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投稿:2015-07-20(月)18:00

少し前まで処女だった武井咲似の高◯生

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神奈川県/貴史さん(20代)からの投稿

前回の話:咲の友達の渡辺麻友に似た美少女の処女も奪った

麻友をレイプした続き。

環奈、咲、麻友、3人のお嬢様の処女を頂いた俺は、セックスがしたくなり、3人の通うお嬢様学校に向かった。

午後4時すぎ、たくさんのお嬢様が帰宅する為、校門から出て来た。

しばらくすると友達と一緒に出て来た咲の姿を発見した俺は、咲に近付いた。

俺の姿を見た咲は、ビックリしながらも、

「こんにちは!」

と笑顔で挨拶して来た。

友達は俺を知り合いと思ったのか、

「先に帰るね!」

と言って俺に一礼して足早に去って行った。一人になった咲は、

「今日は、どうしたのですか?」

と聞くので、

「咲とセックスしたくなった」

と言うと、

「ごめんなさい、母が居てお家では出来ません」

と答えた。

お家では出来ません?

セックス自体は拒否しなかった。

制服でラブホに連れて行く訳にも行かず、咲に

「私服に着替えて、〇〇駅に来てくれ」

と言うと、

「20分ぐらい時間かかりますが良いですか?」

と答えた。

俺はOKして駅で待つことにした。

警察に通報されるんじゃないか?という不安もあったが、約束通り20分後、

「ごめんなさい!お待たせしました!」

と私服に着替えた咲が現れた。

犯される事を分かっていながら、まるで恋人とデートでも行くかの様な笑顔でやって来た咲に不思議に思い、

「おまえ、どこに行くか分かってる?ラブホに行くんだぞ?」

と言うと、

「はい、分かってますよ」

あっさりと答える咲。不思議に思っていると咲が、

「あの〜先にお食事に行きませんか?お会計は私が持つので」

と言うのです。

仕方なくファミレスでメシを食って、電車に乗って郊外のラブホに向かった。

ラブホに入った咲は、

「ラブホテルって初めて入りましたけど、綺麗で素敵な所ですね」

と言う咲。

超有名なラブホですからね。

同然、ラブホ代も咲持ち。

お嬢様なので助かる。

部屋に入るなり咲をベットに押し倒し、キスをしながら、咲の推定Dカップの胸を揉みまくる。

ビックリした咲が、

「あの〜汗をかいているので、先にお風呂へ行きませんか?」

と言う。

風呂に入って咲の裸を洗って居ると、俺のチンポが勃起して来た。

それを見て咲が、

「大きくなってきましたね」

と言うと俺のチンポを握りしめ、手コキを始めた。

2週間前まで処女だった現役女子◯生のお嬢様が、自ら手コキを始めた。

咲に手コキをして貰いながら、咲の胸を揉んでいると、

「あ、あ、あ」

と喘ぎ声を出す咲。

咲を立たせ、オマンコに指を入れると、

「あん、あん」

とリズミカルな声で喘ぎ、しばらく出し入れすると、グチョグチョという音と共に

「ダメです!イキます!ア!」

と言って、床下に崩れ落ちイッた咲。

崩れ落ちた咲の前に俺のチンポを出して、

「フェラしてくれ」

と言うと、咲は舌で舐めながらチンポを握り、咥え始めた。

前回のフェラに比べて上手くなった咲に

「フェラ上手くなったな〜」

と言うと、

「アダルトサイトで研究しましたw」

と笑顔で言うのです。

しばらくすると射精感が高まり、イキそうになった俺は、

「咲!胸に出すぞ!」

と言って咲の口元からチンポを抜き、精子を咲の胸にぶっかけた。

胸にかかった精子を見て咲は、

「たくさん出ましたね!w」

とまたもや笑顔。

咲の胸にかかった精子を洗い流し、ベットへ移動。

咲のオマンコに指を入れ、出し入れしていると、

「あ、あ、あ、」

と言って、咲が自ら胸を揉んでいる。

「咲、気持ち良いのか?」

と、聞くと、

「はい!気持ち良いです!」

と答えた。

一度、風呂でイッたにも関わらず、グチョグチョという音と共に

「アン、イキそうです!アン、」

と言って、足を痙攣させながらイッた。咲は

「私ばかり気持ち良くなってごめんなさい」

と言って、俺のチンポを握りしめ、フェラを始めた。

アダルトサイトで研究したと言うだけあって、前回のフェラより段違いに上手くなって居た。

気持ち良くなって来た俺は、

「咲、そろそろ入れるぞ!」

と言って、咲の濡れたオマンコに生のチンポを入れた。

咲のオマンコの膣内はキツく、チンポを締め付け、痛いほどだった。

オマンコにチンポが入った咲が、

「大きくて気持ち良いです!」

と言って、

「アン、アン、アン、」

と、喘ぎ声を出して胸を揉んでいる。

しばらく正常位で突き刺し、

「バックで入れるぞ!」

と、咲に言うと、バックでチンポを突き刺した。

バックで出し入れしながら、咲の胸を揉みまくると、

「アン!また、イキそうです!イキます!アン!」

と言って、咲はベットに倒れ込んだ。意識朦朧とする咲に

「今度は咲が、上に乗れ!」

と言うと、

「はい、分かりました」

