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投稿:2016-11-10(木)08:45

卒業旅行先の海外ビーチでクラゲに刺され、治療の際全裸にされて

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名無しさんからの投稿

私が大学生の頃の話です。

仲の良い女友達と3人で卒業旅行に海外へ行きました。

3泊4日の旅で観光とショッピング、ビーチで遊ぶと旅行はとても楽しい思い出となる予定でした。

まさかあんな恥ずかしい事が起こるなんて…それは2日目、ビーチへ行った時の事です。

有名な場所ではありませんがとても海が綺麗な場所で海水浴客も結構います。

コインロッカーや更衣室もあり、その辺も安全です。

さっそく更衣室で水着に着替え最低限の荷物のハンドタオルと少量のお金、日焼け止めなどを小さなカバンに入れて残りは更衣室の建屋横にずらっと並ぶコインロッカーへ預けます。

天気もとても良くて雲1つないまさに海水浴日和です。

私達は適当な場所で荷物を降ろし海水浴を楽しむことに。

波打ち際でボールで遊んだり、サラサラの砂で山を作ったりと思わずはしゃいでしまっていました。

そんな中友達の1人が

A子「ねぇ?せっかく浮き輪あるしもうちょっと沖に行ってみない?」

私とB子「いくいくー!」

断る理由はありませんでした。

テンションの上がってる私達はさっそく浮き輪を膨らましみんなで海水の中へ!

浮き輪は1つだけだったので1人が輪の中に入り、私ともう1人は輪の外から浮き輪を押しながら泳ぎます。

岸から数十メートルで足がつかなくなり

「わっもう足つかない!」

背の低い私は真っ先に足がつかなくなりました。

程なくして友達のもつかなくなりみんなでキャーキャー(笑)

数分プカプカと浮かんでいると何やら男性2人が近づいてきました。

男A「こんにちはー旅行かなんか?可愛いねー」

ナンパでした。

A子「行こ行こー」

日本でもたまにナンパされる事もありましたが私はこういうのが苦手でした。

私は良く童顔だと言われ、体型も友達2人に比べると胸は小さく背も低く、よく高◯生に間違われるくらいです。

一度中◯生に間違われた事もあります(笑)

ですが男ウケがいいのか話しかけてくる人は多いです。

その度友達が助けてくれます。

その時も友達の冷たい態度に諦めたのか、少し残念そうに男性2人は離れて行きました。

A子「絶対ゆうこ狙いだよーこのモテ子が!彼氏はいないくせに!」

「えーまたそれーもういいじゃん女旅でしょ今日は」

そんな冗談を交わしながら岸へ戻る途中ビリリっ!!

