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投稿:2015-06-13(土)01:00

大学院生の彼女はちょっと変わった性癖の持ち主だった

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名無しさんからの投稿

大学の先輩にしてもらった。

オレは19、彼女は25の大学院生。

同じ学部学科専攻だったのだが、1年生と院生はあまり接点がないとのことで、お近づきの飲み会をする事になった。

その飲み会でオレの隣に座ったのが彼女だった。

髪はショート、身長はオレより少し高い。(オレは165しかない・・・)

男っぽい性格で、それが災いしてか今のところ彼氏はいないらしい。

酒もかなり強いらしく、泡盛をロックで飲みまくる人。

オレはあまり酒を飲めない体質なのだが、女に負けるのが嫌で、同じペースで飲みまくった。

飲み会が終わり、みんなは2次会に向かっている。

オレは泥酔していてほとんど意識がなく、2次会は遠慮する事にした。

すると彼女が

「私も遠慮します。この子を送り届けますね」

と言ってオレとタクシーに乗り込んだ。

車の揺れでさらに気分を悪くしたオレは、吐き気を催してそのまま吐いてしまった。

「大丈夫?私の家の方が近いから、一度休んで行こうか?」

運転手に平謝りしながら、彼女のアパートの前で降ろしてもらった。

玄関先で倒れこんでいると、

「さ、これに着替えな」

と言ってジャージを渡してくれた。

確かにオレの服はゲロだらけ。

しかし、オレは自分で着替える気力は無い。

「面倒だ。このまま寝かせてくれ」

と言うと、

「仕方ないね」

と言いながらオレの上着を脱がし始めた。

オレは薄っすら意識はあったが、彼女に甘えてみることにした。

オレは上半身裸の状態にされ、ソファーの近くまで引きずられ、そこに座らせられた。

彼女は着替えを手にしてオレの前に座っている。

しかし、なぜかそれをオレに着せようとせず、ジッとオレを眺めている。

そして顔を近づけてきた・・・俺の胸に。

オレの乳首に軽くキスをして、しばらく動きを止めた。

恐らくオレが起きて反応しているか確認したのだろう。

オレが目を閉じて寝たふりをしていると、さらに激しく乳首を吸い始めた。

舌先で転がしたり軽く噛んだり、左を舐めながら、右を指で刺激したり、とにかく気持ちいい。

自然と下半身が固くなり、ズボンが苦しくなってきた。

止められると嫌だけど、かなり苦しくなってきた。

寝返りを打つふりをしながら彼女に背を向け、ソファーに顔を埋めた。

「起きた?」

彼女はオレの顔を覗き込みながら言った。

その間も乳首をつまんだりしている。

これ以上寝たふりする理由も無いので

「うん、起きた。でも続けてくれます?」

とお願いした。

「うん、下も大きくなってるんでしょ?」

と彼女は答え、ズボンを脱がそうとしてくれた。

しかし、大きくなったペニスがズボンに引っかかり、スムーズに脱げない。

もどかしく思ったオレは自分でズボンを脱いだ。

「なんだ、して欲しいんだ(笑)」

と言いながらオレのパンツを下ろし、ペニスの尿道部分に指を当てた。

彼女が指を離すと、少し先走っていたのだろう、糸を引くように粘着していた。

彼女は再び乳首を舐めながら、加えて今度はペニスをしごき始めた。

とてつもない気持ちよさだ。

童貞ではなかったが風俗経験はなく、乳首を責められたのは初めてだったし、同時にペニスを刺激されるのも初めてだった。

「これ、気持ちいいでしょ?」

そう言いながら彼女は舌先で乳首を押し付けるように舐め、しごき続ける手も速度を上げた。

「あ、出そうなんですけど・・・」

「そう・・・」

彼女は関係なさそうに同じリズムでしごき続ける。

「うあっ・・・!」

堪らず彼女の手に射精してしまった。

あの頃は毎日オナニーしてたのでそんなに溜まってることはないと思うけど、とにかく凄い勢いで、オレの身体に被さるような体勢の彼女の胸元まで精液が飛び散った。

彼女は少し笑いながらオレのペニスを見ている。

まだ乳首を舐めるのを止めない。

手もペニスをしごき続けている。

どうだろう?皆さんは射精した後にずっとペニスを刺激され続けたことってあります?

