エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 上司の嫁がスタイル抜群の西内まりや…
投稿:2016-11-07(月)20:58

上司の嫁がスタイル抜群の西内まりや似で、我慢出来ず寝取って中出しした話

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:896,408回)
名無しさん(30代)からの投稿

俺は30歳既婚のサラリーマン。

つい先日、ウチの支店に他支店から新しい課長が異動してきた為、その週末、歓迎会をやる事になった。

ウチの会社は全国転勤で、ここが田舎の支店という事もあり、ウチの支店の歓迎会は家族同伴OK。

なぜかというと、奥さんは友達がいない場所に来る為、少しでも支店のみんなと仲良くさせたいという意味があった。

そしてその歓迎会当日。

新しい課長が、奥さんを連れてきて皆ビックリ。

「ウソっっ!」

「可愛っ!てか超若い!」

「えっ!?いくつですか!?」

課長が連れてきた奥さんは、どう見ても20代前半。

お姉ギャルでスタイル抜群。

胸元の膨らみは、確実に巨乳。

さらに西内まりやに超似てるときたもんだ。

俺らの反応に課長はニヤニヤ。

「えっと、23歳です♪」

「マジかよ!?課長と一回り違うんですか!?」

「ちょっ、どこで捕まえたんすか!?」

「実は…」

課長はなんとバツイチ。

離婚してから通っていたキャバクラでつかまえて結婚まで至ったらしい。

まぁ確かに課長もだいぶイケメンだし。

「うわっっ、超うらやましいんすけど~」

「いいなぁ~、こんな若くて可愛い奥さんもらって~」

後輩の独身連中は羨ましがるばかり。

だが、俺は自分の奥さんもこの歓迎会に同席していた為、うらやましい素振りは一切見せれなかった。

そんな素振りを見せたら、帰ってから何言われっかわかんない。

ただ、

「ねぇ、あんた絶対タイプでしょ。あんたの顔の好みなんかわかるんだからね」

隣の妻は俺の下心を完全に読み取っていた。

なのでこの日は妻の目もあり、課長の奥さんとは全くしゃべれず。

とりあえず目に焼きつけて、帰ってオナニーのネタにしたwwそれから数週間後の週末。

今度は課長と俺ら社員だけの飲み会があった。

そこでも話題は課長の奥さんの話。

「マジ課長うらやましいっすよ~。あれと毎日ヤリまくれるんでしょ~」

すると

「んなことねーんだってー。もうセックスレスだぞ!」

「うっそ、だってまだ結婚して2年ですよね?」

「そうだよ~!俺はヤリたいのに全然ヤらせてくんねーんだもん!」

「うわー、それって逆にツライwwあんなに可愛い奥さんいて、セックス出来ないなんてww」

「だろ!?もぅたまんねーよ!おらっ、キャバクラ行くぞキャバクラ!」

課長はだいぶストレスが溜まってるのか、性欲が溜まってるのかwwこの日はキャバクラとガールズバーをハシゴし、課長は泥酔してベロンベロン。

終電のない奴らは途中退席し、結局最後まで残ったのは俺と課長だけ。

「おら~、次いくぞ次~!」

「いやいや、もう課長無理ですって。ほら、さっきからめっちゃスマホ鳴ってますよ」

「あぁ!?嫁だ嫁!ヤらせてくんねー嫁なんて知らん!」

「もー、んなこと言わないで」

俺は課長のスマホを奪い、

「もしもし、松田ですけど。すみません、課長泥酔しちゃって」

「あっ、松田さん?ゴメンなさい、ウチの飲みすぎるといっつもそうなんです…。だから心配になっちゃって…」

いい嫁じゃねーか!