「きゃっ…えっ何?」

私の太もも辺りナイフで切り裂かれるような痛みが襲いました。

友達「どうしたの?大丈夫?」

「わかんない…足がビリビリする…」

私達は多少パニックになり、急いで岸へと戻りました。

海から上がり、足を確認すると右太ももからおへその方にかけて一本のミミズ腫れのようになっていました。

A子「何これ?クラゲ?」

確かに小学校のころ一度クラゲに刺された時の跡とそっくりです。

「うんそうかも。いったー…でも帰って薬塗れば多分大丈夫だよー」

B子「ほんと?跡とかにならなきゃいいけど…」

A子「なんか海水浴場の入り口近くに休憩所みたいなのなかった?」

確かにコインロッカーに来る前に簡易テントのようなところで地元のスタッフ?がいた事を思い出しました。

B子「たぶんお薬くらい置いてるよ!行こゆうこ」

私はそこまでしなくてもとは思いましたが、心配してくれる友達の思いも無下にはできず、B子とそこへ向かうことにしました。

歩いてそこへ向かうと確かにスタッフが数人いて、その中の1人にB子が喋りかけます。

B子は英語が得意で、今回の旅行ではほとんどB子が外国人に話しかけてくれます。

私は全く出来ないという訳ではないのですが、喋るのが苦手で多少は聴き取れる程度です。

B子「ゆうこ!なんか治療してくれるんだって、やっぱりたまにクラゲに刺される人がいるから薬とかあるらしいよ!」

「そうなんだ!よかったー」

私はちょっとホッとしてスタッフにお辞儀しました。

現地の明るいスタッフは笑顔で手招いてくれます。

B子「私はとりあえずA子のところ戻るね!1人じゃ心配だし終わったら戻ってきてねー」

「えっうん、わかったー」

私は英語が喋れないのでちょっと不安でしたが、A子を1人にしておく訳にはいかないし、スタッフも私がクラゲに刺されたことを理解してるようでしたので、クスリを塗ってすぐ終わると思い承諾しました。

