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投稿:2011-02-15(火)04:00

勝負に負けて友達に彼女のフェラを許してしまった

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名無しさんからの投稿

大学1年生の当時、順子という女の子と付き合ってました。

違う大学の子だったんですが、大学入ってすぐのコンパで知り合いました。

お互い大学入りたてという事で、テンションも上がってたんでしょう。

一目惚れに近い形でしたね。

僕も順子も童貞×処女だったのですが、順子の誕生日にようやく結ばれました。

僕は一人暮らしでしたが、順子は実家暮らしだったので、親が結構干渉したりする。

家で門限も決められてました。

そんな中、青臭いながらも恋人として沢山記念日を作ったりして、楽しい学生生活を満喫してたと思います。

順子のイメージとしては奥菜恵さん(公式|Wiki)を想像して頂ければ良いと思います。

そんな中、大学の友達と順子の友達を家に呼んで飲み会をしました。

週末だったので、順子も

「女友達と遊ぶ」

というありがちな嘘を親についてくれて0時近くまで、ウィイレしたり、コンビニのお菓子の批評をしながら飲んでました。

時間も時間で徐々に人数も減っていき、俺と順子と大学の友達の浩二が残りました。

(浩二は中田浩二をイメージしてくれれば良いと思います)

お酒が入ってたからだと思いましたが、人数が少なくなると急に浩二が順子の事を

「可愛い」

とか

「コンパで実は狙ってた」

とか言い始めました。

まぁ、顔は良いですが、アホな友達なんで、俺は軽く流してました。

順子は順子で

「浩二くんカッコイイから、良い人見つかるよ〜」

みたいな感じで流してました。

そんな、やりとりがチョットしつこいくらい続き、おもむろに浩二が

「次の物理の試験、俺がトウジに勝ったら、順子ちゃんフェラしてよ」

とか言い始めました。

一瞬ドキっとしました。

浩二は酔ってましたが、目はマジでした。

順子はあまり下ネタは好きじゃありませんでしたが、彼女もかなり飲んでたので

「チョ・・・チョット、浩二くん飲みすぎなんじゃないですかぁ?」

みたいな感じでなんとか返してました。

ただ、、、ただね。

俺はこの大学、実はすべり止めで第一希望落ちた結果ここにいるんですよ。

その分、大学で良い成績とってやろうという気構えで前期の理系の教科は常に成績上位を取ってました。

反面、浩二はマジ遊んでるやつで、ほぼ毎回再試験を受けてるような奴でした。

そんな余裕もあってか、俺も酒の勢い

「おう、いいよ」

と受けてしまいました。

順子は

「勝手に決めないでよ〜」

とは言ってましたが

浩二が

「やった、じゃあ、トウジに勝ったらフェラしてくれるんだね」

と言うと、順子は

「勝ったらの話ですよ!!」

と言い返してました。

ちなみに、うちの物理の教授は臨時試験を行って、無理やりにでも単位を取らせようという教授で、成績上位10人を講義中に発表したりするような教授でした。

まぁ、そんな感じで臨時試験の範囲が発表され、試験当日がきました。

ただ、それまで浩二とは、何度か遊びに行きましたが、物理の試験で勝ったら順子がフェラみたいな話は全く出てなかったんで、少しドキドキしてましたがあれは、酒の席の話で、もう忘れちゃってるんだなぁと思ってました。

