸や肩を叩くが、酒の酔いもあってか力が入っていない。

「真希子は素直じゃないなぁ。下の口はこんなに欲しがってるのに」

と真希子の目の前に差し出した社長の指は、オレの位置からでもわかるほどにぬめっていた。

「いやぁ」

と横をむいた真希子にニヤリとした社長はそのまま身体をずらして、真希子のパンティを両手で引き下ろしにかかった。

あわてて真希子がパンティをつかんで引き上げようとするが、社長はそのまま両太ももの裏をつかんで、顔に膝がつくほどに真希子の身体を折り曲げた。

半下しになったパンティが太ももにかかったまま、真希子の秘割と二つの尻肉奥まで、明るい社長室の照明のもとに晒された。

「いやぁあ、恥ずかしい。見ないでぇ」

隠そうとしても届かない両手で、それでも尻肉あたりで隠そうと動かしている。

「ほお、真希子のおまんこはこんな色か。意外と剛毛じゃな」

と社長が言うと

「やめてください。恥ずかしい」

「素直じゃないなぁ。おまんこはもっと見てくれって濡れながら開いてるぞ」

「嘘です、そんなのうそです。アウん」

社長が真希子の割れ目を舐め始めた。

びちゃびちゃと湿った音が入り口まで聞こえてくる。

ここから見ても真希子の陰毛は剛毛で、色白の肌にひときわ映えて見える。

「んぐ、んぐ、んんんん」

真希子が切羽詰まった声をあげ始めた。

「だめだめだめ、だめですもうしないで!このこのままだと、ああ、あいっちゃう。やめて!」

尻を振って逃れようとするが、逃げられるはずもない。

「あああああああ、ああ、だめぇ、いく、っっっく」

社長の舌使いだけでイカされたようだ。

真っ赤になった顔を両手で覆い、時々ビクッビクッと身体を引きつらせるが、それも落ち着き全身の力が抜けていくのがわかる。

社長は、真希子の両足をのばしパンティを引き抜いた。

「いやぁ、触らないで。だめです」

両手で顔を覆ったままの真希子の声には耳も貸さず、社長はパンツごとズボンを下ろすと、股間に男性器を立派にそびえさせて真希子の両足の間に割って入っていく。

何が起きようとしているのか察した真希子が抵抗しようとするが、あっという間にまた両膝を胸につけるほど折り曲げられ、上下左右に逃げようとする真希子の腰にある的に、的確に男性器をあてがって一気にのしかかった。

