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投稿:2015-09-14(月)11:15

不倫している友達から温泉に誘われた

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名無しさんからの投稿

人妻紹介するから来ないか?と誘われた。

飲み会かな?とは思ってたら温泉だと言われてびっくりした。

温泉だと泊まり?

友達はサッカーのコーチをしていて、ママさんと不倫していた。

不倫している人妻の友達に、出会いがほしいと頼まれたらしい。

参加したんですが、部屋に入るなり鍵を渡されて

「そっちに泊まって」

と。

温泉に入り、夕食になり俺は友達と食事に。

そして対面。

友人と不倫している人妻の由利さんとは普通に話をして、由利さんの友人の憲子さんとは、最初はなかなか話が出来ませんでした。

黒髪のちょっと女優の稲森いずみに似ているかな?

年上そうですが色白の女性。

友人と由利さんが盛り上げて、徐々にお酒が進むと話が続きました。

専業主婦で、由利さんとは子供が同じクラスにいて知り合ったんだとか。

二人子供がいる話をしたりした。

でも、時折うつむいたりするからあんまりタイプじゃないのかな?なんて。

カラオケに行き歌を歌い、お開きに。

部屋に戻ると、友人は当然由利さんとらしい。

「もしダメならそのまま寝ていいから。憲子さんも部屋に戻るからそのまま寝るらしいから」

と憲子さんはNGかな?と部屋に。

まぁ、気楽に飲んで寝るつもりでテレビを見ながらゴロゴロ。

一時間位してかな。

そろそろ寝るつもりでいたら、コンコンとノックが。

出たら憲子さんが来ていた。

「一緒に飲まない?」

と。

驚きながらも部屋で飲みました。

照れくさそうに笑う憲子さん。

湯上がりか少し赤らむ顔をして微笑む憲子さんに徐々に近づきてを握りました。

うつむき笑う憲子さんに

「嫌ですか?」

と聞くと

「そんな事ないよ」

と。

背後から抱き締めるとしっとりした肌触りで

「あたしおばちゃんだし・・・」

と。

「綺麗です」

と囁き耳にキスをしながら

「ン・・・ン・・・」

と吐息を漏らす憲子さん。

ゆっくりと浴衣の襟元からてを伸ばすと、浴衣でわからなかったがおっぱいがおっきい。

「おっきい」

と吐息を漏らす憲子さんのおっぱいを撫で回し、襟元を大きく開かせると少し下向きながらおっきい胸が顕に。

「恥ずかしいよ・・・」

と話す憲子さんのバストを撫で回しながら乳首を摘まむと

「アンッ・・・ンッ・・・」

と吐息を漏らし

「明るいの嫌・・・暗くして」

と。

部屋を薄暗くして、隣の部屋に敷いてある布団の上に寝かせた。

「あたしそんなエッチの経験ないし・・・初めて会った人とエッチしたことなくて」

と話す憲子さん。

「おれだって」

と話すと

「テクニックとかないし」

と話す憲子さん。

「そんなの関係ない」

と話すと憲子さんの唇に吸い付き、舌を絡めてキスをしました。

柔らかなバストを撫で回し吸い付くと

「アンッ・・・ンッ・・・イャン」

と吐息をもらし感度が高い。

「おっきい」

と話すと

「でも、垂れてきてる」

と話す憲子さんのバストを両手で撫で回し

「まだまだ大丈夫ですよ」

と乳首に吸いつきました。

浴衣の帯を取り、柔らかなバストを撫で回しながらゆっくりとアソコを触るともう濡れてぐっしょり。

撫で回しながら

「アンッ!・・・気持ちいい!」

と声をあげる憲子さん。

クンニは

「アアンダメぇ、恥ずかしいよ」

と言うが舐め上げると

「アンッ!アアン!」

と声を張り上げる憲子さん。

クリトリスを舐め上げると

「イクゥ!イクゥ!」