「これからタクシーに乗って一緒に帰るんで、住所教えてもらっていいですか?」

「えっ!?申し訳ないですよっ、アタシ迎えに行きますからっ」

「大丈夫です、たぶん僕んちの途中に課長んちがあるんで。ついでなんで大丈夫っす」

「ほんとですか…、本当申し訳ありません!」

俺は住所を教えてもらい、タクシーへと課長をぶち込み、俺も一緒に乗り込んだ。

そしてタクシーに乗ること約30分、課長のマンションの前に到着。

タクシーから課長を引きずり降ろすと、

「ヤバイ…吐きそう…」

と課長はいきなりゲロを噴射させた。

「うおっ!ちょっ、課長!」

最低なことに、俺のスーツの上着とワイシャツ、俺の手にも課長のゲロが。

それでも良かったのはタクシーの中ではなかった事。

「あんた最低だよー…」

と思いながらも課長の背中をさすり、落ち着いたところで、オートロックの部屋番号を押した。

「はいっ、松田さん?ゴメンなさい!いま開けますから!」

俺は課長を肩に担ぎ、2人してゲロまみれのまま、エレベーターに乗り込み、該当の階に着くと、課長の奥さんは家のドアを開け、俺らを待っていてくれた。

遠目から見ても可愛いww

しかも部屋着、たまんねーwなんて思いながら近づいていくと、

「ほんっとすみません!」

頭を深々と下げ、お詫びをしてきた。

部屋着のシャツは胸元が大きく開いており、谷間ガッツリ&ブラジャーまで拝ませてもらった。

「大丈夫ですからww」

下はホットパンツで、生足太もも。

俺はもうこの時点で課長の失態を許したw

「でも…えっ!?これウチの人が吐いたやつですか!?」

「まぁ、大丈夫っすよwてか、課長をベットに運びますね。奥さんだけじゃ無理でしょ」

「いやっ、でもそこまでしてもらったら…」

「ここまできたら一緒っす。お邪魔しますね。あっ、その前にこのゲロついた上着は玄関に置かせてもらいます」

俺は上着とワイシャツを脱ぎ、シャツ1枚になり、課長を担いで家の中へと入り、

「もうこのままベットでいいですか?」

「あっ、はい。大丈夫ですっ」

課長をベットへと放り投げた。

「ほんっとすみません!」

後ろで再度奥さんが俺に深々お礼を言ってきた。

「いやいや、こっちこそこんなに飲ませちゃったんで…じゃっ」

俺は軽く会釈をして、玄関へと向かおうとした。

だがその時

「松田さんっ…そのスーツ、クリーニングに出させてください!」

「いいですいいですwちょうどヨレヨレになってきたとこだったしw」

「ダメですっ!そんなの申し訳なさすぎて…」

奥さんはそう言って、課長のゲロがかかった俺の上着とワイシャツを拾い上げた。

「でも、俺このままじゃ帰れないっすよw」

「旦那のスーツいま出しますから、あっコーヒー淹れますから待ってて下さい!」

「いや、そんな…」

「旦那を連れて帰ってきてくれた人も初めてなんで。あっ、明日お仕事ですか?」

「いや、休みですけど…」

「じゃあ少しだけでもっ」

「んじゃ…お言葉に甘えてw」

俺はソファーに座り、奥さんはコーヒーを入れる準備を始めた。

「てか、その前に手洗わせてもらっていいですか?課長のアレがついちゃっててw」

「ゴメンなさいっ、気づかなくてっ。あっ、シャワー浴びます?」

「いやwさすがにw」

「いいですよっ、その間にアタシも準備しておきますんで♪」

確かに課長のゲロは手だけではなく、色んなところに飛散していた。

「なんか逆にすみません。じゃあお借りしますね」

(可愛いし若いし、気がきくし、最高の奥さんだな。

あっ、でもヤらせてくんないのか…。

やっぱりそれは大事だよなぁ。

)なんて思いながら、さっとシャワーを浴び、風呂場から出ると、タオルと一緒に、俺がさっきまで着ていたシャツとパンツと靴下が、きちんと畳んで置いてあった。

(うわっ、すごいな。てか臭かっただろうに。なんかちょっと恥ずかしいなw)

バスタオルで身体を拭きながら、そんな事を考え、リビングへと入ると

「あっ、コーヒー入ってますよ♪」

奥さんが笑顔で迎えてくれた。

(あーもぅ、超可愛いw)

「ありがとうございますっ」

ふと横を見ると、キッチンに缶ビール。

「あれ?奥さん飲んでました?」

すると、てへぺろのような顔で

「あっ。バレちゃいましたww」

(マジで可愛いww)

