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投稿:2013-04-07(日)01:00

初めて行ったおっぱぶで酷い目に遭った

本文(2ページ目)

本気で『?』状態だった。

困惑する俺に嬢が

「Yシャツの下から手入れていいよ……」

とか譲歩してるみたいに言うの。

何言ってるのこの子?って感じだった。

郷に入っては郷に従え。

この子が言うなら、もう何も言うまい。

ボタン外しはNGなのだ。

1人目は完璧外れだと悟った俺は、そう考え素直に生乳揉みだけを堪能する事にした。

正直、揉んでる間ずっと

「早く次の子来い」

って願ってた。

あとやっぱり乳は想像よりずっと固かった。

で15分ぐらい経った時

「ごめんねぇwwもう行かなきゃwwじゃあねwww」

って嬢が両手を前に突き出し、ワッキーの芝刈り機みたいな動きで去っていった。

残り時間は25分。

既に2250円をドブに捨ててる俺は、次こそと神に祈った。

ウーロン茶を飲みつつ、次の嬢を待つ俺。

1秒、1秒経つ毎に(2.5円、2.5円……)と、自分が無駄にしてる金を数えてた。

2分ぐらいした後に2人目が現れた。

「初めましてぇーwwwアユでーすwww」

嬢の顔を見た瞬間に俺は悟った。

2人目も外れだと。

デブだった。

本当にデブ。

「ぽっちゃり系」

とすら言えない。

マジで養豚所の豚が制服着てるレベルだった。

「あれww若いwwwお兄さんこの店初めて?ww」

とか豚が言うわけ。

正直この時点でノーサンキュー状態だった俺は、いかにトークで10分時間を潰せるか考えた。

結論から言うと俺のファーストキスはこの豚だった。

もうね。

この豚何でもありなの。

聞いてもないのに、

「私ディープキス好きなの」

とか、

「乳首が疼(うず)く」

とか言うわけ。

「そうなんだ。次の子まだ?」

てな感じで流そうしたら、豚がすっげぇ俺の目を凝視してるわけ。

何見てんだ?

腹が減ったのか?

そう考えてるといきなり豚が俺の首に手を回してキスしてきた。

もうすっげぇ力強くキスしてくるわけ。

マジでぶちゅ〜〜って音が聞こえてくるレベル。

開幕から容赦なし。

問答無用で舌を突っ込んでくる嬢。

それだけは何としても避けたい俺は唇を硬く閉ざしたが、敢え無く進入を許してしまった。

そこからが凄い。

豚舌が俺の口の中で縦横無尽に動き回る。

こいつの舌長すぎじゃね?って思うほどよく動く。

歯茎の隅から隅。

余すところ無く舐められながら俺はこの動きマジですげぇ!と、感動(?)してた。

初めてのキスがこんな豚なのは生涯忘れられないと思うが、正直この時ばかりは本気で気持ちよかった。

自分の口の中に相手の舌が、自分の予期せぬ動きで暴れ回る。

あぁ、キスってすげぇな。

気持ちいいな。

これで相手がこの豚じゃなきゃ……そう思った俺は、キスしながら目を瞑って、今南明奈とキスしてるって必死で考えるようにした。

そしたら余計興奮してきて、ちんぽが固いちんぽになった。

3分間ずっとキスしてた。

豚が俺に抱きつきながら、左手で俺の乳首をクリクリしつつ、右手はちんぽを揉んでた。

正直すげぇ興奮した。

キスもさる事ながら、乳首の刺激も半端じゃなかった。

加えてちんちんも揉まれると童貞の俺には耐える事は、不可能だった。

俺は呆気無く射精してしまった。

パンツの中でビュッビュッと豪快に出す。

オナ禁を2週間してたとはいえ、まさかズボンの上から揉まれただけで射精するとは思わなかった俺。

ビクンビクンと脈打つ俺のちんぽでも豚は全く気づかずにキスをし続ける。

一旦キスを止めて顔を離して目を開けてみると、そこには南明奈じゃなくて豚が居た。

俺はこいつに射精したのかとてつもない自己嫌悪が襲ってきた。

その後、数分間ぐらい豚と適当に会話してたら

「あ、ごめんねwwwもう行かなきゃww」

と、豚が立ち上がった。

最後に、と言いながら俺に熱いディープキスをかまして豚が消えた。

残り時間11分。

この時点で俺は、クソゲーを1本買ったと思おうとしてた。

6000円はくれてやる。

もう2度とこねぇよこんな店って思ってたら、最後の嬢が姿を現した。

「初めましてーミユキです」

女神の降臨である。

マジで可愛かった。

今までの嬢はなんだったのか?