と言って、俺に跨がった咲はチンポを握り、オマンコに入れ、ゆっくりと腰を落とした。

「オチンチン、大きくて気持ち良いです!」

と言って、上下運動する咲。

咲の腰の動きは、まだまだぎこちないが、オマンコを押し付け、気持ちよさそうに動く。

「アン、気持ち良いです!」

と言う咲。

俺は下から突き刺しながら、咲の胸を揉んでいると、

「また、イキそうです!イキます!」

と言って、俺に倒れ込んだ。

咲を再び正常位にしてオマンコにチンポを突き刺し、咲の胸を揉みながら、動きを早めた。

俺がそろそろイキそうになった。

「咲!イキそう!出すぞ!」

「はい!私も気持ち良いです!出して下さい!」

「咲!イクッ!咲!咲!」

と言って、咲の膣内に精子を出した。

咲のオマンコにチンポを入れたまま咲に

「中に出したけど大丈夫か?」

と聞くと、

「はい、大丈夫です。凄く気持ちよかったです!」

と答えた。咲の膣内に出した精子を風呂で洗いながら、

「セックス気持ちよかったか?」

と聞くと、

「はい、一人でするより気持ちよかったです」

と答えた。

咲によると、週2ペースでオナニーをしているらしい。

指だけでは満足出来ず、ネットでピンクローターを買うまでになったと言う。

風呂を上がってラブホを出ると、外はすっかり暗くなっていた。

電車に乗って、咲の家の近くまで帰って来た頃、

「今日はありがとうございました!気持ちよかったです、また、お願いします!」

と頭を下げ、礼を言った。

現役女子◯生のお嬢様がセックスの虜になっていた。

■続き
咲とラブホでセックスをしてから数日が過ぎたある日、俺の携帯電話が鳴った。

携帯を見てみると、なんと咲からの着信でした。

会話の内容。

「もしもし」

「あ、もしもし!突然のお電話ごめんなさい!ちょっとお話出来ますか?」

「別にいいけど、咲から連絡して来るって思わなかった。どうした?」

「ごめんなさい!突然ですけど今から逢えませんか?」

「今から?別にいいけど、お前、学校はどうした?」

「もう夏休みで学校はお休みですよ」

「おお、そうか。それじゃ、今から20分後に駅でな」

「分かりました!20分後に駅で待ち合わせですね?それでは!」

ガチャ!

電話を切って20分後、俺は駅へ行くと既に咲が待っていた。

白のブラウスに白のカーディガンに白のロングドレスという、お嬢様スタイルの咲。

「咲!」

俺の姿に気付いた咲。

「あ!突然お呼び出ししてごめんなさい!来てくれてありがとうございます!」

「あ〜、別にいいけど、どうしたんだ急に?」

「実は、これからデートしてほしくて」

「デート?」

「はい、この前の様にデートして欲しいのです。ダメですか?」

「いや、ダメじゃないけど、この前のようにって、この前、何したか分かってるのか?」

「はい、判ってます。お食事してから、ラブホテルに行きましたよね?」

顔を赤らめながら、嬉しそうに話す咲。

「そうだな、それじゃこの前みたいに、飯食ってラブホに行くか?」

「はい、ありがとうございます!」

と言って一礼をする咲。

「飯はともかく、ラブホに行くってことはセックスするって言う事だぞ?」

「分かってます!」

「それじゃ、行くか」

「はい!お願いします!」

話し合いが終わり、俺と咲は飯食ってから電車に乗って、この前の有名なラブホに向かった。

ラブホに着き、部屋に入った。

相変わらず、豪華な部屋に感動している咲。

「咲、早速風呂に行くか?」

「はい!」

俺と咲は全ての服を脱ぎ、お互いの身体を洗い、俺は咲にキスをして、胸を揉みながらオマンコの穴に指を入れた。

「あ!あ!いい!」

と色っぽい声を出す。

オマンコの穴に指を入れた俺は、ゆっくりと出し入れを繰り返すと、

「あ〜、あ〜、指、気持ちいいです〜」

と、うっとりとした表情になっていた。

その後も出し入れを繰り返していると、

「あ〜、あ〜、気持ち良くて、イキそうです」

と言うので、指の出し入れを早くすると、

「あん!あん!あん!あの〜イキそうです、イキます!あ!」

咲は、身体を痙攣させながらイッた。

「ハ〜、ハ〜、気持ちよかったです!気持ち良くしていただいたので、今度は私が気持ち良くしますね!」

そう言うと、咲は俺のチンポを握り、シコシコと動かし始めました。

「どうですか?気持ちいいですか?」

「おお〜!気持ちいい!手コキ、上手くなったな〜」

「ホントですか?ありがとうございます!気持ち良くなっていただき、嬉しいです!」

俺のチンポも大きく勃起して来たので、

「咲、そろそろ入れるぞ!」

「はい!入れてください!お願いします!」

咲のオマンコの穴に俺の勃起したチンポを入れると、

「あ〜大きくて、気持ちいいです!」

しばらくチンポを出し入れしていると、

「あの〜後ろからお願いしてもいいですか?」

と言うのです。

お嬢様の咲がバックをおねだりするとは。

咲を四つん這いにして後ろからチンポを入れ突いてると、

「あ〜、大きい〜!あん!気持ちいいです!」

と喘ぎ声を出す。

しばらく突いていたが、イキそうになったので

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