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投稿:2017-03-04(土)04:54

僕の高校に来た教育実習生のスカートの中を見ようとした事件が発生!それがきっかけで交際がスタートした話

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神奈川県/名無しさん(20代)からの投稿

2年前のことです。

高校は大学の付属校で男子校でした。

名前は三浦です。

僕はテニス部でしたが、練習は学校以外のスポーツクラブのコートで行っていました。

高3の1学期に直属の大学から数学の教育実習生として4年生の女性の先生が来ました。

名前は鈴木さん、フジテレビの女子アナの椿原慶子に似た人で、肌も同じように少し茶色系でした。

朝の通学の時に偶然同じ電車に乗ることが多く、何度か会話をすることがありました。

教育実習も残りわずかになり、試験が行われ、答案を返すことになりました。

答案用紙を1人ずつ返している時に先生が教室を出ていきました。

僕は学級委員をしていたので状況を聞きました。

生徒の1人が鏡で先生のスカートの中を覗こうとし、それに先生が気付き怒って出て行った。

鏡を使った本人に見たか聞くと、見れなかったと自白しました。

事実が分かったので、すぐに担任の大山先生へ報告しに行きました。

担任と僕とで鈴木先生に謝罪しました。

鏡は未遂に終わったと報告すると何故か笑って、お礼を言ってくれました。

その後は教室に戻り、自習になりました。

自習が終わると担任の大山先生から呼ばれました。

鈴木先生を元気付けたいから放課後付き合うように言われました。

放課後、待ち合わせの場所に行き、3人でホテル内でケーキとコーヒーをご馳走になりました。

大山先生のおごりです。

鈴木先生は、もう吹っ切れて最後の授業に出ると言ってくれました。

ホテルを出ると大山先生と別れ、僕と鈴木先生は方向が同じなので一緒の電車に乗りました。

電車に乗ると先生が夕食を誘ってくれました。

「三浦君、夕食をおごるから付き合ってくれない?」

あまり気乗りしなかったけど、気分を損ねてはいけないと思い受けました。

「いいですよ」

「練習は大丈夫なの?」

「はい、今は膝を痛めているのでセーブしていますから」

「何が食べたい?」

「先生に任せます」

先生の知っているレストランに入りました。

食事をしながら先生が

「三浦君が、鏡の件は未遂で終わったと言ったから、思わず笑っちゃった」

「別に受けを狙ったわけではないですけど・・・」

「心配して、そこまで確認してくれたんだと思って、嬉しかったの」

「・・・」

「でも、スカートの中に入る前に気付いたのよ」

「そうだったんだ。聞かなければ良かった」

「そんなことないわよ。もし、見えたと言ったら、どうした?」

「もちろん、何色だったか聞きましたよ」

「三浦君、ひどいわ!(ニコッ)冗談のセンスがあって、男前な人は好き!」

「?・・・」

「いやだ~、つい思ったことを口走っちゃった」

「からかうのは止めてくださいよ・・・」

「からかってないわよ」

「でも先生が元気になってくれて良かったです」

「ありがとう!三浦君!」

「ところで何色ですか?」

「やだーっ、白よ!」

「!・・・冗談で聞いたのに・・・」

恥ずかしくなって下を向きました。

「照れないで!カワイイ!」

その後、先生が僕の通っているスポーツクラブで身体を鍛えたいと言ってきました。

今度案内する約束をしました。

先生の最後の授業が始まりました。

目と目がビシバシと合いました。

例題を解いている時に各机を廻り始めました。

僕の所に来るとハンパないアイコンタクトを受けました。

そして、僕のノートに「今日はピンクよ」と書きました。

思わず先生の顔を見ると「ニコッ」と返してきました。

周りの目が気になりましたが、誰も怪しく思う人がいないようでホッとしました。

僕は動揺して、まともに先生の顔が見られませんでした。

先生もそれに気付き、その後の授業はちぐはぐでした。

先生は教育実習を終え、大学に戻りました。

先生が会員になり、顔を合わせたのはスポーツクラブのプールでした。

(先生にはメールで膝を痛めて負担の軽い水泳でトレーニングをしていると話しています)