「うんあぁぁぁん、いやぁああ」

悲鳴もむなしく、真希子のおまんこが社長の男性器を受け入れた瞬間だった。

真希子の白い両足が、日焼けした社長の腰の横に立ち、その奥で男女の交わりが進んでいた。

「真希子。素直に受け入れるんだよ。お前は頭でセックスしてる。気持ちのいいことは気持ちがいいと素直に思え」

「イヤです。主人が、主人がいるんです、私には」

「そのご主人とは気持ちよくしてるのか」

「あ、ぐ、んんぅ。ああん、いやぁ」

「ほらほら、お前のおまんこはこんなに素直にオレのチンポを受け入れているぞ。あとはお前の頭だけだ」

「いいいい、ん、いやぁ。だめ。だめ、」

グチョ、グチュッと淫媚な音が廊下で覗くオレのところまで聞こえてくる。

「ああああ、あぁん」

真希子の声が拒否的な声から受け入れる声に変わってきた。

目を閉じたまま下から社長の首に両腕を絡めて、ディープキスを受け入れている。

立っていた真希子の白い両足は、しっかり社長の腰に巻き付き下からリズミカルに動きをあわせている。

「いいだろ、セックスは気持ちがいいものだ。お前が本能で気持ちよくなれば子宮が開いて精子を受け入れるんだよ」

「ああアン、イク、いっちゃう。だめ、またいっちゃう」

「いいよ、イケ、いっていいよ」

「ああああああああ、んんんああ!」

「おお!締まるぞ、真希子のおまんこがオレのちんぽを飲み込むように締まってるぞ」

「あ、あ、あ、あ、あ、いくぅ、うううん、あん」

激しく下から腰をカクカクさせたかと思うと、ぎゅうっと社長の腰に巻き付けた両足を更に締め付けて、精液を受け取りにいくかのように腰を押し付けて、真希子はイった。

しばらく、社長は真希子の上でじっとしていたが、キャミソールをまくり上げて真希子の胸に吸い付いた。

片手を顔の上に曲げて置いて顔を隠している真希子は

「いやぁあん」

と口ではそう言ったが、もう片方の手で自分の乳首に吸い付く社長の頭を撫でている。

「いやぁあ、感じる。どうしたのかしら、私・・・いいん、あん」

はじめての感覚に落ちていることを言いたいのだろう。

やがて乳首から離れた社長が

「よかったよ、真希子。久しぶりにオレもイキそうになったよ」

「えぇん、社長、イってないんですかぁん。あん」

まだおまんこに固さと大きさを保ったまま残るちんぽが刺激するのに耐えられないようだ。

ズポンッという音を立ててちんぽを抜き取ると、社長は再び真希子をマングリ返しにしておまんこを舐め始めた。

「ああアアァン、今はダメ、もう、やめて少し休ませてぇん、あああん」

かまわず舐め続ける社長だが、

「いやぁン、そんなところ、汚いわ、やめてください」

どうやら社長の舌は真希子の菊門に移ったようだ。

「イヤです、そこは、ああああアンンはずかしいぃ」

「旦那さんは舐めてくれないのか?」

「おかしいです。そんなところ舐めるなんて男性はいません」

「そうか、真希子は・・・嬉しいよ真希子」

「何?何?なんなの?あ、あ、あ、アンいや、舌入れないで。あうっ」

グチュっと指を真希子のまんこに突っ込んでかき混ぜ始めた。

「だめ、だめ、そんなことしたらまた、また、あ、またいっちゃうぅ」

色白の真希子の肌が全身ピンク色より更に濃い色に染まっていく。

「あああああああああああぁっぁぁぁぁんんん」

真希子は、社長の手をつかんで抵抗していたが、耐えきれず手を放し、全身を伸ばして、ソファを両手でつかめるところを探ってつかみ、腰を突き上げたまましばらく硬直して、どさっとソファに落ちた。

