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投稿:2016-09-29(木)18:17

海外旅行先でナンパしてきたおじさん達相手にセフレがグラビアアイドルになった

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名無しさんからの投稿

前回の話:彼女(セフレ)と過ごした年末年始

彼女(セフレ)との初めての旅行で起きたことを書いていこうと思います。

海外に行きたいと言うので、一緒に東南アジアに行きました。

観光地としては有名ですが、彼女が日本人が少ない場所が良いとのことで、あまり知られてない島に。

さっそく、現地についてホテルでチェックインを済ませ、街中を観光。

島なので、そこまで観光す場所もなく、ほとんど海でゆっくりと過ごしていました。

一緒に海ではしゃいでいたのは良かったのですが、自分が少し彼女から目を離すと、遠くから彼女の叫ぶ声が。

彼女「キャー!やめてよ!ねぇ!もういや!やめて~」

急いで駆けつけて見ると現地のオジサン2人組にナンパされてました。

ただ、ナンパというより強引に腕を引っ張ったり、体をくっつけたり。

自分も急いで彼女の元に行き話を聞くと、やっぱりナンパでした。

彼女が急に声を出したのでオジサンはバレないように口と体を抑えたそうです。

日本人は幼く見えるらしく、彼女が20代前半に見え、外国人ということも珍しく声を掛けたそうです。

現地の警察に電話すると脅すとすぐに謝ってくれました。

これで一件落着と思ったのですが、彼女の様子がおかしくなりました。

急に彼女が、オジサン2人の手を掴み

「I love you I love you」

と言い始めたのです。

意味が分からなく、彼女に問い詰めると

彼女「だって、外国人から若くて、かわいいって思われてるんでしょ?」

自分「うん、だから?」

彼女「面白くない?何かアイドルみたい!」

自分「え?どういう事?」

彼女「せっかく、こんな綺麗なビーチに輝く太陽。なんかグラビアアイドルみたいな気分になっちゃった」

自分「はぁ?で、どうするの?」

彼女「あのオジサン達にグラビア撮影してもらおうと思ってw」

自分「意味が分からない」

彼女「私のファンが求めているんだから、ちょっとはサービスしないとw」

完全にグラビアアイドル気分の彼女。

自分「じゃぁ、どうするの?」

彼女「写真撮影ならOKって伝えてw」

自分「ほんとにいいの?」

彼女「あまり気分乗らない?」

自分「そりゃね。せっかく二人で海外来てるのに」

彼女「そうだよね。あっそうだ。写真撮影の代わりにお金もらわない?」

自分「え?それはマズいと思うけど・・・」

彼女「お金払うなら、撮影と少しのお触りOKって伝えてw」

自分が彼らにそう伝えると、すぐさまOK、OK!と言って承諾。

周りには自分たち以外いないので、すぐさま撮影開始。

オジサン達が要求するポーズを伝えるのは難しかったので、彼ら自身がポーズをして、彼女に真似るよう指示しました。

彼女も乗り気で、ビーチではしゃいでみたり、胸を寄せて見たり。

撮影もどんどん過激になり、M字開脚や四つん這いを後ろから撮られたり、手ブラのポーズも要求されてました。

すると、部屋に来てくれと言う事で行きました。

少し休憩すると、今度は疑似セックスの撮影が始めりました。

完全には脱ぎませんが、着エロでバナナを咥えたり、口の中にミルクセーキを含ませたり、おさわりOKなので、胸を軽く揉まれたり。

見てる方は正直ショックでした。

セックスはしてないけど、精神的に自分の女を寝取られた気分になりました。

しかも50代のオジサン2人に。

2人も調子に乗り、彼女の水着を脱がせ始めました。

さすがに彼女もビックリして嫌がるので、急いで止めました。

興奮が止まらないオジサンは自分にこう言ってきたのです。

「セックスはしない、でも彼女と自分がヤッてるのを見たい」

と。

彼女に伝えると最初は嫌がっていましたが、撮影をしない約束とお金を2倍払うなら良いと。

複雑な気持ちでしたが、彼女とセックスしてお金もらえるならラッキーと思い承諾しました。

自分はオジサン2人に彼女を見せつけるように、彼女にベロを出させキスをします。

唾液でベロベロの舌を絡ませ、互いに求め合う。

彼女をM字開脚にし、マンコを彼らに見せてあげます。

彼女も恥ずかしくなって顔を両手で塞ぎますが、オジサン2人が興奮して近づき彼女を手を取ります。

恥ずかしくなった彼女のクリを弄るとすぐに潮を噴き始めました。

2人も興奮して現地の言葉で騒いでいます。

自分「どう?見られるのは?」

彼女「恥ずかしいけど、なぜだか興奮するw」

マンコを弄りながら、キスをしてる姿を見て興奮しているオジサンはチンポをだしオナニーをし始めました。

自分もわけが分からなくなり、彼女をビーチに仰向けにし、おっぱいにしゃぶりつきました。

彼女「気持ちいい~ビーチでヤるの最高」

自分「ね。ビーチでヤるのはいいね」

彼女「もう我慢できないよ~早く入れて、興奮しちゃった♡」

自分「僕も、もう無理。早く入れて出したい」

そのまま彼女の中に挿入します。

普段ならパンパンと音がしますが、ビーチでは砂の音に消されて無我夢中で気持ちよくなっていました。

自分「ア~最高に気持ちいいよ~。もう無理、出したい」

彼女「私もイキたい。一緒イこう。お口に出して」

自分「もうイク、出すよ。お口、大きく開けて」

彼女「ハァ~ハァ~出して~お口いっぱい出して~」

自分「cum cum cum」

英語でイクイクイクと二人に合図を出しました。

自分が彼女の口に出すのとほとんど同じタイミングでオジサン2人も射精してました。

お掃除フェラをしつつ、そのままもう一度口内射精をし終わりました。

約束通り写真撮影とセックス鑑賞料を頂きました。

彼女「気持ちよかったね」

自分「うん」

彼女「でも、なんか複雑な気持ちだよ~」

自分「それはこっちのセリフ」

彼女「そうだよね、ごめん。オジサン二人に遊ばれてる姿見せちゃったもんね」

自分「そうだよ。正直悔しかったし、腹立たしいよ」

彼女「ホントにごめんね。でも、絶対ヤらないから他の人とは。これは本当だから信じて」

自分「でも、なんで?」

彼女「やっぱりMだからかな?見られるのが興奮しちゃって」

自分「嫌だな。そういうの」

彼女「分かってる。自分だって体は大事だから、◯◯君にしかさせないよ」

自分「分かったよ~。でも自分も◯◯ちゃんが見られたり触られるの興奮するなw」

彼女「もう、ヘンタイさんw」

少し残念な気持ちもありましたが、彼女の

「他の人とはヤラナイ」

という言葉は本当でした。

撮影までは僕も妥協し、それ以上はさせないことを約束しました。

この約束があの上司とまた関係してくるのですが、それはまた次回に。

続き:セフレに散々セクハラしてきた上司を騙して貢がせた話

- 終わり -

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