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投稿:2016-11-27(日)10:11

憧れの田舎暮らしを始めて隣家の男に妻を寝取られた話

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ヨシアキさんからの投稿

50代ヨシアキです。

週末田舎暮らしを始めました。

前から憧れていて行く行くはずっと続けたいと思っていました。

しかし妻は大反対!

今後のことで思いあぐねていました。

妻はタレントのMEGUMI似でサバサバした性格です。

週末田舎暮らしの仲間とBBQをする事になり、妻を誘うと珍しく"OK"が出た。

金曜日の夜から2人で出かけました。

翌日は近隣の方も含めて大盛り上がり。

私も大いに飲んで潰れてしまったようです。

世話になっている真一さんに運ばれてふとんに寝かされた。

しばらくして目を覚ますと、隣の部屋から妻と真一さんの声。

「ちょっと!やめて下さい!いい加減にして下さい!」

「奥さん!」

「ダメッ!主人がぁ!お、起きちゃいますぅ」

「大丈夫ですよぉ~」

「いやぁ!やめてぇ~!ちょっとっ!やめて下さい!!」

妻が振り払って戸が開く男がして外に出て行った。

私はホッとした。

妻と私は翌日何事もなかったように帰った。

真一さんも咎めなかった。

これからゴタゴタするのが嫌だった。

夏、長期休暇を使ってずっとこっちにいた。

ある日、突然具合が悪くなり倒れてしまった。

熱中症です。

気づくと病院のベッド。

傍らには妻と真一さん。

「もう!真一さんが気づいて運んでくれたのよ!」

と妻。

「あ、ぁぁ」

と声にならない。

「奥さん、もういいですよ。大した事なかったんですから•••」

真一さんが言った。

「じゃ、オレは」

と真一さんが出て行った。

私はまた眠ってしまった。

夕方、退院した。

帰りの車で妻から言われた。

「あなた!もうこんな生活やめて下さい」

私は何も言えなかった。

家に着いて、スポーツドリンクを飲んでまた眠った。

夜半にまた妻と真一さんの声。

「奥さん!ここまでは良いって言ったじゃん」

「やぁ~だぁ~!ダメッ!ちょ!隣起きちゃうよぉ~!」

「大丈夫ですよぉ~!ほらほら!」

「ちょっとっ!しまってよぉ~!もおぉ!」

「フェラまではイイって言ったじゃんよぉ~」

私はドキドキしながら、ふすまをチラッと開けた。

真一さんの半勃ちのチンポにまさに妻が咥えようとしていた。

そして、口に含んだ。

「オッ!オォォ!」

喘ぐ真一さん。

「ハイ!おしまい」

「えぇ!そんなぁ!ヘビの生殺しみたいなぁ•••」

妻にキスを迫る。

「ちょっと!ちょ、、ちょ、、だめぇ!!」

「奥さん!もう会えないんでしょ!旦那連れて帰っちゃうんでしょ?」

「ちょっとぉ~!もおぉ!」

妻の唇が塞がれた。

"ンンンン!!ウッン•••ッンッンッン!"

舌が挿れられ応えるように舌を絡め合う妻。

唾液が交じり合う"ンチャンチャ"した音がする。

唇が離れると妻は

「こんなおばさんに•••一生懸命になってどうすんの?こんなにされちゃったら、アタシ•••」

[し•た•く•なっ•ちゃ•ゥ!]と真一さんの耳元で小声で囁いた。

唇の動きがわかった。

すると真一さんは妻の耳元で何事か言った。

「ゃぁ~だぁ~!そんな恥ずかしい事言えないよぉ~!」

スケベな笑みを浮かべ、こちらの方へ促す真一さん。

「もおぉ!あなた!私、今夜この人に•••抱かれちゃいます」

私が覗いているのがわかっているかのようです。

そう言うと2人はまた激しいディープキスを始めました。

そして、真一さんは妻の手を取り外に出ました。

私も後を追いました。

向かったのは作業小屋。

たまにここで酒盛りをやったり、寝れるように簡易ベッドやふとんもある場所です。

小屋に入ると

「ここなら、遠慮なくおっきい声出せる!」

また2人抱き合い激しいキスを交わし、服を脱がしあい、真一さんは妻の豊満な乳房にしゃぶりついた。

「ァァッン!••アッゥン!」

喘ぐ妻。

執拗に乳房を揉みしだき、乳首を舐め回す。

時折甘噛みすると

「ィタッ!ぅんっ!イャッ!イィ~!もっとぉぉ~~!!」

とせがむ。

ベッドに倒れこむと、妻が上になり真一さんの全身を舐めまわし首筋から乳首なめ、手はチンポをシゴいていた。

「あっ!奥さん!気持ちイィよぉ~!」

そして、チンポにしゃぶりついた。

"ジュボジュボチュルチュルジュルジュル"タマタマを転がし唾液でテラテラに光る真一さんのチンポ!

彼女と付き合い結婚してもこんなことをされたことはなかった。

妻のパンティが脱がされ、真一さんが顔を埋める。

「そんなにされたらあぁ~!ダメェ!いっちゃウゥ~イクイクゴメンなさぁ~ぃ!イッちゃいますウゥ~~ゥ!」

妻は絶叫して逝った。

「早く早く!挿れてぇ!おっきいのぉ~!挿れてぇぇ!!」

真一さんはテラテラに光るチンポを妻に突き立てた!

「ァァ~!アア~!イイわぁ!これこれよぉ~!!かったいの気持ちイィよぉ~!アッン•アッン•アッン•アッン•アアッ~ンもっともっともっと~~おぉぉぉ!!」

真一さんの腰の動きに合わせて喘ぐ妻。

簡易ベッドにしがみつき、バックから激しく攻め立てられ。

「やだぁぁ!おかしくなっちゃウゥ!イヤァイヤァ!!やめちゃやだあ!!ついてえ!もっとついてぇ!もっとぉぉ~」

妻が真一さんの上になり自ら激しく腰を振り

「ダメェ~~ダメェ~~裂けちゃうう裂けちゃうう~~!!」

頭を左右に髪を振り乱し悶えまくる!そして

「アウッッゥン!!」

逝って真一さんに倒れ込んだ。

「はぁはぁはぁはぁ!あなたなんで?もうダメ!強すぎ!」

「奥さん!オレまだイッてないんだわ!まだまだだよ!」

妻を組み臥すとまだまだギンギンの肉棒を妻の膣内へと挿入した。

"ズブズブ"と音かするような勢いだ。

そしてリズミカルに腰を振りながら妻の乳首をつまむ。

唇を塞ぎ舌をねじ込み空いてる手はクリトリスをつまんでいるようだ。

また妻か昂ぶってきた。

「あぎゃぁぁぁぁぁ~~!!イクイクうう!イッちゃうう~!」

「オレも!うぐっ!」

「膣内に膣内にいっぱいいっぱいぃぃ~ちょうだ~い!!」

2人は絶叫して果てた!私は呆然と何もできず帰った。

妻が帰ってきたのは朝方でした。

また会話が聞こえた。

「ほんとにいなくなっちゃうの?今夜は良い思い出!もう•••ありがとうございます!」

「•••アタシだけたまに遊びに来ても良いかなぁって!」

嬉しそうな真一さん。

「あなたのダンナさんさ、結局都会の自慢話でみんなに嫌われてたんだせ!」

「ゴメンね!あの人いっつもなんだ!」

そして2人はまたキスをした。

私は帰るところがなくなった。

ちょうど良く田舎の町に転勤になり単身赴任しています。

田舎でストレス発散健康な暮らしが一転しました。

くだらない話を長々とごめんなさい。

- 終わり -

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