自分の精液でヌルヌルになった彼女の手は信じられないほどの快感をオレに与えていた。

射精して小さくなる暇なんてなかったと思う。

酒のせいもあり、頭も朦朧としてきた。

1回目の射精からどのくらい経ったのだろう。恐らく1、2分だと思う。

しごかれ続けるオレのペニスからはまた精液が発射された。

それでも彼女はペニスを擦り続ける。

そんな彼女の顔は薄笑いを浮かべているようでもあった。

陰毛も精液でベトベト、しごかれ続けて精液は泡立って真っ白だ。

いつまで続くのだろうとさすがに怖くなり、

「あの、ちょっと待って・・・」

と彼女を止めました。

彼女は我に返ったような顔をして、

「あ、ごめんね。痛かった?」

と不安そうにオレを見た。

「いや、そんなことはないんですけど・・・気持ちよすぎて・・・」

そう答えると、オレは精液まみれの自分と彼女の身体を見回した。

彼女は

「ははっ、余計に汚れちゃったね(笑)」

と笑いながら、自分の指に着いた精液をぺろりと舐めた。

その晩は少し休んでシャワーを借り、泊めてもらうことにした。

こうなってしまった理由を、その日は彼女に聞けませんでした。

その後、彼女が院を修了するまでの半年間付き合い、彼女の妙な性癖を知ることになるのですが・・・。

次の日は学校を休みSEX三昧だったのですが、彼女はゴムを着けてても絶対挿入状態で射精をさせてくれないんです。

「イきそうになったら言ってね」

と何度も念を押すのです。オレが

「イきそう・・・」

と言うと腰を浮かしてペニスを引き抜き、ゴムも外して射精の瞬間を必ず直視しようとするんです。

そして、射精したペニスを見ながら恍惚とした眼差しをするのです。

彼女は男性が射精をする姿に激しく快感を覚えるらしく、自分も擬似的に射精をしたような感覚に囚われるそうです。

実際、オレが射精するところを見ながら身体を小刻みに震わせてイってしまっているようでした。

SEXが下手なオレに気を使ってくれていたのか、

「私はSEXではイかないから。気にしないでね」

といつも言っていました。基本的に責められるのが嫌いみたいで、オレが受身なことが多かった。

そのうちSEXはあまりしなくなりました。

オレがどうしても入れたいと懇願した場合のみ挿入を許され、他の場合はただオレが射精する姿を彼女が観賞するだけ。

彼女もオナニーをしながらオレのペニスを眺め続けるのです。

オレの背後から乳首をつまんだりしながら、オレには自分でペニスをしごかせる。

これ彼女のお気に入りでした。

自分がペニスでオナニーしてるみたいで感じるそうです。

オレの首筋を舐めながら、

「あー、ちんちんって気持ちよさそー」

とか

「射精したいよー」

とか言ってました。

なかなか射精しないと、早く出せと言わんばかりに後ろから激しくしごいてくきました。

逝きそうになるのが分かるみたいで、出る瞬間は一瞬手を止めて、根元の方を少し強めに握って抵抗をかけてきます。

それに逆らって射精すると凄い勢いで飛ぶんですね。

しかも気持ちよさも通常より増してました。

アブノーマルである事は知りながらも、彼女から離れられない自分がいました。

自分がかなり年下で、あまり逆らう事をしなかったので彼女はますますエスカレートしていく事になるのですが・・・。

オレは県外から来ていた為、あまりその地域の地理に詳しくなかったのですが、彼女は6年間もその県に住んでいるので、デートの時のリードもほとんど彼女任せでした。

オレは免許も持ってなかったしね。

あるデートの時、大人の玩具屋さんを発見し、入ってみることにしました。

恐らく彼女はそこにその店がある事を知っていてオレを連れて行ったのだと思います。

「これ買おっか?」

彼女が指差しているのは、男性用オナニーアイテム。

なんという名称で呼ばれているのか知らないが、女性器をかたどったピンク色のゼリーみたいなやつだった。

オレの答えを待たず、彼女はそれを購入した。

それを使いたくて仕方がなかったのだろう。

そのまま真っ直ぐ部屋に帰った。

小さなプラスチック容器にローションのようなものが付属されていて、それを穴の部分に注ぎ込み、ペニスを挿入するものらしい。

ある程度勃起していないと入れるのは難しいものです。

彼女はいつものようにオレの乳首を舐め始めた。

オレは乳首だけで最大勃起してしまうようになっていたし、彼女は絶対にペニスを触ろうとしない。

これを使う時はいつもそうだった。

乳首だけで勃起させられるととても切ない、なんとも表現しがたいもどかしさがあります。

その状態をかなり維持させられ、極まったところでそれに挿入するのです。

彼女はいつものように後ろに回り、それを使ってニュルニュルしごきます。