「松田さん、もしかしてコーヒーよりビールのほうがよかったですか?」

「いや、コーヒーでいいですよ」

「ホントですかぁ?」

「んーwじゃあ、コーヒー飲んだら頂こうかなw」

俺はそう言って、コーヒーをグイッと一気に飲み干し、

「ビール下さいっ!」

「あはっ♪はーい♡」

すると奥さんは、冷蔵庫から缶ビールを取り出し、俺と並んでソファーへと座った。

その時また、シャツの胸元から谷間とブラジャーがチラリ。

「はいっ♪今日はありがとうございましたっ。かんぱーい♪」

「てか奥さん、すでにちょっと酔ってます?」

「あはっwバレましたぁ?実はぁ、旦那の帰りを待っている間に1人で飲んでたんですっ。でも酔っぱらって松田さんを出迎えるわけにはいかないから、必死だったんですよ~w」

「いつも1人で飲んでるんですか?」

「そぉ、旦那は一緒に飲みに連れてってくれないからつまんない」

「まだ誰も知り合いいないですもんね」

「そぉ。てか、この前の歓迎会で話したかったのに、全然話せなかったから~」

(俺も話したかったけど、嫁の目が怖かったからなw)

「そうなんすか?」

「なんか気が合いそうだなって思ってぇ~、仲良くして下さいねっ♡」

「ホントですか?もちろんですよ」

「じゃあ、旦那いない時は敬語やめません?アタシ年下ですし。あと奥さんってのも」

「じゃあなんてお呼びしましょうか?w」

「チサって言いまーす♪チサでもチーでも、なんでもいいですよっ♪」

「課長にはなんて呼ばれてるの?」

「え~、最近はオイとかお前とかぁ」

「亭主関白ぅぅwじゃあチサって呼ぼうかなァw課長いる時呼んだら殺されそうだけどw」

「チサって呼ばれるの久しぶりィィ♡いいじゃんいいじゃん♪じゃあアタシはまっつんって呼ぶねっ♪」

「チサ、キャバクラが出てるww」

「あっ、ついクセでww」

そんなこんなで缶ビールは2本目に突入。

チサも俺に続いて次の缶をあけた。

「てかさぁ、なんで化粧してんの?お風呂入った格好してるよね?」

「えー、だってまっつんっが旦那を連れて帰ってくるって言ったからさぁ、急いで化粧したんですぅ!」

「別にいいのにwすっぴんだって絶対可愛いでしょ?」

「そんなことないもんっ。まゆげないし。ほらほら」

とチサは顔を俺にグイッと近づけてきた。

俺は一瞬ドキっとしてしまったが

「あっ、ホントだw」

と冷静を装う。

さすがに元キャバ嬢、酒の席での会話は上手い。

ビールも進み、2本目も無くなってしまった。

「あっ、まだビール飲む?焼酎もあるけど」

「じゃあ焼酎ロックで」

「はーい。あっ、てかまっつん奥さん大丈夫?帰んなくて平気?」

「大丈夫大丈夫。絶対寝てるし。朝方帰るのザラだから」

「じゃあ今日泊まってく?布団あるし」

「いやいやwそれは悪い」

「そう?別に全然いいけど。なんなら明日旦那から奥さんに電話させてもいいし」

「うーん…あとあと決めるよ」

「うん、わかった♪」

そして俺らはまた飲み始めたが、俺もだいぶ酔っ払い。

ここで下ネタをぶち込んでやった。

「今日課長が、奥さんが全然ヤらせてくんないって超愚痴ってたよww」

「はぁ?そんな事みんなの前で言ってたの?最悪ぅぅ」

「まぁ、酔っ払いだから。んで、ホントなの?」

「しばらくHしてないのはホントだけど、旦那が悪いんだよっ」

「えっ?どうゆうこと?」

「だって、結婚したらHが雑だし速いし。全然気持ちよくないんだもん。超自己中セックスだから、しばらく反省しろって意味でさせてないだけっ。しかも飲んだら勃たないのに、毎日飲んでくるし。ホントはアタシだってしたいのに…」

