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投稿:2015-10-15(木)10:41

10代の可愛いギャルと援交

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yさん(10代)からの投稿

前回の話:中出ししまくってたギャルの若妻が妊娠した

由美を妊娠させてから少し飽きが来たのか、昔ほど由美に興奮しなくなり、新しい女の子を探そうと思いました。

高額を払う前提なので可愛い女の子としか会いません。

実際払わないですけど。

住んでる県が田舎なので、隣の都会の県の掲示板に投稿しました。

高額条件付きと、カカオのIDを乗せました。

3件くらい携帯が鳴り、写メを送らせるとブスばかり。

二週間ほどオナ禁してたのでブスで我慢するかと思ったところ、もう一度カカオが鳴ったので写メを送らせるとかなり可愛いギャル。

よしこの子でいこう、と思い返事をしました。

y「年齢と名前教えてくれる?」

愛華「愛華です!(まなか)19です。何歳ですか?」

y「32だよ」

愛華「条件って何ですか?」

y「◯◯(隣の県)で投稿したんだけど、住んでるのは◯◯だからこっちまで来て欲しい」

愛華「あ、愛華も同じですよ(笑)」

愛華も同じ県に住んでいたらしい。

二つ横の市に住んでいるよう。

y「一晩で5でどう?サービスとか良かったらアップするし(^-^)」

愛華「わかりました!」

y「車あるかな?あと高校の時の制服もある?」

愛華「車ないです^_^;制服、お姉ちゃんの借りたらあります!」

y「わかった!じゃ持ってきてくれる?夜の7時に◯◯駅に来てくれる?」

愛華「おっけぃ!」

たまにタメ口が入るようでした(笑)

毎日亜鉛とマカを飲んでいます。

六時半にバイアグラ50を2錠飲み、効く分頭痛がするので頭痛薬も一緒に飲みました。

愛華のカカオのアイコンは肩にかからないくらいの茶髪のかなり可愛いギャル。

夜の7時に歩いて駅に向かい期待して待っていると、なかなか来ない。

遅い。

飛ばれたかな?と思い、駅の近くのベンチにでジュースを飲んでいると、

「yさん?」

と声がしたので振り向くと超ミニスカのJKがいました。

y「え?」

愛華「愛華です!」

y「あ、愛華ちゃん?アイコンと雰囲気とか違うからわからんかった!」

愛華「かなり前の写メやからさ」

愛華は金髪のストレートロングお尻につかないくらいの長い綺麗なサラサラヘアの女の子で、やっぱりかなり可愛い。

脚も美脚で細い。制服も可愛い。

ルーズソックス履いてるってことは、お姉ちゃんもギャルなのかな?と思いました。

y「あれ、制服着てきたん?持ってきて欲しかったwそのままやったらホテル入れへんし」

愛華「ほんま?どうしよ?」

頭は悪いのかな?笑と内心思い、

y「これ上から着たら大丈夫」

愛華「あ、ありがとう」

3分ほど歩き、ホテルに入りました。

愛華「タバコ吸っていい?」

y「いいよ」

タバコを吸っていると

愛華「本間はさ、17歳やねんw」

y「え?ほんと?」

愛華「うん、17やったらあかんかなと思って嘘ついた」

y「あーそっか、、、んー」

愛華「あかん?」

まずいかな?とも思いましたが、ここまできて我慢は出来ません。

y「いいよ。仕方ない。身長と体重いくつ?」

愛華「156.43キロ!」

y「高◯生かぁ。高◯生なのにお姉ちゃんの制服?」

愛華「高校行ってないからさ」

y「仕事してるん?」

愛華「まだしてない!卒業したばっかやし!」

ん?卒業?

y「え?卒業したばっか?」

愛華「あっwごめん本間は1◯歳」

y「え、15!?」

愛華「うん」

今は四月なので先月に卒業したばかり。

ほとんど中◯生。

笑愛華「あかん?」

こんな可愛いギャルを置いて帰れないw

しかも1◯歳。

既にフル勃起していた。

y「いいよ!」

それにしても15に見えないな。

大人っぽいなと思いながら、愛華に貸していた上の服を返してもらい、制服スタイルにさせました。

先ほどは気づかなかったが胸も大きい。

y「何カップ?」

愛華「D!」

y「モテるやろ?」

愛華「んー、先月20歳と18歳の人に告られた」

など話をし、愛華をベッドに誘いました。

愛華「お風呂は?」

y「入ったよ」

と答えました。

入っていませんが。

二週間前由美としてからペニスは一度も洗ってません。

我慢できないので全部服を脱ぎました。

一度中断します。

■続き[2015.10.15_10:40追記]

服を全部脱ぎ、フル勃起したちんこを見せました。

愛華「え!でか!」

中学を卒業したばかりの女の子にはかなりきついサイズです。

17〜18センチくらいあります。

愛華「でかすぎ!入らへんと思う・・・痛そう」

y「優しくするよ。大丈夫大丈夫。溜まってるからさ。フェラしてくれる?」

愛華「うん、でもフェラ好きじゃないからあんまりしたことない」

y「あ、そうなんだ?教えてあげる。まず舌で綺麗にしてくれる?」

そう言うと、愛華は舌でペロペロ舐め始めました。

y「そうそう。白いのいっぱいついてるやろ?チンカスってゆうねんけどこれも全部舐めて綺麗にして」

愛華は嫌そうな顔でチンカスを全て舐めとっています。

y「フェラいや?」

愛華「うん」

y「じゃ、俺が自分で腰振るからヨダレ口に溜めてくれる?」

愛華が合図をすると、

y「腰振るから苦しいけど良かったらプラスするからね。口開けて?」

愛華に口を開けさせ、ちんこを口に挿入しました。

半分ほど入り、少し苦しそうなので半分ほど入れたところで腰を振りました。

ヌルヌルして気持ちいい。

舌ピが当たりいつもと違う感覚。

物足りなくなり、

y「奥までするけど噛んだら怒るで?口すぼめて?」

愛華が口をすぼめると一気に奥へ挿入しました。

愛華「オエッッ!!エェッッ!ンーンー!!」

やめてと合図してますが、喉の奥を突きまくります。

y「口すぼめてもっと音立てて!出来たらやめたるよ」

愛華「ジュポジュポッッ!!ジュプジュプッッッ!おぇっ!!ジュポジュポッッッ!