翌週の講義。

結果だけ言えば、俺10位、浩二5位。

浩二は必死でサークルの先輩から過去問もらって勉強したそうです。

正直、真っ青でした。

なぜなら臨時試験明け飲みを家ですでに企画してたからです。

救いと言えば、今回も俺と順子の友達呼んでの飲みなので浩二、俺、順子の3人だけになる事は無いかなというくらいでした。

臨試明け飲みもちろん、浩二は上機嫌。

それまで、俺や友達に何も言わなかったくせに

「実はさぁ、この前の飲み会で、トウジと順子ちゃんと約束したのよ。臨試で俺がトウジに勝ったら、順子ちゃん、俺にフェラしてくれるって」

と急にみんなの前でカミングアウト。

友達は

「え〜マジ!?」

「浩二頑張ったもんなぁ」

「順子、いいの?」

みたいな感じで半信半疑でしたが、お酒とともに、みんなその話題でノリノリになっていきました。

順子も

「どうしよっかなぁ〜、でも浩二くんって実は頭良かったんだねぇ」

みたいな感じ・・・。

成績良い事が自慢だった俺のプライドはボロボロ。

ただ、その場は結局はネタという感じの盛り上がり方でした。

宴もたけなわ。

一人、また一人と友達は帰っていきます。

帰り際には

「順子っ、頑張りなよ」

とか

「順子ちゃんのフェラかぁ浩二羨ましいなぁ」

とか冗談交じりに言って玄関を出て行きました。

そして、残ったのは俺、浩二、順子。

人も少なくなり、酒も尽いたので、しばらくウイイレしてました。

さすがに、人数減ると、浩二の口数も減って、普通に

「トウジのポルトガル強いよなぁ」

とか

俺も

「8になってから、キーパー強くねぇ?」

とか

たわいもない会話に。

そんな感じで2,3試合してたらRay読んでた順子が空気に耐えられなくなったのか急に

「それにしても、浩二くん、5位って頑張ったよねぇ」

と。

すると、浩二にまた火がつきました。

「順子ちゃん、俺、頑張ったから、フェラしてよぉ」

と言い始めました。

俺は苦笑いでしたが、順子は

「浩二くん、そんなに私にフェラしてほしいの?ってか私でいいの?」

とか言いはじめました。

俺と出会うまで、処女ってか、Kissもした事なかった順子の口からフェラって言葉が出た事にチョット驚きでした。

俺とセックスするときですら、あまり言葉を交わさず、淡々としていたので。

浩二は

「うん、順子ちゃんにしてほしいよ、トウジ、約束だろぉ!順子ちゃんにフェラチオしてほしくて、俺頑張ったんだって、マジで」

と言いました。

浩二は必死でした。

俺も気圧されてしまいました。

すると、順子が

「ゴムつけてのフェラだったらいいですよ」

と言い始めました。

俺は何を言ってるんだよ!?と思いましたが、その雰囲気上苦笑いしかできませんでした。

浩二は

「え?マジで〜ゴムつきでもいい。お願い」

と言いました。

順子も

「トウジ、約束だから仕方ないよね、ゴムつけるから」

と言いました。

俺も

「あ、、うん、約束だから、仕方ないけど、順子はいいの?」

と言うと、

「私は別にいいよ」

と順子は言いました。

俺も何か順子がフェラするとかしないとか、よりもその場が早く過ぎてほしいと思い、なぜか寝室からコンドームをもってきました。

せかせかと浩二はズボンとパンツを下ろし始めました。

普通なら、順子は目を背けると思うのですが、その場の雰囲気で覚悟を決めたような表情をして浩二を見入ってました。

コンドームの袋をあけて、浩二はゴムを装着しました。

浩二は

「順子ちゃん、お願い♪」

と言い、立ったまま順子に近づきました。

順子は

「私、座った方がいいですか?」

と言い膝たちのような状態に。

すごい事になろうとしてるのに罰ゲーム実行のように冷静な物事の運び、何か異常な光景でした。

もちろん、俺もチンポも異常なまでに固くなっています。

浩二、仁王立ち。

順子膝立ち。

浩二のチンポがビンビンに大きくなり、ゴムは張り裂けそうなくらいってか、ゴムのさっきっぽのトコロが無かったら、コンタクトの俺には生チンポに見えました。

順子は

「トウジ、あんまり見ないでね、浩二さん痛かったら、言ってくださいね」

というと、まず右手でチンポをつかんでチンポの下縁から舌で軽く舐め始めました。

順子が俺以外の男のチンポを舐めてる・・・。

それも下から媚びるような目で浩二を見てます。

