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投稿:2014-06-14(土)01:00

出会い系で『僕の彼女と寝てみませんか?』とのメールが入った

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本文(累計閲覧数:3,363回)
北海道/ぎんさん(30代)からの投稿

20代前半にあった本当の話。

あの当時はまだ出会い系サイトも規制がきつくなかった頃。

夕方仕事も終わり、パチンコ屋に向かう途中気になるメールが入った。

『僕の彼女と寝てみませんか?』

正直イタズラだと思った、がその時はあえて返信してみた

『いいですよ!』

と返信するとまたメールがきた。

「3人で出来ますか?」

また

『いいですよ!』

と返信。

3Pなんて経験したことないが興味はあった。

メールで何通かやり取りすると、これから会うことになった。

とりあえず待ち合わせ場所のコンビニに着いたが早かった模様。

来るまではかなりの緊張と不安。

恐い人でもくるんじゃないかと思ったりしたが、一応コンドーム買って用意。

すると彼(K)からメールが入った。

『仕事で遅くなるので彼女とメールして欲しい』

とのこと。

彼女のメールアドレスが書いてあったので、彼女のアドレスに

『待ち合わせ場所のコンビニに着きました』

とメールを送り、車で待機していると返信が来た。

『あと10分で着きます』

『待ってます』

と返信し待つことに。

するとまたメールがきた。

何かあったかと思ってメールを見たらKだった。

『先に2人で始めてて下さい。その近くに駅があるのでそこだと人は来ません。駅に着くまでも可愛いがって欲しい』

とのこと。

『いいんですか?』

と返信すると。その行為を覗いてから合流するときた。

う〜ん、メールの内容が全て正しければKは相当変態だな・・・と思ってたら、彼女からも着いたとメールがきた。

コンビニの入り口に1人の女の子がいた。

よく見ると若そうだ、身長も小さく細身だ。

セルフレームのメガネをかけていて、童顔だが可愛い。

まさかなとメールしてみると、僕の車に寄ってくるではないか。

間違いないこの子だと確信して合図を送り、助手席に乗せてお互い自己紹介。

彼女の名前がTとわかった。

Kとの事を伝え(覗きの件は秘密)駅に向かうことに。

道中話しながらスカートを捲ると、穿いてないしパイパンだった。

聞いてみるとKにノーパンでと命令されたらしい。

もう興奮はMAX、割れ目に手を這わすと既に濡れている。

Tの事を質問しながら割れ目を弄る。

吐息が漏れながら答えてくれるのにさらに興奮した。

歳を聞くとなんとJ◯。

Kは僕と同い年と言っていたが、何処で出会えるんだ〜!と心の中で叫んだ。

駅に着く時には僕もTも下半身丸出しでした。

早速後ろのシートに移動してTの身体を弄る。

ブラのホックを外しおっぱいを見せてもらう。

貧乳だったけど、乳首を舐めながら手でもう片方を揉むとTも吐息と共にやらしい声を上げる。

手を割れ目に移動してクリトリスを擦ると、身体をビクビクさせて感じてくるのが凄く興奮した。

マングリ返し気味にまんこを舐め回し、J◯のまんこを堪能するとそのまま69に移行してしゃぶってもらう。

大きくない口に普通サイズよりはある僕の物を頬張ると、音を立てながらエロくしゃぶるので我慢出来なくて挿入することに。

ゴムを付け正常位で一気に奥まで押し込む。

もう中はべちゃべちゃで難なく入ってしまった。

中はキツすぎず、ちょうど良い具合だった。

奥を突くと、Tもいやらしい声のボリュームが上がってきた。

ガンガン突いていると駅から帰宅する人達が見える。

そこまで近くはないが、座位に変えてTの耳元で

「見せつけてあげよう」

と言って言葉責め。

感じまくっているのか、自分からガンガン腰を振ってくる。

その辺りでKが車外から覗いてるのがわかったので、入れてる所を見えるように正常位に戻して腰を振ると、興奮しすぎて出そうになったのでTの口に精液をぶちまけた。

味わうように飲む様子にまだ息子はガチガチになる・・・とここでKが車内に入ってきた。

本当に伝えて無かったんだろう、Tはものすごく焦っていた。

ここでKからの提案でホテルに移動することにして、車2台で僕は付いていくことになった。

少し走ると、助手席のTが運転席側に頭を下げている。

フェラさせてるみたいだ。

本当にエロい2人だと思った。

僕もホテルに着く前から硬い息子を静めようと大変だった。

ホテルの部屋に入るなり、KはTを裸にしてソファで弄りだした。

手マンではすでに洪水気味のまんこからくちゃくちゃ音が聞こえる。

もう僕も堪らなかった。

KはTを後ろから抱きかかえて脚を開き、耳元で

「弄って下さいって言わないと」

とTに語りかけた。

するとTも手で自分の割れ目を開いて、

「まんこ舐めて下さい」

って言ってきた。

綺麗なピンク色のまんこは穴がヒクヒクしていた。

そんなの見せられてむしゃぶりつかないなんておかしな話。

僕は速攻でその綺麗なまんこにむしゃぶりついた。

ガンガン舐め回し、クリトリスをベロベロにして穴にも舌を入れると、Tは身体をビクンビクンさせよがっている。

Kも乳首弄ったり2人でTを弄り回した。

舌を加速させてクリトリスに集中すると

「イク、イク、逝っちゃう!」

なんて声を上げて逝ってしまった。

ぐったりしているTを、Kがまんこ弄りながら小休止。

こちょばしいらしいので一旦シャワー浴びてくるとのこと。

その間Kと雑談していた、というか質問しまくってた気がする。

話を聞くと、KはTがヤられてる所を見て興奮するようだ。

男何人かでTを犯してる所を見たいと目を輝かせて話していたのを今でも覚えてる。

Tがシャワーから上がってくるとまたプレイ再開。

また僕のクンニから始まったが、Tは僕のクンニを気に入ってくれたようだ。

穴からは愛液が垂れてくる。

それを舐め回すと可愛いらしい声を上げる。

Kもそれを聞いて興奮しているようで、フェラさせながら乳首責めまくってる。

ここで男2人仁王立ちでフェラ。

エロい表情で2人のちんぽを美味しそうにしゃぶるその表情でいきそうになるのを必死に耐えた。

またKはTを後ろから抱きかかえたと思ったら、お尻の穴にKの物を突き刺した。

Tもよがりまくってる。

そこに前の穴が開いていたので、僕もゴムを付けて挿入した。

相当感じてるT、僕ももうやばかった。

まんこの中ではKの物が肉の壁一枚でお互い出し入れしてるので当たる感覚がやばかった。

出ると言うと口に欲しいと言うので、一気に腰を加速させ口に大量に出してあげた。

我ながら2発目なのに大量に出たと思う。

飲み込む前に口開けさせ、2人で見てから飲み込ませた。

それで交代したKがガンガン腰を振っている。

僕もまた硬くなってきたのでフェラでもう一発飲ませてあげた。

それでホテルの方の時間もギリギリになったので解散となりました。

Kも喜んでくれて、またお誘いしますなんて言ってくれた。

番号交換してから何度か3人でしてましたが、その時のお話は次回でも気が向いたら書こうかと思います。

初めて書いたので読みづらいとこもあったかもしれませんがありがとうございました。

- 終わり -

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