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投稿:2016-07-19(火)06:47

大学の屋上で姫におしっこ入りポカリと精子ご飯を食べさせた

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名無しさんからの投稿

姫を犯してから一週間ほど経った。

妊娠はしなかったが、精神的ショックからか大学に来ていないらしい。

このままでは大事になってしまうので大学に来るように姫にラインした。

ちなみにラインは犯した時についでにいただいたものだ。

しばらくして姫からわかりましたと返信が来た。

これで一安心だ。

次の日、大学に行くと久しぶりに登校して友達に囲まれている姫の姿があった。

笑っていたがやはり笑顔がぎこちない。

一瞬姫と目が合ったがすぐに逸らされてしまった。

少し腹が立ったが、この女は俺の命令に逆らえないのだと思うといらだちも収まった。

今日の俺は午前で終わりなので昼休みに姫を犯してから帰ることにした。

講義中に姫にラインで昼休みに屋上に来るようにと送るとわかりましたと返信が来た。

わかりました以外の返信をしないところに少しばかりの反抗心が見える。

まあ完全に服従されてもつまらないので放っておく。

ぼーっとしていると午前の講義が終わった。

なんとなく今日はヤル気が起きない。

だが呼び出してしまったものは仕方ないのでさっさとヤッて帰るかと考えながら階段を登っていると急に足を踏み外してしまった。

変な体勢で階段に叩きつけられて一瞬呼吸ができなくなった。

呼吸を整えて立ち上がると腰にピキンと鋭い痛みが走った。

階段を一段登るだけでも痛みが走る。

なんとか屋上に続く扉までついたがこの状態ではセックスは厳しい。

もうフェラさせて終わりでいいやと投げやりになっていると、姫が階段を登ってきた。

手には購買で買ってきたであろうお弁当とポカリが入った袋がぶら下がっている。

ここで俺はピンと閃いた。

先程まで萎えていた気分が一気に高まった。

扉を開けて屋上へと出ていき、姫と2人で向かい合って座る。

「今日は何すればいいですか・・・」

怯えきった目で俺を見つめてくる。

だが今日は中出しみたいな危険な事はしないので大丈夫だ。

「今日は腰が痛いから本番はしないよ」

そう伝えると少し姫の緊張が和らいだ。

だがすぐになら何故自分は呼ばれたのだろうという顔に変わったので、これからすることを伝える。

「今日は姫に俺の精子を味わってもらいたくてね。それで呼び出したんだ」

本番はしなくてもそういうことはしなければならないのかという姫の落胆が手に取るようにわかる。

「どうすればいいんですか・・・」

「まあまあ、そんなに固くならないでさ。とりあえず全裸になってよ」

突然の全裸要求に姫が固まる。

考えてることが顔に出やすいとはこういう子を言うのだろう。

「ほ、本番はしないんですよね?」

「しないから。午後も講義あるんでしょ?ほら、早く済まそ。ほら早く済まそ」

そう伝えると姫はしぶしぶ脱ぎだした。

下着まではテキパキ脱いだがブラを脱ぐ時は片手で胸を隠しながら脱ごうとするのでのろのろしている。

ようやくブラを取ったと思ったらパンツもブラと同じようにマンコを片手で隠しながら脱ぎ始めた。

さっきまで必死に隠してた小さな可愛らしいおっぱいが丸見えだ。

相変わらず手で包みたくなるようなお椀型だ。

パンツを脱ぎ終えると今度は空いた手でおっぱいを隠した。

まあいいかと思いながら俺も下半身だけ裸になった。

「よし、じゃあ姫、そのポカリ持ってこっち来て」

なんでポカリ?という疑問が顔から伺える。

「これから何すると思う?」

聞いてみると姫は戸惑いながら答えた。

「フェラですか・・・?」

半分正解だ。

フェラをしてもらうが今日はフェラが目的じゃない。

だがまだ最終目的は伝えないでおく。

「そうだよ、とりあえずフェラしてもらうんだけど、俺、昨日寝落ちしたまま朝も寝坊しちゃってチンコ洗えてないんだよ。だからすっごい汚いからまずは洗ってもらおうかなって」

