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投稿:2016-05-16(月)04:43

お店に買い物に来た中○生と身体の関係を持った私は・・・

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Peachさん(30代)からの投稿

前回の話:母親にプレゼントするカーディガンを買いにきた中◯生と

少し前に投稿した話の続きです。

初めて男の子に抱かれた夜、家に帰って家族と夕御飯を食べていて、表面的にはいつもと同じ夕御飯の時間なのに、私の奥からは男の子の精液が時折溢れ出てきて、それを旦那に気づかれたら・・・とか考えてしまい、少し後ろめたい気持ちと、私を女として求めてくれる男性、たとえ中○生でもそういう人がいるだけで女として幸せという気持ちで私は少しテンションが上がりました。

子供が産まれてからは旦那とほとんどセックスレスだったせいでしょうか、久しぶりに刺激的なセックスをして身体に火がついたようでした。

明日も男の子が来てくれたら私、もっともっと喜ばせてあげたい、そればかり考えてなかなか寝つけない夜だったんです。

翌朝、お店に行く支度をしてたら旦那が

「オイ、もういい歳なんだから・・・ったく」

って言いながら会社に行ったんです。

けっこう傷ついた私、旦那は万事こういう感じでデリカシーの欠片も無い男。

サラリーマンだけどお給料は月に5万しか入れてくれないし、お店が売り出しで忙しい週末も自分はゴルフと飲み会、家のローンに生活費に月5万て・・・すいません、愚痴になりました。

おかげで私、経済的には完全に自立できましたから(^-^)/

話を戻します。

私、その日はかなり短いワンピースをチョイスしました。

ちょっと油断すると下着が見えちゃうくらいな。

恥ずかしいけど男の子が喜ぶかなと思って♪

私のお店、午前中は少しお客さんが多いんです。

置いてるのは若いミセス向けの服が中心、あと化粧品を少し置いてて子供を保育園に送ったお母さんたちが気軽に買い物に来れる感じのお店。

買い物してお茶しながらおしゃべりして帰るみたいな。

旦那の愚痴とかお姑さんの愚痴に始まり、子供の話とかもするけどエッチな話も盛り上がるんですよね、不倫してるママとかもいてどんなエッチしてるとか話すけど羨ましいなぁって、聞いてるとそう思ってて。

でも私もついに・・・みたいな。

その日もよく買いに来てくれるお客さんが来て、お客さんだけど私の幼なじみで私を見るなり

「Peach、どした?ものすごい勢いでフェロモン出てるよ」

って。

やっぱり幼なじみにはわかっちゃうのかなと恥ずかしかったけど、昨日の話をしたら激しく食いついてきました。

幼なじみ(チャコっていいます)もSNSで知り合った高○生と身体の関係になってるけど、今度その中○生の男の子も紹介してって半分冗談、半分本気なチャコと盛り上がって、なんだか高◯生に戻ったみたいにはしゃいでしまいました。

