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投稿:2015-10-21(水)12:26

大学時代の親友とスーパーで再会し、お互いセックスレスだよなんて話をしてた

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灯さん(30代)からの投稿

誰にも話せないので投稿させていただきます。

今年の初めに僕と香織は再会しました。

◯僕
名前:灯(名前は女ぽいですけどバリバリの男です)
体型:ガテン系(格闘技をやっていたので筋肉質です)※現在もジム通い。
顔:ふつう(可もなく不可もなく※最近は某アイドルグループの中○君に似ていると言われます)
息子:凶悪(デカイ、太い、固い3拍子揃った息子です。息子のおかげで美味しい体験を何度もさせていただきました)

僕と事はどうでも良いですよね。

すみません。

◯相手
名前:香織(仮名)
体型:痩せ巨乳(体は小柄なので、胸がでかく見えます。全体的に細いです)
胸:Eカップ
顔:芸能人では、おのののかに似ていると思います。

香織とは大学時代に出会いました。

交際まではいかなかったが、手を繋いで出かけたり、お揃いのものを身につけたり、休みに入ると旅行したり・・・身体の関係もありました。

勘違いされるかもしれませんが、セフレとかではなく親友みたいな感じでした。

(関係性の説明が下手ですみません。ただ、本当に親友みたいな関係でした)

香織とは進路が違った(僕は院、香織は就職)が、僕が院にいたこともあり、2年間は時々会っていましたが、卒業してからは会う回数が徐々に減り、どんどん疎遠に・・・。

互いに数年前に結婚し、子供も授かった。

お互い幸せに夫婦生活の時間を過ごし、問題はなかった。

再会したのは某大型マーケットで、僕がレジの順番で並んだ列の後ろに子連れの親子が並んだ。

それが香織だった。

お互い、再会した時は

「あっ・・・」

て感じで、特に気まずさ等もなかった。

並んでる最中は他愛のない会話をして、そのまま会計へ・・・。

会計を済ませて帰ればよかったのだが、昔話で盛り上がり、別の場所で話そうということになり、子供もいた為フードコートへ移動。(ちなみに子供は3歳)

そこで1時間くらい話しただろうか・・・大人の昔話に食べ終わった子供が暇になり、暴れだした為、その日はバイバイした。

帰る間際に

「LINEしていい?迷惑じゃない?」

と香織が聞いてきたので、僕は

「構わんさ!」

と返答。

その日の夜に

「久々に話せて楽しかった(^-^)また、お茶しよ!」

と連絡が来たので

「いいよ!」

と返信。

そこから1週間くらいしてから、

「いつ暇?」

と香織から。

僕は平日休みが多いので

「○日と○日の昼頃なら暇だよ」

と返信。

そして逢うことになった。

それから、週に1度くらいのペースで喫茶店で待ち合わせをして、話すようになった。

そんな関係で数カ月が過ぎ、そして夏。

僕がたまたま

「○日に妻、子供が妻の実家に帰省するんだ。久々の一人だわ(笑)」

と話すと香織が

「ウソ(笑)!?うちも旦那が出張、子供もお泊まり保育(※保育園のイベント)だから一人だよ(笑)」

で盛り上がり、なぜか大学時代によく行っていた居酒屋に行こうということになった。

再会してから初めて香織と夜逢うのでなんか変なドキドキがした。

(妻には内緒で行くから余計にドキドキ+ドラマ・昼○の見過ぎ)

実際、この時は下心は全くありませんでした。(本当に)

居酒屋に入り、3時間くらい話し、その後

「今日はカラオケでオールだ!」

と、子育てから解放された香織はのりのりでカラオケへ・・・。

(妻って大変なんだな・・・と改めて実感)

カラオケに入り、歌ったのは30分くらい。

結局、カラオケでも話し込んでいた。

たまたまカラオケ履歴をみていると【爆乳戦隊パイレンジャー】という曲があり、PVで面白そうだったので送信。

二人でPV見ながら笑っていたけど、曲終わりくらいから夫婦のエッチトークへ・・・。

(僕も酔っていたのでチグハグな部分があります)

香織「奥さんとはどのくらいしてない?」

「1年とはいかないけど・・・かれこれ半年以上はしてないな・・・」

香織「私は1年くらいしてないかも」

「なんで!?」

香織「昇給したのは良いけど、旦那の出張も多くなって・・・。あと、子供と一緒に寝てるからお互いタイミングが合わなくて・・・ズルズルと1年かな。灯のところは?」

「うちも同じもんだよ。ただ、出張はないけど(笑)子供と一緒に寝てるからタイミングがね・・・あと、息子(ちんこ)が大きいから、エッチしたら痛くなるから嫌なんだって」