と体をくねらせて果てました。

「もう我慢できない」

と俺は浴衣を脱ぎ捨ててトランクスを脱ぎ捨てると、憲子さんの濡れたアソコに押し当てるとグイッと俺は押し入れた。

「アアアアンッ!」

挿入すると声をあげる憲子さんの中はずぶ濡れでした。

襞が程よく絡み付き濡れたアソコは滑らかに受け入れて俺は憲子さんとキスをして腰を動かしました。

「アアン!凄い!アアン!おっきい」

と憲子さんは声をあげ、ユッサユッサとおっぱいを揺らされながら悶え始めた。

「アアン!気持ちいい!」

と憲子さんは声をあげて腰を動かしながら表情を見つめた。

ヌルヌルと濡れが増してきていた。

そして憲子さんを抱き起こして上に乗せると憲子さんは腰を動かして

「凄い硬い!全然ちがう!」

と憲子さんは腰を動かしていき、ユサユサ揺れるバストを撫で回していきました。

そして動きが弱まると下から突き上げたら

「ダメぇ〜!!」

と憲子さんが声をあげびくっと体を痙攣させて倒れてきた。

「大丈夫?」

と聞くと

「大丈夫・・・凄い気持ちいいの」

と憲子さんは話し、俺は起き上がると憲子さんと正面で向かい合うようにして下から突き上げた。

「凄い気持ちいい!アアン!アアン!凄い!」

と俺にしがみつきながら声をあげる憲子さん。

徐々に高まりだし、抱きつく憲子さんと抱き合って高まりが来てしまいました。

激しく動き

「アンッ!イイッ!」

としがみつく憲子さん。

「憲子さんいくよ!」

と激しく動き

「凄い!凄い!」

と声を張り上げる。

「憲子さん!」

俺は激しく動き

「アアアアンッ!気持ちいい!」

と声を張り上げる憲子さんと抱き合って高まりを抱き合う憲子さんへと放ちました。

「イャン!アンッ・・・暖かい」

と憲子さんはぎゅっとしがみつきながら声をあげました。

そのまま荒い息をしながら抱き合ってからベッドに寝o互いに汗をぬぐいながらキスを繰り返しました。

お互いに黙ってベッドに横たわっていてしばらくすると

「凄い気持ちよかった・・・」

と憲子さん。

「俺も」

と話すと

「フフッ」

と笑う憲子さん。

「なんかおかしい?」

と話すと

「なんかさっきの貴方と今の貴方が別人みたいだから」

と笑っていた。

「そうかな?」

と話すと

「エッチは結構激しいのに」

と。

「憲子さんだって、おしとやかな感じだけど濡れ濡れでしたよ」

と話すと

「やだぁ!」

と笑う。

「俺で良かった?」

と聞くと

「うん、全然オッケーだよめちゃ気持ち良かった」

と。

「ありがとう」

とキスをされて、むくむくと復活したら再び憲子さんと交わりました。

翌朝起きたら八時過ぎ。

慌てて二人で起きて浴衣に着替えて朝食を食べました。

「あらあら」

とすでに来ていた二人に言われながら朝食を食べて部屋に戻りました。

着替えて変える準備をしたら

「ねぇ・・・また会ってって言ったら嫌かな?」

と聞かれて

「全然・・・俺も会いたい」

とお互いに連絡先を交換した。

それ以来、憲子さんと不定期に会っていて、平日の休みの時、憲子さんの時間が空いたときに会っています。

ホテルで会ってますが、段々大胆になっていく憲子さん。

フェラも率先してしてくれ、あんまり上手ではないですが一所懸命な姿に興奮しています。

後で聞いたんですが、結婚して旦那が浮気をし許してましたが、最近再び浮気をしていたんだとか。

見て見ぬふりをする代わりに自分もバカらしくなり、友達の由利さんの話を聞いて紹介してほしいと頼んだらしい。

前月も、由利さんと二人で温泉に行くといい、友達と由利さん、俺と憲子さんで部屋に泊まり憲子さんとの夜を過ごしました。

- 終わり -

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