B子と一旦離れてテントの中にスタッフと入ります。

簡易テントは小学校の運動会で出すような大きなテントが2つ並んだ状態で設置されており1つは数人のスタッフが長机の前に座った状態です。

もう1つは幕が張って中の様子は外からじゃわからないものでした。

私はスタッフに幕のあるテントの中に入るように指示言われ中に入りました。

(ここからの英語の翻訳はなんとなくです…ごめんなさい)スタッフ「じゃあここに座って待っててくれる?」

テントの中には簡易的な保健室のような感じで細長いベッドが様にあり椅子が数個と棚、机のようなものが置かれていました。

私はベッドに腰掛けます。

またスタッフがボックスを持って入ってきました。

ベッド脇にボックスを置きスタッフ「足広げてみて」

スタッフは女性でしたがやはり少し恥ずかしい。

刺された場所も内側の太ももというのが悪かった。

しかし下手な英語で反論するのもあれなので素直に足を開きます。

スタッフ「あーだいぶ腫れてるわね。トゲがまだ残ってると思うわ」

そういうとスタッフはグイッと私の水着の股間部分を横にズラしました。

声も出せずいきなりの事で驚き反射的に足を閉じました。

スタッフ「大丈夫よ!ほら薬も塗らないから脱いでもらえる?」

「えっ?」

思わず聞き返してしまいましたが、スタッフは私が英語が得意では無いと思ってジェスチャーで水着を脱ぐように言ってきます。

まさか薬を塗るために水着を脱がなくてはいけないとは思いもしませんでした。

ジェスチャーするスタッフも伝わらないと思ったのか水着に手をかけてきます。

「あっいえ大丈夫、1人でできます」

スタッフ「オッケー早くしないと腫れが広がるわよ」

自分では言ったもののやっぱり恥ずかしい。

それもそのはず辺りは晴天の真昼間だし幕を隔ててるとはいえ、その向こうには大勢の人がいるのです。

ただ時間をかけても仕方ないので、さっと脱いで薬を塗られすぐに履けばいいんだと自分に言い聞かせ、水着の腰部分に手を掛けようとした時、もう1つ問題が起こりました。

その時私が着ていた水着はモノキニというタイプの物です。

通常の上下が別々に別れているものと違い一体ものです。

旅行に旅行に行く前にせっかくだから変わった水着を着ようと友達と一緒に買ったものでした。

下を脱ぐためには上も…つまりこの場で全裸になる必要があったのです。

この水着にした事を後悔しましたが後には引けず、首の結び目を外します。

手で胸を押さえながら器用に水着を脱ぎます。

なんとか腰部分まで脱ぎ、ベッドに腰掛け今度は足を抜きます。

ストン…ついに私は全裸になってしまいました。

正確にはビーチサンダルは履いていましたが…私が水着を脱ぎ終えるとスタッフは水着をどけてグイッと私の足を開きました。

旅行の為に自分で整えたヘアーはスタッフから丸見えです。

私は恥ずかしさのあまり両手で胸は隠し目を瞑ります。

私にできる事は早く終わる事を祈るしかありませんでした。

スタッフ「トゲは洗い流して、落ちないものは抜きますよ。水着の中にもクラゲのトゲは入るので危険よ」

確かに内側の太もものヒリヒリした感じはその上私のヘアーを通り越しておへそ下辺りまで感じるのに気がつきました。

スタッフ「じゃあベッドに仰向けに寝てもらえる?」

私はこのままの方が薬は塗りやすいんじゃないかと思いつつ、またまた素直に従うことに…とその時入り口の幕がバッと開き私は慌てて起き上がり胸と股間を隠します。

起き上がらと入り口に背を向けるかたちになるのですが、一瞬でも見られたと思い心臓はバクバクです。

誰が入って来たのか確認したいとは思いましたが後ろを向く勇気がなく、ずっとうずくまっているとスタッフが気を利かせて私がいるベッドので周りに仕切りを置いてくれました。