泳ぎ終わってプールから出ようとしたとき

「三浦君、久しぶり」

「あっ!先生・・・」

先生の水着姿を見入ってしまった。

普通すぎて魅力をあまり感じませんでした。

顔は美人なのに、何となく太っていないのにオバサン体型に見えました。

肌の色は、やはり少し日焼けしているように見えました。

「もう先生じゃないから、先生と呼ばないで」

プールから出ました。

プールから出た時に先生の視線が僕のモッコリした股間を直視していることに気付きました。

目と目が合うと、先生は誤魔化すようにすぐに目線を逸らしました。

「先生、日焼けしてるみたいに見えますけど」

「やだっ!失礼ね!もともと色白じゃなくて気にしてるのに!ひどいよ三浦君」

「!・・・すいません!そういうつもりで言ったわけではないので許してください」

「私、すごく傷ついた。三浦君は色白が好きなの?」

「僕は、どっちでもいいですよ。気にしないし、テニスをする人は、みんな日焼けしてますし」

「それを聞いて安心したわ」

その後は先生のトレーニングに付き合いました。

先生は運動音痴でした。

先生とは次第に親しくなっていきました。

会うのはスポーツクラブで週1回で、ロビーでコーヒーを一緒に飲むぐらいでした。

膝が完治せず、夏の大会に出られず落ち込んでいる時に先生が自宅に誘ってくれました。

約束の日に先生の家に行きました。

「三浦君!会いたかった!」

と言いながらキスをしてくれました。

2人の間では初めてのキスでした。

キス自体は前の彼女で経験しているので2回目でした。

先生が用意してくれたケーキが置かれたソファーのテーブルを素通りし、手を引かれて寝室に案内されました。

先生はエッチするのは大学1年の時以来だと話してくれました。

僕はスポーツクラブに通っていた30代の人妻から誘われて経験してると言うと、

「私より年上の人と経験してるの!悔しい!」

そう言ってヤキモチを焼き、上になって唇を強く合わせてきました。

僕は下から先生の生乳を揉みました。

キスが終わると僕が上になり、先生の生乳を愛撫しました。

乳首は茶色でした。

先生が教育実習生で来てる時に、女好きなクラスメートが女性は年を取ると肌の色が黒くなりやすい女性がいて、先生もそのタイプだと言ったことを思い出しました。

黒くなった乳首を想像すると余計に興奮し、強く吸い付きました。

先生が身をよじって「あ~ん」と感じてくれました。

手マンで割れ目を愛撫してからクンニをするために股間に顔を近づけると

「恥ずかしいからダメ!三浦君、早く!」

手で隠して拒否されました。

隙間から見えたビラは濃い茶色でした。

次回の楽しみにしておいた。

仕方なしに正常位で合体し、膣の奥を突きました。

先生は恥ずかしがっている割には喘ぎ声が大きくて参りました。

「あ~ん、あ~ん・・・」

喘ぎ声の大きさにつられ、つい激しく突きました。

段々とクライマックスが近づいてきました。

「あんあんあん・・・あ~ん、もうダメ!・・・あんあんあん・・・」

安全日だと聞いていたので、さらに激しく突いてフィニッシュへ

「あっあっあっあっ・・・!!!ああああん・・・」

膣内にタップリ放出しました。

しばらく抱き合ったまま時間が経過し、先生が用意したケーキを食べ始めました。

「三浦君、大学は自宅から遠くない?」

付属高校なので大学へはエスカレーター方式で進めます。

「2時間近くなるので、アパートを借りる予定です」

「私の近くで借りて欲しいな」

「迷惑でなければ・・・」

「迷惑の訳ないでしょう!私も探すの手伝う!キスして!」

そのままソファーでキスをしながら、胸を愛撫して勃起した茶色の乳首を味わいました。

半年後、先生は数学の経験を生かしてPCメーカーに就職し、僕は大学に進み交際を続けました。

- 終わり -

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