洗ってないのは本当だ。

「洗うって、ポカリでですか?」

「そうだよ。そうすれば多少は匂いも味もマシになるでしょ?」

あくまでも親切であるという風に伝えると姫も納得したらしい。

「わ、わかりました・・・」

そう言って蓋を開けてチンコにポカリをかけようとした。

「ストップ!」

「え?」

突然の声かけに姫はビクッとした。

「そうじゃないよ。ほら、ペットボトルかしてごらん」

姫からペットボトルを受け取りチンコへと近づける。

まだ完全には勃起していないチンコを飲み口へ入れようとして姫に止められた。

「ま、待ってください!あの、洗うって、えっ?」

これからしようとしていることを信じたくないようだ。

「洗うんだよ。こうやってね」

ペットボトルの中へチンコを入れるとチャポンと音がして少しポカリがこぼれた。

姫は信じられないという顔でみている。

「ほら、姫が洗うんだよ?ペットボトル持って」

姫は怯えながらペットボトルを掴んだ。

俺は腰を上下に動かしてチンコを洗おうと思ったが腰が痛すぎて断念。

姫に洗ってもらうことにした。

「姫、ちゃんとペットボトル動かさないと洗えないよ」

「は、はい・・・」

姫が上下にペットボトルを動かし始めるとチンコが微妙な感覚に包まれた。

動かす度に少しずつポカリが溢れていき3分の2くらいまで減った。

そろそろかなと思いチンコの皮を剥いた。

「ちゃんとチンカスも洗わないとね。姫が舐めてくれるのにチンカスだらけだったら申し訳ないからね」

俺が喋っても姫は下を向いて手を動かしているので少しイジメることに。

「姫、ペットボトルの中身を見てごらん?」

姫はゆっくりと顔を上げペットボトルの中身に目をやる。

ペットボトルの中にはチンカスがたくさん舞っている。

「ペットボトル中はどうなってる?」

「何かがいっぱい浮いてます・・・」

「なんだと思う?」

「わかりません・・・」

わかっていてもチンカスですなんて年頃の女の子が言えるはずもない。

だがなんとしても言わせたい。

「わからないはずないよね?さっきの俺がなんて言ってたか聞いてたよね?」

「はい・・・」

「ほら、言ってごらん?何が浮いてるの?」

「チ、チンカスです・・・」

姫は顔を真っ赤にしてまたうつむいてしまったが満足だ。

その後もチンカスをよく洗い、綺麗になったところで姫に伝えた。

「姫ありがとう。綺麗になったよ」

「は、はい・・・」

終わったと思いチンコをペットボトルから抜こうとした。

「待って、綺麗にしてくれたからご褒美あげるよ」

「え?」

何をするんだろうと怯えた目で俺を見つめてきたのでニヤニヤしながら教えた。

「せっかく姫が買ったポカリが半分以上こぼれちゃったから代わりの飲み物をあげようと思ってね。しっかり持っててね」

姫が理解しきる前にシャーと排尿を開始した。

ペットボトルは瞬く間に水位をあげていった。

ほぼ満タンまでおしっこをしたところで一旦おしっこを止めてチンコを抜き屋上の床に立ちションした。

すべて出し切って姫を見ると尿とペットボトルとチンカスの入った特製カクテルを持ったまま固まっていた。

置いてあった蓋を取り閉めてペットボトルを置かせる。

「どう?飲み物もらって嬉しい?」

姫はもう泣きそうだ。

だが姫には喜んで飲んで欲しいので手を緩めない。

「答えてよ。嬉しい?」

「う、うれしいです・・・」

引きつった顔でも嬉しいと言ってくれたので満足だ。

「じゃあチンコ洗い終わったからフェラしてね」

さっきまで尿の中に入っていたチンコを姫に差し出すと姫は怯えながら首を振った。

「どうしたの?もしかしてセックスしたくなっちゃった?」

姫はまた同じように首を振った。

おそらく恐怖でいっぱいなのだろう。

仕方ないので前回の動画を再生して逆らったらどうなるかを思い出させてやることにした。

「言うこと聞かない姫にはちょっとお仕置きだね」

そう言ってスマホの音量をMAXにして再生ボタンを押す。

すると大音量で姫の恥ずかしいセリフが再生された。

「や、やめて、やめてください・・・」

「じゃあどうする?」

再びをチンコを差し出すと今度はおずおずと小さい手でチンコをつかんだ。