やらしい音とえづく音が両方聞こえます。

イキそうになったので愛華の口からちんこを抜きました。

愛華の口からよだれがどろっと垂れてきました。

愛華「はぁはぁ・・・しんどい」

y「でも良かったよ」

制服は着せたまま、ヒョウ柄のパンツだけ脱がせました。

指を一本入れると少し濡れていました。

y「ん?濡れてるで?」

愛華「うん・・・」

あまり援交などに慣れてない様子。

濡れてきたのでクリトリスを舐めながら激しくすると、

愛華「んんんっ!!ああぁんっ!!んっ!」

気持ちいいのか愛華も声を出し始めました。

濡れてきたので手マンはやめました。

締まりが良さそうだったのであまりしてガバガバにしたくないし。

y「ほら愛華ちゃん上乗ってきて」

愛華「ゴムは?」

y「んー、生でさせてくれたらプラス3払うけど!」

愛華「本間?んー、わかった!生でしたことないねんけどw」

初めての生・・・生意気なギャルにはお仕置きしないとw

y「ほら跨ってきて?」

愛華は5分の3程挿れたとこで止まってしまいました。

愛華「んっ・・・きつい」

y「大丈夫だよ」

なかなか動かないので愛華のお腹を両手で持ち、一気にちんこに突き刺しました。

愛華「あぁぁぅ!!きつすぎ!」

y「あ〜愛華ちゃんのおまんこすごい良いw痛い?」

愛華「痛くはない」

y「気持ちいいの?」

愛華「うんw」

y「じゃ、腰振って?」

パンパンパンパンッッッパンパンッッ!!

15歳とは思えない腰の振り方です。

膝を立て激しく腰を振っています。

愛華「あぁぁぁん!!ぁぁん!気持ちいいッッ!!」

y「生気持ちいいやろ?どこがいいん?」

愛華「奥やばい!こんなん初めてッッ!!」

金髪のサラサラヘアを乱しながら激しく腰を振っています。

愛華「あぁやばい!!あぁぁん!!」

y「ストップストップ。立ちバックしよっか」

壁に手を突かせ立たせました。

一気に挿入すると、

愛華「あうっっ!!」

最初から激しく奥を突きまくります。

パンパンパンパンッッッ!!パンパンッッ!!!

愛華「待って!!なんかやばい!止めて!!あぁぁぁん!!あうっ!止めて!」

y「イキそうなんか?」

愛華「イクってどんなんかわからへん」

y「教えてあげるw」

パンパンパンパンパンパンッッ!!

愛華のお尻に当たる音が響きます。

愛華「あぁぁぁぁん!!やばいっっ!!気持ちいいっっ!!」

愛華はイキそうだったので正常位に変え開脚させ自分の両手でまんこを開けさせました。

携帯にメモしていたセリフを言わせました。

愛華「愛華のおまんこでいっぱい気持ち良くなってください!今日1日性処理道具として使ってください」

y「よく出来たな。じゃ性処理道具使うで?笑」

と言い、挿入しました。

愛華「あぁぁんっっ!!」

y「めっちゃ濡れてるなぁw」

愛華の経験の浅い膣肉がちんこに絡み付いてきます。

これが1◯歳か。

グチュグチュッグチュグチュッッ!!

愛華「あぁぁぁん!!もうやばい!めっちゃ良い!」

y「どこが良いんや?」

愛華「奥やばい!!もっと激しくしてっ!」

y「こうか?」

グチョグチョッッ!グチョグチョグチュッッ!

愛華「ああぁぁなんかやばい!!やばい!あぁぁぁぁん!!!」

愛華は初めてイったようでした。

身体が痙攣しています。

少しだけ待ってあげ、再び腰を振りました。

グチュグチュグチュッッ!!

y「ぁ〜やばい愛華ちゃんのまんこ!すごい吸い付いてくる。精子欲しいみたい」

愛華「あんっあんっ!!あぁぁんっっ!!」

イキそうになってきたので、激しく腰を振り始めました。

y「あ〜すごいヌルヌルしてる愛華ちゃんのおまんこ!愛華ちゃんの中に出していい?」

愛華「あぁんっ!だめっ!」

y「プラス5でどう?」

愛華「あぁぁんっ!!やばいっ!う〜んっ・・・まだ1◯やし妊娠しても困るから・・・あうっ!」

1◯歳のギャルと言われ、興奮を掻き立てられました。

y「あぁ!そんなことゆうからもうヤバイ!イキそう!ね?いいよね?」

愛華「あぁぁぁんっっ!!え、ちょっと待って考えるから・・・」

y「あぁもうイク!愛華ちゃんの奥にいっぱい中出しするよ!!イク!!」

愛華「待って!待って!」

ビュルルッッ!!ビュル!ドクドクドクッ!!

愛華の腰を押さえつけ奥に大量の精子を流し込みました。

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