「そろそろ学校終わる時間よね、それじゃ邪魔したら悪いから消えるね。いっぱい楽しむのよ〜♪」

そう言ってチャコが帰って、私は男の子(U君)の為に用意した新しい下着に着替えました。

薄いピンクのハーフカップのブラ、下はサイドが紐のGストリングス。

隠す下着じゃなくて見せる下着です。

お化粧を直して8センチのピンヒールを履き姿見の前でポーズ。

なんとなくU君の前でポーズしているような気がしてアソコに指を這わすと濡れていました。

そのまま指を使いたい誘惑に駆られていたらお店のドアが開く音がしてすごくびっくり。

出てみたらU君、昨日と同じジャージ姿。

「いらっしゃい、U君」

「うん」

私、すごくドキドキしたけどU君に近づいて、U君も私の方に。

U君をギュってしたら私より背の低いU君の顔を胸に挟むみたいになって、U君も私の腰に回した両手をお尻に。

「Peachさんの匂いだ」

「え・・・ヘンな匂い?」

「違う。香水の匂い」

汗の匂いだったらどうしようと不安になったけど、U君の手がワンピースの裾をお尻の方から捲りあげてお尻の割れ目から指が侵入してきました。

「チンチン入れる穴だ・・・こっちの穴もだよね」

昨日が初めての男の子が1日で女の扱いに馴れた男みたいになって、私が脚を少し開いてU君が弄りやすいようにするとアソコとアナルに深く指を入れて動かすU君。

「U君・・・気持ちいいの・・・いっぱいして、好きにしていいからね」

本当は入口の鍵をかけてからと思っていたのに、その時間も惜しいほどU君を求めていました。

それに昨日お店で全裸にされた時にすごいスリルがあって感じたから。

ワンピースを脱がされ、ブラもパンティもU君に脱がしてもらってお店で全裸になった私。

「やったぁ、昨日帰ってからずっとPeachさんの裸が見たくて待ち遠しかったんだ」

「ホント?私、こんなおばさんだけどいいの?」

「Peachさんすごい美人でスタイルいいし、俺ずっと前から裸を想像してた」

「嬉しい、U君の好きなだけ見てね・・・見てもらうとすごく感じるの」

「マンコと肛門も見てほしい?」

「うん・・・U君に見てほしいの」

「やったぁ♪」

すかさず私の後ろにしゃがんでお尻を広げるU君。

「ダメだ、ガマンできない!四つん這いになれ!」

急に命令口調になるU君にドキッとして、でもなんていうか嬉しくて、素直にフロアで四つん這いになってU君の前にお尻を高く突き出し大きく脚を開きました。

アナルにずっと指を入れているU君はもどかしそうにジャージとパンツを下ろし、がむしゃらにおちんちんを押し付けて入れようとしますが、慌てているのかすぐに入らなくて、私も早く欲しくて思い切り脚を開き、U君のおちんちんに手を添えました。

「ウゥ〜っ!出ちゃう出ちゃう」

「U君・・・アァ〜っ!」

昨日と同じ、入ってきた瞬間、

「ドクッドクッ」

って私の中に射精してくれました。

「もっと出すから・・・ンっンっ」

私の腰を力強く引き付けて少しでも奥に出そうとするU君。

子供でもやっぱり男ですね。

(私を妊娠させたいんだ)

そう思って私もU君を少しでも深く迎えようとU君の動きに合わせました。

「アァ〜できちゃう・・・U君の赤ちゃん妊娠させてぇ」

思っていることが声に出た感じでした。

まだ成長途中のおちんちん、大人に比べたら大きさは負けるけど固さは旦那より全然いい、それに求められてる嬉しさでイカされました。

私の中でピクピク脈打つU君、私も余韻を楽しみながらU君を締め付けているとまた動き始めるU君。

「アァ・・・待って・・・まだ・・・アァ〜」

イカされた直後って少し時間がほしいけどU君は止まりません。

「クゥ〜っ!マンコたまんねぇ」

「アンアンアン・・・アァ〜っ!U君・・・アンアン」

イカされた快感がおさまらないうちに次のが来そうで、こんなの初めてだったから自分でもどうなっちゃうのかわからなくて、怖いけど私の腰をしっかり掴んで力強く突いてくれるU君がすごく頼もしく、彼に全て捧げようと思ったんです。

「アァ〜・・・U・・・君・・・ア・・・アッ・・・好きに・・・アッ・・・していいのぉ〜・・・アンア・・・」

口に出した瞬間、私の中で何かが弾けた感じでU君に何度もイカされたんです。

「4回連続した」

少し得意げに言うU君。

私、椅子に座ってひじ掛けに脚を乗せたポーズです。

大きく開いた脚の間に陣取ったU君は新しいオモチャを手にした子供みたいに私のアソコを広げて眺めたり、クリトリスを摘まんだり舐めて私の反応を面白そうに弄っています。

「あっ!そうだ!忘れてた」

?と思ったら脱いだジャージのポケットから四角いケースを取り出しました。

ケースにはデジカメが入っていたんです。

「写真撮ってやるね」

「ア・・・U君・・・写真はダメ・・・やめて」

「好きにしていいって言ったじゃん。ほらこっち見て、マンコ見えるようにして」

「ア・・・恥ずかしい・・・」

パシャッ・・・パシャッ・・・

「マンコ指で広げて・・・ほら笑顔で」

もしこんな写真を誰かに見られたら・・・と思うけど、シャッターの音がする度に私がU君のモノになっていく感覚、引き返せないところまできてしまった背徳感、見られている羞恥心、いろんな思いや感覚が全部快感になりました。