保健室にあるような薄い布のような仕切りです。

仕切りによって人の気配は分かるけど、なんとか周りからは見えない状態に。

おそらく私と同じようにクラゲに刺されたかなんかで来た人だと思いました。

スタッフ「じゃあ足をこうして。はい腕です、掴んで…ほら」

私が躊躇するのも納得できると思います。

なぜなら私が取らされるポーズは寝た状態で両足の太ももを自分の両手で固定するようなポーズだったのです。

手で胸を隠せないどころか自ら自身の1番恥ずかしい部分を見せるような格好です。

お尻のアナ、アソコの中まで惜しげも無く見せてしまっています。

スタッフ「キープキープ!」

この恥ずかしい格好のままの状態をいつまで続ければ…早く薬塗って!早く終わって!考えることはそれだけでした。

スタッフ「じゃあまず洗い流すわ」

パチャパチャと私の太もも、おへそ、ヘアーにペットボトルから生ぬるい水がかけられます。

渇き始めていたヘアーは自らで洗われぺったりと私の恥丘に貼り付きます。

スタッフ「どうかしらまだ痛い?」

多少の痛みはあったので素直にはいと答えます。

スタッフ「この辺は分からないわね」

そういうと何かを箱から取り出しおもむろに私のヘアーにとその周辺に薬を塗り始めました。

目を瞑った私はその感触でようやく終えると思いちょっとだけ安心しました。

しかし次の瞬間…ゾリっ…ゾリっ

「えっ?」

思わず声を出してしまいます。

この感触、私が旅行前に風呂場で行ったものと同じ。

「えっ…きゃっ…ダメ!」

先ほどヘアー周辺に塗られたものは薬ではなくシェービングクリーム。

そして今まさにスタッフは私のヘアーをなんの躊躇もなくゾリゾリと刈っていく最中でした。

慣れた手つきでスルスルと剃刀を回しどんどん剃られる私のヘアー。

唖然としている私は自らの大人の証がなくなっていくのをただただ見ることしかできませんでした。

剃刀の動きが止まりまた水で洗い流されます。

スタッフ「あら大丈夫そうね。ヘアーの下は刺されてないわ。ヘアーにトゲがついててもこれなら大丈夫よ」

私は全然大丈夫ではありません。

中◯時代からゆっくりと生え揃ったヘアーが一瞬にして無くなってしまいました。

おそるおそる手を伸ばし確認するとまさにツルツル。

外人は下の毛を剃る人も多いと聞いたことがあります。

しかし私は日本人です。

大学生にもなって下の毛を全剃毛する人はそうそういないでしょう。

毛がなくなった事で私のアソコはおそらく丸見え状態になっていると思います。

しかしそこで自分の目で確認する事はできませんでした。

スタッフ「じゃあ最後に薬をつけるわよ。ちゃんと足を持ちなさい」

恥ずかしさと焦燥感で私の頭はいっぱいでした。

薬を塗られる間も真面目にあの恥ずかしい格好で耐えました。

スタッフ「はい!終了よ」

ようやく解放されどっと疲れが来ましたがまたすぐにまだ裸のままの自分の格好が目に入り、慌てて胸とアソコを隠します。

右手で隠した私のアソコにはもう毛が残っていないという事はすぐにわかりました。

早く水着を着て友達のところへ戻ろう。

そう思いさっき脱いだ水着を拾い足を入れようとすると

スタッフ「待って待って!この水着はクラゲのトゲがあるから着ちゃダメよ」

「えっ?でも着るものはこれしか…」

水着が着れないとなると私は…

スタッフ「ロッカーに荷物を預けたの?」

「はい…」

スタッフ「裏から出てトイレの横を通れば誰もいないわ」

全裸でここからロッカーまで行けとという露出行為を私にさせる気でした。

海外で私を知る人はいませんがそれでもそんな事は出来るわけありません。

完全に露出狂です。

しかしスタッフは本気らしく、私が考える間も無くテントの幕を開けようとします。

「待って待って!自分で行きます」

誰もいないといってももしかして誰かいるかも…そう思いとっさの発言でした。

裏側のテントから顔だけ出し辺りを見回すと確かに誰もいません。

ロッカーまでの距離も10メートルくらいです。

走ってロッカーの鍵を開け更衣室に飛び込む。

おそらく10秒前後です。

しかしやはり全裸で外に出るのは恥ずかしい、、あーもう!!

私は意を決して外に飛び出し走りました。

時間がたつほどロッカー前には帰りの客で人が多くなるとも思い早めの決断です。

B子と別れてすでに20分近くになり、あまり遅くなり心配かけるのも悪いと思いました。

走ってロッカーへ行き鍵を開け荷物を持ち更衣室に逃げ込みました。

一瞬の事でしたが心臓はバクバクです。

少し落ち着いて洋服を着ですようやく友達の場所へ戻りました。

A「ゆうこ大丈夫だった?」

「うん。薬塗ってもらったからたぶん」

あんな事があった事悟られぬようなるべく明るく振る舞い、着替えたのもを塗ったのでもう海には入らないという言い訳でなんとかなりました。

2人もそろそろ上がろうかという事でビーチを後にする事に。

私は2人が着替えている間トイレに行きました。

便器に腰を下ろし、また自分の股間に目がいってしまい、顔が赤くなるのがわかりました。

毛を剃られたこと友達になんて言おう、そんな事を考えていると外から声が。

「おー大丈夫だった?」

一瞬日本語だったのでドキッとしました。

声は男性用の更衣室から聞こえてくるもので喋ってるのは4人組くらいでした。

「クラゲ?あーなんか薬塗ったらなんか腫れ引いてる。…ってかなんで来なかったの?」

「いやすごい胸おっきい外人がいてさギャハハ」

「まじもったいないって!お前ら」

「なんで?スタッフ可愛い子いた?」

「違う違う、ほらみんなが可愛いっていってた日本人の女の子いたじゃん?」

「あーナンパしようとしてた?」

「そうそうあのちっちゃい子」

「うんうん可愛いかったね、ちょっと顔に似合わず水着がセクシーだったよな」

「これなんでしょう?」

「えっ何?写真?一緒に写メでも撮った?」

「なに?…まんこ?」

「そう!あの子の!」

「どうせうそだろ?」

「まじだって!ほらっ」

「うおっ!まじだ!なんで?なんで裸なのこの子」

「俺がテント入った時にちょうどいてさ、その時はすでに水着脱いでて足元に水着あったからすぐにあの子ってわかったよ」

「うわーいいなーラッキーエロか!見えたの?」

「そん時は見えなかったんだけど俺の治療すぐ終わってさ、んでテント出て裏の方回ったらちょっと隙間あってさ、チャンスと思ってね」

「お前すげーな!ちょっと他に写真ないの?」

「一部始終全部動画あるよ」

「おおまじ!?ちょ見せてよ」

おそらくここで動画を見出しました。

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