そう思わせるほどその子は桁違いに可愛かった。

髪は軽い茶髪で、長いストレートヘア。

足が糞細くておっぱいがデカい。

もうマジで好みのタイプだった。

この子との10分間だけでも6000円の価値は余裕である。

そう思えるほどの子が今俺の隣に座ってる。

興奮を隠し切れずに

「えwwていうかwwすげぇ可愛いよねww」

と、言ったら

「えぇーwwありがとーーww」

と返って来た。

もうマジで、何で最初からこの子がつかないんだ。

そう思いながらも、時間が刻一刻と迫ってる事に気づいた。

もうウダウダやってる暇はない。

そう考えた俺は

「あ、あの……チューしていい……?」

とストレートに聞いた。

「もちろんいいよーww」

嬢がそう言いながら、対面座位に座りなおしゆっくりと顔を近づけて、軽めにチュッてキスした。

そっと顔を離して、目を開けて

「えへへww」

とか嬢が言うの。

すげぇ興奮してがっつくようにもう一度キスした。

軽めのキスから始まって、すぐに濃厚なディープキスに変わった。

お互いに舌を突き出し合う。

相手の歯茎を舐めるようにしてると、嬢も俺の口を嘗め回してくれる。

マジで最高に気持ちよかった。

キスする相手によってこんなに快感度が違うのか。

そう思った俺は、さっきの豚を帳消しにすべく、キスしながらも全力でミユキの事を見てた。

多分相手の目が開いてたら相当きもいと思われてたと思う。

「乳首舐めて良い?」

って聞いたら、

「もちろんいいよw」

って言いながらYシャツのボタンを外し始める。

流石1人目の馬鹿とは違うなと思っていたら、ポロンと目の前におっぱいが現れた。

1人目は地雷だったし、2人目はキス地獄だったので生乳を見るのはこれが始めてだった。

形がいいかとか童貞だったのでさっぱり分からんが、とにかく大きさはあった。

「何カップ?」

って聞いたら

「Dだよーww」

ってはにかんでた。

もうこの時点で相当興奮しててヤバかった。

目の前におっぱいがあって、乳首がある。

その事実だけでも異世界に居るような感覚だったのに、その乳の持ち主が超好みとなったらがっつくしかない。

恐る恐る両手で乳を揉んで見る。

加藤鷹の

「胸は優しくこしょばない様に揉むと、女は感じる」

という言葉を思い出した俺は優しく、本当に優しく揉んだ。

乳房は軽く揉んで、乳首は手の平で撫でるように触ってたら

「……ぁ……んっ……」

とか喘ぐわけ。

1人目の女はマグロもいいとこだった。

マジで微動だにしなかった。

でもミユキは違った。

俺が乳首をコスコスするたびにビクンビクン動いて喘ぐ。

演技でも凄く嬉しかった。

自分がこの子を感じさせてるんだって興奮した。

我慢できなくなってそのまま乳首を舐め始めた。

左乳首を口に加えてチューチュー、右乳首を手でコリコリやってて気づいた。

これ両方いっぺんにやるの難しい。

吸うのに夢中になれば手が疎かになって、コリコリするのに熱中すると口が止まってる。

AV男優ってマジすげぇ。

そう思った。

愛撫した。

本当に全力で愛撫した。

自分勝手な愛撫ではなくて、雑誌に載ってた気持ちの良い愛撫を駆使した。

「ん…………ぁ……あっ……はぁ……はぁ……」

と嬢がビクンビクン揺れる。

正直、あれは演技じゃなかったと思ってる。

乳首舐めるのに飽きてきた俺は調子に乗って

「ねぇ……お尻触っていい?」

と聞いた。

「いいよww」

と言いながら微笑む嬢正直駄目元で聞いてたので、かなりビックリした。

恐る恐る手をお尻に伸ばしてパンツ越しに揉んで見た。

また驚いた。

自分の尻との明らかな柔らかさの違いに。

正直おっぱいと全然遜色なかった。

女の尻ってこんなにも柔らかい物なのかよって思いながらパンツの中に手を入れてみた。

「ちょっとww」

嬢が驚いた顔で言った。

「あれ?wwパンツの中はNG?ww」

まぁだろうな、と半ば諦めた感じで言うと

「ボーイに見られると怒られるから、気をつけてねww」

とか言ってくれるの。

で、感動しながら生尻を堪能した。

荒々しく揉んだり、尻の穴に指をコスコスしたりした。

ちなみにその間もずっとディープキス。

尻に飽きた俺は、本当に駄目元で

「前も触っていい?」

って聞いてみた。

「ふふwwいいよww」

と返ってきた。

まんこのお触りは絶対NGだと思ってた俺は、もうヤバいぐらい興奮した。

初キス、初おっぱい、そして初まんこまで触れるのか。

感動すら覚えながらパンツ越しにまんこを触ってみる。

もっこりして柔らかかった。

いてもたっても居られなくてパンツの中に手を入れようとするが、なかなかパンツを引っ張る事が出来ない俺。

対面座位状態なので、手探りでパンツと肉の境目を探るしかない。

何とかパンツの中に手を突っ込んだ俺だが、今度はまんこの穴の位置がわからない。

毛がボーボーに生えてて、手探りじゃマジでどこに穴があるのか分からなかった。

加えて、対面座位でディープキス中だから手が思うように伸ばせない。

マジでぐぬぬ状態だった。

それでも全力で手を伸ばしたら、なんとか穴と思われるところを発見した。

でも、この穴で合ってるのか?

間違った穴に指を入れようとしてないか?

童貞の俺にはこの状態での指入れは不可能だった。

仕方ないので、ひたすらクリトリスと思われる物を撫でてた。

正直、マンコに触ってると言う事実だけで俺は十分だった。

そうしてしばらくディープキス&クリ触をしてるとボーイがやってきた。

延長するかどうかの確認のためだ。

店に入る前に、絶対延長なんかしないと決めていた俺だったがディープあり、おっぱいあり、お尻あり、まんこありしかも超好みのミユキのためなら延長代なんて全然惜しくなかった。

2つ返事で延長しますと告げる俺。

「ねぇww私指名してくれたら延長40分間ずっとついてられるよ?ww」

とミユキが言う。

正直、こっちは最初からミユキに40分延長のつもりだったので、指名料の事まで考えてなかった。

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