「次は立ってみてよ」

「こう?」

「そうそう・・・そこに脚を乗せてマンコ広げて」

「アァ・・・見える?」

「俺の精液が垂れてきた・・・ハハハ」

「アン・・・恥ずかしい・・・」

「次はね、店の方に歩いて行ってよ」

「え・・・外から見えちゃう」

「さっきは裸でヤラせてくれたでしょ!言うこと聞けよ」

「はい・・・」

外は暗くなっていたからお店の中から外はよく見えないけど外からはお店の中が見える状態。

「そこで四つん這い・・・違うよ、お尻を外に向けて四つん這いだよ!」

「でも・・・見られちゃうよ」

「いちいち逆らうなよ!もっと脚開いて・・・両手でケツ広げて肛門も丸見えになるように」

「アァ・・・見える?Peachのオマンコとアナル見えてますか?」

U君が入口のドアを開けると外の空気が入ってきて、外に誰かいたらどうしようと不安になる反面、見られたい、私が見られてどんなに濡らしているか見てほしい・・・そんな気持ちでした。

U君は外に出たりいろんな角度から私を撮ります。

「いいこと思いついた!」

レジにある太いサインペンを持ってくるとアナルに差し込むU君。

恥ずかしい写真をたくさん撮ってもらううちに欲しくてたまらなくなりU君にお願いしました。

「俺も、俺もマンコしたくてガマンできない」

「アァ・・・U君・・・して・・・オマンコしてぇ」

私、産まれて初めてこんなになりました。

いつも7時で閉店するのに、気づいたら8時半を少し回っていて、4時間以上U君と一緒に過ごしていました。

「今日はマンコに4回、肛門に1回、口に1回したね」

嬉しそうに言うU君。

「またしてね・・・お願いだから」

「うん!」

(ピピピピ・・・ピピピピ・・・ピピピピ)

旦那から着信がありました。

U君に(シー)って、人差し指を口に当て、声出さないでねと合図してから携帯を取りました。

「何やってんだよ!」

いきなり言われてムッときたけど、後ろめたい気もするのでお客さんと話し込んでてみたいな言い訳しているとU君が脚を広げようとしました。

一生懸命(ダメ・・・ダメだよ)と合図するけどU君はお構い無し。

私はまだ裸のままだったので椅子の上で大きく脚を開かれ、電話を切ろうとしても旦那が帰りに何か買ってきてとか続けているので切れずにいるのに、U君は大きくなったおちんちんを少しずつ入れてくるんです。

こんな状態なのに私、すごく感じました。

「ア・・・ア・・・ア・・・ッ・・・アァ」

どんなに我慢しようとしても無理です。

(おい!どうしたんだよ!)

「なん・・・でもないよ・・・片・・・付け・・・アァ・・・して・・・アン」

U君、携帯を持ってる私の手を取っておちんちんが入っているところに近づけて激しく突くんです。

(ダメ・・・聞こえちゃうよ・・・アァ)(クチュ・・・ヌチャ・・・)

「旦那さんに俺がPeachさんに中出しするとこ見せてやろうよ・・・ハァハァ・・・」

「聞こえちゃう・・・ダメェ・・・アァ」

何か言われる、そう覚悟して家に帰りました。

「ただいま」

「ああ、何してきたかわからんけどメシ」

U君が中に出して、携帯を耳に当てた時はもう切れていたから旦那にどこまで聞かれたかわからないけど、他所の家庭でもしこんなことがあったらご主人はどんな反応するんでしょうか?

でも、旦那の顔を見てはっきりしたことがひとつありました。

絶対に抱かれたくない。

離婚について真剣に考え始めた時期でした。

続き:中○生とのセックスに夢中になった私はアブノーマルプレイにのめり込んで・・・

- 終わり -

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