香織「そうなの・・・確かに、思えば灯のちんこはやばかったもんね。私もいろんな男のちんこ見たけど灯が断トツだもん。フェラとか顎痛くなるし(笑)」

「嫁も同じこと言ってた。フェラ好きの俺にはつらい現実だぜ(笑)香織は何かないの?」

香織「うちの旦那?超早漏だし、1回出したらフニャフニャ!あと仕事で疲れてるから出したらすぐ寝るのよ。前戯もそこまで上手じゃないし(笑)ほとんどフェラ中にいきそうになってるよ。味も薄いし(笑)」

「味は知らんけど・・・」

香織「だから子供作る時は大変だったよ。周期的に出来やすい周期に毎日のように襲ってたもん」

「香織が襲うんかい」

香織「旦那かなりのMだしね。毎日ヒーヒー言わせてたよ」

「あれ?香織ってSだった?Mだった気が・・・」

香織「Mだよ(怒)調教したのあんたでしょ(笑)」

「へっ・・・知らなかった(笑)」

香織「だから旦那とエッチした日は欲求不満全開。結局寝る前にトイレとかで一人エッチしてから寝てるもん」

「マジっすか(笑)」

って感じでエッチトーク全開。

自然と僕は香織の肩を抱き、香織は僕に抱きつくような格好になっていました。

そして見つめ合いながらキス・・・。

すぐに舌を絡ませる激しいキス。

キスをしながらお互いの涎を交換。

ジュル、ジュルと音を立てながらキスをしていました。

30分ほど抱きあっては、キスをしてって事を繰り返し、香織が

「お願い・・・エッチして」

と言ってきたので僕は無言で香織の手をつかみ、カラオケを後にした。

タクシーに乗り、ホテル街へ・・・。

ホテルの部屋に入った瞬間から、お互いがお互いを求め合うようにキス。

そして身体を触った。

僕はホテルの玄関でズボンとパンツを脱ぎ、フェラするように命令。

香織も何も言わずフェラを開始。

いきなり激しくヂュポ、ヂュポと口だけで行う。

「そう、すごくいいよ香織。今すぐ入れてほしい?」

香織「うん」

「誰が口から離していいって言った?離した罰だ。まずはシャワーからだな」

香織「シャワーすると灯の匂いが落ちちゃう。やだ」

「ダメ」

僕は香織の口から息子を抜き、一人シャワールームへ・・・。

香織も後を追ってシャワールームに来た。

ギンギンになった僕の息子を香織は愛おしそうに見る。

香織が触りたいのは分かっていたが、触らせなかった。

僕はシャワールームの椅子に座り、僕の身体を洗うように命令。

香織は

「はい・・・」

と小声で呟き、胸にボディーソープをたくさんつけ、胸で僕の身体を洗う。(昔、調教済み)

「香織・・・おっぱいでかくなった?」

香織「まぁ・・・子供産んでますからね!妊娠中に激太りしてFカップまで大きくなったけど、授乳も終わって今はEカップ。柔らかくて気持ちいいでしょ?産後に旦那にしてあげたら、身体洗ってる最中に出しちゃって・・・それで終わり(笑)今では笑い話!」

身体も洗い終わり、ベッドイン。

香織にギンギンな息子を

「手で触ってもいい」

と伝え、両手で上下に触り始めた。

触ってからほんの数秒で

「ごめんなさい。我慢できない」

とフェラを開始。(香織は無類のフェラ好き)

ぢゅるるるるっ・・・ぐぷ・・・ぐぷ・・・と音を立てながらも

「ん・・・ん・・・」

と声を出す。

僕は昔からパイズリが好きだったので、香織にパイズリを命令。

香織「ほんと、パイズリ好きだよね。昔もさせてたよね。昔は足りなかったけど・・・今は余裕だよ」

僕の腰を膝に乗せ、胸で挟む。

香織「やっぱ灯大きい。はみ出ちゃう。旦那のちんこは出てこないのに」

はみ出た部分は、ぢゅる、ぢゅるとフェラさせた。

(パイズリフェラというやつです)

