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投稿:2016-09-03(土)08:11

月一で指名してる人妻風俗嬢を3時間で指名予約したら

この体験談のシリーズ一覧
1:月一で指名してる人妻風俗嬢を3時間で指名予約したら
2:人妻風俗嬢のKさんとお泊まりデート

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東京都/風俗おじさん(40代)からの投稿

最近月1ぐらいで指名しているアラフォのKさんを、臨時収入があったので3時間と奮発した。

自宅から遠いのと、昼の仕事をしているから週末ぐらいしか出勤しないし、深夜が多いから予約出来たのはAM1時からになってしまった。

先に宿泊でラブホに入り、Kさんを待つことにして浴槽のお湯を溜めながら大量に買った酒を飲みAVを見ながら待っていた。

予定より早めにKさんが到着してフロントから連絡が入った。

ドアを開けて招き入れると抱き付かれ、キスをしてから

「嬉しいけどお金平気?前のお客早めに終わらせてきたよ」

ソファに座ると舌を絡ませて激しくキスをして股間を撫で触る。

「AV見てカチカチじゃない(笑)」

「お店に寄ってないからあと少し連絡しないで平気だからシャワー浴びよう」

お互いに急いで脱いで浴室へ入り、ボディソープで洗いあうとKさんは跪いてフェラをしてくれる。

いつもより激しいが厭らしく舌を絡ませたり袋などまで丁寧に舐めた。

「浴槽入ってて!電話してまたすぐ来る」

浴室前で電話してタイマーをセットして戻った。

浴槽で俺に股がり85Dの胸を舐めてと顔に擦り付けるから乳首を舐め、反対の乳首を摘まみ、お湯とは違うヌルヌルになったオマンコに固いチンコを擦り付ける。

「俺さん気持ちいい・・・前のお客無理やり入れようとするから怒ったけど、俺さんみたいに上手く感じさせてくれたらかまわないのにね!」

感じながら腰を俺の動きに合わせている。

「俺さん、今だけ生でオチンチン入れて!指名入ったとメール来た時から決めてたの」

自分からは入れて腰を激しく上下させて大声で喘ぐ。

「俺さんのチンチン固くて熱いよ・・・きもちいいの!私のきもちいい所に当たる・・・いい・・・」

お湯が大きく波打つぐらいに激しく動くと中が締め付けてから身体を反らせてマジに逝った。

Kさんはフラフラだからベッドへ移動して酒とお茶を飲んで一休みしたが、まだ時間は40分ぐらいしか経過していない。

またKさんが俺にキスをしたのが合図で抱き合い、今度は69になって舐めあうと、びしょ濡れは続いていたからクリを剥き、舌で転がし吸い付き指2本で中をかき回した。

Gスポを指先で弄りクリを舐めると中から溢れだし、俺の顔をビショビショヌルヌルにする。

「俺ちゃん・・・今日は激しいよ?でもきもちいい・・・また逝っちゃうよ!俺ちゃんはまだ逝かないの?ダメ・・・イクイク・・・オマンコがきもちいい!凄い!一緒に逝きたいのに」