「フェラします・・・」

「よし、それでいいんだよ」

姫は決心してチンコを見つめるがなかなか舐められない。

まあションベンまみれで昨日洗ってないチンコなんか舐めたくないのは当然だろう。

「まずは先っぽを舐めてごらん?」

段階を踏むことで最終的にくわえてるまでもっていくことにした。

姫はゆっくりと顔を近付けて舌を伸ばした。

チンコに触れそうで触れない。

じれったくなったので少し腰を前に突き出した。

すると姫の舌に少しあたり姫はすぐ離れてしまった。

「うーん、1個目の動画流しちゃおうかなあ」

姫はその言葉にビクッとしてすぐチンコに向き合った。

そして再び顔を近付けて今度はチロチロと先っぽを舐めた。

「先っぽ舐められたから少しくわえてみようか」

姫は目をつぶりパクッと亀頭をくわえた。

ここまで来ればあとはすんなり行くだろう。

「そのままゆっくり奥までくわえて」

姫はゆっくりゆっくりくわえていき根本までは行かなかったが3分の2までくわえてくれた。

「くわえたまま舌でおしっこ舐めとって」

指示通り姫の舌がチンコを這いずり回る。

前回はすぐ本番へ移行してしまったのでわからなかったがじっくりフェラさせると意外にうまい。

「姫、チンコの味はどう?そのまま答えてね」

姫は目をつぶったままで答えてくれない。

頬をペチペチしながらもう一度聞いた。

「ほいひいです・・・」

よしよしと満足し姫の口からチンコを抜く。

「姫、次は手コキしながら亀頭をくわえて」

素直に亀頭をくわえて手でし始めた。

フェラは普通だが手コキはうまいらしく気持ちいい。

姫もフェラに集中し始めたのかおそらく彼氏にしているであろう感じのフェラをしてくれている。

少しずつ少しずつ射精感がこみ上げてきてそれに合わせるようにガマン汁が漏れ出す。

「ああ、姫気持ちいいよ」

姫からしたら早く終わってくれという思いなのだろう。

手の動きを早めてイかせに来た。

だがこのままイクわけにはいかない。

「姫、一旦止めて」

そう言うと姫はまだなにかあるのかとうんざりした目をした。

そんな姫に構わず姫が持っていたお弁当を開ける。

ミニ唐揚げ弁当だ。

ご飯と唐揚げだけの小さなお弁当だが姫の小さな体にはこれで十分なのだろう。

姫が何をしているんだという目を向けてきたのでこれからすることを教えてやることにした。

「このままフェラして俺がいきそうになったら姫はこのお弁当をチンコの前に出してね」

「えっ?どういうことですか?」

「お弁当にかけるんだよ?」

「そんな、いやです・・・」

「まだわからないの?姫に拒否権はないんだよ」

「もう無理です・・・許してください・・・」

「姫が俺の命令に従えば丸く収まるんだよ?逆らえば姫のエッチな動画がネットに出回って家族にも迷惑かけちゃうよ?」

家族にも迷惑がというところで姫がピクッとした。

どうやらそれは嫌らしい。

自分よりも家族なんて姫はいい子だ。

「わかりました・・・」

「うん、わかってくれればいいんだ。さ、続きお願い」

再びチンコを差し出すとゆっくりねっとりとフェラを再開してくれた。

先っぽをチロチロしていたかと思うと亀頭全体を舐めまわしたり手の動きも緩急がついてて最高だ。

だんだん射精が近づき俺が無口になると姫も察したらしくフェラが激しくなってくる。

もう限界だ。

「姫!イキそう!」

姫はさっとお弁当を差し出し俺はそこにしごきながらチンコを近付けて唐揚げに向けて射精した。

全ての唐揚げにかかるようにドクドクっという射精1回につき1個かけて最後にご飯に亀頭をつけて精子を全面に伸ばしてあげた。

「ふぅ、ほらこれでお弁当も特製弁当だよ」

「ありがとうございます・・・」

姫はやっと終わったと思っているのだろう。

だがまだこれからだ。

「よし、じゃあ昼飯にしようか」

「え?」

姫は驚いて目を丸くしている。

「姫は午後もあるんでしょ?じゃあ昼飯食べないとだよ?」

「い、いいです・・・」

「俺の特製なのに捨てるの?」

「あ、あとで食べますから・・・」

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