ローションがカーペットに付くとすぐ固まって取れなくなることが分かってからは、立ったままフローリングのキッチンでされることが多くなりました。

でも、立つと足に意識がいくのでちょっと射精しにくくなります。

その頃から彼女はオレのお尻にも手を伸ばすようになっていました。

元々興味はあったのでしょうけど、いきなりやってオレに引かれるのを危惧していたのだと思います。

手にもローションが付いているので入口部分には、はじめてでもするりと入ってしまいました。

「なかなかイかないからー」

とか言いながら、第一間接くらい指を入れてクルクル回します。

その間もペニスにはアレが着けられていて、手は単調な上下運動を繰り返しています。

「それ、やばいです・・・」

オレはキッチンに手を着き激しく射精してしまいました。その後は

「きつかったでしょ?ご褒美あげるから・・・」

と言いながら、SEX挿入させてもらいました。

それから、アナルも彼女のテリトリーとなりました。

今でも風俗に行くとオプションでアナル系をチョイスしたくなるのは彼女のせいだと思います・・・。

そういえば、彼女は「修士論文」というやつを書いていて、その論文を書くのに忙しくて、やたらと機嫌が悪い時期がありました。

オレも邪魔しちゃいけないと思って、久しぶりに実家に帰ることにしました。

帰郷は1週間くらいだったかな。

彼女と付き合ってからこんなに長い時間離れて生活するのは初めての事。

実家に帰ってからも彼女の事を考えると下半身が固くなりどうしようもない。

夕方、通常彼女が帰宅する時間になると自然とペニスに血液が送り込まれ、彼女の欲望を満たす為の準備をしている自分の身体が悲しい。

彼女から電話があったのでその事を伝えると、かなり嬉しそうだった。

「オナニーなんかしてないでしょうね?」

彼女の問いに思わずドキッとした。

毎晩彼女との行為を思い出し、自分でしごいていたからである。

「あー、自分でしてるんだー。今からオナニー禁止。量で分かるからね」

予定を少し早めて、彼女の元に帰る事にした。

空港に着いた。

バスで彼女のアパートに向かったのを覚えている。

彼女が迎えに来られなかったのだろう。

アパートまでは1時間ほどかかる。

彼女の部屋に着くと

「鍵開いてるから入って」

と彼女の声。

入るとすぐにフローリングのキッチンがあり、その奥にベットとソファーが置かれた部屋があるのだが、彼女は奥の部屋にいるようだ。

扉を開けると彼女は真っ裸で床に這いつくばり、こちらにお尻を向けて挑発している。

腰をクイックイッと前後に動かしながらオレを見ている。

「お帰りー。どう?溜まってるでしょー?」

言葉を遮りながら、オレは彼女のお尻に顔を埋めた。

「君がお尻フェチなの知ってるんだよー(笑)」

オレはズボンを脱ぎ、既にギンギンのものを彼女の中に入れた。

彼女はバックからの挿入した時の方が締りがいい。

部屋の中は暖房が効いていてかなり暑くなってきた。

上着を脱ごうとオレが動きを止めると、彼女は自分で腰を使う。

尻フェチのオレにしてみればサイズは小さめのお尻だが、このアングルにオレは弱い。

「あっ、出ます」

いつものように彼女に射精申請をした。

「今日は大丈夫だから、そのまま出していいよー」

意外な答えが返ってきた。

今までも安全日の中出しは結構させてもらっていたけど、1回目の射精は必ず彼女に観賞されるのが常だったので・・・。

「いいんですか?」

オレが聞くと、彼女は腰の動きを早めた。

オレもそれに合わせて出し入れを繰り返し、一番奥の方にたくさんの精液を注ぎ込んだ。

珍しく彼女もイってくれたようで、彼女の中はピクピクと痙攣していた。

入れっぱなしにしていると、オレのペニスはすぐに力を取り戻した。

その日はとにかくSEXしました。

次の日の朝までほとんど寝てないと思います。

もちろん彼女の趣向がノーマルに変わった訳ではないので、射精の半分くらいは手コキやフェラでしたが、SEX頻度も多かったです。

彼女がSEXでイけるようになったからかもしれません。

その頃から彼女の趣向が少し挿入の方に傾倒するようになってきました。

それでも彼女の責め好きは変わらず、オレは受身が主でした。

彼女は騎乗位が好みらしく、オレは下になる事が多かった。

ペニスを大きくするのは乳首舐めが主流で、ペニスはあまり触ってくれない。

我慢するオレの顔を見ながら、ペニスの根元を強く掴んでオレの上に跨り、ゆっくりと腰を下ろす。

「はぁー」

ここで彼女はいつも吐息を漏らす。

彼女の両手はオレの足首を掴んで固定する。

身体を後ろに仰け反らせ、腰を前後に激しく揺さぶる。

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