浩二もとてつもなくいやらしい目で、順子を見下してます。

順子の舌は竿から徐々に亀頭に向かって這い亀頭の先端をペロペロしたかと思うと、ついに、それを口いっぱいに頬張りました。

順子が浩二のチンポをしゃぶっています。

右手で根元を支え、顔を前後に動かして。

陰圧で順子の頬がへこむのが、浩二のチンポをしゃぶってる事を如実にあらわしていました。

ゴムをつけていても気持ちいいらしく、いやらしかった浩二の顔は悦にひたり、とても穏やかな表情で順子の頭を撫ではじめまして。

すると浩二は

「順子ちゃん、手どかして、顔だけで動かして」

と言いました。

一生懸命しゃぶってた順子は浩二を顔を見ると根元を支えてた手をどかし、浩二の顔を見たまま顔を前後に動かし始めました。

浩二の上から順子の見上げるような顔を見て悦に浸ってました。

順子と浩二は見つめあっています。

俺は本当に順子を愛していました。

ホント、奥菜恵似の顔で小柄な順子。

俺も身長低いのでこんなコが彼女になってくれて、俺は幸せでした。

初キスはGWの夜でした。

急に俺がキスしたので順子は固まってました。

その順子が今、目の前で男と見つめあいながらチンポをしゃぶってるんです。

それも顔だけ動かして。

玩具のように奴隷のように。

俺は何故かその光景に壮絶な興奮を覚えました。

浩二は言いました。

「トウジ、順子ちゃんのフェラ、めっちゃ気持ちい!!」

順子も何かリアクションすればいいのに、浩二のチンポをしゃぶり続けてました。

俺は凝視する事しかできませんでした。

浩二は快感に任せて

「順子ちゃん、俺のチンポ美味しい?」

と言いました。

順子は少し笑いながら、チンポから口を外し

「ゴムだから分からないです。」

すると、浩二

「じゃあ、生で舐める?」

俺はハッ我に返り、

「オイオイ調子に乗るなよ」

と半笑い。

でも、順子は

「生の方が気持ち良いですか?」

と言い出し

浩二も

「うん、生でお願〜い」

と言いやがり、ゴムをはずしました。

順子は

「じゃあ、浩二さん、頑張ったから」

と生の浩二のチンポをしごきはじめました。

右手を動かしながら順子は

「トウジにはいつもやってあげてるし、浩二さんはトウジに勝ったんだから」

と俺に言いました。

俺以外の男のチンポをしごきながら、俺と会話する順子。

俺は少しうわずった声で

「順子がいいなら、いいよ」

としか言えませんでした

順子はしごいてるチンポの先端をチロチロ舐め始め2,3回チュ、チュとチンポにキスをして亀頭を口に含みました。

順子が頭を動かし始めたところで浩二は

「順子ちゃん、どう?俺のチンポ美味しい?」

というと順子は頷くように首をたてに振りました。

浩二が

「チンポ美味しいって言ってぇ〜」

と言うと

順子は

「え・・・んふっ・・・ぉぃし」

と小声で言いました。

すると浩二も

「順子ちゃん、かわい♪」

と言って順子の頭を撫でました。

見つめあいながら、小声でやりとりする2人に俺は嫉妬するばかりでした。

さすがに浩二も立ってるのに疲れたのか、ソファにすわり順子はその浩二の又の間に顔をうずめました。

まるでピンサロ嬢と客みたいな光景でした。

今日までの19年間俺以外のチンポを舐めた事のなかった順子が今、風俗嬢のようにジュッポジュッポ音を立てて他の男のチンポを舐めてます。

興奮した浩二は

「順子ちゃん、俺のチンポ好きだね〜」

「俺のチンポほしい?」

とか口走りやがってます。

その度に順子は頷きます。

浩二は満足げな表情で

「最後は顔に出させて」

と言うと、順子も頷いて、チンポを口から出しました。

ちなみに僕は順子に顔射した事など一度もありません

浩二はビンビンに勃起したチンポを、順子の左頬になすりつけはじめました。

すると順子もだらしない表情と舌でそのチンポを咥えたい一心で追います。

浩二のチンポは順子の左頬から徐々に口角へ降りていき、唇にさしかかると順子の方から、浩二のチンポを咥え様とします。

浩二の亀頭部分が順子の口に隠れたあたりで、また浩二はチンポを順子の口から出し、右頬、鼻へと沿わせていきます。

けだるい愛撫です。

そんな中、浩二は

「今だけは俺と順子ちゃん、恋人だよね」

とかいい始めました。

すると、順子ものってきたのか

「うん、浩二くんの大きくなってほしぃ〜」

などと言い始めました!!

