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なおさん(20代)からの投稿

前回の話:赤点回避のために友達の家で彼女に勉強を教えてもらうことになった

赤点回避のため友達の家で勉強会の続きです。

美幸さんの思いつきで泊りの勉強会になりました。

また雑談になるのかな?

家で1人で勉強した方がいいのかな?

なんて考えもありましたが、何かハプニングがあるかな?と期待し、タカシの家に昼過ぎに行きました。

家のチャイムを押すと

「は〜い」

と美幸さんがチャイム越しに

「なおです」

「あっ、なお君、ちょっと待っててね」

と美幸さん。

すぐにドアが開きいつも通りのラフな格好の美幸さんが出てきた。

「なお君ゴメンね。タカシ、おばあちゃんの具合が悪くなったらしくて、田舎に行っちゃったのよ」

「えっ、そうなんですか」

「すれ違わなかった?さっき出ていったのよ」

「連絡くらいくれたらいいのに、タカシのヤツ」

「主人が出張中で、タカシが代わりに行ったんだけど、おばあちゃんはタカシの方が嬉しいみたいで勝手に泊りで決めて、ゴメンねなお君」

「わかりました、今日は帰ります」

「え〜ケーキいっぱい買って1人じゃ食べられないからとりあえず上がっていってよ・・・ねっ?」

と可愛いらしい顔で言った。

ソファーに座り、ケーキを出してもらうとき、やはり胸元全開でまた悪戯な笑顔。

タカシがいないので

「もう、からかわないでくださいよ」

美幸さんもニコリと微笑みながら

「やっぱり反応するんだw」

ケーキを食べながら色々話をしたが、友達もいなくタカシは懐かない旦那さんは相手にしてくれないなど愚痴ってきた。

「あっゴメンなさい、なお君に言ってもね。でもなお君がよく家に来てくれて嬉しくなっちゃって、ゴメンね」

と寂しそうな顔をした。

「謝らないでよ美幸さん。僕も美幸さんに会いに来てるのもあるよ」

「うまいわね、なお君・・・こんなおばさん喜ばして」

と明るい顔になったので調子に乗り、

「僕はお姉さんだと思ってるし」

とうつ向き加減で言うとなんと!!ありがとうと言いながらハグをしてました。

ぼくの体と美幸さんの体が密着し、僕の下半身がパンパンに。

「もうホントに若いって良いわねw」

クスっと笑った笑顔が可愛くもありエロかった。

2人でテレビを見ていたら突然、

「もう今日は泊まっていったら?晩御飯も買い込んじゃったし」

「はい」

「でも変な期待しないでよw」

「えっダメなんですかw」

「もぅ、調子に乗らないのw」

なんだか楽しくなりそうな気がしました。

晩御飯を食べながら楽しい時間が過ぎ・・・

「なお君、お風呂、先にどうぞ」

「はい、じゃぁお先に」

お風呂場に向かいながら、なんだか幸せな感じでいっぱいでした。

脱衣所に行くとさすがに美幸さんの下着はなくて残念でしたが、まだまだ美幸さんと2人きりでいられる幸せには勝てません。

湯船に浸かり、幸せを満喫しているとコトンと何か音がしたが、気にせず体を洗おうと立ち上がり、湯船から出た瞬間ガチャン!!と扉が開いたと思うと

「なお君、お背中流しましょうか?w」

と美幸さん。

「うわっ・・・何ですか急に」

思わす後ろを向いて

「もう、入ってくるんだったら美幸さんも服脱いできてよ」

とキレ気味で言ってしまい、扉が閉まると美幸さんはいなかった。

あ〜やってしまった〜。

椅子に腰をおろしシャワーを出し、頭からお湯をかぶっている時にガチャン。

まさか・・・。

振り向くと、胸から太ももまでをバスタオルで巻いた美幸さんが!!