肩で息をしながら動かなくなった。

不意に社長がオレの方を見てニヤリと笑い、飲み物をもってこいというジェスチャーをした。

「水がいいな」

真希子の方を見下ろしてそう言ったので、オレは二階の冷蔵庫に行って、2本のペットボトル持って階段を駆け上がった。

社長室の前に行くと社長が振り向いて立てた人差し指で口を押さえた。

静かに来いという意味だろう。

脇と首のところに丸まったキャミソール以外は全裸の真希子が右手1本で目を隠した状態で荒い息をしている。

普通に見るとオレなら勃たない胸だ。

ほとんど乳暈もない濃いめの乳首が白い胸の上で二つ、社長の唾液で濡れて勃っている。

女優の黒木瞳さんがはじめてヌードになった時の色白版だ、ととっさに思った。

同じような胸だがあの時はずいぶん世話になった。

持ち主が違うとこうも見方が違うものか、とぼんやりして見ていると社長がソファの後ろに行けとジェスチャーした。

オレがソファの後ろに回ると、近くに呼んで「全部脱げ」と囁いた。

「お前が残って編集しているのは知ってた。だから連れて帰ってきたんだよ。真希子を妊娠させてやってくれ。オレは真希子のアヌスのバージンをいただく」

だから社長はイカなかったのか。

すげえな。

同じバカなオスとして尊敬してしまった。

「んんぅん?誰かいるの?」

真希子が怪訝そうに顔の上からゆるゆると腕を解いた。

とっさにオレはソファの後ろにしゃがみ込んだ。

「真希子、水飲むか?」

「え?うん、ありがとう。いつの間に持ってきてくださったの?私ずいぶん寝ちゃったの?」

「いいや。まあ、それより真希子の乳を吸わせてくれ」

「いやぁん、もうさっき吸ったでしょ。ちっちゃいのに。こんなのがいいの?あん」

水を飲むためにテーブルに向かって座り直した真希子の膝の上に、社長は頭を突っ込んで乳首をしゃぶり始めた。

「ああ、これがオレは好きだ。真希子のおっぱいが」

「ないのに(笑)あん。でも気持ちいい。赤ちゃんが吸ってるみたい」

「もうすぐ吸わせられるよ。そうなれば乳もでかくなるぞ」

「ホント?あん、でも・・・。主人が社長みたいにできるかしら」

「だからさっきの店でも言ったけど、ご主人に種があるかどうか調べるろって」

「そんなこと、私から言えない、うんぁん」

乳首の刺激がタマラないという顔をして、真希子は時々あごを突き上げて社長の頭を愛おしそうに手で撫でる。

「だったら一番早いのはお前が他の種で妊娠することだろ」

「そんなこと、あぁん。できない、できるわけない。しちゃいけないわ。ああん。だめ。」

「悪いのは協力しない旦那と旦那さんの親親族だろ。お前は悪くない。ダメなのは主人だよ」

「でもぉん、あんん。う、うぁいやぁん」

「この乳首をお前の子どもが吸うんだよ、こんな風に」

ぎゅうううッと力を入れて吸い付いたようで、真希子は白いのどを見せて反り返るようにソファの背もたれに倒れ込んだ。

それでも社長の頭を胸から放さず、逆に押し付けるように頭をつかんでいる。

「あああああ、赤ちゃんがぁ私のおっぱいを吸ってる。いいいいい、いいのぉ、いっぱい飲んで、あ、あん。ああンイク、う、いくぅうう」

乳首を吸われただけで、のけぞったまま真希子はイッたようだ。

真っ赤な顔をして荒い息をしている。

「わ、わ、わた、し、こん、こんなの、はじ、め、て。ああ、だめぇん」

「真希子、そろそろおしっこにいかなきゃいけないんじゃないか」

「ああアン、そうね。でも動けないわ」

それでも重そうに身体を動かして、テーブルに置かれたペットボトルに手を伸ばし、水を一気に流し込む。

ごくッごくッと、白いのどが動くのが艶かしい。

「おトイレに行ってくる」

と立ち上がろうとしたが、身体に力が入らないのが丸わかりで、クタクタクタっとソファとテーブルの間にへたり込んでしまった。

無理もない。

酔っぱらった状態で、今まで一度も経験のない絶頂を何度も味わわされた身体が持つわけがない。

ふと、社長がソファの後ろのオレに、

「オレの机の一番下にローションが入っているから出しておいてくれ。あとコイツをベットにしておいてくれ」

と囁いて、真希子の身体を抱き起こした。

白い尻丸出しで脇から支える社長の手に胸を揉まれながらヨロヨロ歩き出した。

社長と真希子が出て行くと、オレは背もたれを倒してソファをベッド状態にした。

徹夜組が仮眠を交代で取ったりするのに使うことがあるので手慣れた作業だ。

あとは、ローションもすぐ見つかったのでテーブルの上にペットボトルと並べておく。

「ああ、んいやぁん、はずかしい。ひとりでできます」

「なに言ってるの真希子ちゃん。ハイオシッコしましょうね」

「いや、社長、やめてください、見られるぅ。見ないで」

廊下に脱ぎ捨ててあったキャミソールを拾い、女性トイレに行くとドアが開けっ放しで後ろから真希子を抱えて、小さな子どもを親がオシッコさせるように真希子の両足は完全に宙に浮いて、便器に向けている。