「へぇ~」

「てか何言わせてんのぉっ。もぉヤダ、超恥ずかしいっ」

「浮気とかした事ないの?」

「ないよぉっ。けっこう束縛激しいんだよwてか、まっつん浮気してそぉwモテるでしょ?」

「モテないってw」

「じゃあ奥さんと最後にいつHした?」

「うーん…3ヶ月くらい前かなww」

「絶対浮気してるじゃんww」

「だからしてないってw」

「じゃあ性欲はどうしてんの?」

「オナニーだよ!言わせんなww」

「あははっ♪えー、でもまっつん絶対モテるし。アタシけっこうタイプだよ♡しかもマッチョじゃん♪筋肉触っていい?」

そう言ってチサは俺との距離を詰めると、胸筋を触ってきた。

案の定、また谷間&ブラチラ。

「わぁ~すごぉい♪かたぁい♡」

俺に密着しながら胸筋を撫で回すもんだから、

「あれぇw乳首勃ってきてるしw」

チサは小悪魔みたいな笑顔で、俺を下から見上げ、シャツ越しに俺の乳首を指先で触ってきた。

「おぅっ!バカっ、感じるだろっww」

「あははっ♪面白ぉい♪」

チサはだいぶ出来上がっている。

目がトロンとし、甘い雰囲気をかもし出してきた。

普通なら、俺は速攻で手を出すんだろうが、ここは課長んちで、この子は課長の嫁。

欲望を必死に抑えながら、グラスを手に取り、この一連の流れを切った。

だが、チサは俺の乳首を触るのはやめたものの、俺との距離を離そうとはしなかった。

ソファーで2人密着して隣同士に座っている。

気まずい雰囲気、いやいい雰囲気か。

だが俺はこの雰囲気が耐えられなかった。

「そういえばさ、課長のどんなとこが好きで結婚したの?」

我ながらいい話題のチョイス!

「えー、キャバでの飲み方も支払い方も紳士だったしぃ、顔も身体もタイプだったからぁ。でも結婚したらどんどん太ってきてぇ、飲み方も実はだらしないしぃ。今はお金だけかなぁww」

「課長あんなに大っきくなかったの?」

「そうだよぉ。マジ詐欺だからwwHしたくない理由もそれが本当は1番」

するとチサはまた俺の上半身をジッと見て

「ねぇっ、ちょっと上脱いでよぉっ♪」

「えっ!?」

戸惑う俺。

だがチサは強引に

「ほらほらぁw脱いで脱いでぇ♪」

と俺のシャツを無理やり脱がせると

「すごぉい♡やばぁい♡」

トロンとした目でまたベタベタと触ってきた。

そして俺の胸筋に顔を埋めると、

「お姫様抱っこしてほしぃなぁ~♡」

と甘えてきた。

しかもおっぱいがガッツリあたって感触がヤバイ。

いい匂いもするし、俺のチンコが反応してきた。

これはヤバイ。

「チサ酔ってんだろ!?」

「酔ってるよぉ~wねぇっ、お姫様抱っこしてよぉっ♡」

「課長起きてきて見られたら、なんて言い訳すんだよっ!」

「らいじょぉぶwあの人、あーなったら明日の昼まで起きないからw抱っこしてくれないと、乳首触っちゃうぞぉ~w」

と、また俺の乳首をイジりだした。

「ちょっ、わかった!わかったからっ!」

俺はチサの脇とヒザ裏に手をやると、いとも簡単にお姫様抱っこをしてやった。

すると

「きゃ~♡すごぉいっ♪」

チサは俺の首の後ろに両手を回し、嬉しそうに俺の顔を見つめてきた。

(くぅぅぅっ!クソ可愛い!しかも、生足の感触。勃つ勃つ!)

しかしその時、

「やばぁいwズボンがっ…」

どうやらチサのズボンがずり落ちてパンツが見えそうになったらしく、急にチサが動いたもんだから

「おぅっ、あぶなっ…!」

危うくチサを落としそうになったと思った瞬間、俺の手に「むにゅっ」とした感触が。

左手で完全にチサのおっぱいを揉んでいた。

(やべっ)と思い、体勢を立て直そうとすればするほど、その度にチサのおっぱいを揉むかたちになってしまった。

「まっつんエッチぃぃ♡」

チサは嫌がる様子もなく、むしろ感じてんじゃねーかっていう顔をしている。

言い訳をしたらかえってあやしいと思い、

「チサだって俺のいっぱい触っただろっwお返しだw」

と開き直って揉みしだいてやった。

その感触は素晴らしく、俺の予想ではDカップ。

これを生で揉んだら最高だなっ。

なんてw

「もぉぉぉダメぇ~♡ww触りすぎぃwまっつんもぉ降ろしてぇっ」

(やべっ。やりすぎたかな。)

だがチサの顔はふざけてプーっとしている感じ。

やりすぎて怒られたらどうしようかと思ってたので、ひと安心。

俺はさっきのソファーへチサを降ろすが、チサは俺の後ろで組んだ手を離さなかった。

その為、「おっと…」俺はよろけ、チサに急接近。

顔と顔が超近づく。

しかも、

「やっっ、脇腹っっ…」

チサがくすぐったそうに、少し身体をくねらせた。

チサの脇腹に、ギンギンになった俺のチンコが押しつけられている。

すると

「まっつんっ…勃ってるでしょw」

チサは俺の目を見つめてそう聞いてきた。

俺もふざけて

「おぅ、超ビンビンw」

と、むしろもっとチサの脇腹に押しつけてやった。

「ゃぁんっっ…だめぇっっ…♡」

するとチサから色っぽい声が漏れた。

俺はここでスイッチがオン!