思わず僕も股間にタオルを

「ゴメンなさい、そうよね」

「いや、僕こそ」

シャワーを止め、少し沈黙があった後

「さっ、お姉さんが背中流してあげるから、許してねw」

「早く後ろ向いて」

「は・・・はい」

後ろ向いたのは良いが反応しまくりのビンビンです。

背中や腕を洗ってもらっているとあっ手が滑ったとか言って美幸さんはジャれてきました。

僕もやめてくださいと言いながら後ろに手を回し、美幸さんの体に触れたりラブラブな感じで萌えました。

調子に乗った僕は

「美幸さんの背中も流してあげるよ」

と言うと恥ずかしそうに

「えっ、でも・・・」

と可愛かった。

「タカシにはもちろん内緒だし、2人きりで誰もいないから大丈夫だよ」

と半ば強引に椅子に座らせ、後ろに回りこんで肩からゆるめのシャワーを当て、体とバスタオルを濡らし始めた。

スポンジで肩や腕を擦りながら

「バスタオル取らないと背中洗えないよ、取ってすぐに前に持っていって隠したらいいから、僕後ろ向くし、ね」

「これ以上はダメよ」

「最後のお願い、ダメなか?」

うつむきながら

「うん・・・わかったわ」

可愛すぎる美幸さんの対応にすぐ後ろを向き美幸さんのokサインを待った。

すぐにいいよという言葉が聞けたので振り向くと、色白のスラッとした背中が目の前にますますビンビンになり、鏡に写っていたのか

「なお君スゴイね」

ってもうここまで来たら恥ずかしいとか言ってられないので

「だって綺麗だし・・・・・・半分お尻見えてるしw」

「もうヤダ・・・・・・でもなお君みたいな人と出会ってたらっておもっちゃうわね」

「優しいし、一緒に居て落ち着くわ・・・こんなにおばさんになっちゃってもう遅いわね」

「おばさんじゃないし」

思わず美幸さんの腕に手をやり、振り向かせ、ギュっと抱きしめてしまった。

「遅くないし僕、美幸さんのこと・・・好きなんだ」

わかっていたのか美幸さんはうつむきながら頷いた。

ここまで来たらいくしかないと思い、

「お願いがあるんだけど・・・美幸さんとエッチがしたい」

断れないタイプの人と気付いた僕は切り出した。

「なに言ってるの」

「ダメかな?もう裸で抱き合ってるし」

振り向かせた時にバスタオルは落ちていた。

うつむき加減の美幸さんに

「最後のお願い・・・ね」

「もう、最後ばっかりじゃない」

小さな声で

「わかったわ」

よしヤッター!

少し恥ずかしそうに微笑んでいる美幸さんにキスをした。

すぐにお風呂を出て、会話もなく体を拭き合い、寝室へ。

この時初めて美幸さんの裸を見た。

小柄ながら胸は大きく、乳首は小さめで、色白で綺麗。

寝室に入るとすぐにキスをしながら僕の体に触れてきた。

負けじと舌を絡ませ、胸に手を添え、下から持ち上げるように揉み上げ、もう片方の手で美幸さんの髪をかきあげた。

美幸さんはキスをやめるとすぐに僕の乳首を舐め、悪戯に僕の目を見ながらビンビンの僕のチンコをペロリ。

初めての感触に思わずあっと声が出てしまった。

咥えられてすぐに

「美幸さんダメ出ちゃうよ」

「いいわよ、出して」

と離した瞬間ギュンと出てしまい、顔射。

慌てて咥えてギュンギュンと口の中へ。

ゴメンなさいと声を掛けると

「もう、若いのはわかるけど早いしいっぱい出るのね」

と言う美幸さんの口の中には何も入っていなかった。

まさか飲んじゃった!?

そのままベッドに横になり、僕が上に重なって大きめの胸を揉んだり吸ったりしたが、激しくするほど美幸さんの声も激しくなり・・・。

太ももの間にスッと手を入れると、美幸さんは抵抗なく足を開いた。

「初めてなのよね?見るの」

うんと頷きながら美幸さんの足元へ移動し、両膝に手をやりゆっくりと開いた。

スゴく綺麗でキラキラしていたが、触ってみてすぐにキラキラの理由がわかった。

「美幸さんびちょびちょだよ」

恥ずかしそうにしながら

「ここになお君のおちんちんを入れるのよ」

「うん・・・でも先に舐めていい?」

美幸さんがうなずくと同時にむしゃぶりつきました。

美幸さんの声が寝室に響き、外に聞こえてないか心配になるほどでした。

いよいよその時がきました。

美幸さんのオマンコに僕のチンコを入れるのですがなかなか入りませんでした。

すぐに美幸さんの手が伸びすっとサポートしてくれてニュルっと入った。

腰を動かすがなかなか上手くいかない。

美幸さんが

「初めてなんだから、今日は私がしてあげる」

と言いながらキスをしてきて、僕の上に乗り、跨いでスーと腰を下ろしニュルとスムーズに入れてきました。

美幸さんの腰の動きは凄く下から見る美幸さんはエロく、綺麗でまたすぐにイッてしまいました。

中で出してしまいましたが、美幸さんは

「いいのよ、大丈夫だから」

と優しく微笑みました。

その後はもう一度一緒にお風呂に入りイチャイチャしながら朝を迎えた。

タカシが帰って来る前に帰らなければならず、早めに家を出ることに。

玄関先で舌を絡ませながらのキスをし

「タカシには秘密よ」

と目を合わせ軽くキスをした。

テストの事はどうでもよくなっていた。

続き:年が倍以上離れている友達の母親が僕の下で股を開いて悶えている現実

- 終わり -

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