「いやぁ、見ないでぇ、出る、出るの。出るから、いやぁ、はずかしいぃぃ」

そう言いながら派手な放尿音を立てて真希子は小便を便器に出した。

「いやぁぁ、なにするの、いやん。汚いから。拭いてないんだから、洗ってないん、ああああん」

社長が、全裸の真希子を便器に座らせて、足を担ぎ上げて真希子のおまんこを舐めている。

「うん、少し酒の臭いがするけど、真希子のおまんこ、マン汁は美味しいよ」

「いやぁぁ、きたないって。はずかしい」

「真希子に汚いところなんかないよ」

と顔を上げた社長に、真希子が突然社長の顔を抱き寄せたかと思うとキスをして、口の周りにある自分の体液を全部舐め尽くす勢いで舐めとり、最後に長々と真希子からディープキスをした。

そこにはいつもの高飛車な真希子の姿はなく、男に溺れた30代後半の色白のメスがいるだけだった。

一足先に社長室に戻ったオレは全裸のままソファベッドの後ろに寝そべって隠れた。

やがてキスを交わしあう二人の男女がもつれあいながらベッドになだれ込んできた。

「グチョグッチョに濡れてるよ、真希子のおまんこ」

「もう、社長のせいですからね。あん」

ヌチャ、ヌチャという真希子の出す粘液にまみれて、抜き差しされる男性器と受け入れる女性器の音がし始めた。

早々に真希子が悲鳴を上げる。

「だめ、もうだめ、私、もう、あ、ああアン、あ、イク、イクわ、、ああン、私いっちゃうぅ、ああああぁ」

何度も絶頂を味わい、気を失ったように荒い息だけをしている真希子。

オレが横に立っているのにも気づいていない。

社長は真希子をうつぶせに転がした。

「真希子、ケツを出せ」

弱々しく身体を動かす真希子。

ゆっくりと膝をにじりお尻を上げていく。

白い二つの尻肉の間に褐色のすぼまりが見える。

これがあの真希子のケツの穴か。

見たやったぜ。

しっかり見てやったぜ。

そう思うとオレのちんぽがムクムクと起き上がってくる。

社長がそれを見て囁く。

「お前の子種を、真希子の中でぶちまけて孕ませるんだ」

そう言えば社長は中出ししても真希子に子どもを孕ませることはできないんだった。

「これからコイツに、男からもらう快感で、男を下に見る癖を直させてやるぞ」

そう言うと、社長はローションをたっぷりと真希子の尻に塗りたくり、菊門を刺激している。

もう片手で、おまんこに指を入れ。

「十分濡れてる。オレが後ろから真希子を押さえて起こすから、お前はタイミングを見て仰向けで寝転べ」

そう言うと社長は、真希子を後ろから貫いた。

真希子は快感に朦朧とした意識の中で、社長の繰り出す腰の動きに合わせてケツを振っている。

真希子の白い腰を両手でがっちりつかみ、時折腕を伸ばして真希子のクリトリスをいじったり、乳首をつまんだりして真希子を追い込んでいく。

「あ、また、またくる、いや、わたし、また」

真希子が切羽詰まった声で訴える。

社長はローションに手を伸ばし、もう一度真希子の尻の割れ目に垂らすと

「真希子、オレも気持ちいいよ。真希子のおまんこ最高だよ。子ども作るよ、作るんだよ」

「あ、ん、あああ、いいの、いいのね、わたし、ああああああ、いっちゃう」

そう言うと真希子はソファベッドの端を思いっきりつかんで身体を硬直させた。

社長はその瞬間、真希子の菊門に指をツッコんだ。

更に真希子がのけぞる。

「あうあ、うあ、あ」

真希子は、何か言おうとしているがもう声になっていない。

社長は、硬直が溶けるように崩れ落ちた真希子の菊門に入れた指を抜き差しし始めた。

人差し指と中指を重ねて2本出し入れして、いつの間にかもう指の根元まで入っている。

そのままくるりと掌を

「いやぁん」

と真希子は小さな声をあげた。

社長は、真希子の菊門から指を抜き、まんこにはちんぽを刺したまま、両手を真希子の胸に差し込みガバッと起き上がらせた。

