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投稿:2017-03-20(月)06:17

祖母の葬式で久々に会った叔父に、泥酔した妻が悪戯された話

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広島県/名無しさん(30代)からの投稿

俺達夫婦のエッチな体験談を書きたいと思います。

始めに俺(徹夫(テツ):39歳会社員)、と妻(美香:37歳)は結婚7年を迎え、夫婦仲は良好です。

お互いSEXは好きで、今でも週数回行われていますが、最近マンネリ化している様に思えます。

マイホームを購入(土地は両親から譲受)し、生活に余裕が出来たら子供を・・・なんて思っていたら今に至り、お互い諦めています。

昨年、私の母方の祖母が亡くなり、夫婦で葬式に出掛けました。

何年ぶりに母方の実家を訪れ、親戚に挨拶していると母親の弟(盛一さん:55歳)が奥座敷から出て来ました。

「テツか?久し振りだなぁ・・・俺の事覚えてるか?」

「盛一叔父さんでしょ、分かるよ」

「結婚式以来だなぁ」

「そうだね」

盛一叔父さんはバツイチ(離婚原因は分かりませんが、子供もいたとか・・・)で、再婚をする事も無いまま舟で漁をしながら祖母と2人で暮らしていました。

(祖父は数年前に他界)

小さい頃、叔父に可愛がってもらっていた事もあり、葬儀中も何かと一緒に居る事が多く、暇を見つけては懐かしい話で盛り上がっていました。

そんな中、俺は盛一叔父さんの本当の姿を見て驚きと異常な興奮を湧き上がらせてしまったんです。

それは叔父さんのチラチラ見る視線の先に妻(美香)がいて、胸元から見える谷間やしゃがみ込んだ時のパンチラを楽しんでいる様でした。

始めは偶然かとも思いましたが、何度も同じ様な状況を目撃し故意でしている事を確信しました。

本来なら注意をする所だと思いますが、俺はそんな叔父の姿に興奮し股間を熱くさせながら"もっと見て見たい"という気持ちが湧き上がっていたんです。

その後も色んな場面で、盛一叔父さんは美香の無防備な姿を見て楽しんでいました。

葬儀も終え、親戚一同帰った後、俺は盛一叔父さんから祖母の遺品の片付けを手伝って欲しいと頼まれたんです。

数日後、俺は1人叔父の元へ向かいました。

祖父母の部屋の片づけを終えたのは夜で、俺は叔父の家に泊まる事になりました。

久々に盛一叔父さんと酒を飲み、昔話に盛上りながら気付けば下ネタ話になっていたんです。

盛一叔父さんも良い感じに酔いが回っていたのか、抜き屋の気に入っている女の子の話やお気に入りのアダルト女優のことを話し始めたんです。

「そうだ、奥さんの美香ちゃん凄く良い女だよなぁ・・・羨ましいよ」

「そうかなぁ・・・」

「やってるのか?」

「叔父さん、質問がストレートだよ・・・ん~バンバンやってるよ」

「羨ましいなぁ~美香ちゃん、おっぱい大きいよなぁ・・・」

「ん~Eカップだったかなぁ・・・」

「ハァ~そんなにあんのか・・・」

「盛一叔父さん、葬儀の時、美香の体見てたでしょ・・・」

「な、何だよ・・・見てだのか?」

「もう、がん見してるからバレバレだよ」

「いやぁ~恥ずかすい所見られたなぁ・・・ご、ごめんなぁ」

「別に良いよ気にしてないし・・・正直な所、美香の下着見えたの?」

「ん~まぁ・・・胸の谷間も良かったけど、ストッキング越しに見えた白いパンティが色っぽかったよ」

「そうかぁ・・・興奮した?」

「あぁ~年取っても性欲は増す一方でなぁ・・・」

叔父の暴露話に俺の鼓動は高まりを見せ、股間はムクムクと大きくなっていたんです。

その後、俺は叔父の部屋で一緒に寝る事になりました。

「覚えてっか?昔よくここで一緒に寝てたんだぞ」

「そうだったね、覚えてるよ・・・」

「また泊まりに来いよ・・・叔父さんも1人で淋しいから」

「そうだね、じゃ美香を連れて泊まりにくるよ・・・」

「美香ちゃんも一緒にかぁ・・・」

「一緒に飲もうよ!ここで3人で寝る?」

「本気かぁ・・・嬉しいけど、美香ちゃん嫌がるんじゃねぇがぁ」

「大丈夫だよ・・・叔父さんの部屋、昔と変わらないよね」

「確かにそうかも・・・明日時間あるがぁ?」

「ん~大丈夫だけど・・・」

「部屋片付けるから手伝ってくれよ・・・」

「うん、分かった」

そんな流れで、翌日俺は叔父の寝室を片付ける事になったんです。

翌朝、朝食を食べ終えた俺は、1人叔父の部屋の片づけ(模様替え)を始めました。

始めに掃除機を掛けながらベット下を覗き込むと、大量のエロ本が乱雑に放置されていました。

取り出してみると昭和を感じさせる古い物から最新版まで色々で、主に素人人妻のマニアック物が多く、良く見ているページは折込されていました。

ベットの更に奥にはアダルトDVDが山積され、色々なジャンルの物があったんです。

"叔父さんこんな物で抜いているんだ・・・"