順子の口からそんな言葉が出るとは思ってもみませんでした

浩二は調子に乗って

「もし、トウジと順子ちゃんが結婚して子供ができても順子ちゃんが俺のチンポしゃぶったっていう事実は変わらないから」

とかマジで、意味不明な事をいい始めました。

浩二はこんな言葉責めみたいなのが好きなんでしょう。

順子も浩二のチンポをしごきながら

「今は私達、恋人でしょ♪浩二くんの赤ちゃんがほしぃ〜」

とか言ってます。

ハッキリ言って当時の俺は普通に俺と順子が大学卒業して結婚するもんだとばかり思ってました。

ガキながら、順子は俺の子供を生んで幸せになるんだと思ってました。

順子が俺以外の子供を生む事は考えるだけで狂いそうになりました。

浩二はその言葉でかなり興奮したようで、自分でチンポをしごきながら

「ああ〜そろそろイキそう、順子、愛してるぅぅぅ」

とか言い始めました。

順子も顔に出されるのを待ち望んでるかのように虚ろな目で顔を浩二のチンポに顔を近づけながら

「私も、愛してるぅぅ結婚してっっ」

とか口走ってます。

絶頂に達した浩二の亀頭の先からは大量の精液が飛び出て俺の愛しているかわいい純粋だった、順子の顔いっぱいに四散しました。

顔中浩二の遺伝子まみれになりながらも、順子も満足そうな表情でした。

浩二は精子を出し切りフト我に帰ったのか

「順子ちゃん、ありがとうと、すげぇ気持ちよかった」

と言い若干ばつの悪そうな顔でソファ前のテーブルにあったティッシュ箱に手を伸ばしました。

順子は差し出されたティッシュで自分の顔を拭くと深く愛してるように浩二のチンポを口で綺麗に舐めあげました。

浩二は何度も、

「順子ちゃん、マジありがと、ホント気持ちよかった」

と感謝というよりもどこか謝るような口調で言うと順子も

「私も楽しかったからいいですよっ♪」

と言いました。

すぐさま浩二は俺に向かった

「いやぁ、、、うん、気持ちよかった、、、なんかホント、ごめん、ってかありがとうってか・・・」

と気まずそう。

俺も何故か気まずくて

「ん、、まぁ、約束だから仕方ないんじゃん、、」

みたいな返答しかできませんでした。

順子だけは、まだハイな状態で

「トウジ・・・浩二くんの・・フェラチオしちゃった☆」

(テヘっ☆みたいなリアクションでした)

オイオイ、お前、相当楽しんでただろとか突っ込みたくなりましたが

「まぁ、いいんじゃない」

とか俺が言うと

洗面所でうがいしに行きました。

そんな感じで、微妙に気まずくなったので、軽くTVでも見てお茶飲んで、浩二は帰る事になりました。

少し時間が経ったので、浩二はまた元気になったのか玄関で、おもむろに浩二は

「順子ちゃんチュー」

と言って順子にキスしようとすると、順子も受け入れ、2〜3秒ベロチューしながら順子のオッパイを揉んでました。

フェラはフェラで欝ですけど、キスも順子が心から浩二を受け入れているようでマジ欝でした。

その後は、順子に

「お前、さすがにあれはやりすぎだよ〜」

とか冷静ぶって軽く咎めたんですが、順子も

「トウジがいいって言うから、、、ってか罰ゲームみたいなもんだから仕方ないでしょ」

と言い返す始末

一応

「やっぱ、舐めてるだけで気持ちよくなるもんなの?」

って聞いてみたら

「わからないけど、入れてほしくなっちゃった☆」

と言われてしまい、欝勃起。

そんな6月の中旬。

物理の臨時試験狂想曲でした。

この時期になると思い出してしまいます。。。欝。

- 終わり -

前後の話
前の話(2011-02-14 03:00:00)パチンコ屋で若妻とヤる方法

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