俺に抱き付きビクビクしながら逝くと

「スキン付けて中に出して!」

フェラでスキンを装着すると、自分からは四つん這いになる。

腰を掴み奥まで着き入れて動かずにクリと胸を弄る。

Kさんは自分から腰を動かし始める。

クリと乳首を弄るのを続けると腰の動きは速く大きくなり声も叫ぶようになる。

「また逝きそうなの・・・俺ちゃんも一緒に中に出して!奥に・・・アァァ・・・逝きます・・・」

俺も腰を動かした。

Kさんは枕に顔を埋め聞き取れないが喘いでいる。

腰を抱え、限界まで突き上げるのを何回か繰り返した時に

「イクイク!アァァァ~くるダメ~」

と絶叫して身体を反らせ、硬直した時にオマンコもギュッと締め付けがきつくなり、中は何か動く感じになり我慢できず俺も射精した。

「俺ちゃんの出てるのわかる・・・たくさん出てるよ!中出しされたら妊娠しそうな感じにたくさんだよ」

久しぶりにこんなに出しているのは俺も分かるが、Kさんのオマンコはそれを逃がさないためかまだ動いているから萎え方も遅い。

5分ぐらい入れたままなのを抜いてスキンを外すとKさんは起き上がり、フェラで綺麗にしてくれた。

「好きになりそう(笑)セフレになっちゃう?彼氏や旦那はいらないけど俺さんならお店抜きでもかまわないよ」

Kさんはバツイチらしく中◯生の子供がいるのは聞いていた。

「今日は3時間もあるからまだ余裕だ(笑)少しだけお酒飲みたいかも」

車なのは知っているからグラスに半分だけ甘めの缶酎ハイを注ぎ、残りを俺が飲み休憩

「捕まっても俺は責任持たないから」

「自宅近くまで首都高使っちゃう(笑)そうしたら路地使えば平気だから」

ピタっとくっつき、甘えながらキスをしたり身体を触ってくる。

「たぶん俺さんがお客さんで一番身体の相性がいいみたい」

「分かってるだろうけど、他にもしてるお客さんはいるけど私から入れたりしないし生では無理矢理以外は居ないから」

全部は信じませんが、そうなんだと喜びはしました。

「まだ出来る?私もう一度したいの・・・」

俺を寝かせフェラを始めます。

手は乳首やアナル、袋などを触ります。

足を開かせて抱え、アナルを舐めたり膝裏から内腿を舌先で舐めたりと今までしないことをして聞きます。

「俺ちゃんアナルは感じる?チンチン以外は?乳首は少し感じたよね」

乳首からお腹へ下がり固くなりかけたのを嬉しそうにくわえて唾まみれにしてジュボジュボと舐めたりイラマチオまでします。

「グェゲホ・・・やっぱりこれはツラい」

そう言うと俺の上になり、スキンを付けてから騎乗位で入れてしまいました。

「またカチカチ!俺ちゃんのオチンチンの角度がいいのかな?ここに当たると私感じるの」

胸を揉み腰を回し、俺の顔を見ながら言います。

「ヤバい!今日は早いよ!逝きそうなの・・・俺ちゃんはまだだよね?」

普通に話すと【さん】付けだがしてる時は【ちゃん】に変わる。

またビショビショになり卑猥な音とKさんのあえぎ声が響いている。

「オマンコから厭らしい音が出てる・・・逝っちゃうダメ!我慢できないよ俺ちゃん!いい?逝っていい?逝っちゃうよ?」

体位を対面座位にして俺がKさんを抱えキスをして

「淫乱なKを見せて!逝っていいよ」

俺も腰を動かす、舌を出し絡めると

「イグゥ~逝っちゃう!イヤァァァ~~」

強く抱き付き腰を押し付け逝った。

ぐったりしたKさんを寝かせた時にタイマーが鳴り出す。

「あと・・・30分あるよ」

Kさんがスマホを見て

「俺さんがやはり今日は最後のお客様(笑)少し遅れてもいいかな」

立ち上がり浴室に入りシャワーで流していると

「まだ固いね(笑)2回目出してないでしょ?」

Kさんは自分から立ったままで入れた。

「生だよ?ヤバいから」

「信じてるから、中出ししないのは」

壁にKさんを押し付け片足を抱え下から激しく突き上げた。

「K!きもちいいよKのオマンコきもちいい」

言うと

「俺ちゃんのチンチンが子宮に当たる!中出しダメだよ妊娠しちゃう!でも子宮に当たって・・・」

口を開けヨダレを垂らしながら言う。

抜かずにKさんを立ちバッグにして右手でクリを弄り、左手は右胸を握るように揉み、激しく突き上げると我慢の限界はすぐに来た。

「K!逝く出すぞ!」

中出しする勢いで突いてギリギリで抜き、お尻から太ももに2回目とは思えない量をかけた。

急いで洗い直し着替えをして、ラブホを出るときは時間を少し過ぎていた。

店の前まで送る。

明るくなり始める時間だが、周りを気にせずキスをしながら歩いていた。

店のそばまで来て抱き合い、舌を絡めたキスをしてから

「来月来てくれる?その時は夕方にメールを先に下さい。早目に出勤してはや上がりにしてお店関係無くゆっくりセックスしたい」

「少しだけお金は欲しいけどいいかな?」

俺は頷いて笑い、Kさんを店のあるビルに入り、エレベーター前でキスをしてお尻を撫でてから

「その時は中に出しちゃうかもね」

エレベーターのドアは閉まった。

続き:人妻風俗嬢のKさんとお泊まりデート

- 終わり -
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