そう思いながら本とDVDを押し入れに入れようと開けた時、俺は凄い物を見てしまいました。

そこには更に多くの本とDVDが散乱し、更に奥には大小様々なバイブやロープと言ったSMグッズが置いてあったんです。

「何だ、もう片付けてたのか?恥ずかしい物見られちゃったなぁ・・・」

「こんな道具、独身の叔父さんに必要ないじゃん・・・彼女いるの?」

「もうこんな年だぞ。いる訳ねぇべ」

「じゃ・・・」

「元嫁に使ってたんだ・・・浮気されて逃げられたけどなぁ」

「そうなんだ、叔父さんの趣味?」

「恥ずがしい事聞ぐなぁ・・・テツは美香ちゃんに道具とか使わねぇのが」

「使うこともあるよ。縛った事はないけどねぇ~」

「なに?使ってるのか?美香ちゃんに・・・羨ましいなぁ」

その後、叔父さんが美香の事を色々聞いて来て、俺も嫌な感じがしなかったので(正直興奮していました)色々暴露話してしまいました。

「部屋片付けまでさせちゃって、悪かったなぁ・・・」

「いつでも言って、手伝いに来るよ」

「そうが・・・悪ぃなぁ」

「じゃ、近い内に美香と遊びに来るよ」

その後、俺は叔父さんから魚や貝をもらうと車に乗り、見送りに来てくれた叔父さんと別れを惜しみながら自宅に戻ったんです。

その後、叔父と再会したのは四十九日の法要の時でした。

法要を終え、近い親戚で会食が始まると、女達は食事の準備や男達へのお酌を始め、妻も母達の手伝いで台所と座敷を行き来していました。

叔父さんも法要の緊張が解けた様で、次々と酒を運んで来て親戚に酒を勧め、自らも早いペースで飲んでいたんです。

やがて酒で酔った男達で盛り上がりを見せる中、盛一叔父さんの視線は妻に向けられていて、妻を呼んでは酒を頼んだり、お酌を強請りながら隣に座らせ胸元や太腿をジロジロと見ていました。

1時間も過ぎた頃には、酒で酔った旦那を連れて帰宅する親戚の姿もあり、母達は食事の片付けを始めていたんです。

「姉ちゃん、後で片付けるから適当に置いてて」

「そんなに酔って・・・1人で出来るの?」

「後でテツに手伝ってもらうべ・・・なぁ」

「お、俺がぁ・・・仕方ないなぁ・・・」

「お父さん寝そうだから、先に連れて帰るね・・・後は頼んだよ」

そう言うと母は酔った親父を連れ帰って行き、後を追う様に残った親戚も席を立って帰宅して行きました。

俺はテーブルに残された食材を台所に運び、妻は食器を洗い始めていました。

「美香ちゃん、悪がったなぁ・・・」

「良いんですよ気にしないでください・・・いつも色々頂いて・・・こんな事しか出来ませんが・・・」

「洗い物適当でいいよ・・・美香ちゃんもこっちで一緒に飲まねぇがぁ・・・」

「2人で飲んだら帰れないよ」

「今日泊まってげぇ・・・」

「急に言われても着替えとか持って来てないし・・・」

「俺の新しい下着あるから使え・・・美香ちゃんのは・・・元嫁の使ってない下着あるんだ」

「そう言われても・・・元嫁の下着って・・・嫌でしょ」

「そうがぁ・・・また1人がぁ」

「私は気にしないわよ・・・泊まって行こうよ」

「いいのか?」

叔父さんの哀愁漂う表情に妻の母性本能がくすぐられたのか、妻もコップを持って来て叔父さんに付き合って晩酌を始めたんです。

そんな妻に追い打ちを掛ける様に、叔父さんは元嫁に出て行かれてからの苦労話や、両親を亡くし1人になった淋しさを話し始めると、隣に座る妻も同情しながら足を崩し気の緩みからか股が開き、無防備な姿を曝け出し始めていました。