無言でチサと顔をさらに接近させていく。

チサは抵抗せずに、俺の顔をジッと見つめながら、軽く顔を横に振り、

「ダメ…ダメだよっ…」

超小さい声でそう言ってきたが、俺はゆっくりと距離を詰め、おデコとおデコがくっついた。

そして数秒見つめあう…。

「だぁめっ♡」

またチサは俺の目を見つめ、色っぽくそう言ってきたが、俺はチサの気持ちは言葉のままではないと感じた。

そして次の「だぁ…」とチサが言った瞬間、俺はチサの唇を奪った。

少し酒臭いが、唇はめちゃくちゃ柔らかい。

一旦すぐに唇を離し、再度俺はチサを見つめた。

するとすぐに、チサは俺の首の後ろで組んでた腕をグッと引き寄せ、今度は自分からキスをしてきた。

しかもディープキスを。

俺も負けじとチサの舌と舌を絡ませる。

チュパっ…チュパっ…クチュっっ…ディープキスはどんどん激しくなり、俺はソファーからチサを引きずり下ろし、お互い身体を絡ませながら、激しくキスをしまくった。

「まっつんっ…キスうまぃよぉっ…」

チサが潤んだ瞳で俺を見つめてくる。

俺はさらに首筋と耳を攻めると

「やぁぁっっ…らめっっぇぇっっ…!!」

チサは身体を激しく震わせた。

「そこ弱ぃんんっっ…んっ、んんっっ…」

大きい声を出してはいけないと気づいたのだろう、また自分から俺に唇をあわせ、声が漏れないようにしてきた。

もうキスだけじゃ抑えがきかない。

俺はチサの背中に手をまわし、一瞬でブラジャーのホックを外す。

チサはそれに反応し、身体が小さくピクッとなった瞬間、俺はシャツの中へと手を滑り込ませると、ブラジャーをまくし上げ、生乳を鷲掴みにした。

「んぁっっ…!!」

チサから吐息が漏れる。

23歳のおっぱいはハリがあり、それでいて超柔らかい。

手のひらに吸いついてくるようだ。

しかもDじゃない、Eはある。

チサも息が荒くなり、興奮しているのは明らか。

乳首へと手を伸ばすと、ギンギンに勃っている。

さらにチサは、俺が乳首を触るたびに

「んんっっ…!!んぁっっ…!!」

と身体をビクつかせる。

「ヘ~、乳首弱いんだぁw」

「まっちゅんの…触り方がっ…エッチなんだもん…」

声がだんだん甘えた声になってきた。

この顔でこの身体でこの声。

ヤバイ。

マジでめちゃくちゃに感じさせたくなってきた。

俺はチサの上に馬乗りになり、シャツを捲り上げ、両手でおっぱいを鷲掴みにし、乳首へとしゃぶりついた。

するとチサは

「はぁぁんっ…!!」

甘い声を出しビクビクっと身体を痙攣させた。

俺はもうテンション上がりまくりで、右乳左乳と交互に乳首にむしゃぶりつく。

その度にチサは声を押し殺しながら、ビクビクと感じまくる。

それを見ながら俺は手を太ももへと這わせる。

程よい感じに肉づいた太もも。

徐々に股間へと指を這わせ、ズボン越しにマンコを触ると、熱を感じた。

(めっちゃ濡れてそうだな。)

乳首を舐めながら、ズボン越しにマンコを摩ると、チサは

「ぁっっ…んんっっ…」

と吐息を漏らしながら、身体をクネクネとよじらせる。

俺はそれを見てズボンの中、パンツの中へとへと手を滑り込ませた。

するとすぐに俺の指先にベッチャベチャのマン汁の感触。

だがその瞬間

「下はだめぇっっ」

チサはそう言って、太もも同士を合わせてガッチリガードしてきた。

俺はここで強引にいかず、手を乳首へと移動させ、コリコリといじくりまわす。

すると

「やっ、ぁっっ…んんっっっ!!」

とチサは身体をクネらせる。

俺は顔を近づけ「なんで下はダメなの?」と聞く。

すると

「だってぇ…んんっっっ、だめだよぉ…」

「あんなに濡れてんのに?」

「だってぇっ…触られたら声いっぱい出ちゃう…」

(あー、もう超可愛い!)