真希子に抵抗する力はなく、胸は揉まれるまま、あごをあげて社長の肩に頭をのせ、されるがままになっている。

オレはこのタイミングだと思って、ソファベッドに仰向けで寝転んだ。

社長は、真希子が見下ろさないように片手で真希子のあごをつかみ、真希子のコリコリとした乳首をつまみながら後ろからピストンを始めた。

たまらず真希子が喘ぎ声をあげる。

ジュポっという音とともに真希子のおまんこから社長のちんぽが抜かれた。

「いやぁん。なんで?」

真希子が物欲しそうに社長のちんぽを探して手を後ろに回す。

社長は真希子の顔を片手で覆い目隠しをする。

オレが、だらしなく開いた真希子の両足の間に身体を入れると、社長がゆっくりと真希子をしゃがみ込ませる。

愛液でテラテラ光る真希子の剛毛陰毛がオレの勃起したちんぽの先に触れた。

「ああん、そこにあるのね」

「そうだよ、真希子が欲しいものを手で掴んで自分で入れてごらん」

「はずかしいわ。あん、でも」

「何が欲しいの?子種を出してくれる棒が欲しくてたまらないんだろ?」

「あああん、言わないでぇ」

そう言いながら真希子はオレのちんぽをつかみ、濡れそぼった自分のまんこにあてがった。

冷静なら、その体型はおかしいと気づくだろうが、手で視界を遮られ、何度も絶頂を味わい、排尿姿を見られ、酒の酔いもある。

思考能力はもう本能赴くままの生殖行動にしか向いていない。

真希子がおまんこでオレのちんぽを飲み込みながら、身体を落としてきた。

たまらない快感がオレの身体を駆け抜ける。

社長に後ろから押し倒されて、真希子の身体が完全にオレの身体の上に覆い被さった。

真希子は今誰のちんぽを受け入れているかまだわかっていない。

そのまましたから真希子の頭と腰を抱きしめると、真希子はゆるゆると腰をスライドさせてきた。

社長が真希子の耳元でささやく。

「気持ちいいだろう。真希子。真希子、子どもを作るんだ」

「アン、アン、アン、私、、どうなるの?」

「いいんだよ。真希子は何も悪いことはしていないよ。悪いのはご主人だ。子どもが欲しいのは真希子なんだ」

「そうよ、ああ、私。赤ちゃんが欲しいの。ああン、私の中でイッて。私にいっぱい出してぇ、あんん、あ」

オレのちんぽで完全にメスになってる真希子。

真希子はまだ、自分の身体に今まで経験のないことがこれから起きることを知らない。

「真希子。いい顔してる。キレイだよ。女の子だったら絶対真希子似がいいな」

社長はそんなことを囁きながら真希子の尻をローションをつけた手で撫でている。

時折指を菊門に入れているらしく、そのたびに真希子のおまんこがキュッとオレのちんぽを締めつける。

「いやぁン、そこはダメ。指を入れないで。おかしくなっちゃうん、あん」

そんな真希子の訴えも聞き入れられず、社長の指が真希子の菊門を貫き、時々真希子のまんこの壁越しに社長の指の感触がちんぽに伝わってくる。

すげえ感触で気持ちがいい。

けどまだだ。

「気持ちいいか真希子。気持ちいいセックスで子どもができるんだよ」

「あああん、いい。きもちいい」

「よし、そろそろいくぞ。真希子、しっかり男を味わえ」

「ああン、また来る。指いや、お尻の穴に指はいや。それイヤ、おかしくなるぅ」

その声を合図に、真希子の菊門から指が抜かれ、社長のちんぽがあてがわれた。

オレはさらに下から力を入れて真希子の頭と腰を押さえた。

「え?なに?なになの?おかしい。私、変。社長が何人もいるみたいに感じる」

これから何が起きるのか一瞬でわかったようで、今までにない力で真希子が抵抗を始めた。

酒の酔いが残っていなかったら、オレの力でも抑えられなかったかもしれない。

しっかり下から抱きしめて、社長が真希子の菊門を貫通するのを待った。