30分も過ぎると妻の頬もほんのり赤らみを帯び、酔い始めていたんです。

「美香ちゃん、喪服にシワが出来っから、風呂入って着替えだら良いんじゃねがぁ」

「そうだな、先に風呂入ったら・・・」

「そうね、じゃ先に入らせてもらいます」

「着替えどれが良いかなぁ・・・」

俺達は叔父さんと一緒に寝室に向かい、押入れの引出しを見せてもらったんです。

中には女性用の下着が数着・・・どれも透けた生地にTバックばかりで、寝着もサイズが小さく体にフィットする収縮性の良いワンピースタイプでした。

「こんなのしか残ってなくて・・・」

「ん~仕方ないわ・・・これ貸してもらうわ」

そう言うと妻は黄色い下着を手にし、ワンピースを持って風呂に向かって行きました。

「叔父さんの趣味だな・・・」

「そう言うなよ。美香ちゃんに似合うと思わねぇがぁ」

「まぁ・・・ちょっとは・・・」

結婚7年、妻の下着姿を想像し、興奮を高めたのは何年ぶりの事でしょうか?

それ以上にいやらしい笑みを浮かべ、妻の湯上りを楽しみにしている叔父の姿に異常な鼓動の高まりを感ると同時に、叔父の目の前で妻の淫らな姿を・・・そう考えてしまったんです。

茶の間で伯父さんと酒を飲みながら昔話や下ネタで盛り上がっていると、浴室からガラガラと扉が開く音が聞え、妻が風呂からあがった事を知りました。

叔父さんも妻が風呂から出た事に気づいた様子で、ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ廊下の方を気にする様子が伺えたんです。

やがて茶の間の戸が開き、寝着に身を纏った妻が現れたんですが、ボディラインがハッキリと浮かび上がり、胸の大きさを強調すると同時に胸元から谷間が露出、丈も短く太腿が大きく露出した姿に股間は反応を示し大きくなっていました。

「もう2人ともそんな目で見ないで・・・恥ずかしいじゃない」

「美香ちゃん凄く似合ってるよぉ・・・素敵だがら見惚れちゃって・・・」

「そんな全然・・・前の奥さんスタイル良かったんですね・・・私にはちょっと小さいかなぁ」

「んなことね~よ」

下心丸見えの叔父さんの持上げ言葉にちょっと嬉しかったのか、妻もコタツに足を入れると上機嫌な様子で叔父さんに注がれた酒を飲み始めたんです。

酒が強くない妻は湯上りの1杯で頬を赤らめ、いい感じに酔いが回っている様子で、そんな妻に追い打ちを掛ける様に叔父さんは酒を勧めていました。

目が虚ろになる妻は完全無防備状態で、そんな中、叔父さんはコタツに横になる度にコタツの中を覗き込み向い側に座る妻のパンチラを見ているに違いありません。

そんな叔父さんの姿に興奮が高まり、叔父さんが妻のパンチラを見ている姿を見ようと私も横になり、コタツの中へ顔を埋めて行きました。

ヒーターが点き、コタツの中が照らされた時、いやらしい視線を送る叔父さんの姿が見え、その視線の先には足を崩し太腿に隙間が出来た妻の太腿が・・・。

そして次の瞬間、妻の股が徐々に開き透けたパンティで覆われた陰部が露わになり、陰毛までがハッキリと見えたんです。

何とも言えない妻のいやらしい姿に、叔父さん共々興奮を高め息を荒らしていると、叔父さんと目が合ってしまい、気まずい表情を浮かべる叔父さんに"気にしないで・・・"と口パクをしながら黙認する事にしました。

一度コタツから顔を出し、何食わぬ顔で起き上がるとテーブルに顔を埋め泥酔する妻の姿があったんです。

そんな妻を残し、私は叔父さんに"先、風呂に入ってくる"と言い残し、茶の間を出ました。

風呂に入りながら泥酔する妻に叔父さんは何をしているんだろうか・・・そんな事を考えていると股間は大きく脈だってきて、鼓動の高まりが治まりません。

急いで風呂を済ませ、音を発てない様に茶の間に向かうと、コタツの傍で横になる妻の姿が見え、妻の背後にしゃがみ込む叔父さんの姿がありました。

コタツの陰になり、妻の背後に居る叔父さんが何をしているのか見えなかったので、叔父さんの姿が見える所に移動し、衝撃の光景を目撃する事になったんです。

丈の短いワンピースは妻が横になる事で大きく捲れ上がり、陰部を覆う透けた下着を露わにさせTバックのお尻は丸出しで、陰部に食い込み、いやらしい姿を露わにさせていました。

