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投稿:2015-10-15(木)10:52

デリヘルで肌が黒いギャルを呼んだけど、俺の顔を見るなり顔を曇らせた

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名無しさんからの投稿

ギャルデリを呼びました。

現れたの明菜ちゃん21歳?

肌が黒いギャルでした。

ミニスカで結構巨乳?

しかし、俺を見るなり顔を曇らせた。

正直俺はカッコよくないから大体のデリ嬢は嫌な顔をします。

明菜ちゃんもしかりでした。

シャワーを浴びに行くと、明菜ちゃんは見事な巨乳で形もきれいで、丁寧に洗ってくれた。

話をしながら洗ってくれ、嫌な顔をしたが流石はプロでした。

ベッドに行きリップしてもらいフェラ。

丁寧なしゃぶりついてくれて、モノはムクムクと大きくなりました。

しかししゃぶりついていた明菜ちゃんが苦しそうに見つめてきた。

「大丈夫?」と聞くと「うん・・・でもデカいね?」と。

そう実は・・・顔は不細工ですが、チンポは人より大きいかった。

高校卒業してから初めて就職した会社の女性の先輩が初めての相手でしたが「凄いよ・・・」と話されて初めて気づきました。

「こんなの見たことない」と先輩も驚きながらセックスして俺も早かったけど、先輩も直ぐにイキました。

先輩は「こんなの見たことない」と喜んでくれて彼女が結婚するまでセックスをしていました。

そして自信がつき、それからも女性とセックスをしていてみんな驚きながらしました。

嫌な顔をした明菜ちゃんにも入れたい。

もちろん、本番は禁止だし。

明菜ちゃんは舐めてくれて「こんなの見たことない」と笑顔でした。

「太さもヤバイ」と握り締めながら。

「明菜ちゃんも」と足を開かせてクンニすると「アンッ!いゃン!」と直ぐに反応する。

女性を喜ばせるのは初めてエッチした女性の先輩に三年以上指導されたので技能はありました。

「アンッ!アンッ!イクゥ!」

明菜ちゃんは体をビクビクさせて行きました。

金髪黒ギャルを食べるのは初めてで、俺は明菜ちゃんに「いい?」と聞くと「+五千円なら」と即オッケーなった。

そして明菜ちゃんは足を開き、「ゴム着けなきゃダメだから」とゴムを着けてくれたんですが、もちろん半分ちょいしか被せられなかった。

「マジ?・・・あんま奥に入れないでね?」と少し怯える明菜ちゃん。

ゆっくり押しあて、明菜ちゃんも見つめていたがヌルッと中に。

「アアアッ!」と声をあげる明菜ちゃん。

「半端ない!」と声をあげたがすんなり入りました。

ヤリマンだったり、子供がいる人妻だと楽に入りますから明菜ちゃんもヤリマンだと思いながら入れた。

「凄い!ヤバイ!」と突かれながら声をあげる明菜ちゃん。

形も張りも抜群のオッパイが揺れて堪らない。

ゴムが被せられた場所まででやめていたが「アアアッ!凄い!気持ちいい!」と声をあげていた。

そして明菜ちゃんが悶えた所で抱き起こして上にさせると「アアアッ!アンッ!アンッ!」と上下に動かし明菜ちゃんは自分で全部入れちゃった。

「アアアッ!凄い!えっ?」と奥に入りびっくりしていたが、下から突き上げると「それだめぇ!イクゥ!」と体を硬直させた。

「ヤバイ・・・マジヤバイ」と声をあげる明菜ちゃんに再び下から突き上げると「アアン!ダメぇ!」と再びビクビクさせて果てました。

「超ヤバイ!」と声を振るわせる明菜ちゃん。

しかし、しっかりと根元まで入れたのでゴムは半分よりも先端に寄っていた。

そうなれば勿論中出し狙いにし、ペニスを入れ直す時に先端に捲り、明菜ちゃんにズッポリ「いゃぁ!」と声をあげる明菜ちゃんを見ながら、ペニスをみたら先端に引っ掛かっただけ、

入れ直す振りをして、ペニスから取り、ペニス先端にくっつけただけでいれた。

感触で生になったのがわかり、明菜ちゃんに侵入し時おり強く奥まで突き上げると「イャ!」と明菜ちゃんがビクビクと震えた。

「明菜ちゃん可愛いよ」とキスをしながら突き上げて深さを増していきました。

「アアン!壊れる!」シーツを掴み悲壮感漂う顔が堪らない。

シーツを掴みプルンプルンとオッパイを揺らす明菜ちゃんを見ていると堪らなくなりました。

「明菜ちゃん!いくよ!」激しく突き上げて奥に奥にと突き上げて明菜ちゃんが「ダメぇ!イクゥ!」と声をあげ、俺は明菜ちゃんに抱きつき、明菜ちゃんの足を俺の腰に乗せると、明菜ちゃんは反対側の足も俺の腰に巻き付けた。

「明菜ちゃん!」声をあげると「イクゥ!」と硬直させた明菜ちゃんに溜まってたモノを出しました。

「ン!アアン!」と明菜ちゃんは反応してそのまま抱き合いました。

「アン・・・なんか中が熱い」と話す明菜ちゃん。

あれ?俺はとぼけたようにペニスにゴムがないと悟り、明菜ちゃんは「中・・・中に出ちゃった?」と。

「探すね?」と明菜ちゃんの中に指を入れて中から取り出した。

「アン・・・もう・・・」と気だるく寝そべる明菜ちゃん。

俺より汗びっしょりでした。

「大丈夫?」とタオルで汗を拭いてあげた。

「イキまくっちゃった」と話す明菜ちゃんに「ごめんね・・・疲れたでしょ?」と30分近く時間が余ったが休ませた。

しばらく目をつぶってから起きた明菜ちゃんが「お兄さん超ヤバイ」と笑い、明菜ちゃんは「日本人じゃないんでしょ?」と。

純粋な日本人だと話すと明菜ちゃんは「嘘だ・・・あり得ないよ」と笑ってた。

「明菜ちゃん凄い気持ち良かった」と話すと明菜ちゃんも「こんなにイッタの初めて」と笑っていた。

「もう疲れちゃった」と甘えるから「ギリギリまで休んで」と。

そしてシャワーを浴びて帰りには笑顔になり、「また呼んでいい?」と話すと明菜ちゃんは「いいよ!デカチンで明菜をイカせて」とキスをして帰った。

そして俺は、明菜ちゃんを何度か呼んではセックスをして優しくしを繰り返し、遂に個人の連絡先をゲット。

今は、毎月一度は店を通すことを条件にしてセックスをしています。

「ゴム買ってきた」と明菜ちゃんは何回か着けさせたが被りきらず、今はアフターピルで。

「子宮にドクッドクッって出てるのがヤバイ!」といいながら喜んでます。

ルックスでこんな可愛いギャルとセックスするのは不可能ですが、神様には感謝しています。

ですが、女子◯生が好きですが女子◯生は痛がり、何人かしか入れなかったのが残念です。

- 終わり -

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