「真希子!オレのことをそんなに感じてくれて嬉しいよ。ご褒美をあげるからね」

「え、アン、アン、ダメ、お尻の穴、は、だめぇ、裂けるぅぅう、あああ、んん」

「真希子のバージンをいただかせてもらったぁ。嬉しいよ」

社長は真希子の上に完全に覆い被さって真希子に囁いた。

さすがに二人分の身体が乗ると重い、けど快感というものは恐ろしいもので、その重さよりもっと気持ち良くなる期待感が勝っていると耐えられるものだなぁ。

社長が抜き差しを始めた。

社長の抜き差しに連れて真希子が腰を動かす。

無理もない。

初めてアナルにちんぽが入れられたのだ。

真希子は、口がパクパクしているが声が出てこない。

泣いているようだ。

社長が何度か抜き差しを繰り返すと、完全に真希子の菊門を貫いて入りきったようだ。

社長の恍惚に満ちた勝ち誇った顔が下から見えた。

オレは動く必要がなかった。

社長が動けば真希子が動く。

真希子のおまんこの壁越しに社長のちんぽを感じていればいい。

真希子が首を弱々しく振り

「ああああン、おかしくなる。私お尻の穴が、おかしい。ああああ、ん」

「イクのか?真希子、ケツの穴にちんぽを入れられていくのかぁ、真希子」

「ああアン、イクきぃ、イクの、いっちゃウゥゥン、やめてもう、ああん」

「オレもいくぞ、真希子のバージンの尻の穴でいける、幸せだぁ、真希子ぉ。いいこどもをうんでくれぇ!」

「ああ、ン赤ちゃん、赤ちゃんの、ちょうだいい、真希子に、いっぱい中に出してぇ!あかちゃ、ああああああ」

オレも限界だった。

社長が真希子の腰をつかんで、奥まで貫いて出したのがちんぽで感じた瞬間、真希子もぎゅうっとまんこを締めだしてオレのちんぽを、まさに掴んでしごく感じになって、二人の腰使いにはたまらず真希子の開ききった子宮口目がけて最高の射精感を味わった。

ケツの穴に社長のちんぽをくわえたまま、真希子がオレにキスを求めてきたので応じてやった。

後ろから社長が真希子を引き寄せて強引にキスをすると、濃厚に真希子も舌を絡めていった。

「真希子、このあとが大事だ。一週間以内に旦那さんとちゃんとセックスするんだぞ」

弱々しく首を縦に振る真希子を見届けると、オレはジュボン、という音とともに真希子のまんこからちんぽを引き抜いた。

そして社長が真希子とディープキスしている間に服をかき集めて社長室を出た。

夜中の二時を回っていたが、その後も社長室からは男女がまぐわう音がしていた。

翌朝社長に聞くと、アレから一時間アナルセックスしてたという。

「お前の大事な精液を、真希子から搔き出すわけにいかないし、しっかり奥に押し込んでおかないといけないからな」

と笑った。

真希子はほとんど放心状態で、社長の車で社長に家に行き、そのまま泊まって、朝奥さんの作った朝ご飯を食べて旦那と住んでる旦那の実家近くの家に帰ったという。

2ヶ月ほど何事なかったように、今まで通り真希子はうちの会社に収録で来ていたが、少しだけオレや若手の男性スタッフに対して上から目線ではなくなったのと胸が大きくなり始めたことだ。

ある日、満面の笑みで真希子が社長に妊娠を報告した。

事務所全体で拍手が起きた。

オレも一応立っておめでとうと言いながら拍手したら、真希子は照れくさそうにオレのところに来て下から意味深な目つきで微笑みながら

「ありがとうございます」

と言った。

- 終わり -

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「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

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