改めて心の中で強く感じると

「じゃあずっとキスしてればいいじゃん」

俺がチサの唇を奪うのと、再度手がマンコに到達するのはほぼ同時だった。

「んんっっっ…!!」

チサは身体をクネらせ、声を出すも、今度は拒否らなかった。

「あぁもぅ超濡れてるw」

俺がイジワルにそう言うと

「はずかしぃ…」

チサはそう言って、照れ隠しか俺の首の後ろに手を回し、また激しく自分から舌を絡ませる。

指先にたくさんのマン汁をつけ、クリトリスを撫でてやると

「はぁんっっ…!!やぁぁっっ…!!」

チサは反応よく身体をビクつかせる。

すると

「まっちゅん…イッちゃいそぉっ…」

チサは舌を絡ませながら言ってきた。

「嘘だろ?」

「ホント…やばぃっっ、超気持ちぃぃ…」

演技かな?と一瞬思ったが、そうではなかった。

俺はチサの反応にあわせ、強弱をつけクリトリスをイジくった。

すると

「ぁっっ、らめっっ、イク…イッちゃぅイッちゃぅ、はぁぁんっイクぅぅぅぅっっ!!」

チサは俺の口の中で叫び、大きく身体を痙攣させた。

「はぁ…はぁ…こんなに早くイッたの初めて…」

「俺だって最速だよw」

「やばぁい…ぁぁあっっっ…♡」

俺はゆっくりと中指をマンコへと浸入させた。

チサの肉壁が俺の指をキューっと締めつけてくる。

「うわっ、めっちゃ締まりいい」

ゆっくりと中指を出し入れすると

「久しぶりだもんっっ…ぁぁっっそこやばぃっっ♡」

Gスポットだ。

親指の腹でクリトリスを刺激しながらGスポットを攻めたてると

「だめっだめっっだめぇぇっっ…ぁあぁぁぁ!!」

マンコからは愛液がどんどん溢れ出し、チサは俺にしがみついてくる。

だがさすがに手をパンツに突っ込んだままでは、手マンしにくい。

一旦指を抜き、チサをソファーに座らせた。

そして俺が両手でズボンに手をかけると、チサは自ら腰を浮かせ、すんなりと従った。

チサの両脚をソファーに乗せ、M字開脚状態に。

そして俺はソファーの下からそれを覗き込む。

「はずかしぃよぉっ」

「めっちゃキレイだよ」

と言って、今度は中指と人差し指を2本挿入。

チサのマンコはキツく、すんなりとは入っていかない。

充分すぎるマン汁を指につけ、ゆっくりと2本同時に入れていく。

「痛くない?」

「うんっっ…気持ちぃぃっっ」

2本の指が根元まで入ったが、マジで締めつけがハンパない。

これがチンコだったら超気持ちいいんだろうなぁと生唾を飲んだ。

そしてGスポットを刺激しながらゆっくりと出し入れ。

「ぁぁっっ…!!んんっっっ、ゃぁんっっ…!!」

小刻みにビクビク反応する姿はマジで興奮。

そのうちにどんどんマンコがほぐれてきて、いい感じに。

俺はスピードをどんどん上げていく。

「あぁんっっ!!あぁんっっ!!はぁっっ、はぁぁぁっっんんっっ…!!」

チサの興奮もどんどん上がってきている。

俺は満を持して、クリトリスへしゃぶりついた。

「はぁぁぁっっんんっっっ!!」

チサの身体が大きく痙攣。

俺はクリトリスを舌先で、こねたり弾いたり舐めたりをコンビネーションよく繰り返し、さらに同時に指でGスポットを刺激しまくった。

「まっつんっっっ、あっっ、すごっっ、やっやっっやっっ!!ぁぁっっんんっらめっっイクっっ、イっっちゃぅぅぅっっ!!ひぃやぁぁぁっっんんっっっ!!」

ッチなPR

ッチな広告