そんな生々しいマンコに伯父は顔を埋め、匂いを嗅ぎ舌を這わせていたんです。

息を荒らし、興奮を高める叔父さんの股間は大きく前に張り出し、私よりも大きい事が伺えるほどで、獲物を得た野獣の様に妻の陰部を貪っていました。

叔父さんに対し、怒りや嫉妬と言った感情は無く、興奮と欲望に似た感情に"もう少し見ていたい"と思っていると、叔父さんの指が透けた下着に掛けられマンコが露わになると同時に指先で弄り始めたんです。

泥酔する妻は、全くと言っていいほど抵抗を見せる事はありませんでしたが、叔父の指には何故かエッチな汁が絡み、やがて叔父さんの舌が這わされていきました。

その瞬間、泥酔していた筈の妻の表情が快楽に歪み、閉じられた唇が微かに開いたのを見てしまったんです。

"ガタンッ"

思わず廊下にあった荷物に躓き、音を発ててしまうと、叔父さんは妻の下着を元に戻し、ワンピースの裾を手早く整えながらテーブルの酒を口に運んで誤魔化していました。

「何だ寝ちゃったのか。叔父さん風呂いいよ」

「あぁ、そうだな。俺もそろそろ入って来るか」

そう言うと叔父さんは着替えを持って風呂へと向かって行ったんです。

横たわる妻の横に座り、手でお尻をスリスリしながら濡れ捲ったクリトリスを弄ると"あぁ~"と小さく喘ぎ声が・・・。

興奮で我慢の限界を向かえていた私は、股間を剥き出しに背後から妻のマンコへ挿し込み、激しく腰を動かしたんです。

妻も喘ぎ声を上げ、叔父さんに聞こえない様に必死に堪えていた様ですが、奥深くを突かれる度に"あぁっ・・・んっ"と声を漏らしながら逝き、私も間もなくティッシュに射精しました。

いつも以上の興奮の高まりに股間が直ぐに復活し、2回目を考えましたが叔父さんが風呂から出て来る事を考え、我慢する事に・・・。

妻が床に落ちた下着を拾い穿こうとした時に叔父さんが脱衣場から出てきて、下着を穿くことが出来なかったんです。

「美香ちゃん起きたか!今晩は何処で寝る?」

「叔父さんの寝室で3人で寝る約束だから・・・」

「いいのがぁ、美香ちゃん嫌なんじゃないか」

「私は何処でも全然気にしないわよ・・・」

「そう言ってもらえるとうれしいなぁ・・・じゃ、一緒の部屋で・・・」

叔父さんの部屋に入った妻が、大きなベット1つしかない事にちょっと後悔を感じていた様ですが、今さら断る事も出来ず一緒のベットで寝る事になったんです。

"並びはどうする?"

叔父さんの一言に私は"妻を挟んで両側に男達で・・・"と言うと叔父さんはニヤリと笑みを浮かべ、妻は苦笑しながら私を見つめていました。

電気を消してベットに横になると、コタツで妻の陰部を貪る叔父さんの姿が頭を過り、鼓動が高まって眠る事が出来ません。

妻の方に体を向けると妻も私を見る様に横になっていて、叔父さんの存在が気になって眠る事が出来ないと言った感じでソワソワしている様に感じました。

「眠れないの?」

「うん、ちょっと気になって・・・」

「そうだね、場所変わろうか?」

「うん」

暗闇の中、妻と寝る場所を変え、私が真ん中に移動しました。

何分経ったでしょうか。

酒の酔いが眠気を呼びウトウトし始めた時に、お尻に触れて来る感触・・・。

やがて太腿の間に手が押し込まれて行くと玉に触れ、手は引き抜かれて行きました。

その後、叔父が何かをして来る事は無くなり、眠りに就くと朝を迎えたんです。

もし、妻と場所を代わらなかったら・・・きっと妻は叔父さんの手で・・・その時、妻は叔父さんの手を受け入れただろうか?

車で帰る際、叔父さんは手土産の魚介類を妻に手渡しながら"また1人になるなぁ・・・美香ちゃん遊びに来て"哀愁漂う表情を見せ、淋しさをアピールしていました。

「叔父さん、そんな悲しい顔しないで・・・また来ますから」

「次は何時かなぁ・・・楽しみに待ってるよ」

「直ぐに来ますから・・・心配しないでください」

「叔父さん・・・それじゃ、また泊まりに来るから・・・」

妻はすっかり叔父さんの下心丸見えの演技に騙されていましたが、私は叔父さんに呆れながらも一度味わってしまった。

妻の寝取られ癖に火がついて付いてしまった様です。

- 終わり -

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