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投稿:2015-12-23(水)01:02

再婚して出来た義理の妹が、親戚のおっさんに夜這いされているところを目撃した

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甚三郎さんからの投稿

高◯生のときに親が再婚したんだが、義理の妹が親戚に悪戯・・・てかやられているのを見てロ◯好きになってしまった。

義理の妹はまだJ◯3だった。

俺は父子家庭で向こうは母子家庭。

あまり仲良くもならなかったが、共同生活に支障はなかった。

むしろ飯も作ってもらえるし、ありがたかった。

ある日、養母の親戚の集まりに行くことになった。

法事だったかと思う。

気乗りしなかったが、一度くらいは挨拶しておくべきだと2泊くらいで行くことになった。

でかい家で離れがあった。

今になってもどの親戚か分からんのだが、法事も終わって酒の席になったころにオッさんが妹を寝かせてやると離れに連れていった。

俺の父親も養母も挨拶やら世間話で忙しそうにしていたし、気にもとめずにお願いしますーなんて言ってた。

離れで子供が寝るのは大人が酒の席でうるさいから眠れないだろうという理由で昔からそうやってたようだ。

俺も話し相手もいないし、まだガラケーだった時代だから離れでテレビでも見て寝ようと席を立った。

離れはそれほど大きくなく、土間とその奥に小さな和室が2つあるだけだった。

もちろんクローゼットなんかもないし、家具も置いてなかった。

あるのは布団とエアコンとテレビくらいだったか。

なんの気もなく妹を起こさないようにそっと離れに入ると、奥からうめき声が聞こえてきた。

まだ寝てないのか・・・と思ったのだが、その声の質に本能的に耳を澄ませていた。

足音を立てないように近づいたが、襖が閉まっていて中は見えない。

くぐもったような妹の声。

ときどき

「あ」

とか

「やめ・・・て」

と声を出すが何をしているのか分からなかった。

だが、入っていく雰囲気でないことは童貞だった俺でも察しがついた。

それもそのはずだ、オッさんが

「かなちゃんはココが気持ちいいんだったかな」

と喋ってやがったからな。

妹は

「ゃめ・・・」

と、くぐもって何を言ってるか分からないような声を出すばかりだった。

が、俺の股間が反応した。

どうしても見たくなった。

そこで襖を少し開けた。

心臓の音で俺が離れにいることがバレるんじゃないかと思うほど緊張した。

妹の股間にオッさんの頭があるのはわかったが、全体までは見えない。

というか妹の上半身が見えなかった。

もう少し、もう少し、と結構開けてしまっていたような気がする。

妹は目隠しをされていた。

パジャマの前ははだけて膨らみかけた胸が丸見えになっていて、下は何もはいていなかった。

オッさんは妹のお尻を持ち上げるようにして万個にむしゃぶりついていた。

ときどき呻いては体を痙攣させている妹の姿にFBした。

まだ体も小さかったんだが、それでも感じている妹に女を見たような気がする。

9歳の子にまさかFBするとは思っていなかったのだが、目を離すことはできなかった。

くびれもなければ胸もほんの少ししか膨らんでいなかった。

オッさんは自分のモノを出すと妹の口に持っていき、舐めさせた。

目隠しされながらも口に入れられたものを必死に吐き出そうとしているのが分かった。

頭を抑えられていた。

気がつくと俺はズボンの上から自分のものを握っていた。

そこでオッさんがこっちを見た、ような気がする。

だが、気づかないフリをしていたのか、妹の口からちんぽを出すとそのまま挿入した。

妹の腰の下に枕やバスタオルを敷いて位置を合わせてゆっくりと腰を落としていった。

「んあ・・・あああっ」

と噛み締めたような我慢しているような声を漏らす妹。

そこでオッさんが体勢を変えて、妹の片方の足を持ち上げた。

体が小さいから簡単に妹は横向きになった。

小さな胸がよく見える松葉崩しのような体位になった。

本当に入っているのも分かった。

全部は入っていなかったようだが、腰も動かしていないのに明らかに妹の声が大きくなった。

深く入ってしまったのだろう。

浅く息をしているのか肩が上下に動き

「ぃだい・・・おちんちん・・・ぬいで・・・」

途切れ途切れに声を出していた。

だがオッさんはギッチギチに入っているものをこっちに見せつけるようにすると腰を動かし始めた。

わざわざ足をずらして股間が見えるようにしていたのは気のせいではなかったはずだ。

「・・・・・・!!」

声にならない声というのか、ングッというような息を飲む音を立てて、妹はくちびるにギュッと力をこめていたが、そのうちグチャッグチャッとエロい音を立て始めた。

目が離せなかった。

ましてや、やめてやれ!なんて飛び込んで行くことなんて出来なかった。

オッさんはまた正常位に戻すと、今度は挿入したまま妹の割れ目を手で擦り始めた。

クリを刺激していたのだろうが童貞の俺にはピンとこなかった。

性の知識はあっても生で見るのは初めてだったし、正直なにをしているのか冷静になんて見ていられなかった。

「ここでしょ?ここ擦りながらしてもらいたいんでしょ?」

気持ちの悪いオッさんが喋りだした。

妹はガクガクと体を震わせて足首をピンと伸ばしている。

あとはグチュグチュッという音と時々ピシャっと打ち付けるあの音が響く。

腰を動かしながら小さな乳首を転がしたり揉んだり・・・というか摘んだりしていた。

「うぁああ・・・ぃだい・・・ぃ・・・たい」

と時々妹が声を上げると

「じゃあこうしたら気持ちいい?」

とオッさんが動きを変えると妹がおとなしくなって、はぁはぁという息遣いとエロい音だけになった。

妹が声を上げたとき、恥ずかしいことに俺はパンツの中で出してしまった。

それでもまだ勃起していた。

妹は声を殺しながらもちんぽを打ち付けられるのに耐え、オッさんが中に出して終わった。

終わったのが分かると俺は慌てて離れから出て隠れた。

しばらくするとおっさんは出てきて周りを見渡してから母屋に戻っていった。

大人にのしかかられている小さな体。

ほとんど膨らみのない胸をいじられている姿。

くぐもった子どもの声。

あれを見てからしばらくは、どんはAVを見ても萎えてしまった。

- 終わり -

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