良い感じで僕の息子が気持ち良くなってきたので、攻守交代。

香織の胸を両手で揉みながら、まんこをクンニ。

香織もいきなり舐められてビックリしていたが、舐めるのはクリトリスだけ。

一点を集中して舐めた。

香織「ふぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・乳首とかも舐めて」

「舐めて?」

香織「香織の乳首を舐めてください」

「なに?聞こえない」

香織「あん・・・あ・・・香織の乳首を舐めてください。お願いします」

「旦那に舐めてもらえば?」

香織「今・・・あっ・・・ふぁあぁあぁ・・・今、灯に舐めまわしてもらいたいの。舐めてください」

声を大にして僕にお願いをしてきた。

僕はクリトリスを舐めるのをやめ、頭を一度なで、そして乳首にしゃぶりついた。

右乳首をしゃぶりながら、左手で胸を揉み、右手で手まんを開始。

右胸、左胸を交互に行いながら、香織がいきそうになると止める。

そして、香織が落ち着いたら、クリトリスを舐めたり、手まんしたり、胸を揉んだりなどしていた。

香織もいきたいのにいかせてもらえず、狂い始めていた。

最後の方になると

「うー・・・うー・・・」

と半分意識が飛んでいる状態。

僕は頃合いを見定め、グチャグチャと音を立て、激しく手マン。

香織も

「いくいくいく、だっ・・・あっあぁぁぁっ!!」

と声とおしっこ出しながら昇天。

昇天後はびくびくっと痙攣が止まらなかった。

(ちゃんと挿入前には一度いかせた)

そして、いった直後に正常位挿入。

「・・・・・!!」

香織の声にならない声が部屋に響く。

腰振っている最中はもうあえぎ声ではなく、悲鳴に近い感じ

「んぎー」

とか

「ぐはー」

とか・・・。当然、

「あんあんあん」

とか

「はっ・・・はっ・・・はっ」

とか

「んん・・・」

とか様々な声で感じていた。

僕はもともと遅漏気味なのですが、お酒が入ったからか超遅漏気味。

ただ、普段の栄養管理、運動、生活のおかげか、息子もここぞとばかりに元気バリバリ。

(1番の原因は半年してないのが原因だと思いますが・・・)

言い過ぎかもしれませんが、2時間近くはいろんな態勢で腰を振りました。

やっと息子にも限界が・・・、香織に

「中出ししてもいい?」

と聞くと香織は

「ダメに決まってんじゃん」

と言ってきたが、そんなのは当然無視。

香織は最後まで

「ダメ、ダメ、ダメ、抜いて、あんあんあん」

と喘ぎながらも拒否をしていたが、香織の足はしっかり僕を離さないように巻きついていた。

そして正常位で中出しフィニッシュ。

かなりの量の精子が香織の膣内に注ぎ込まれた。

息を切らしながら香織は

「出した時、かなり脈打ってたね。めっちゃ熱いし、すごい垂れてきそう。ゆっくり抜いて」

と言ったので、ゆっくり抜くと勢いよくドロッと精子が出てきた。

抜いた息子を香織の口の中に入れ、掃除をさせた。

香織「少しの量だけど、すごく濃い。これ、絶対妊娠するわ(笑)ってまだこんなに元気なの?」

「まだ出来そう?」

香織「流石に休ませて。何もできない私でいいなら入れていいけど・・・」

「わかった」

僕は何も考えず、挿入。

香織も

「入れるの・・・もう無理だよ・・・」

と涙目で拒むが、かなりの愛液でヌルヌル。

その後も腰を振り続け、香織は何度も気を失っていた。

僕も2発目も中に出し、倒れこむように就寝。

数時間眠り、起床。

起床後はお目覚めのキス&エッチ朝から激しくエッチした。

そして最後は顔射し、お掃除フェラさせた。

エッチが終わり、汗もかいたので一緒にシャワーを浴び、息子が元気になったので挿入しようとしたら

「ごめん、久々のエッチで流石に膣内が痛い」

と言われたのでパイズリ、顔射、お掃除フェラ。

シャワー後は二人でイチャイチャしてチェックアウトまで過ごそうと思ったが、息子が元気になり、ホテルのトイレの便座に座らせ、イマラチオ。

香織は涙を流し、むせ返っていたがそんなことは無視。

腰を振り続け、口内発射、香織は何も言わずゴクッと飲み、

「あんなに出したのにまだこんな濃いの?私もよく大学時代はこんなエッチ耐えれてたな。我ながら感心」

と自慢げに話していた。

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